890 713 sage New! 2009/07/14(火) 23:04:16 ID:8/XrequE0
私は、彼女の細くてきれいな足を押さえつけながら、ビキニを引き剥がしにかかった。
「やめ・・やめてー」
悲痛な叫び声を上げて抵抗したが、無駄な努力だった。ショーツは、あっけなく抜き取られ、小さく丸まった。
「いやー!!」
私は、彼女の両足をぐっと押し上げ、その膝を先輩Bに任せた。
これで、彼女の大切な部分は、無防備な状態で斜め上に晒されたことになる。
彼女は若いせいか、ここまで来てもまだ元気に叫び声をあげ、もがいていた。
「ひい、み、見ないで!」
先輩Aが懐中電灯のスイッチをいれ、そこを照らす。
ミニはすでに腰のあたりまで捲くれ上がり、その用を成してなかった。
白い腿に挟まれた部分には、長方形に薄く生えた陰毛と、その下に軽く口を開いたワレメが見えた。
その周辺は剥き卵のようにツルンとしている。恐らく、こんな格好さえしていなかったら、
ピッタリと閉じていたであろう、そこは、余計なものがはみ出るようなことはなく、
かろうじてクリトリスが顔をのぞかせる清楚なたたずまいだった。