ノーパン羞恥 「えっちねた]
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こんなはずじゃなかった・・・見られる・見られそうになる・
とにかくノーパンあるいはそれに準じた恥じらい様に萌え興奮する総合スレ。
[えっちねた]体験談、目撃談、願望妄想、全般。
漫画や小説などのノーパン羞恥シーンの情報交換、
ノーパン羞恥SSの投下。
http://gyioper.s1.freexy.net/
いってみよう。 ノーパンです。ミニスカは無理だったけどノーパンです。
ドキドキする >>4
残念ながら吹いてませんね。ドキドキが足りない。なんかないかなー? >>5
普段パンチラしないよう気を付けているのはどんな時?
それを思い出そう。
たとえば、周りがズボンだとか中にハーパンはいているのに自分だけ見えちゃいそうな状況場面を。 > 目覚まし時計が止まっていて、いつもの時間に起こしてくれなかった。
> すべての元凶はこいつだ。
> 慌てて家を飛び出し、トイレに行くのを忘れていた。
> これが元凶の二つ目。
> 最寄り駅で小用を足そうとしたら、満室だった。
> これが元凶の三つ目。
> 電車内で痴漢に遭い、こってり股間を刺激された。
> これが元凶の四つ目。
> ついに限界をむかえ、この駅のトイレに駆け込んだがまたもや満室だった。
> これが元凶の五つ目。
> そしてようやく開いたトイレに駆け込んで、スカートをめくりあげたとたん……
> 決壊したのである。
> 考えられる選択肢は以下のとおり……
> @家に帰って履き替えてくる。 A乾くのを待つ。
> Bスカートが濡れるのを覚悟でこのまま出社。
> Cノーパン、生足にて出社。 Dもう、休んじゃう。
> E田舎へ帰る。 F死ぬ。
>
> E、F番は論外として、Bもちょっと厳しい。
> 普通の水ならともかくアレなわけだから……臭いもするだろうし……
> Aをするくらいなら@だろうが、今日はとにかく大事な商談がある。
> それこそ、彼女の人生を決めるくらいの……というとオーバーだがとにかくその商談に遅れるわけにはいかない。 同じ理由でD番もダメだ。
> となると……
> 「やっぱり……Cですか……」 ノーパン、生足……これで出社だ。
> 「ま、まあ会社に着けばロッカーに替えのパンストはあるはず」 ノーパンではないけど、見られてもいいの穿いてない時、
女らしいしぐさになる。前にかがむ時押さえちゃう。 ttp://cfdream.kir.jp/saki01.htm
リンクできていなかった失礼。 今日はミニスカノーパンでアキバに出掛けます☆
まずいかな? >>20 ゆきな
お出掛けから戻ったら教えて。
今日のお出かけで恥ずかしかったのはどんな時?
あと、普段もミニスカなのかな?
> 純子「行ってきまーす」
> 学校へ到着
> 純子「(あれっ、なんかスカートの中がスースーする)」
> トイレへ行って確認
> 純子「どうしよう・・・私ノーパンだった。今日は体育があるのに」
> 教室へ戻る
> 美香「純子〜、早く着替えないと遅れるよ〜。着替えさせてあげよっか」
> 純子「だめだよ〜。(そんなの無理だよ、私ぱんつはいてないのに)」
> 志穂「どうしたの?みょうに内股だし変だよ。まさかパンツはいてなかったりしてー」
> 美香「ははは、志穂ってば。それだと純子が露出狂みたいじゃない」
> 純子「違うわよ、そんなわけないじゃないっ!(ホントにばれてたりしないよね、はずかしいよぉ〜)」
> 純子「(これ以上粘るのと変に思われる。ブルマを穿いてれば、ばれないよね)」
> 純子「(なんだか変。パンツ1枚がないだけですごく・・・)」 ファミレスにノーパンウェイトレスがいた!
ttp://www.elog-ch.com/news/archives/2009/06/19150850.html
★卒業アルバムに女子高生の陰部が掲載されたまま2500部配布
・卒業アルバムに女子高生(16)の陰部が掲載されたまま、卒業生に配布してしまったことが
判明した。陰部が写ってしまった女子高生は手芸部の少女で、卒業する先輩たちとともに
集合写真を撮ったところ、下着を着用していなかったために陰部が写ってしまったとのこと。
撮影の当日に身体のラインを美しく見せるため、あえて下着をはかずに登校し、撮影に
挑んだという。しかし、ドレスの丈(たけ)が短かったため、座った状態の彼女をカメラの
アングルから撮影をすると陰部が丸見え状態に。さらに下着を着用していなかったことから、
本当の意味での丸見えとなってしまったのである。
http://www.excite.co.jp/News/column/20090523/Rocketnews24_9522.html 森下千里、ノーパン&ミニスカ撮影「すごくヤバかった」
「今日もノーパンです。ウソです」と驚かせた森下千里 グラビアアイドルの森下千里(28)が26日、
東京・秋葉原のソフマップアミューズメント館で、DVD「月刊 森下千里/ノーパン刑事〜私がノーパンになった理由〜」の発売イベントに出席した。
シャワーを浴びて下着を着けている間に父親を殺された女性刑事が、ノーパンで犯人を追いかけるコメディー。
撮影も本当にノーパン&ミニスカで行い「階段を駆け上がるシーンは、すごくヤバかったですね。
下から撮ってるので、見えるじゃないですか。彼氏でも見られない姿だと思う」と苦笑い。
http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20090926-OHT1T00176.htm?from=yol 今日はノーパンで環状線をグルグルまわってました。二回痴漢にあって、ノーパンだと気付いたとたん指を入れてきました。気持ちよかったけどそれ以上はありませんでした。残念 > 大学3年の由美はいつからか、2年後輩の宏のことが、気になっていた。
> アパートで一人暮らしをしているが、夜布団の中で、宏君のことが頭から離れないことがしばしばあった。
> (なんか、宏君のこと好きになったのかな?私。)
> 宏君とは同じサークルで、週3回は顔をあわせる。決してプレーボーイではなく、なんか不器用なのだが、
> いつも由美には誠実に接してくれている、そんなふうに日ごろから感じていた。
> スタイルが良いわけでも、美貌に自信があるわけでもない、こんな私でも恋ができるかしら。
> 日々宏への思いは募っていったのだ。
> ある日親友の久子にこのことを打ち明けてしまった。
> 「誘惑しちゃいなよ」「えっ?自信ないよー。胸も大きくないし美人じゃないし。。。」
> 「そう?由美、女の武器はまだあるじゃない?もっと下の部分。」
> 「えっ?」
> 「そうよ、かわいいスカートはいてパンチラしゃいなよ、それも、宏君だけに見えるように。。。」
> 「そんな、恥ずかしいよ。」
> 「もー、そんなこと言ってちゃだめ。あたしに任せて!」
>
> 久子は、今度の週末の飲み会で、何か仕掛けるつもりだ。 > 飲み会当日、久子は由美の部屋にいた。
> 「あたしだって、頑張ってきたんだからね。」久子はひざ上10cmくらいのややタイトめのスカートだった。スリットが両脇に入っていた。
> 由美は恥ずかしながらも、頑張るしかないと、自分の持っている中でいちばん丈の短いスカートを持ってきた。
> ジーンズをはいていたが、先にスカートを着けてから脱いだ。
> 同性でも見られたくないらしい。「ちょっと丈を折って短くしてみない?」
> 「えーちょっと無理だよ。」ひざが見え隠れするかわいらしいプリーッスカートをさらに短くすることは、由美にとって抵抗があった。
> 「私だってしょうがないなぁ、まいいや」久子はやり方を変えることにした。「それじゃ手を腰にあてて一回転してみてよ?とても似合っててかわいいポーズだから。。。」
> 由美は少し気分が良くなり、いわれたとおりに回転してみた。反回転して後ろを向いた時、
>
> 久子は待ってたかのように、由美のスカートをめくった。 >
> 「きゃー」あわてて抑えようとしたが、白い大きめの下着があらわになった。
> 「なにがキャーよ、ちょっと地味じゃない?下着、別のに変えるんでしょう?これくらいは私のアドバイス聞いてよね?」
> 「・・・」「私だって頑張ってるのよ!」といい、自分のスカートのすそをめくってみせた。
> 「ひ、ひもじゃないの!」
> 「そうよ、紐よ、見せなくったっていいのよ、きょうは頑張って紐パンティよ、って恥ずかしそうにつぶやけば、いいの。
> へんな想像させてごめんなさい、ってしおらしく添えとけば、男の子も反感かわないって。。。」
> 由美は久子が自分の為にそこまでやってくれているので、拒むことができなかった。
> (ふふっ、これで第1段階はうまくいきそうね。丈は私のより長いけどプリーツスカートの方が下からは覗かれやすいのよ。)
> 「じゃ、今履いているパンティ脱いで。」
> 由美は仕方なく脱いだ。「どれ穿いたらいいの?」
> 「あれ?ない、いけない、家に忘れてきちゃった。。。あとで渡すから、とりあえず、でかけよ!」と言いながら、久子は由美の手を引っ張った。
> 「ちょ、ちょっと、パンツ履かないで外出させる気?」
> 「ちょっとの間だけだよ、時間もあまりないし、時間通りに行かないと、宏君の近くの席確保できないよ!
> それにさあ?由美はこのスカート穿く時、パンツ見せちゃってるの?
> 外から見たら普段見えないパンティが無くったって、かんけいないでしょう?
>
> ひょっとして、今日彼と結ばれるかもしれないよ!」
>
> 結ばれるかも・・・淡い恋心が由美の背中を押した。恥ずかしいけど。。。
> でも、このスカート履いてる時パンチラしたことはなかったはず。。。久子の言う通りかもしれない。。。
>
> 普通に女の子らしくふるまえばいいのよ。。。 > 一人暮らしのアパートの2階。ドアを閉める。
> 久子は由美と腕を組む。由美に通路の外側を歩かせるために。
> 目隠しのない通路・階段、由美は恥ずかしそうに歩く。
> 下には同じ建物の住民が歩いていた。若い男性が複数友人を連れていた。
> 男なら、無理もない。久子のミニスカートにつられて、ついチラチラ見てしまう。
> 「いやっ」由美は片手でスカートを気にする。 (ああ、なんか恥ずかしいな。)
> 久子「ゆーみ、普通にしていれば、見えないでしょ?でなきゃ、普段も下から覗かれていることになるのよ。」
> (そ、そうよね。)
> でも下の若い男たちは何かひそひそ話している。どんな話なのか知る由もないが、
> (もしかして、見えてるの?)
> 恐る恐る階段を下りるしかなかった。 > 久子は由美の表情を見る。火照っている。
> あの通りを渡ると久子の家だ。その距離が今日は遠く感じる。
> ようやく交差点、信号待ちで、人通りもすこしある。
> 「きゃっ」
> 通りに出たところで、突風が由美のスカートをめくり上げる。
> 必死で押さえる。
> 「ふふっ、可愛い!」久子は含み笑う。
> 久子のスカートは丈こそ短いが、筒状で広がりがないので、
> 「風ちら」の心配は要らないのだ。
> 「こんにちは。」聞きなれた声がした。
> 由美が渡ろうとしている通りを、左から歩いてきたのだ。
> 「あ、宏君じゃない。ちょうどよかった、ねぇ由美?」(ニヤリ)
> 顔が赤くなった。(もしかして、今見られた?)
> (早く久子の部屋でパンティ履かなきゃ。)
> 「ゆーみ、ちょうど私たちも向かうところだったのよ、ね?」
> 「えっっ、ちょっと、ちょっと久子、その前にあたし。」
> 「いいじゃない、さあ、行きましょう。」
> 下着を着けることができず、そのまま飲み会に行くことになってしまった。
! > 由美「・・・」(久子ったら、私プリーツスカートなのよ、なんかの拍子でめくれちゃったら、あたし、恥ずかしいよー。)
> 久子(ふふっ由美、あそこの角曲がってそのまま店に集合よ!スカートめくれないように気を付けてねっ。なんてったって、ノーパンなんだから。)
>
> 宏はどうしても久子のミニスカートに目が行ってしまう。また、さきほどの四つ角で、風で舞うスカートを押えている由美の仕草が焼き付いてしまった。
>
> 歩きながら久子が話を振る。
> 「普段は地味な宏君にしては、今日はちょっとおしゃれじゃない?」
> 「そうですか?少し気を使った程度なのですが。でも先輩も一段と、きれいですよ。」
> 久子の脚から視線を外すように努めながら、照れ気味にこたえた。
> 「いゃだもぅ、きれいだなんて、普段言いそうもないこといっちゃってー。
> でも真面目な宏君に云われるとなんか嬉しいわ、ねえ、由美?」 > 「う、うん、でも私のことなんか気にしないでいんだから。。。」本当の気持ちは逆なのだが、
> ノーパンであるという羞恥心からあまり構って欲しくないという気持ちなのだ。
> 由美に内股気味にスカートを気にしながら歩いている。
> 久子「そんなことないって。なんか今日の由美、雰囲気がおしとやかよ、
>特に今日のスカート、
>風になびかせてひらひらさせちゃってー、いかにも女の子って感じ!
> 宏君もそう思わない?」
>わざと宏に由美の足元に目がいくように話を振る。
> 宏は視線を由美の下半分に移し、「は、はい。なんか、女性らしさが内面から伝わって来て素敵ですよ!」
>咄嗟に出た言葉なのだが、由美はその言葉でスカートの中を透視されているような錯覚になり、顔が赤くなった。
(内面、って、宏君。。。そんなに見ないで。。。) ちょっと趣向変えて。
スレチガイかつ人によりグロ注意
ttp://ziza.es/2009/06/26/Mujeres_sin_bragas_2.html
ちまちまアップしないで載せるなら一気に載せて欲しい > スカートの中に何も穿いてない状態では、歩幅は小さく内股気味だ。
> そんな由美を見透かすかのように、久子はさらに、「内面から伝わる女らしさって、今日の由美がまさにそうよね。
> スカートだと特に女を意識するよね。自分も頑張って由美より短いスカートできちゃったもん。」自分のアピールも忘れない。
> 店に向かう最後の角に差し掛かるとまた風が吹いて由美のスカートをめくり上げようとした。
> (いゃっ!)必死に抑える。
> その時聞きなれた声がした。「風が吹くとスカートは要注意ですよね」
> 「こんにちは。」1年下の南沙耶だった。由美が視線を下に移すと、沙耶はミニのフリフリのワンピースだが黒いレギンスのようなのを履いているようだった。 > 沙耶の他には今野秀美と、足立卓也、谷塚よしお。この同期の男女4人はグループ交際してるかのように、一緒にいることは多い。当然のようにそれなりにおしゃれしている。
>
> 由美にとっては長い道のりだったが、ようやく店の前に着いた。
>
> 「ここですね。」宏が言うと、久子は「行こうか。」
>
> ビルの2階へあがる階段だった。先に行くのを躊躇する。スカートを後ろから見られることすら普段以上に気になってしまう。
>
> ノーパンだからとは言えない。携帯電話を確認するふりをしながら、4人に先にあがらせる。
> でも久子は立ち止っている。なんか宏より由美を先に上がらせようと時間稼ぎしている。(どうしよ。。。) > 「どうしたの、由美。行こうよ」久子が声をかける。(わかっているくせに。)
> 位置的に、由美が先に階段に向かわないと不自然だ。
> 宏の目前で階段を上るということは、宏が前を向けば、視線の先は由美のひざの後ろあたりになる。
> なにかの拍子でスカートのすそがめくりあがったら、中を見られてしまうかもしれない。
> (宏君にみられたら。。いやん。。。どうしよ。。久子のせいよ。。。)
> 由美はどきどきしながら、両手でスカートの広がりをしっかり抑えながら階段を登りはじめるしかない。
>
> この日はときおり風が強まる。 >
> 由美の前をいく女子二人も、いつ吹くともわからない風が気になるのか、階段の手前でスカートを気にしだす。
>
> 秀美「男子先にどうぞ。」
> よしお「えっ」
> 沙耶「あたしたちスカートだから後ろからついていく。」
> 卓也「あ、やっぱりぃ(笑)」
> よしお「レディーファーストってことで先譲ったつもりだったんだけどナー!?」としらじらしくとぼける。
> 沙耶「そんなこといっちゃって、斜め下からあわよくばパンチラって気でいたんでしょ〜?ざぁーんねん!」
>
> 後輩達のそういう会話が聞こえてくると、由美はスカートの中を意識してしまう。
> (あぁ私なんてパンチラどころじゃないよ・・パンツ穿いてないのよ・・)
> 久子は久子で宏と話を始めていて由美そっちのけ。
> しかも「菅野先輩の前なら安心ね!」と沙耶に言われ、髪を引かれるようについていくしかないのだ。 ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています