大学で起こったエッチなこと
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大学ではパンチラ、胸ちら乳首ちらは普通!
かわいい女友達のエロい部分も見放題。
大学で起きたえっちなことを告白しあいましょう。 服の上からおっぱいを触ったら、ダメだよ〜と言われ手をどかされるみたいなやり取りを何度かした後、睡魔に負けて寝てしまった。
朝、目が覚めた時、今何処にいるか状況がつかめなかったが徐々に記憶が戻ってきた。
先輩はシャワーを浴びてるようだった。まだ酔いが覚めてない俺は、服を脱いで風呂に入った。
先輩は最初ビックリしたが、もうなんで入って来るかな〜と言っただけだった。
それから先輩に体を洗ってもらい、フェラをしてもらった。 ベッドに戻り、一回やった後また寝た。
昼過ぎに起きて、また一回エッチした。その後夕方起きて、服を着て外でご飯食べてバイバイした。
こりゃ楽しい大学生活になるな〜と思い、次の日サークルで先輩に話しかけようとしたら、先輩と仲良く話す男性先輩が。
別の人に、あれは誰かと聞いたら、四年生の先輩でマネージャーの彼氏との事。
先輩と目が合ったけどすぐにそらされてしまった。
それから気まずくなってサークルはやめたよ。 暗室で人妻をバックでやった
妄想乙って言われんだろうなぁ 女子学生が通報して周りから冷ややかな目でみられるようになりました
とても辛い思いをしました >>189です
当時俺は大学院生で人妻は研究員
普段から二人で組んで実験してたんだけど、お互い気が
あることはわかってて、コンパ後とか酒入ったときは
かなりイイ感じになってた
そのうち動物室でディープキスや手マン、フェラまで
やったり
ちなみに動物室は重い扉が3重くらいになってるから
人が来たら早めにわかる仕様
本番ヤッたのは暗室で、急に開けられないように鍵が
ついてるから問題無し
最中にノックされても今手を離せないって言えば大丈夫
だし、基本的に使用中ランプがついてれば誰も来ない
ただ暗室は扉一枚隔てて廊下だから、普通に人が通る
から音や声はたてられない
何度思い出しても興奮する最高のセックスだったわ 新歓コンパがあり自宅最寄駅が同じの新入生が来た(1回練習にも参加)。
清楚な感じで,初めてのお酒だったようであまり酔っていなかったようだが,一緒に帰った。最寄駅までのつもりだったが電車を降りると体調があまり優れないとのことで,自宅(俺とは逆側)まで送ることにした。
途中、歩くのも辛いとのことで公園(林もあるちょい広め)のベンチで休憩した。
吐き気はないが酔ったようでベンチで俺の肩に寄りかかってきた(そんな子ではないようだった)。
酒もあってか調子に乗って右手を後から回し,その子の胸を触った。
特に反応がないので,小さな胸を揉むと「え?」という反応があったので謝ると「良いですよ。小さいですけど」とまさかな回答。
調子に乗って両胸を触って,セーターとシャツの中に下から手を入れた。 不安な顔をしていたので大丈夫か尋ねると「はい。ごめんなさい、小さくて。」と返してきた。
手を入れたまま揉んで,周りに人気がないので捲り上げた。
白いブラジャーに小さな胸。少し恥ずかしそうな顔をしていたが,追い打ちをかけるように何カップが聞いたけどさすがに答えてくれなかった。
ブラの上から数回揉んで手を後に回してホックをさっと外した。
さすがに焦って手でブラジャーを押さえ「ブラの中まではダメですよ…」と言われた我に帰った。
謝り,その子はブラのホックをして捲り上げた衣類を下ろした。
「ごめんなさい。もう大丈夫です。」と言ったので立ち自宅まで届けることにした。
その後はエロなしに自宅まで届け「ありがとうございました。」と言われたが,こちらこそありがとうございましただなと思った。
また練習に来てくれるかはわからないが,あの子はどこまで記憶が残ってないのだろうか… 1からガッツリ見ましたが
「kwsk!」多すぎワロタ ゼミに酒が入ると脱ぐ女性がいたこと。
巨乳は見せるがパンツは脱がない。写真はOK。
けっこう美形だったがその後のガードが堅く誰も落せなかった。
この前卒業後8年ぶりに会ったがさすがにもう脱がないとのこと。
美しさはさらに磨かれた感じがした。
某放送に勤務してるが現在も独身らしい。 胸揉んだくらいが一番気まずい
ヤっちゃったほうがお互い後腐れないし、気まずくなりにくい
女はヤってから好意を持つ生き物だし 一回やっちゃえば、後でもめて罵られても、
そんなに嫌な男にやられたのはどこのドイツだって言えばおっけー
あと、彼女を大事にしたいからといって、やるかやらないかで悩む奴がいるけど、
やってから悩めと声を大にして言いたい
あんなことまでさせたりしたり言ったりってとこまで持っていっておけば
ほとんど問題起きないよね。相手の方が恥ずかしいから 横に座ってた薄着の巨乳の女が机に突っ伏して寝だしたから
俺も寝たフリして横を見たら重力で垂れたおっぱいが宙ぶらりんの状態になってた
下から揉み倒したかった 胸を見られた→気持ち悪い
胸を揉まれた→気持ち悪い
キスされた→気持ち悪い
挿入されそうになった→怖かった、犯罪者
挿入されちゃった→以外と悪くなかった
となるのだ。
優しさ故に途中で挿入をやめたとしても
相手から見れば
「気持ち悪い」「ヤられそうになったけど何とか逃げた」となる。
手を握るなら、ヤるまでいかないと、ただの気持ち悪い男で終わる。 >>209
ネットの知識だけの頼らずに実践して来い
現実はもっと簡単だから いや209は事実だろ。女ってやるとなんでもないのにやるまでは嫌がる。不思議でしょうがない。
罰ゲームで合宿中にサークルの女性陣にスクール水着を着せたくらいしかないな >>213
やるまでは嫌がるんじゃない。やるための理由さえ付けてくれれば良い >>214
ぐらいかな・・・じゃねえよ
クッソうらやま 一年の時にサークルの勧誘してた上級生が巨乳だった
その日は4月だったけど寒くて、震えながら話を聞いてたら
自分が使ってた毛布を俺にかけてくれて、正直惚れそうになった
俺の少し後に話を聞きに来た一年生の女子にも、ジャケットを脱いで着せてあげてた
下は薄いブラウスで正直ブラの色もおっぱいの輪郭も丸わかりだった
活動の写真を解説してる隙とかを狙っておっぱいをガン見したりしたから、正直勃起した 女子大に通ってる女友達から聞いたんだが
大学の中ではデカイ声で「昨日彼氏とヤッちゃったーw」とか言ってるのが日常茶飯事で聞こえてくるらしい
女とはそう言う生き物なんだろう >>220そういう女いるよな。自分には彼氏がいて異性から好かれている、幸せであるという事を周りにアピールしたいんだろうか? 障害者用トイレで声を押し殺しながら、語学で隣の席の女の子とヤった 俺の目当てのコ、席が遠くて声をかけずじまいだったな〜w こんな俺がそんなんあるわけねえだろ
言わせんな恥ずかしい。。
やりたい。 パンチラはなかなか無いねぇ
透けブラ胸チラは日常なんだけど チンチンの大きさ比べを男子部員集めてやった、面白かったし一度にたくさん見れてよかったけど彼女持ちのあの嫌そうな顔が逆にそそったw いくら語学とはいえ、席が決まってる大学なんてあるのか? 大学行きたかったな〜って願望が書かせてしまいましたってか ミスとったことあるサークルの後輩とヤった
飲み会の後家に送ってって、途中ずっとモーションかけてたらじゃあいいですよ、ってなった
一生もんのオカズが出来た 後輩(2年女)が先日、「私、開発されたいです」って言ってきた。
俺に向けて言ったかどうかわかんないから、どうしたらいいかな、と。
かわいい子だから付き合ってしまいたいのだけれど。 >>231
なんだけどちょっとだけ自慢させて
その子美人て言うより可愛い系で、身長は160cmあるかどうか位だけど、スタイルはかなり良かった(後で聞いたらDカップらしい)。意外と胸あるのは男の間では周知の事実だった
部屋入って軽くチューしたら向こうが少し返してきた感じだったからディープキスに切り替えた
そのあと胸揉んで乳首舐めた。こんな機会二度と無いから、かなり長い時間(1時間位かな)おっぱいばっかむしゃぶりついてた。ハリがあって吸い付くような肌で、揉み心地もたまらない。若さ故のモチモチ感とスベスベ感がある
その後挿れたら締まり良すぎて5分位で逝ってしまった
おれが二人目だったらしい その後何回か誘ったけど無理だった
彼氏が出来たらしい
でもおれはこの思い出だけで他の男に対して優越感に浸れる。舞ちゃん、ありがとう! 水泳の単位をとらないと卒業できない大学にいた。
おれは、小学生のころからばんばん飛び込みもして、泳ぎも達者だった。
中学生のころは、午前中に部活をして、午後は海に泳ぎに行っていた。
そこで、飛び込みができないし、クロールも教えてほしいという同級生K子(女子=やや巨乳)いたので、大学のプールで教えることに。
二人ではなく、他にも男2名、女1名ぐらいいたような気がする。
眼鏡をかけているおれは、練習しているときは当然外してしまう。
ふつうに練習してたが、K子が飛び込んだ後、「どやった?」と近づいてきて、急に胸元を抑えて、「見た?」と聞いてきた。
顔を真っ赤にしている。
「何を?」
「見たでしょ?」
何のことかわからなかったが、飛び込んだ時の衝撃で胸がぺろんと出ていたようだ。
そのことが、次の瞬間わかった!
「あ。見てない。というか、目が悪いんで、見えない。」
(おれは、0.05で、しかも乱視だ。)
「よかった〜。」とたったとプールサイドを走っていくK子を見て、目が悪いことをつくづく悔んだ。
>>231
露語だったけど、先生が厳しくて席決まってたねん >>231みたいな書き込みはドンドンやってくれ
ミスユニバースの嫁を持つ人が「初めてクンニした時が興奮の頂点だった」という話をしたのを思い出すね 舞ちゃんて…
それが最近の話なら、あの舞ちゃんの事なのか? 友達の1人も作れず童貞のまま私大文系を中退した俺にはきつすぎるスレだ 俺も大学には年数回しか行かなかったから何も起きなかったな大学内では。
外ではいちいちパンツ穿くのが面倒な程忙しかったけど 他の大学の新歓で毎年数人は喰ってる。
高3のときから先輩に誘われて、酒入ってる子に近づき、お持ち帰り。
新歓は普通新入生タダだから無料の入れ食いだよ。
今年は桜の下でヤってる連中までいて驚いた。 「チャンスがあればハメろ」
「なければ作れ」
ってことだなしかし。 「チンコがあればハメろ」
「なければ作れ」
ってことだ中出し。
に見えた 付けるの忘れてきたわ〜って言われてドキっとしたことはある ブラシ忘れた・・・でドキッとしたことは?
置かして?・・・でドキッとしたことは? 好きな女がジーンズ姿の日にしゃがみ込むと、
ケツの穴の黒い色素辺りまで丸見えになるのでエロい。 ジーンズどんな穿き方しても肛門から5cm内が見える穿き方は無いなw
もし仮に見えても割れ目の色素沈着でしょ。 > 肛門から5cm内が見える
↓こういうのならしゃがむと見えるかも
ナノローライズ : ジーンズ・パンツ 前股上 6センチまでのパンツ・ジーンズ(後は表記なし)
ttp://www.sannas.jp/main/jp/pants-jeans/nano-low-rise.html サークルで先輩んちで飲んで雑魚寝してたら、隣に寝てた先輩が乳揉んできた。
寝た振りしてると段々手の動きが大胆になってきて、乳首いじり出したりジーンズのチャック開けてパンツの上からギリギリのとこ触ったり。
さすがにパンツの中に手が伸びてきた時は寝返り打って逃げたけど。
1時間くらいそんな状態が続き、いい加減昼近くなってて他の人が起き出して終了。
ちょっと前まで好きだった人だし、正直興奮したわ。
寝た振りしてたのバレてるかなぁ。 学祭の係で後輩の女の子達と仲良くなった
ある時話し合いって名目でおれの同級生と後輩の子で4:4位でおれの家で飲むことになった
女の子達もノリが良く、みんなガンガン飲んですごい盛り上がった。気付いたらキスとか当たり前、胸揉んでる奴もいる
女の子達も嫌いじゃないらしく、その後何回も同じ様な飲み会をした
向こうもキスしたり胸揉まれるの解ってて来るのがすごい楽しかった
教員やってるが、狭い教室を移動するときに研究室の子の胸が「むにっ」て当たることがある。
あれって、全く気になってないんだろうか・・・ なってないと思うよ
つかさ嘘っぽい書き込みってすぐわかるな
首都圏もチェルノブイリ並みに汚染されている(日刊ゲンダイ)2011年8月9日
医師の土井里紗氏はこう言った。
「首都圏はチェルノブイリ事故のような汚染はない、とされてきたが、(調査結果は)それを否定するもの。
降り積もった(高濃度汚染の)砂塵(さじん)が風などで吹き上がれば、皮膚や粘膜に吸着される可能性もあります」 これは、数年前、私が美大の学生だった頃のことです。
絵画を勉強していた私は、授業以外にもデッサンのサークルに入っていました。
男女合わせて30人程の部員がいました。
毎週2回、サークルの部室兼アトリエに集まり人物デッサン行います。
モデルを呼ぶお金も無いので、部員たちが交代でモデルになりました。
デッサンの対象はヌードデッサンです。
モデルをやる人は、衣服を脱いで下着まで全て下ろして、全裸にならなければなりません。
大抵は1年生か2年生の女子がモデルをさせられました。
4人いた1年生の中では、たまたま私が最初に順番が回ってきて、初めてヌードモデルを経験しました。
当時、処女だった私は、人前で自分の裸を曝すのはこのときが生まれて初めてでした。
部員皆が見ている前で、ブラウスを脱ぎ、スカートを下ろして、ブラとショーツになりました。
この日、私は白いレース模様のブラとショーツを付けていました。
女子だけならまだしも、当然、男子部員たちにも下着姿を見られています。
私は恥ずかしさで顔が紅潮していました。
次にブラを外しました。私のピンク色の乳首があらわになりました。
そして、私は意を決して、ついに最後の1枚、ショーツのふちに手をかけてゆっくりと下ろしました。
ショーツの布が私のお尻をするりと抜けていくとき、空気が直に下半身に触れる感触に、私の恥ずかしさは頂点に達しました。
私はショーツを足元から抜き取ると直立しました。
私の黒々とした濃い目の陰毛やお尻の割れ目が皆の前にさらけだされました。
私は、みんなの視線、特に男子達の視線を痛いほど感じました。 ここで、4年生の女子の先輩がポーズを指示しました。
ポーズは、サークルで購入していた市販のポーズファイルとかヌードポーズ集などを参考に先輩が決めます。
ポーズ集には色々なポーズが載っていて、中には、仰向けで両脚をV字型に開いて高く持ち上げたポーズや
四つん這いでお尻を突き出したポーズなどかなり過激なポーズもありました。
ポーズ集の写真のモデルはもちろん全裸ですが、秘部が見えるようなポーズでは、その部分は
ぼかして修正されていました。
男女2人で裸で組むようなポーズが載っている本もありました。
この本では、女性は全裸ですが、男性は確かブリーフをはいていたと思います。
私が最初にとったポーズは、両手を後ろに組んで直立したオーソドックスなポーズでした。
その後、体育座りのように両膝を組んで座るポーズ、ベッドの上で頭の上で手を組んで仰向けになったポーズと続きました。
部室兼アトリエにはモデル用のベッドが置いてあり、ベッドの上でポーズを取ることもあります。
両膝を組んで座るポーズをとったときには、組んだ両脚の付け根の部分の奥に私の大陰唇の割れ目が
はっきりと見える格好になりました。
私の股間に注がれる男子の視線を感じました。
ところが、その次に先輩が指示したポーズはなんと、四つん這いになることでした。
私は恥ずかしさに真っ赤になりながらベッドの上で四つん這いの格好になりました。
最初は両脚を閉じていましたが、先輩が、両膝をもっと開き頭を下げるように言いました。
そうすると、必然的にお尻が思い切り突き出されたような格好になります。
今度は、私の性器、大陰唇の割れ目ばかりかお尻の穴まで、皆の前に完全に露出される格好になりました。
私の真後ろに座っている男子からは、きっと私の肛門の皴の数まで見られていたと思います。
四つん這いのポーズのデッサンが終わると、次に男女ペアのポーズをやるのでそのままの格好でいるように言われました。
すると、4年生の男子の先輩が服を脱ぎ始めました。
全裸になると先輩のペニスは既に天井を向くほど勃起していました。
さっきまで、私の裸や性器まで存分に眺めていたから無理もないと思いました。
今度のポーズは、写真集にも載っていた、四つん這いになった女性の後ろから女性の腰に手を添えて男性が覆いかぶさるようなポーズでした。
先輩は四つん這いになった私の後ろに立つと、剥き出しになった私のお尻を掴みました。そして、腰を私のお尻に密着させてきました。
先輩の勃起したペニスが私の性器から肛門の辺りに押し付けられました。
皆がデッサンをしている間、私たちは、その状態のまましばらくじっとしていました。
私の大陰唇には、彼氏でもない男性のペニスがぴったりと密着していました。
私は秘部に温かいペニスの感触を感じていました。
次に指示されたポーズは、仰向けになった女性がM字型に股を開き、男性が女性の両脚を抱え覆いかぶさり、2人の体全体を密着させるポーズでした。
これは、まさにセックスのときの屈曲位の体位そのものでした。
私は仰向けになり、蛙のような恥ずかしい格好で両脚を大きく拡げなければなりませんでした。
私の股の間の秘密の部分が皆の目の前に全て曝け出されました。
私は「これは芸術のためだから」と、自分を納得させ、耐え切れないほどの恥ずかしさを必死に抑えていました。
そして、大股開きの私の両脚を、男子の先輩が下から抱えて更に持ち上げるようにして覆いかぶさってきました。
私と先輩の上半身はぴったりと密着し、私の顔の横に先輩の顔がありました。
二人の呼吸まではっきりと聞こえました。
もちろん、下半身では、私の大陰唇に先輩の熱く勃起したペニスが押し付けられ、挿入こそされていないものの
二人の性器はぴったりと密着しています。
股間に目をやると、私の陰毛と先輩の陰毛が絡み合っていました。
そのままじっとしていると、時折、ペニスが脈打つ感覚が伝わってきました。
私は、「いま、私の性器に男の勃起したペニスが密着している。セックスでは
これが私の膣の中に挿入さるんだ。ペニスで膣を貫かれるのはどんな感じなんだろうか」という思いが頭をよぎりました。
私は、いつの間にか濡れていました。
それから、1ヶ月ほど経った頃でした。
私は既に2回ヌードモデルを経験していて、この日が3回目のモデルをやる日でした。
裸になることへの抵抗は少し薄れてきましたが、恥ずかしさだけは変わりませんでした。
この日は、初めから男女ペアのポーズでした。
仰向けになった女性に男性が覆いかぶさる屈曲位のようなポーズを指示されました。
私は、前回のときと同じ様に大股開きで横になり、私の両脚を男子の先輩が抱えました。この時の男子のモデル役はサークルの部長でした。
ところが、このとき、先輩が、「このようなポーズのときに男女の性器が繋がっていないのは、ポーズとして不自然だから、性器を結合させよう」と言いました。
突然のことに、私はどうしていいかわかりませんでした。
性器を結合させるということは、今、この場で性交をするということです。
私は自分が処女だということを皆に知られることに少し躊躇しましたが、思い切って、「わたしはまだ処女なので困ります」といいました。
しかし、先輩たちに、「芸術のためだから」ということで、結局説得される形になってしまいました。
私は仰向けの状態で思い切って股を開きました。
皆が見ている前で、先輩は私の両方の太腿をしっかりと押さえ、硬く勃起したペニスを私の大陰唇にあてがいました。
ペニスが大陰唇の割れ目に触れたとき、私は、「こんな太く大きいペニスが私の小さな割れ目に入るんだろうか。
彼氏でもないペニスが私の処女膜を破って膣に入ってくるんだ。私は今から処女を喪失するんだ。」という思いがよぎりました。
先輩はペニスをゆっくりと私の割れ目に押し込んでいきました。
その様子を、サークルの皆が息を飲むように見ていました。
ペニスが徐々に私の股の割れ目に食い込んでいくのを感じながら、私は、人生で初めて自分の
性器にペニスが挿入される実感をかみしめていました。
ペニスがメリメリと強引に体の中にめり込んでくるような感じでした。
ペニスの亀頭の部分が完全に膣にめり込んだとき、私は股間が裂けるような痛みを感じました。
しかし、先輩は私の両肩を押さえて、さらに深くペニスをグッと突き入れました。
そしてついに私の膣の奥までペニスが貫通しました。
私は痛みに声を上げました。
自分の股の間に目をやると、先輩の太いペニスが根元まで食い込み、私の先輩の
陰毛が絡み合っているのが見えました。
私は、「ついに性器が結合したんだ。処女喪失したんだ。」と思いました。
私は泣いていました。
先輩が私の髪を撫でてくれました。
そして、皆がデッサンを始めると、先輩はペニスを私の股の奥まで入れたまま、じっと動かずにいました。
私は目を瞑ったまま、股の奥に感じる異物感や痛みと同時に、先輩のペニスが
私の体の中でピクピクと脈打つ感覚を感じていました。
しばらくして、デッサンが終わると、先輩はゆっくりと私の膣からペニスを引き抜き始めました。
ところが、ペニスが私の膣から抜ける直前、先輩は再びズブズブッとペニスを私の膣内に突き入れてきました。
私は、一瞬「えっ」と声をあげましたが、先輩のペニスは私の膣をピストンしてゆっくりと往復を始めました。
そして、先輩は唇を重ねてきました。
先輩のペニスで貫かれながら、私は先輩の背中を両手で強く掴んで夢中でキスをしました。
私は先輩と舌を絡め、股を擦り合わせながら、いつしか興奮していました。
私は泣き声とも喘ぎ声ともわからないような声を上げていました。
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