【事務員】オフィスでやったよ2【同僚】
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女「そうなんですか。ごめんなさい」
俺「えっ?」
女「溜まっているのに邪魔しちゃって。まだ出してないですよね?」
男「えーまぁ。別に良いんだけどさ」
女「今からまたやります?それとも今日奥さんと?」
男「いやいやどっちもやらないよ」
女「ホント?男の人って我慢出来ないって聞きますよ」
男「いやいや出来るって」
女「無理しなくても良いですよ」
手で股間を触ってきた。
俺「えっちょっと・・・」
女「ごめんなさい。こんな小さくなってしまって」
女「あんなに大きかったのに」
モミモミされても見られた事に動揺して反応しないチンコ。
おまけにブスだし。
俺「ちょっと・・・」
女「社長のあの姿思い出すと・・・」
ブス顔が見たことない色気のある顔に変わってた。
ここで起つのも気まずいので、冷静になろうと話題変更。
俺「全然気づかなかったけど、いつから見てた?」
女「2、3分」
俺「えっそんなに?」
一瞬程度だと思っていたのに、そんなに見られているとは。
余計に動揺してしまって墓穴を。
女「先っちょを触ったり、シゴいたりしてましたね」
俺「うっ・・・」
女「思い出してきちゃいましたよ」
女「こんな感じで指で挟んでクルクルって」
女「続きココでしてスッキリして良いですよ」
俺「いいよ。大丈夫だから」
股間をサワサワ、モミモミ続ける彼女。
俺「もうみんな帰ってくるしね。戻ろう」
女「まだ大丈夫ですよ。見たい」
微笑む彼女。
俺「いやいやヤバイから」
女「社長のあの姿見たい。見せてくださいよ」
俺「ダメだって」
女「みんなに言っちゃいますよ」
俺「それはまずいよ」
携帯を手にする彼女。(確認するの忘れてた!)
俺「え?写真に撮られた?」
女「それも動画ですからね」
俺「頼むよ・・・」
女「もう見せるしかないですね」
女「見せてくれたらちゃんと消しますから」
仕方なく嫌々ズボンの上からシゴいた。
女「それじゃダメ」
女「ズボンもパンツも脱いでください」
俺「・・・やめよう・・・」
女「早くしないとみんな帰って来ちゃいますよ」
女「私が脱がしてあげましょうか?それ位サービスしますよ」
拒否できず、微笑みながらズボンを下ろされてしまう。
女「あれ?まだ元気ないですね」
女「ビデオ観ながらじゃないとダメですか?やっぱり」
俺「そうゆうわけじゃないけど・・・」
女「とりあえず・・・」
パンツを一気に下ろされる。
俺「おっちょっと」
女「手で隠さないで見せてくださいよ」
俺「もう止めない?」
女「ダメ。もう諦めて見せてください。社長のおちんちん」
俺の手を掴んで俺の顔を見ながらゆっくり手を離させる。
俺「うっ・・・」 今日その子と二人きりになる時間がある事が発覚。
ちょっとドキドキ。
男って淋しい生き物だな。
全く興味なかった女性なのに。
女「社長のおちんちんみちゃったぁ」
女「パパ以外の大人のおちんちん久しぶり」
女「社長包茎なんですね」
ニコリとする彼女。
うわー恥ずかしい・・・
女「小さい状態ってなかなかみれませんよね」
女「包茎も初めてじゃないけど・・・」
まだ小さい被ったチンコをじっくり観察する彼女。
女「さっきみたいに大きくしてみてください」
女「さっきは剥けて大人のおちんちんって感じでしたよ」
俺「・・・」
女「お願いします」
仕方なくシゴき始める俺。
女「へぇーそうやってやるんだぁ。もっと近くで見て良いですか?」
女「先っちょ出たり入ったりで面白いですね」
しゃがんでチンコまでの距離30センチ。
やばい・・・なんか興奮してきた。
こんな状況でこんなブスにとわかっていても、悲しいかな反応するチンコ。
女「少しづつ大きくなってきましたね」
女「ビデオとか観なくても大丈夫なんですね」
女「あれ?もう濡れてますよ。社長」
いろんな角度で見る彼女。
その姿にまたまた反応してフル勃起。
女「さすが社長。立派ですね」
女「大人のおちんちん。包茎でも気にならないですね」
包茎包茎ってくそー。
女「パパより大きいかも。ちょっと良いですか?」
いきなりチンコを握ってきた。手を使ってサイズを測っているようだ。
俺「うっ・・・」
ちょっと感じてしまった。
女「やっぱりパパより長いし太いですよ」
女「今までみたなかでも大きい方ですよ」
俺「あっありがとう」
ってなんでありがとうなんだ?と思いながら思わず出てしまった。
女「じゃー続きをやってみてください」
と言いながら数回シゴかれた。
俺「あっ・・・」
女「気持ち良かったのかな?」
俺「・・・」
女「続けてください」
シゴき始める俺。
女「さっきやってたようにやってください」
俺「こんな感じだったと思うけど」
女「もっと先のほうを弄ってじゃないですか。こうやって」
女「それももっと速く動かしてましたよ」
俺「あ・・・そうだね」
亀頭を我慢汁で濡らしてエロ動画の亀頭責めをマネしてた。
同じように亀頭を中心にシゴいた。
女「手の動きがいやらしいですね。そんなこともするんですね」
女「それって気持ち良いですか?」
俺「亀頭やカリは敏感だからね」
女「パパにも同じようにやってみようかなぁ」
と言いながら更に近づきじっくり観察される。
俺「もう時間だよ。みんな帰ってくるから」
女「まだ大丈夫ですよ。でも、社長自分では無理ですか?」
俺「無理とかそうゆうのじゃなくてさ・・・」
実はもうイキそうだった。
見られていたときもイキそうだったのを止められて、こんなありえないシチュエーションに
ちょっと興奮していたのもあり、敏感になっていた。 女「邪魔しちゃったし、悶々として仕事出来ないと困りますよね」
女「私がやってあげますよ」
俺「えっ?いいよいいよ。まずいって」
今シゴかれたらすぐにイッてしまって恥ずかしいし、性的魅力を感じない女で服を着たままの
女にイカされるのがちょっと嫌だったのもある。
そんな気持ちを無視して、立ち上がりシゴき出す彼女。
女「こんな感じで良いですか?」
俺「うっ・・・あっまぁ・・・」
なんだかスゲー滑らかな動きに焦る。
大体の女は強く握って前後に動かせば良いと思っているのに彼女は違った。
握り方からして素人じゃない感じ。
ソフトな握りで根元からカリまで刺激する。
ローションがあったら即暴発しそうな手コキだ。
ちょっと旦那さんがうらやましく思った。
うぶな子と思っていたが違ったらしい。
女「これじゃ物足りないですよね」
なんと唾を手に取り亀頭の方に塗り始めた。
俺「おっ・・・」
女「腰が引けてますよ。気持ちイイですか?」
俺「上手だね」
悔しいけど認めるしかなかった。
さらに、唾をチンコに垂らす。
溜めていたのか、大量の唾液でクチャクチャとローション以上のヌメリでやばい状況になってきた。
女友達に手コキしてもらった体験談17.5
に書き込んだ方ですよね?
紫煙 時計を気にする彼女。
女「社長もしかしてイキそうですか?」
手を休めず、チンコ全体をシゴく彼女。
俺「上手すぎて、もうイキそうだよ」
微笑みながら金玉の様子をみて
女「イキそうですね?」
うわーこの女かなりやってんなぁって思った。
俺「あっイイ!イク!」
俺「あっ・・・えっ??」
>422
どこが良いかなと考えてて。
結局ここにしました。
午後の仕事に戻ります。
いちよ社長なんで おやつタイムで休憩中。
他の社員は営業やら銀行やらで例の女性社員と俺の二人きり。
トコトコとやってきたから焦った。
表情に焦りがあったのか、彼女が「どうしました?まだ気にしてます?」
「誰にも話ししてませんし、もう何も言いませんよ」と3時のおやつを持ってきてくれた。
期待はしていないけど、ちょっとドキドキしたよ。
こっちだけがドキドキしているのがムカツクなあ。
手を離す彼女。
なんと寸止め。オイオイこのまま悶々と半日過せと?言っている事と違うじゃないか!
と心の中で絶叫!俺の表情見て微笑んでる。
女「社長のその表情良いですね。大丈夫ですよ。中途半端にはしませんから」
女「いつも言われているから社長に中途半端な仕事するなって」
女「ちょっと意地悪しただけですから」
心を見透かされてなんか悔しいが、早くイカせてくれと心の中で叫んだ。
唾をたっぷりつけて再びチンコを握る彼女。
女「凄くカチカチですね。会社で社員の前でこんなにカチカチにしちゃって」
女「亀頭もパンパンになってカワイイ」
女「あと3分ありますから」
今度は両手で雑巾を絞るようにシゴキだした。
俺「うっ」
女「気持ち良くないですか?」
俺「・・・」
女「気持ち良くないですか?」
俺「気持ちイイ・・・」
なんて気持ちよさなんだ。初めての快感。
女「顔に出てますよ。気持ちイイって。イキますか?」
俺「イク!イクよ!えっ??」
また、手を離す彼女。
2度目の寸止め。金玉がキューンとなる。
お願いするのはしゃくなので、黙っていると。
女「だから大丈夫ですって。あと2分は大丈夫ですよ」
女「社長のイキそうな顔がかわいくて」
女「仕事中とは全然違うし、Sだと思っていたけど、エッチはMなんですね」
俺「・・・いや・・・」
女「こんな状況でこんなにカチカチなんてMですよ。自覚してくださいよ」
俺「・・・」
尿道口を人差し指で弄られる。
ピクンピクン反応してしまう。
女「ほら、こんなに反応しちゃって」 女「あと少しでみんな帰って来ちゃいますね」
女「どうします?止めますか?」
俺「・・・」
女「どうしますか?」
俺「・・・」
女「もう社長ったら素直じゃないなぁ」
シゴキだす彼女。
俺「うっ・・・」
女「やって欲しいくせに。イキたいなら言えばいいのに」
女「イキたいって言ってください」
俺「・・・」
プライドが・・・ 目を見つめられて・・・
女「もう社長・・・Mは素直に言わないとダメですよ」
女「最後は自分で処理してください。見てますから」
俺「えっ・・・あ・・・」
女「もう時間ですよ。みんな帰って来ちゃいますよ」
女「最後まで私ココにいますよ。見られちゃいますよ」
女「私は服着ているし、今ココに来たことにすればいいし」
女「社長がんばってください」
こんな状況なのにビンビンなままの俺。
外から社員が戻ってくる話声が。
女「ほら来ちゃった。早くしてください」
仕方なく自分でシゴき出した。 もう時間がないので、すぐにも出さなければと亀頭をシゴき
数秒でイキそうに。
彼女はしゃがんでじっくりみている。
女「イキそうですか?」
女「出る瞬間ってなかなか見れないですよね」
女「出るときは言ってください」
俺「あっイク!」
ヤバイ!いつもより飛んだ。
書類とかに飛んでしまうとヤバイと思い、慌てて亀頭を包む。
女「隠したらダメじゃないですか」 女「でも、凄い勢いですね。社長若い」
女「じゃー仕事戻ります」
女「すぐに拭きに来ますからそのままでいいですよ」
女「早く隠さないと来ちゃいますよ」
と言いながら去っていく彼女。
うわーブスでイッてしまった。
でも、あの手コキは最高。
そして、このシチュエーションのせいで最高に気持ちよかった。
悔しいけど最高って思いながら慌てて隠す。
手に精液ついてるし、彼女の唾液でベチョベチョのチンコでパンツが
汚れる事も考えずに急いでチンコを仕舞う。 あっ!写メ消さすの忘れた。何やってんだ俺。
すぐに彼女にお願いしないと・・・
と考えていると彼女が本当に雑巾持って片付けに来た。
女「あら社長まだ居たんですか?もうみんな戻って来ましたよ」
女「なんかみんな何も知らないで雑談しているところが笑えちゃって」
俺「そんな事より、写メ消してよ」
女「写メですか?写メも動画も撮ってないですよ」
女「ただ見てただけですから安心してください」
女「ホントですよ。ほら・・・」
一覧を見せてくれて、子供と旦那さんの写真だけだった。 俺「マジかよーなんだよー」
女「ごめんなさい。なんか私も興奮しちゃって」
女「また見せてくださいね」
俺「もういいって。しないよ」
女「本心ですか?見てもらいたいって思ってないですか?」
俺「ないない。絶対ないから」
女「そんな人がこんなところまで飛ばしちゃうかなぁ」
俺「・・・」
そこに別の女性社員が・・・
女2「あれ女さん何してるんですか?」
女「ちょっとお茶こぼしちゃって」
女2「大丈夫ですか?あれ社長も」
俺「あっごめんごめん。女さんとぶつかってしまってね」
女2「やけどとか大丈夫ですか?気をつけてくださいね」
女が私に微笑んでる。
もう我慢出来なくて別の部屋に逃げるように去っていく俺・・・
その後、数日経つが、お互い普通に仕事している。
彼女も以前と全く変わらない態度で逆に驚いている。
何かを期待しているわけではないが・・・ 以上終わり。
ありがとうございました。
だめだめな[いちよ]社長でした。 やばいなぁ。
ブスな彼女が気になって仕方ない。
あの手コキが気になって仕方ない。
あのエロイ顔が浮かんでくる。
ちょっと期待しているが、彼女はもうなんとも思ってなさそうだ。
きっと旦那とやって満足しているのだろう。 軽い感じで食事or飲みに誘ってみれば?
応じてくれればまたやってくれるよ。
断られた時は恥ずかしいけどw >>442
そうだな。
ちょっと誘ってみるか。
なんか進展あれば報告する。 興味ないだろうけど報告。
誘ってみた。
普通にOK。
昼に誘ったから「またします?」だって。
オイオイ。どこまで本気だかわからないけど。
この関係続けてみるかな。 >>444
乙
もう完全にブス専になったなw
進展したら報告頼むよ >>447
>>446だけどd
意外と普通レベルじゃないかな?(・∀・) 今度独立開業するんだけど、専用トイレがあるところにすればよかったと激しく後悔。
専用トイレだったらやりたい放題だよね
トイレがないし、着替えもないからあるとしてパンチラくらいか。つまらん >>450
専用トイレの有る会社にする事を目標に努力せい >>451
男女共用の専用トイレの物件の方が格段に安いんだが 需要あるの?
今ちょっとだけ忙しいので報告は待ってくれ。
かなり進展して、いろいろと。
恥ずかしながらリアルなんだよ。
詳細は来週報告する。
愛人と別れたから、この子で我慢するしかなくなりそうだ。 事務員に手を出そうかと悩んでいます
どう考えても誘ってるし
前一緒に飲みに行った後,この後どうします?ってエロい顔で言われた。逆に何もしないのが不自然な状況orz
もうちょい焦らして相手の出方を見てからでいいのでは?
他に行くならほっとけ!
では。。
あれから仕事も女関係もいろいろありまして。
彼女のブス度は人それぞれかと思いますが、俺は駄目な顔なんだよね。
顔は駄目でもスタイルが良ければと思っても貧乳だしね。
こんな子にこんな事されるとは。
自分はSだと思っていたが、Mもあると教えられた子です。
それで8月終わりに食事に誘ってみたわけだが、すんなりOK。
ここまでは報告済。
そして、数日後に行ってきましたよ。二人だけで。
社員と二人って今までもないわけでもないけど、誤解されても嫌だから
下心なくても控えていたから、ちょっと緊張。
普通に食事して、普通に飲んで、仕事の話や子供の話。
普通に盛り上がり。
酒も入って緊張はほぐれ下ネタも。
彼女も家庭のある身、あまり引き留めてもと、今日は解散。
二人で駅まで歩いて帰りました。
なんて話なら報告は必要ないですよね?(汗
もちろんありましたよ。その帰り道に。
私もちょっと動揺しちゃう事が。
田舎なので駅まで人通りのない道もあるわけで。
下ネタトーク中に街灯も薄暗い道に入ると、彼女が手首を掴んできました。
食事中も帰り道でもお互いの体に触れる事がなかったので、ちょっとドキっとしました。
>>475
もったいつけてるんじゃねーよクズ
それともグズなのか?支援待ちするようなアホはいらないから二度と来るな >>477
ごめんなさい。
出張続きでアップできません。
>>478
はいはい。
バンバンバンバンバンバンバンバンバンバン
バン バンバンバン゙ン バンバン
バン(∩ ・ω・) バンバンバンバン゙ン
_/_ミつ/ ̄ ̄ ̄/
\/___/ ̄
暇なので秘書のパソコンにキーロガーしこんどいた。普段何してるんだろうな そうだよ
でも、やれることは限られている。
トイレ共同でないところにすればよかった。トイレがないし着替えもしない。あるとしてもパンチラくらいかな >>486は>>393のしゃっちょさんとは別人よね?
秘書というか事務員と俺の二人きりの事務所
カメラを買ったけどさすがに盗撮はまずい。
外回りに行ったときにロッカーあさるが何もない
なんかできることないかなあ? 盗撮拙いと思ってるぐらいだと条件厳しいな。
基本的環境書くことが必要。
事務所は共有フロアの1室なのか独立した個室なのかとか
それに対してトイレはどう設置されてるのかとか >>494
事務所は完全密閉(オートロック)
トイレは共用部
なので悪さは事務所内のみで
秘書のマスクをつけてみたら昇天しそうに。新しい刺激だw 秘書のマスク最高
トイレが室内ならこれにナプキンが加わるのかと思うと胸熱 オフィスでというのは少し違うけど、
深夜に女子トイレに連れ込んでやったことならある。
女子トイレなので、音出し装置が付いているので
女が声を出しそうなときはそれで誤魔化した(笑)
誤魔化しきれてないと思うけどな。 うちの会社は夜間も働いてる人間がいたり、
警備員が一室一室巡回したりしている。
社内の人間とセフレになった時に、一度会社の中でやってみたいと思い、
この時間のここなら誰も来ないだろう(ただし100%ではない)という場所に当たりをつけ、
自分が深夜まで仕事していた時にたまたま深夜に残っていたセフレの
手をとってその場所へ連れ込んで、キスから始めてしてみた。
フローリングで正常位は膝が痛いし、
立ちバックすると発見される可能性が高くて怖いからできないし、
勢いあまって始めたからティッシュもないし、
ゴムもない・・・のは計算済みだったから構わないとしても。
興奮はしたけどなかなか難儀だった。 ロビーでもやったし屋上でもやったし社長室でもやったし
トイレでもやったけど、次の日の朝1会議室で会議机が
白く濁ってたのが一番刺激あった。 ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています