スレ違いかも知れないが・・・
2005年から国は総務省管轄(現在は知らんが)の下、全国民のDNAを登録している。
現在はおそらく85%以上は登録終了しているかもね。
病院での採血、献血などで採取した血液は、外部機関へ持ち込まれている。
(医療機関などに「個人情報取り扱い」の欄がある)
そして、国管轄の機関および警視庁など(?)でDNA登録している。

血縁関係にある人は、必ずDNA型が何%かの割合で一致し、他人ならば一致はしない。

住民基本台帳は、全国民をデーターベース管理するためのものであり、定額給付金は経済効果アップを狙ったものではなく、
国民の所在を明確にするためのお金、とも言われている。

だから、現場の遺留物をデーターベースと照合すれば、いずれ容疑者までたどりつくことが可能。