同級生を奴隷にした話 4
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エロくなくていいなら、なんぼでもあるぞ。
昼は必ずパン買いに行かせたり、登下校は必ず荷物餅にさせたり、
下すっぽんぽんにさせて校庭走らせたり。
まあ、相手は男だけどな。 その時の俺は大学二年生で20歳
彼女いない歴=年齢
で自信も無し
顔は不細工じゃないと思うが決して男前ではないセンスは普通
長く辛い資格講座を必死で頑張ってた
その日は日曜
俺は資格講座が無くても大学に行って適当なとこで勉強してた
日曜だからやっぱ人はほとんど見ない
俺が勉強してると、学部は違うけど同じ資格講座を受講してる女の子が近くで勉強を始めた
その子は黒髪ストレートパッツンで小動物みたいに小さくて、タレ目で上唇が薄い
まあ普通に可愛い感じの子 大人しい感じでどこか哀愁が漂ってる(っていう俺の勝手な感想)
喋ったことはないけど、友達とかは可愛いよなって評価してた
そのフロアには俺とその子(仮に詩織としとくw)しかいなくて、もちろんしばらく沈黙して勉強してた 詩織萌え
邪魔が入っても最後までやってな
おながい ありがとう
でもまさかみんな奴隷にするのを望まないでくれよ
全然普通の話しだから もうなんでもいいから
さっさとお願いしますよ
焦らしテク?
つか俺らが奴隷になってんのかw しばらくして俺は小腹がすいてきたから購買に行ってパンとお茶を買った
偶然にも友達がいたから、世間話や講座のキツさなどを話していた
多分10分位だったと思う
勉強してる階に戻ると、詩織は突っ伏して寝ていた 俺は寝ている詩織を起こさないよう出来るだけ音を出さずに席に着いた
少しすると詩織が目を覚ました
それと同時に苦しそうな顔をして、気分が悪そうな声を出した
いきなり立ち上がり走り出そうとした瞬間詩織は口を押さえ吐き出してしまった
ビックリしたが俺はすぐに詩織に駆け寄り
『大丈夫!?』と相当テンパりながら聞いた
床に吐き出してしまった詩織は嗚咽まじりに泣きながら頷いていた 続きが遅いのにこんなに先が楽しみになるのはどうして みんな申し訳ない
今は資格講座から次のステップへ進んでるからめちゃくちゃ忙しい
夜遅くまで起きてられないから今日は書けない 俺は詩織をひとまず椅子に座らせ、ティッシュとまだ開けてないお茶を飲ませてあげた
詩織はひどく泣いて話しが出来ない状態だった
トイレに行き、ペーパーを持ってきて詩織が戻したものを片付けようとすると、
詩織が『汚いから私がやる』とまだ収まっていなそうなのにヨロヨロと近づいてきた
俺は『馴れてるから全然気にしないよ。辛そうだから座ってな』
と若干カッコつけて言った
(馴れてるといっても実家で飼ってる犬のゲロとか糞の始末だけど) テキパキ処理したがやっぱり気持ちがいいものではないから詳細はカットで
片付けが終わると詩織は起き上がり弱い声で俺にお礼を言った
俺は帰った方がいいよ、とか帰る方法とかを聞いた
詩織は大学から3駅のところに家があるらしい
母親に電話して車で迎えに来てくれるとのことだ 大学が大変なんだ
休み時間か寝る前ぐらいしか暇ない
一度に書き込むか今みたいに少しずつかどっちがいい? 一気に書いておいて小出しに投下が理想。
のってるときに書いたほうがいいよ。
支援ありがとう
書きためていくことにするよ
空き時間にちまちま書くから待っててくれ
くれぐれも期待しないように
普通の話しだから 詩織の母親は20分位で来るそうだ
俺はそれまで横になってるよう勧めた
到着の電話は俺が見ておくことにした
疲れたのか詩織は少し丸くなって眠ってしまった
俺は勉強に戻り、この変わった状況に苦笑いした
この時にはまだ詩織の名前も知らなかったし、話した事もなかったからだ しばらくすると電話がかかってきたので、俺は詩織を起こした
大学の入口に車を止めているそうだ
最上階で勉強してたし、テキストや六法やらで荷物がかなり重いから俺が車まで持っていくことにした
詩織は本当に申し訳なさそうに何度も俺にお礼を言った
詩織のリュックを背負うと改めて資格のテキストとかの重さを知った
男だったらたいして苦じゃないから今まで気にならなかったが、子リスみたいな詩織はかなり大変だったんだなと知った
エレベーター内では壁に寄りかかってダルそうだったが、背中を丸める小さな詩織は不覚にも可愛かった 駐車場に行くと詩織の母親が車から出て待っていてた
駐車場まで詩織と少し話したが他愛もない話
女の子と話すのは苦手だ。緊張してなぜか汗をかいていた
詩織を車に乗せると
詩織の母親は俺に何度もお礼を言い、少し世間話などをした
学部のことや詩織とどんな関係なのか、将来の進路とか
詩織はその間車の窓から顔だけ出して話しを聞いていて、母親の積極的な質問と答える俺を見てた
質問に答える俺には笑っていたが、質問する母親を見る目は少し怒っていた 世間話も終わり、最後に俺と詩織はやっとお互い自己紹介みたいなのをした
そしてお礼を言い家に帰っていった
その後はいろんなことで頭が一杯で全然勉強ができなかった
勝手な妄想を繰り広げ、このまま詩織と仲良くなって恋愛関係に発展したらどうしようとか考えてた その状況から奴隷とか・・・
それは彼女にするべきだろjk 奴隷にしないよww
実際文章にしてみると鬼畜氏の偉大さがわかる
めんどくさくてやめちゃったのかな そんなこんなでホテルで詩織に中だしした俺は、詩織のマンコから流れる精液を写メに撮り、それをネタに詩織の母親を呼び出しては犯すようになった。 さて週刊になるのか月刊か
はたまた単行本になるのか 詩織の姉、香織(27歳・音楽教師)も加わり、5人での乱交が始まった。
ちなみに母というのは実は後妻で、まだ36歳である。 詩織と言います。 同級生に犯されて、口外されたくなければ奴隷として生きていくしかなくなってから ついにアダルトビデオにまで出てしまいました。 いまではスカトロやアナルファックまでするようになってしまいました。 >>677
卒業おめでとう
このスレで学んだ事を生かし、
立派な何かになってください。 俺今27だけど小学の同級生だった女と職場で再会して口説いてヤッた。
彼女いるけど、彼女よりヤッてるかも(笑)
マンコの毛剃りあげて、乳首にピアスさせて(常に勃ってる)、白いパンツ履かせて部屋とか外で糞尿させて撮影したり、3回妊娠させた。(中絶)
月10万くれるし身体も細身で絶対服従なのが凄い快感なんだよな。
>>690
なんで月10万もくれて、中絶もさせられてるのに服従してるの?
弱み持ってるの? >>691
弱みねぇ…沢山握ってるよ。そいつは両親の実の子じゃないし親のことも知ってるからねぇ。
そいつ親の会社の役員なんだよ。
親側と娘側の秘密握ってるから欲を出さなければお小遣いも安泰ですわ。 >>692
なるほど、小学校のときなら養子と知っても大した問題ではないが、
親の会社に入社となると脅しのネタにも使えるわけか
でも、そんだけやらされてるのなら、たぶんその女もそこそこ感じて楽しんでるのでは >>693
感覚がズレてるよ(笑)まぁ私は殴ったり、脅迫している訳ではないので…
ギリギリの線かも知れないけど一応丁寧に接しているから。 ネタならまだいいけど、事実なら感性を疑うわ
まぁとりあえず読んで楽しい話ではない。 >>473
もう一年以上待ってるんだな・・・
あの頃引きニートだった俺も、何とか社会人になったしな
懐かしいな 作家が帰ってきて、これでようやくスレに活気が戻るか 同級生を性奴隷にしたようなエロ話や、関連した萌ヘ話を書く場所です
どうぞ 中学の時、下校中にトウモロコシ畑で野糞してる同級生を見つけて
黙っててやる見返りに卒業までにやりたい事全部やった。もう四半世紀前の話だ。 ちゃんと>>1読めよ
鬼畜待ちのスレだろ
もう何年待ってるか分からないくらいだけどな ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています