>>765
準備の為、会場で真由美さんを見る度
堪らなくなっていた。ある日、真由美さんと一緒に
備品を取りに離れの倉庫に向かった。
倉庫には2人きり。我慢が出来ず真由美さんの胸を背後から鷲つかみ。
「やめてよ」と抵抗する真由美さんに構わず、僕は胸を揉み嘗め回し
壁に手をつかせ立ちバックで挿入。犯し始めた。
泣き叫ぶ真由美さん。僕は「真由美さん。・・・」と名前を連呼。
顔射。会場に戻り準備をしていた。続く