多部未華子ちゃんでタベニーしたらageるスレ
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
夏休み、従姉弟の未華子(中3)がいる田舎へ遊びに行っていたケンタ(小6)は
急な夕立に遭い、ずぶ濡れで未華子の家へ帰ってきた
「なにあんた泥だらけじゃない、さっさとお風呂に入っちゃいなさいよ」
強気な未華子に逆らえずケンタは仕方なく風呂に入ることにした
(未華子姉ちゃんはここで体を洗ってるのか)
女性を意識し始めたケンタはそんな事を風呂場でボケっと考えていた その時、ガラッと扉を開ける音がして、振り返るとそこには
裸の未華子がいた、小さいが綺麗なふくらみが見えケンタは思わず目をそらした
「ほら、洗ってあげるからさっさと座って」
「いいよー、自分で洗えるから」
「何恥ずかしがってるのよ、はい背中むけて」
「あんたが幼稚園の頃だってお姉ちゃん洗ってあげてたのよ」
渋々従うケンタ
「背中は終わったわ、こっち向いて」
「前はいいよー」
「ほら、ガキのくせに恥ずかしがってるんじゃないの」 思い切って前をむくケンタ、まだ毛も生えていない小さく縮こまったペニスが未華子の前にさらされる
(ほら、まだガキなんだから)
ちょっと安心しながらゴシゴシと前を洗い始める未華子
ケンタは目をつぶっていた、目を開けているとどうしても小ぶりな胸とピンクの乳首に目がいってしまうからだ
(だめだ、見ちゃだめだ)
ケンタは心の中でつぶやきながら、スポンジの感触に身を任せていた 未華子が腹を洗い始めた時ケンタの腹部に変化が表れ始めた
(だめだだめだ、嫌われちゃう)
しかし変化は止まらない、あっという間に
小さなペニスはピンと上を向いてしまったのだ
先端からはピンクの亀頭が少しだけ顔を出している
始めて見た勃起したペニスに未華子は思わず手を止めてしまう、
ケンタはあわてて股間を隠した ハッとした未華子
「子供のくせに生意気ね、お姉ちゃんは大人だから全然気にしないわよ」
強気な事を言って再び体を洗い始める未華子、しかし顔は真っ赤だ。
足まで洗った後、思い切ったように未華子は言った 「ここも綺麗にしないとね」
「いいよ自分で洗えるよ」
「駄目よあんたいい加減なんだから」
恥ずかしがるケンタをよそに半ば強引に股間を洗い始めてしまう
「もういいよー」
「うるさいわね、おとなしくしてなさいよ」
「あっ」
ケンタが小さく声を出すと同時に股間から白い液体が飛び、未華子の胸にかかった
初めての事に動揺する未華子、言葉が出てこない。 「ごめんね、お姉ちゃん」
「なんでもないわよこんな事、お姉ちゃん大人なんだから・・・なんでもないわ」
再び小さくなったペニスにそっとお湯をかけて未華子は言った
「この事は二人の秘密にしようね・・・」
「うん・・・」
こんな感じ? ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています