処女をいただいてからまだ間もない頃、実家の彼女の部屋で初めて後ろからやった。
ちょっと高級な住宅地で冬の平日の昼間だった。
四つん這いにさせて後ろから抱え込み、ペニスを出し入れしながらクリトリスをいじり続けたら、
「もう、だめ。もう〜。だめ〜。気持ちよすぎるぅ〜。」って崩れていった。
慣れないから、カーテンを閉めるタイミングを見つけられずにセックスまでいってしまったけど、寒い日だったのでガラスが熱気で曇っていた。
荒い息の彼女をベッドに残して窓辺に立ち何気なくガラスの曇りを手で拭いたら、向かいの家の若い主婦がベランダでこちらを見て立ちつくしていた。