同級生を奴隷にした話 4
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夏休みや冬休みが来る度に奴隷になったりしたり。
宿題写させて貰う側が奴隷になった。 俺が嫁に奴隷にされてる話はどうだ?
小遣い月にニ万だぜ?
ありきたりかどうか判断できないから、とりあえず書いてみれ 俺をいぢめてた同級生の顔はクラス1だが中身最悪の性悪女、ある日そいつの弱みを握って奴隷にした話しはどうだ? テスト期間中のあまった時間にクラスでかくれんぼしてて、一緒に跳び箱置き場に隠れてた時に後ろからスカートの中に手を入れられた
学級委員を一緒にしてたけど、私自身があんまり強く出れるタイプじゃないから、
プリントコピーとか雑用的な仕事は私がしてた
最初隠れたときは普通に並んでたんだけど、鬼が近くに探しに来たときに腰のあたりに手をまわされて抱っこされた体勢になった
なんとなくそのまま膝の上に座ってしまい、
そしたら鼻息っていうか吐息を後ろに感じた
だんだん指が、太もも内側をつーって来て、
でもキャラ的に…何も言えなくて
そのまま見てたらスカートの中に入ってきて、
ハーパンはいてたんだけど、その上から
前の方から人差し指ですじをなぞられた
だんだん息がはあはあしてきて、少し気持ちよかったんだよなあ 売春管理はさすがに書き過ぎたとおもっているのかな? スレタイ見て、自分も似たような話があるんで来てみたんだが
専スレっぽいから、書き込んじゃやっぱマズイかね 学生の頃、俺にベタぼれしてた女を奴隷にしてた。
良い尻してたから机の上に四つん這いにさせてスパンキングしてた。
スパンキングしながらたまに割れ目を2、3度舐めるのを繰り返すと喜んで濡らしてた。 会社に入って二年、
大学時代のサークルからの女友達で同じ会社に勤めている奴が、
同じく大学時代からのサークル仲間と結婚する事になった。
ある日、婚姻届提出日に、旦那になる友人の発案でサークル仲間で飲み会をする事になった。
次の日会社だった俺は一次会で切り上げ、ついでにそいつを送って帰る事になった。
送っていると、寄っていかないか聞いてきた。
そいつとは、一時期皆には言わずに付き合っていた時期もあった。
営みが減ったのに不満を持ったのがきっかけで別れた。
その日は、彼女から切り出し、酔った勢いで「最後の一回」をした。 それを済ませ、旦那が帰る前に帰ろうとすると、投げ出していた彼女のバックから紙がはみ出ていた。
婚姻届と似たような感じで、コピーでもとったのかと勝手に見ると、離婚届だった。
しかも記入済だった。
唖然として酔いをさまされつつ見ていると、彼女が気付いて慌てて取り上げようとした。
俺は渡さなかった。
俺は離婚届を取り上げ、持ち帰った。
次の日、式の契約をしに行った後、電話してきた。
俺は彼女の家に行った。
その間、俺の中で良からぬ考えが浮かんでいっていた。 その後、俺はイベントの日毎に彼女を呼び出した。
式用写真撮影の日、ビデオ撮影の日、式場下見の日。
俺は呼び出す場所を会社にした。
彼女にイベントの前か後に出社させ、静かなオフィスや会議室、トイレ、色んなシチュエーションを楽しんだ。
機会があって旦那と一緒にいるのを見ると、作戦通り熱が冷めているのが分かった。
だが彼女も後には引けない。
証拠写真は溜まり、中には式での写真やビデオの中での衣装で撮ったものまである。
女としてのプライドからか、式の後に呼び出したが、断ってきた。
俺のとこまで出向き、土下座して懇願までしてきた。
式の翌日からハネムーンに行き、帰ってきた晩、
俺が会社で仕事をしていると、彼女が出社してきた。
彼女は土下座して俺に抱かれた。 さっぱりわからん
離婚届をいつでも提出できるから従えってこと?
不受理届けだせばいいだけじゃん フランス書院を熟読すれば
もう少しマシな作文ができるだろう jbbs.shitaraba.net/sports/39417 >>473
久しぶりに来てみたら、そろそろスレが一巡…
もう誰も鬼畜を待ってないだろうな 奴隷にするためには何か弱みを握る必要あるけど、何があるかな? 俺の家は人気マンションの経営をしていた。
保育園にいた時から生活が他の奴と違い、かなり浮いていたらしい。
そんな中、保育園の頃から仲良かった幼なじみがいた。
最初は純粋な友達からスタートし、俺も、気兼ねなく話しかけてくれるそいつの存在が嬉しかった。 しかし、彼女の家は貧しくもなかったが裕福でもなく、親が出すおやつや食事は、彼女の家庭では考えられないような食事だった。
その味を覚え、彼女は少しずつ、俺に執着するようになった。
小学校に入り「金持ち」というステータスが他の女にもプラスに作用し始めると、執着は、独占願望へと変わっていった。 ある日の帰り道
他の女「たけし君、今日一緒に遊ぼう」
俺「うん!良いよ」
幼馴染み「だめ!たけし君は今日は私と遊ぶの!」
他の女「えー、〇〇ちゃんばっかりズル〜い」
俺「良いじゃん、かこちゃんも一緒に遊ぼうよ」
幼馴染み「ダメ!」
そういって俺の手を引き、その場から逃げ出した。 俺「何でダメなの?」
幼馴染み「私がいるから良いじゃん!」
俺「えー、いっつも〇〇ちゃんと遊んでるじゃん。たまには他の人とも遊ぼうよ」
幼馴染み「ダメ!」
俺「…やっぱり今日はかこちゃんと遊ぶ」
そういって俺が離れようとすると、それでも手を引っぱって阻止してきた。
幼馴染み「ねぇ、何して遊ぶ?何して遊ぶ?」
俺「んもう!もう○○ちゃんとは遊ばない!」
俺は彼女の手を振りほどき、家へ帰って行った。
後ろから、彼女の泣き声が聞こえていた。 家に帰ると、俺の部屋があり、部屋の中には小学校入学時の俺の身長くらいの横幅のあるテレビがあった。
久しぶりに一人でゲームして遊んだ。
日帰り家族旅行の日すら親が毎日のように呼ぶくらいだったから一人で遊ぶのは久しぶりだった。
家庭教師もめずらしがっていた記憶がある。
いつも彼女と二人で帰る家庭教師が帰ると、1日退屈に感じた自分がいた。 次の日、俺は他の友達と休み時間を過ごした。
別のクラスだった彼女の顔すら見なかった。
放課後、俺が何となく席に座り、「いつも通りの何か」を待っていると、彼女のクラスの女が俺のところにきた。
女「ねぇたけし君、〇〇ちゃんが泣いてるんだけど、何かしたの?」
俺「えっ?」
その女に連れられて行くと、靴を履き、座って泣いている彼女がいた。
女「喧嘩したの?」
俺「ううん、してないよ」
彼女が俺に気付いた。
彼女「まだ帰らないの?」
俺「ううん、もう帰る…大丈夫?一緒帰ろう?」
彼女「うん、帰る」
俺は何故か急いで帰る準備をした。 ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています