そうそう塩素の匂い、あと雑草を刈った後のムッとした青臭いのも混ぜてね。
エロ媒体ではよく「にが〜い」なんて表現しているけど、んなことないwあるのは強烈な風味だけ。

「君の綺麗な顔を汚したい」乱れる呼吸を押し殺しながら男の指が私の頬から口元へすべってゆく。
力を抜いた唇は自分でも驚くほど敏感で、彼の指の感触を確かめながら、そうしなければならないように頷く。
私を貫いていたものが引きずり出され、暖かく濡れて頬に当たる。
目を閉じていても相手が高揚しているのが分かる、彼が自らを刺激している手からあふれている先端に唇を這わせるながら、一度だけちらりと彼を見る…
「目を閉じて、もう…」彼の手が私の前髪を書き上げる。

まぁそんな流れでw
実際は、私ってばグロス塗りすぎ!とか、髪が引っかかってイテテとか、何故かくしゃみ出たりとか、テッシュ早くー!とか結構ずっこけるけど、出きれば酔いしれたい。
愛とエロスがあるセックスは大好きさっ。