東北の実家に帰る為に別れた元カノ。
たまたま仕事でそちら方面に行くことがあったので「飲もうか?」と
なんとなく暗黙の了解でその日の宿はとらずに行った。
飲み終わる前に「で、今日はどこに泊まるのかな?」なんていたずらっぽく聞いてきやがった。
元カノの部屋に行くなりお互い激しくディープキス。
それから朝まで激しくからんだよ。
おれの上に覆いかぶさってきて「どうして欲しいのかな〜?」なんて生意気に聞いてきたから
「真理に気持ちよくなって欲しい」って、その体勢のまま延々とクリをソフトタッチし続けた。
多分30分以上はやってた。
ダラダラと液が垂れてきて右手はベトベトに。
「ま、まだ気持ちよくなんかなってないもん。うくっ!イクっ!」
ってのをやけに鮮明に覚えてる。