義理姉妹への妄想がとまらない
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実兄弟の嫁、嫁の実姉妹など本来なら赤の他人のはずなのに縁がもとできわどいシーンにでくわすことも多々。
実家にいったときなど高校生の義妹の風呂上りシーンに遭遇して妄想がふくれまくり。
そんな妄想、実体験をかきつのれ。
嫁が義姉の優子さん(エロい)と親戚のとこに行って家には俺ひとりきり。
そこで俺は最高にゴージャスなオナニーをしようと思いついた。
居間のテレビで撮り貯めしていた子供撮るふりして隠し撮った優子さんのビデオを再生。
洗濯機から嫁のパンティを取り出し、 全裸になって頭からそれをかぶり、立ったまま息子を激しくシゴいた。
誰もいない家で、しかも真昼間にやるその行為はとても刺激的だった。
「ワーオ、最高!イエース!グレート!」と叫びながらエアギターを弾くように部屋中を動き回ってオナニーをした。
テーブルに飛び乗り、鏡に自分の姿を映し、 「ジョジョ」を髣髴とさせる奇妙なポーズでチンポをこすってみた。
快感で汗とヨダレが流れるのも気にならなかった。
「ヨッシャーいくぞー!! 優子さん優子さん!優子さああんんんアッツウ、ウワ!」
(つづき)
俺は完全に高まりゴミ箱の中に直接ザーメンをぶちまけようと後ろを振り返る。
そこには嫁と優子さんが呆然と立ち尽くしていた。
二人とも怒りとも悲しみともつかない不思議な表情を浮かべながら…。
「な、なんなんだよ!お前ら!!」俺は叫んだ。
今思えば「なんなんだ」と叫びたかったのは嫁と義姉のほうだったに違いない。
あの瞬間、絶対に俺は世界一不幸な男だった。それは断言できる。
その後の数週間いや数ヶ月も辛かった。嫁から向けられる蔑みの視線…。
しかしそんな俺も今こうして生きている。
もしなにかに悩んでて「死にたい」って思ってる人がいたらどうか考えなおしてほしい。
人間というのは、君が考えているよりはるかに強い生き物だから。
人間はどんなことでも乗り越えていけるのだから。
今はこっそりと優子さんでシコッている。
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