大学で起こったエッチなこと
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大学ではパンチラ、胸ちら乳首ちらは普通!
かわいい女友達のエロい部分も見放題。
大学で起きたえっちなことを告白しあいましょう。 小説でも妄想でも良いけど、最低押えるべきとこだけは押えてくれないと
真実味という点でどうにも薄っぺらいものになってしまう。
この小説家は処女経験があまりにも少ない サークルの夏合宿に川の近くにある宿に泊まったんだけど、その川で川遊びをする予定だった。
そのときに前に決めた罰ゲームで、女の子4人がスクール水着になることになっていた。
いざ合宿で川遊びをすることになったときに女の子たちが水着に着替えて順番に出てきた。
男たちは普段見れない女の子の水着姿に興奮してたし、普段思ってたよりも胸が大きな子もいて盛り上がってた。
そんな中最後にスクール水着に着替えた女の子たちが出て来て、サークル内で一番かわいい子のスクール水着姿を見れて男は感激してた。
でも問題は俺の彼女もスクール水着になったことだった。彼女は俺以外にも彼女を好きだったやつが何人かいたくらいかわいらしい感じだった。
はじめ彼女はスクール水着になる気がなかったらしく合宿に水着を持ってきていなかったが、
なんとしてもスクール水着姿を見たいという変態なやつがいて人数分準備していたために、彼女もスクール水着に着替えていた。
そんな彼女がやたら胸元を隠していたが、俺は俺とつきあい始めたときのBカップから俺が揉みに揉んだためにDカップまで成長した胸を
見られるのが恥ずかしいのかと思っていた。事実、彼女の胸はいつも以上にはっていて、普段よりも胸が大きくなっていた。
しかし、彼女が手をどかしたときにパツパツになった胸元の生地に乳首が浮いているのがまるわかりだった。彼女の水着にはパットがなく彼女はそれを気にして胸元を隠していた。
サークルの男みんなに彼女の乳首を水着越しに見られたために戸惑いを感じたが、それを考えるとチンコが大きくなってしまいそれをごまかすのに苦労した。 パッドがないのはその変態がはめたの?
他の女子は乳首見えなかったの? この前大学で、「最近痩せたなーwうへへw」って服を首もとまで捲りあげて自分の体を確認してたら、男の人が部屋の前を通った。
目があった。
夏休み中だから人少ないと思って油断してた…orz
部室でおれのことが好きな清楚美女を半レイプしてからしょっちゅう連れ込んでハメたりしゃぶらせたりした。
大抵のいうことを聞くから学校の駐車場で車内全裸セックスやその子を狙ってる男と電話しながらセックスをした。 酔っ払った先輩2人にあたし達当ててみと言われ(最初なんのこっちゃわからんかったが)必死で断ったが
半ばレイプぎみに実行された。
2人に交互に挿れさせられた後、その後目隠しでまたそれぞれに挿入してさあどっちと。
なんでそんなことと言われても就活連敗中の彼女達はそのぐらいベロベロでハイテンション。
落ちるわけだw
やる前はそんなんわかるかいと思ってたけどやってみてあまりに簡単にわかってしまって逆に困った。
だって一方はクイクイ締めつけて気持ち良いんだけど一方はブカブカで摩擦感もなくガッカリマンコ。
彼女達にその理由も言わなくちゃならんから誤魔化すのに必死だった。
実は前者は顔もスタイルも良く部では人気の先輩。後者は中肉中背顔も普通。
思ったことは天は二物も三物も与えちゃうのねと変な教訓得た。 >>302
なんでそんなことと言われても
誰も言ってねーよ >>302
なんでその淫乱先輩達そんなことさせんだよ!
俺が言っておきましたgj そういえば、数年前関西の某大学ロースクールで、学校でセックスしまくって
潮を吹いた事をブログに書いて特定された女がいたなwww 同じサークル内で四人(後輩一人)とエッチして
三人は本番直前までやれた…
その三人とは今でもやろうと思えばできるけど… 本番してないなら、Hしたとは言わないと思うのだが… あーなにいってるか分かったwww
四人とはちゃんとエッチしたんだよ
その他に、三人とチョメチョメしたよってこと
申し訳 >>311
俺のHの定義は、挿入までしたら成り立つ
>>312
なるほど、妄想ですって事か 妄想断定クンこのスレにもいるのか
気にせず続けてくれ 学祭でストリーキングした女がいて外が騒然としてたが
その時後輩と後背の真っ最中で見ること出来なかった。 あべまさひろ
@abebe317
神奈川県=横浜市
就活に向けていろいろチャレンジしたいお年頃♪ 慶應3年/法法/前半最強のK組/来日余裕/宮島司ゼミ/十八人会/がちかく/幹事キャラ/紳士ではない変態/行政書士受験生/ニコ動実況厨/ワンピースとラブひななら全巻/お姉さんが好き/OL さんの愚痴が聞きたいマッサージしたい! それなりに可愛い真面目な地味系の子と組んで介護施設へ実習へ行った。
入浴介助見学の時、彼女の視線が50代入所者の♂に釘ズけに成っていた。
彼女が床に脱ぎ捨てられた衣服を拾う等の作業をする時に、股間が筋状に濡れていた。
後で
「男の見るの初めてだった?」
と聞いたらば、裏帰った声で
「初めて」
と答えた。 >>288
亀レスですが
創作にしては稚拙でリアリティ無さ過ぎ
デッサンモデルがそんなにころころポーズ変える分けないじゃん
せめて芸術写真もモデルにしとけよ
設定があまい 最終年度だから参加して無い学際だけど、この時期はやり放題だよねw
ご馳走様でした >>321
うちの大学は、高校生の憧れ大学なそうで制服のまま学園祭に来る子もいる
そういう子は声をかければ簡単にメアドが手に入るし、その後のやり方で食えるしなぁ
まあ、その後後輩になった子もいたけどw
この学際シーズンは大学生×4はゴール。高校生×2が攻撃中。
そんな俺も卒論を前にして、なんか強めの風邪っぽい・・・外に出れない。 後輩の彼女と部室でやった時は良かったな。
ドア鍵掛けてるとはいえ普通に学生とか警備員とか通ってたからいやに興奮した。
彼女の方も嫌がりつつも普段ではあり得ないくらい塗らしたから気持ち良かったし
ただ事後に臭いが部室に残ってしまって誤魔化すために色々めんどくさかった 学祭の打ち上げで、寝てる先輩の乳をブラの上から揉めた。
その場で寝てる先輩見ながら抜いてしまった。
しばらくはこれをおかずにできる この前の学祭の打ち上げでの話。
どこもそうだろうけど、打ち上げとなるとオールで最終的に1対1で思い出を語りながら飲んだりする。
おれはお酒弱いせいもあって、無駄にずっと起きてるタイプ。
その日も深夜2時くらいまで起きてたら後輩の子が酔ってテンション高めの感じで近づいてきた。 テンション高いのが苦手だったりするので、内心面倒だなと思いつつも可愛い後輩なので長いこと話してたらボディタッチが多くなってきた。
そして急に「眠くなってきたんで、膝貸してください」と言って膝枕してきた。
普通なら人目気にするけど周りも寝てる人が多くて、店も暗かったので良いかと思った。 支援。
ホントねー、六大学のくせに学祭ないうちが恨めしいわw 周りや店の雰囲気も手伝って、頭を撫でたりしていた。その流れで背中を2回撫でたら体をよじらせて色っぽい声を出してきた。
普段は清楚な感じなので少し驚いたが、面白がって撫でていたらおれの手を掴んで自分の顔のほうに持っていった。
たぶん嫌がってと言うよりも、そこに手があると落ち着くんだと思う。 指が唇とかに触れたり、息がかかって内心ドキドキしたけど冷静を装ってた。
後輩はお酒も入り甘えるようになってて、おれの指を唇で甘噛みしてきた。
「やばい、可愛い」って思って好きにさせてたら眠ってしまってた。 眠ったのを良いことに胸を軽く押したりして楽しんでたら、後輩がまた甘噛みしてきた。
ちょっと焦ったけど、ここまで来たら言い訳も無いしなと思い胸を触る、甘噛みされるを繰り返してた。
そんなわけで最後まではしてないが、今度1対1で打ち上げと称して飲みに行ってきます。また何かあれば書き込みます。 >>331
ふざけてるよねー
O-157直撃世代だから、高校の文化祭もなかったんだよ
チクショー 食中毒なんて昨日今日の話じゃねーんだから、
他所で発生しても関係ないよな
インフルエンザとは違う
むしろ衛生管理の実践勉強をする良いチャンス
教育関係者は保身のために慎重になりすぎ 今日高校生一人を落としてきた
病み上がりに4回はきつい 書いてもいいけど、結果のほうが知りたいだろ、オマエラ だれかID:YTmNKuEU0に女かハンカチをプレゼントしてやれよ。
もてない男ってのもいるんだからさ。
ID:YTmNKuEU0みたいに。
なくなID:YTmNKuEU0、お前はただもてないだけだ。だそれだけなんだ。 自演くさいな・・・能書きはいいから詳細書けよ・・書けるのなら・・・ww ID:XuKywe/80には友達をプレゼントした方が良さそうだ。 道挟んだとこに新校舎があったんだが授業で使われることがほとんど
無くいつもその空き教室使用してた。でも結構な人数連れ込んでやっ
てたもんで、半年後にはその子達が男連れ込みだしてラブホ化してし
まい使えなくなってしまった。 うちの大学のサークルがつべに活動風景みたいなのうpしてるけど、
女の子がしゃがんでショーパンの間から黄色いのパンチラしてる写真のってる 三重県内にある某大学の飲み会で、酔った女の子が自分の濃厚な恋愛を暴露しはじめた。
高校時代の彼氏との馴れ初めや初体験談を皮切りに、バイト先での不倫体験、そして現在は「武道系クラブのセギ君とラブラブでぇ〜」と。
実はセギは、飲み会に同席していたユウコともセフレ状態で、ユウコは彼女と思ってるけど、セギからすれば遊び。
最終的に、掴み合いのケンカで、服の隙間から乳首は見えるし、パンツはもろ出しになるし。ありがたかった。
掴み合い前には「セギ君はあたしのフェラで、いつも気持ちいいよ、うまいよって言ってくれるもん」
「あたしは毎回セギ君の飲んであげてる!」
「ゴムつきで、最後だけフェラでしょ!あたしとはゴムなんかつけないもん!」
この飲み会の参加者で、セギにはさらに複数セフレがいるのを知ってるのは俺だけ。
なんであんな奴がモテるのかね? 複数サークル参加の交流キャンプで、なんかいい雰囲気になった子と夜の散歩
エロ話で盛り上がったので、人気の無い所にさしかかってすぐさまキスして胸を揉んだ
押し倒そうと思ったら「コレ以上は、今日は駄目w」とニコニコしてるのでその場は引き下がった
翌日に期待してたら妙にこっちを避けるので、失敗したかと思ってツレにその話をしたら
「ああ、あの子、明け方に俺が食って彼女にした」って… もう卒業して8年経つけど、車の中でフ○ラしたな〜
その日は研究室での飲み会で大学の近くの居酒屋でワイワイ飲んでた。結構盛り上がっちゃって気付いたら終電無くなってた。
みんなはそれぞれタクシーで帰っちゃうし、同じ方向の人もいなくて帰りそびれてたら、後輩の子が「先輩この後どうするんすか〜?」って声かけてくれた。 「終電逃しちゃって〜…」って答えたらもう一軒2人で飲みに行くことに。その時彼氏いたから、彼氏に悪いな〜なんて思いながらも、どうせ当てもないしって付き合ってもらうことに。
んで、飲み自体は普通に研究の話してみたり恋バナしてみたり。あっという間に終わった。それでもまだまだ朝まであったかし、「この後どうするの?」って聞いてみたら、自分の車が大学の構内にあるらしく、そこで車中泊をするらしい。 それじゃあとりあえず一緒に大学まで戻ろうか?って話になって、他愛ない話しながら、研究室で漫画でも読むかーってぼんやり考えてた。
んで、大学について後輩君の車についたんだけど、研究室でまったりしとくーノシって言ったら「もうちょっとお話しましょうよ〜」って甘えられた。
かわいいな〜なんて思いつつ車の助手席にお邪魔する。そこでも研究の悩みとか聞いてあげてたんだけど、徐々にトーンダウンしてきて、最後はお互い黙ってしまった。 いいや、最後までかこー
ちょっと沈黙があって、別に嫌な感じの沈黙じゃなかったけど、ちょっと気まずいかな〜なんて考えながら窓の外見てたら、後ろからスッと抱きしめられた。
えぇっ!!ってなって「ど、どうしたの?」って聞いても「さーせん」ってしか言わないし、こっちも完全にパニクってちょっと強引に解いた。
心臓バクバク言わせながら後輩君の方振り返ったら、「サーセン、好きっす。サーセン」って言われた。
よく見たら?多分ちょっと泣いてて、かなりテンション下がってた。冷静に考えたら向こうが悪いんだけど、後輩補正とお酒とちょっと強引すぎたのとで、罪悪感がムクムクって出てくる。 昨日はごめんね。
あちゃーって思いながらも、どうしようどうしようって考えて出てきた言葉が「私、彼氏いるよ?」そしたら、「そっすね。知ってるっす。サーセン。でも好きなんす」って。
なんだか可愛くなって、よしよししたくなってくる。変にドキドキしてたと思う。あれ?わたしこの子のこと好きなのかな?って思い出した。
でも、彼氏いるしな〜でも、かわいいな〜って変なこと考えながら後輩君のこと見つめてた。 またしばらく沈黙が流れて、ふと何か思い出したみたいに後輩君が顔上げて、それから笑顔でゆっくり私の方向いた。そして、
「今だけ、俺の彼女になってくださいよ〜」
ドキドキ。
変な鼓動がする。たぶんときめいちゃったんだと思う。私の中で彼氏のウェイトがだんだん軽くなっていくのがわかった。
罪悪感ってすごいね、後輩君のこと傷付けたかな?って考えてたのが許された気がして、それで安心しちゃって「いいよ」って言っちゃった。 そしたら後輩君の顔がパッて明るくなって、なんて言ったらいいかな。二カッてした感じ。
それがすごく可愛くてこっちまで照れてくる。そしたら後輩君が「手繋いでいい?もうあんま時間ない…」って。いいよって返して手を握る。
ドキドキが止まらない?なんか初恋みたいな感じかな?お互い黙ったまま、しばらく相手の手の感触を楽しんでた。
この時ね、多分濡れてた。でも?ラッキーというかなんというか、ちょうど女の子の日だったから、パンティーは無事w
しばらく手を繋いでただけなんだけど、お互い見つめあってたら後輩君が顔を近づけてきた。
頭ではダメ!ってわかってるんだけど、体は全然拒否しなかった。軽く唇がスッと触れた後、少し顔を離して目が合う。
たぶん目がトロンとしてたと思う。「すげーかわいい」って囁かれて一気に体が熱くなった。
今度は舌を入れられて、歯ぐきとか歯の裏側とかいろんなとこ舐められて、どんどん盛り上がっちゃった。
「胸さわっても怒らない?」って聞かれて、いまさら?って思ったけど、「さわって?」ってお願いした。 そしたら、服の上からゆっくりと揉み出して、乳首あたりに触れたら勝手に体がピクってなる。
「おっきいすね。てか乳首弱いんすね」って言われて、なんとなく恥ずかしかったから「ちゅーして?」って言ってごまかした。
キスをしながら、おっぱい揉まれて。ホントはダメなのに…って言う気持ちがよりいっそう切なくさせた。それが気持ちよかった。 乳首で反応するもんだから、後輩君は服の上から乳首摘まんでみたりしてた。そのうち「んっ…」とか言い出しちゃって、興奮したのか「おっぱいみせて?」って。
いちおう?「恥ずかしいよ…」って言ってみたけど、ほんとは生で触れて欲しかった。
「大丈夫っすよ」とか根拠のない言葉を言ってくるんだけど、それを言質に「少しだけだよ?」って言って上を一枚脱いで、キャミとブラだけになる。
そしたら、首とか鎖骨らへんをいっぱい舐められたりキスされたりして、もう後戻りできない状況。もちろんおっぱいは触られ続ける。 ここで、スカートの中に手を入れようとしてくる後輩君。
はっとして、急いで後輩君の手で抑える。「やっぱダメすか?」って聞いてくるんだけど、今日は女の子の日。先に言えば良かったかな?
「ごめん、今女の子の日なの。もう終わりかけだけど車汚しちゃうよ…」って言ったら、また「大丈夫っすよ」って笑顔で言われて、触られた。
そしたらナプキンの感触に気づいて顔を見てきた。「だからダメって言ったでしょ?」って不機嫌っぽく言ったら「サーセン」。信じてなかったな?
それはいいんだけど、もっと胸を攻められたいわたし。「おっぱいで我慢してね?」っていたずらっぽく言ってやった。 「うっす」って小さく答えて、またキスしてきた。濃厚なキスをしながらキャミの肩紐を下にずらしていく後輩君。やっとブラとご対面。
無言でブラも外されて、一言「かわいっすね」って。素直にありがとうって言って、揉ませてあげた。
しばらくキスしながら揉んでくれてたんだけど、物足りなくて「舐めて?」ってお願いした。
ちょっと体勢的に無理があったから、ここで後部座席に移って、対面座位になるような形でわたしが後輩君の上に乗る。
んで、乳首を後輩君の口元にもっていく。で、舐めたり、吸ったり、噛んだりしてもらった。 「んあっ…」っとか情けない声を出しちゃうんだけど、後輩君もそれに燃えてくれたみたいで、「そろそろ俺のも触ってほしいっす」って。
考えてみたらしてもらってばっかで、なんもしてあげてなかった。でも意地悪したくなって、「何を〜?」って聞いたらあっさり「ち○こっす」って。
ちょっと悔しかったから、そのまま腰を下ろしてパンツ越しに後輩君の股間にスリスリして「これ〜?」って言ってみた。すごく気持ちよかった。多い日用で良かった。
「それっす、生でお願いします」って言われたから、後輩君の横に移動してズボンを脱がせてあげた。
パンツの上からスリスリして、「すごいかちこちだね」って言ったら小さく「うす」って言ってた。
あんまり焦らしてもめんどくさいかな、って思ってパンツも下ろして、ち○こを出してあげる。 ゆっくり扱いてあげながら、キスをおねだりするとキスしてくれた。
それからヨダレを垂らしてち○こをぬちゃぬちゃにして扱いてあげた。音がいやらしくて、めちゃくちゃ燃えてくる。
「口でして欲しいっす」って言われたから、しょうがないなぁ〜って言いながら、口に含んであげた。
舐めたり、ゆっくり動かしたり、先の方をちろちろしたり、たまたまを口の中で転がしてあげたり、知ってる限りの事をしてあげた。
「わたしもおっぱい触ってよ?」っておねだりしたら、手のひらでたぷたぷしたり、乳首を下に引っ張られたりかなり感じてしまった。 「ヤバイっす。一つになりたいっす」って言ってくるんだけど、そりゃあわたしだって挿れて欲しいさ。
「ダメだよ!そもそもゴムないしね」って言うんだけど、「じゃあこうするっす」って言ってパンツの脇から指を挿れてこようとする。
「きたないからダメ…」って言うんだけど、もう聞かずに指挿れられてしまった。
ぬるっと入って自分でもびっくりするくらい濡れてた。「ぁぁんっ…」って声を出す度に激しくなっていく彼の指。といっても体勢が体勢だから浅めだけどね。クリちゃんがやばかった。
「さぼっちゃダメっす」って言って頭抑えられて半ば無理やりしゃぶらせられた。逆に興奮するんですけど。
「これである意味一つになりましたね」って言われて、上と下で繋がってるんだ〜なんて考えたらお腹が熱くなってきて、あふれる位濡れちゃった。 その様子に興奮したのか、後輩君のもまた一回りおっきくなったような気がした。「ヤバイっす!出そうっす!」って言われて、「出して?いっぱいちょうだい!」って言ってた。
後輩君の腰が浮いてきたな〜って思ったら急に頭抑えてきて、そこに射精するもんだからなんか喉の奥にあたっちゃった。でも全部飲んであげたよ。
軽く咳き込みながら、上目遣いで見上げたら、頭撫でながら「サーセン」って言ってた。大丈夫だよ。って伝えて、ち○こ綺麗に舐めてあげた。
服を着ながら、「させてあげれなくて、ごめんね?」って言ったら、後輩君はなんだか満足した様子で、「俺今ちょー幸せだから大丈夫っす」って言ってた。
服着て、車内灯をつけたら、後輩君の指ちょっと血ついてた。さすがにそれは舐めてあげれないから、2人で研究棟のトイレ行って手洗った。
さすがに冷静になってきて、車に2人で寝てたら怪しいよね?って話になって結局、2人とも研究室でマンガ読んで朝を迎えました。
おしまい。 途中、後輩君のこと彼って書いちゃってるとこあるけど、ちょっと書いてて興奮してしまって、こんな事になりました。ごめんね。長々と占拠してごめんね!
ノシ 良いストーリーだったよ!
その後輩君とのえっちはなかったの? >>391
実は…ってうそうそ。まぁ〜たまーに研究実に夜遅く2人とかの時に舐めてあげたりしてなくもない。うん。こっちの方が燃えたかな?w 返信ありがとうです。
えー、最後まではしなかったのかー。
だけど、話の抑揚ある展開でよかったよ。 ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています