チアリーディング部に入部すると、すぐに●球部との「顔合わせ」という儀式がありました。
空き部屋に集められ、1年のチアリーディング部員は上半身は裸、
下半身はチアのユニフォームで円を作って外向きに座らせられました。
男子●球部員は私たちを囲むように円を作って内側を向きます。
私たちのおっぱいをオカズにオナニーをするのです。
それだけではなく、彼は汚い体液を私たちにかけるのです。
よけることも許されず、私たちはただ目を閉じて、
彼らの射精の的となるしかありませんでした。
ほとんどの人が顔やおっぱいを狙ってきました。
抵抗できなくても、明らかに嫌がっている顔をわざと狙うのです。
生まれて初めて悪意というものを痛感しました。
汚くて、気持ち悪くて、泣き出す子もいました。
それでも容赦ない精液のシャワーは部員全員が2回以上抜くまで続けられました。
忘れられない屈辱です。