同級生を奴隷にした話 4
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売春管理はさすがに書き過ぎたとおもっているのかな? スレタイ見て、自分も似たような話があるんで来てみたんだが
専スレっぽいから、書き込んじゃやっぱマズイかね 学生の頃、俺にベタぼれしてた女を奴隷にしてた。
良い尻してたから机の上に四つん這いにさせてスパンキングしてた。
スパンキングしながらたまに割れ目を2、3度舐めるのを繰り返すと喜んで濡らしてた。 会社に入って二年、
大学時代のサークルからの女友達で同じ会社に勤めている奴が、
同じく大学時代からのサークル仲間と結婚する事になった。
ある日、婚姻届提出日に、旦那になる友人の発案でサークル仲間で飲み会をする事になった。
次の日会社だった俺は一次会で切り上げ、ついでにそいつを送って帰る事になった。
送っていると、寄っていかないか聞いてきた。
そいつとは、一時期皆には言わずに付き合っていた時期もあった。
営みが減ったのに不満を持ったのがきっかけで別れた。
その日は、彼女から切り出し、酔った勢いで「最後の一回」をした。 それを済ませ、旦那が帰る前に帰ろうとすると、投げ出していた彼女のバックから紙がはみ出ていた。
婚姻届と似たような感じで、コピーでもとったのかと勝手に見ると、離婚届だった。
しかも記入済だった。
唖然として酔いをさまされつつ見ていると、彼女が気付いて慌てて取り上げようとした。
俺は渡さなかった。
俺は離婚届を取り上げ、持ち帰った。
次の日、式の契約をしに行った後、電話してきた。
俺は彼女の家に行った。
その間、俺の中で良からぬ考えが浮かんでいっていた。 その後、俺はイベントの日毎に彼女を呼び出した。
式用写真撮影の日、ビデオ撮影の日、式場下見の日。
俺は呼び出す場所を会社にした。
彼女にイベントの前か後に出社させ、静かなオフィスや会議室、トイレ、色んなシチュエーションを楽しんだ。
機会があって旦那と一緒にいるのを見ると、作戦通り熱が冷めているのが分かった。
だが彼女も後には引けない。
証拠写真は溜まり、中には式での写真やビデオの中での衣装で撮ったものまである。
女としてのプライドからか、式の後に呼び出したが、断ってきた。
俺のとこまで出向き、土下座して懇願までしてきた。
式の翌日からハネムーンに行き、帰ってきた晩、
俺が会社で仕事をしていると、彼女が出社してきた。
彼女は土下座して俺に抱かれた。 さっぱりわからん
離婚届をいつでも提出できるから従えってこと?
不受理届けだせばいいだけじゃん フランス書院を熟読すれば
もう少しマシな作文ができるだろう jbbs.shitaraba.net/sports/39417 >>473
久しぶりに来てみたら、そろそろスレが一巡…
もう誰も鬼畜を待ってないだろうな 奴隷にするためには何か弱みを握る必要あるけど、何があるかな? 俺の家は人気マンションの経営をしていた。
保育園にいた時から生活が他の奴と違い、かなり浮いていたらしい。
そんな中、保育園の頃から仲良かった幼なじみがいた。
最初は純粋な友達からスタートし、俺も、気兼ねなく話しかけてくれるそいつの存在が嬉しかった。 しかし、彼女の家は貧しくもなかったが裕福でもなく、親が出すおやつや食事は、彼女の家庭では考えられないような食事だった。
その味を覚え、彼女は少しずつ、俺に執着するようになった。
小学校に入り「金持ち」というステータスが他の女にもプラスに作用し始めると、執着は、独占願望へと変わっていった。 ある日の帰り道
他の女「たけし君、今日一緒に遊ぼう」
俺「うん!良いよ」
幼馴染み「だめ!たけし君は今日は私と遊ぶの!」
他の女「えー、〇〇ちゃんばっかりズル〜い」
俺「良いじゃん、かこちゃんも一緒に遊ぼうよ」
幼馴染み「ダメ!」
そういって俺の手を引き、その場から逃げ出した。 俺「何でダメなの?」
幼馴染み「私がいるから良いじゃん!」
俺「えー、いっつも〇〇ちゃんと遊んでるじゃん。たまには他の人とも遊ぼうよ」
幼馴染み「ダメ!」
俺「…やっぱり今日はかこちゃんと遊ぶ」
そういって俺が離れようとすると、それでも手を引っぱって阻止してきた。
幼馴染み「ねぇ、何して遊ぶ?何して遊ぶ?」
俺「んもう!もう○○ちゃんとは遊ばない!」
俺は彼女の手を振りほどき、家へ帰って行った。
後ろから、彼女の泣き声が聞こえていた。 家に帰ると、俺の部屋があり、部屋の中には小学校入学時の俺の身長くらいの横幅のあるテレビがあった。
久しぶりに一人でゲームして遊んだ。
日帰り家族旅行の日すら親が毎日のように呼ぶくらいだったから一人で遊ぶのは久しぶりだった。
家庭教師もめずらしがっていた記憶がある。
いつも彼女と二人で帰る家庭教師が帰ると、1日退屈に感じた自分がいた。 次の日、俺は他の友達と休み時間を過ごした。
別のクラスだった彼女の顔すら見なかった。
放課後、俺が何となく席に座り、「いつも通りの何か」を待っていると、彼女のクラスの女が俺のところにきた。
女「ねぇたけし君、〇〇ちゃんが泣いてるんだけど、何かしたの?」
俺「えっ?」
その女に連れられて行くと、靴を履き、座って泣いている彼女がいた。
女「喧嘩したの?」
俺「ううん、してないよ」
彼女が俺に気付いた。
彼女「まだ帰らないの?」
俺「ううん、もう帰る…大丈夫?一緒帰ろう?」
彼女「うん、帰る」
俺は何故か急いで帰る準備をした。 彼女は校門の所で後ろを向いて待っていた。
俺「帰ろう?」
彼女「うん!」
その日、彼女は、いつものように「今日も遊びに行って良い?」と聞かずに、俺の帰り道をずっと一緒に歩いた。
俺は心臓がドキドキしていた。
玄関まで来ると、彼女は足を止めた。
俺「どうしたの?」
彼女「…ううん」
母「あら、〇〇ちゃんいらっしゃい」
親が彼女を招き入れて戸を閉めた。
浮かない顔を気にも止めず、いつものようにお菓子を彼女に振る舞った。 親が買い物の準備を始めると、俺は自分の部屋に行き、彼女も着いてきた。
部屋の中に入ると、彼女はマンガ本を読み始めた。
俺が平静を装い、ゲームを始めると、彼女はその姿をジーッと見ていた。
俺ももう限界だった。
俺「ねぇ、戦いごっこしよう」
彼女「えっ?」
俺「戦いごっこ!…よーい、始め!」
俺は彼女に襲いかかり、彼女を倒して馬乗りになった。 彼女は目を閉じて体を震わせていた。
俺が彼女をくすぐると、ようやく彼女の笑い声が聞けた。
俺「ねぇ、負けた方何にする?」
彼女「えーっ?うーん、何でも良い!(笑)」
俺「よし、よーい…始め!」
ただでさえ既に馬乗りになっていた俺はくすぐりまくって余裕で降参させた。
俺「何にしよっかなー?」
彼女は一番楽なものを言ってきた
彼女「ジュース(奢り)?」 俺「ううん。じゃあ、チューして」
彼女の笑顔に異性としての魅力を感じたのかもしれなかった。
彼女は驚いていた。
少しすると、
彼女「した事ないよー」
俺「えーっ、チューが良い」
彼女「これからも私と遊ぶ?」
俺「うん!遊ぶから!」
俺は昨日の孤独からか、余裕で答えられた。 彼女は俺にキスをしてきた。
唇の感触が何とも言えなかった。
彼女「これで良い?」
俺はハッとした後、もう一度味わいたくなった。
俺「もう一回しよ!…よーい、始め!!」
彼女が俺に勝てるはずもなく、彼女は再び俺にキスをし、その後も俺に襲われては降参してキスをした。 俺が調子に乗りかけていた時、彼女はうつぶせになってくすぐりから逃れようとした。
なかなか降参せず、うんざりして身を引くと、彼女のプリッとした尻が目が行った。
俺は両手で尻を触った。
彼女が「イヤッ!」と言って仰向けになった。
彼女の可愛らしい反応に一瞬反応出来なかったが、仰向けになった彼女に気付き、再び襲いかかってくすぐりで降参させた。
彼女は少しふてくされていたが、俺はそれどころではなく、彼女のさっきの反応が記憶に残っていた。 俺「お尻触らせて」
彼女「えっ!」
俺「お尻触らせて!」
彼女「それはダメ!」
俺「何で」
彼女「エッチな事はしちゃダメってお母さんが言ってた!」
俺「良いじゃん!」
彼女「ダメ!」
俺「触らせてよー」
彼女「ダメっ!」
俺「…つまんない!」
そう言って俺は再びゲームを始めた。 彼女「…ねぇ遊ぼうよー」
俺「つまんないから嫌」
彼女「チューするから…」
俺「言う事聞かないんなら嫌!」
彼女「ねぇ…」
彼女は俺の肩をゆする。
俺「もう!ゲームできないじゃん!」
彼女は少し黙った後、肩を掴んで
「…言う事聞くから…」と言った。
それでも俺が何も言わないでいると俺の横で後ろを向いてズボンとパンツを脱いだ。
俺は緊張を隠してゲームを続けた。 彼女「ねぇ…言う事聞いた」
俺は必死にゲームに集中している振りをした
彼女は今度は悲しげな声で
「言う事聞いた!」と言った。
俺は緊張を隠しながら「触って良いの?」と聞くと「うん」と答えてきた。
俺は彼女をさっき触った時のようにうつぶせにさせた。
俺は彼女の尻の横に座り、彼女の尻を両手で触った。
俺は触ってどうすれば良いか分かってる訳でもなく、触ったては離し、触っては離しを繰り返した。 それが軽いスパンキングになり、彼女は尻を触る度ピクッと尻を震わせた。
彼女がマット握りしめているのが目につき、俺は何かしたくなった。
再び尻を両手で触ると、彼女はピクッと尻を震わせ、更にマットを強く握りしめた。
俺は閃いて、くすぐる感覚で尻を揉みながら尻を震わせた。
彼女は肩を痙攣するさせながら思いっきりマットを握りしめた。 尻も振るわせながら少し突き上げてきて、両手に伝わる尻の感触が強まった所で
彼女が今までとは違う反応をした。
「あっ…あっ…もうダメっ…やめっ…」
ピクッと大きく震えた後、ブルブルっと震え始めた。
俺は目の前の光景が信じられず呆然としてしまった。
彼女は恐怖でマットを濡らした。
彼女は身体をピクッピクッと震わせながらマットに「液」を漏らした。
漏らし終わった後、俺と彼女は二人とも暫く動けなかった。 彼女がハッとして起き上がり、俺に何か言って来たが、生返事しか返せなかった。
彼女が下着とズボンを履いて雑巾を持ってきて、液を拭き取っているのを見て、次第に意識が正常に戻ってきた。
俺は「もう!」とだけ愚痴り、四つん這いで液を拭き取っている彼女の尻を横から叩いた。
彼女は拭くのを止め、嫌がる事もなく、じっと耐えた。
もう一度叩くと「ごめんなさい…」と謝ってきた。
俺はまずは苛立ちながら拭き取るのを手伝い、それだけではばれないか心配になってジュースを液の上にわざとこぼし、再び拭き取った。 その日はその後彼女は元気ないままで、家庭教師と帰って行った。
次の日、どうすれば良いか分からないままいると、帰る時間に彼女が俺の所に来て、うつむきながら目も合わせずに言った。
彼女「一緒に帰ろう?」
俺が何も言わずに帰ると、彼女はついてきた。
うちの門を入ると、彼女が俺の前に回り込み、今度は目を合わせて言ってきた。
彼女「戦いごっこしよう?」
俺は「嫌だよ」
と言って彼女を横を通りすぎて家の中に入った。 彼女は俺の部屋までついてきて、二人きりになると言った。
彼女「もうお漏らししないから…」
先日の事件で戦いごっこが俄然気に入った俺もしたくない訳がなく、
俺「今度からお漏らししそうになったらちゃんと言う?」
彼女「うん…言う…」
俺達は結局その日も戦いごっこをした。念のために彼女に戦いごっこの前にトイレに行かせ、移動する度、彼女の股の下にはタオルを敷かせてした。 家庭教師が来る前に更に念のためにタオルを見ながら下半身裸の彼女に確認した。
俺「今日はお漏らししなかった?」
彼女「…うん」
俺「パンツ見せて」
彼女は「えっ?」と驚きを見せた後、恥ずかしそうにパンツを見せた。
あまり触りたいと思わなかった俺が見回すと、股の部分が少し濡れていた。
俺「お漏らししてるじゃん!」
彼女「ごめんなさい…」
彼女は赤面した。とはいえ、実際は気になる程でもなかった。 俺「もう明日皆に言うからね!」
何か困らせたかった。
彼女は真剣な目で言った。
彼女「それはダメ!……お願い…それはやめて…」
俺「これからも何でも言う事聞く?」
彼女「うん、聞くから…」
俺「じゃあ約束のチュー」
彼女はゆっくりとキスをしてきた。
彼女は次の日からタオルを持参し、「お漏らししそう」とも言うようになった。
俺は最初は「本当に漏らすのでは」と不安を感じていた。
しかし、次第に彼女がその言葉を口にするのが悦びに変わっていった。 「お漏らししそう」と言った後は《お仕置き》と称し、キスをさせたり、彼女の顔を舐めたりした。
何日かすると、俺は戦いごっこの前にトイレに行くのをやめさせた。
彼女が我慢する姿を見る楽しみが増えた。
俺が彼女に優しくすると、彼女が喜んでいるのが分かるようになった。
くすぐって「お漏らししそう」と言わせ、《お仕置き》としてキスをさせると、彼女は喜んでキスをしているのが分かった。
その時は俺を抱き締めてキスをしてきたりするので、俺も、いつも世話になってる尻を愛撫してやったりしていた。
そうすると彼女は唇を離した後「エッチ…」と言ってきた。 こうして、俺達の関係は次第に深まり、彼女との間の主従関係も出来てきた。
暫くすると、戦いごっこで殆ど勝てない彼女がふてくされる事が増え、戦いごっこは形骸化した。
しかし、夏と言う季節が再び、普通の遊びから抜け出させた。
ある日、俺はハサミで指に怪我をした。
それに気付いた、クラスでかなり可愛い部類だった女が俺の傷口を吸い、持ってきたカットバンを巻いた。
その時、その女の服の隙間からチラリと胸が見えた。 俺はその日、ご機嫌になりながらいつも通り二人で帰った。
すると、彼女が指の怪我に気付き、どうしたのか聞いてきた。
俺が上機嫌で怪我した時の話をすると、彼女はふくれっ面をしながら口も聞かなかった。
不機嫌になったのに気付き、彼女の方をチラチラ気にしていると、服の隙間が気になってきた。
不機嫌になりつつも、いつも通りうちに来ておやつを食べていたが、やはり彼女は口を聞かなかった。 俺「どうしたの?」
彼女の怒りが軽めに爆発した。
彼女「…………かよちゃんが好きなんだ!?」
俺「そんなんじゃないよ。カットバン貼ってもらったの怒ってるの?」
彼女「………」
俺「じゃあ今度貼ってくれれば良いじゃん」
彼女「…ていうか、カットバン外してよ」
俺「えっ?」
彼女「カットバン外して!」
久しぶりに主従関係が逆転し、俺は言われるがままにカットバンを外した。
すると、カバンからカットバンを取りだし、俺の手をハーモニカのように両手で持ち、俺から聞いた通りに指の傷口を吸い始めた。
彼女「カットバンくらい私だって持ってるもん」
そう言いながらカットバンを俺の指に巻き直した。
俺は再び彼女の服の隙間を見た。
その視線に彼女が気付くと、「もう!」と言って彼女は胸を隠した。 てっきり出オチかましたかと思った中コメ出てきたから載せ始めたわけだが
この話は、不人気になるか仕事が忙しくなるまで続くぜ 俺は興奮し、「久しぶりに戦いごっこしよう」と持ちかけた。
彼女「ヤダ!勝てないもん!」
俺「しよ!…よーい、始め!」
俺は強引に始め、勝った。
彼女はふてくされていた。
俺「後で勝たせてあげるから」
と言うと、彼女はうなずいた。
俺「じゃあ…胸見せて」
彼女「!?」
今思えば、それまで見させてもらわなかったのが不思議なくらいだったが、彼女は驚きを隠せなかった。
俺「ねぇ見せて!」
すると彼女は恥ずかしそうに服をまくりあげた。しばし可愛い胸を凝視した。 俺「触って良い?」
彼女は首を横に振った。
しかしその数秒後、縦に振った。
俺は彼女の胸を両手で撫で回した。
彼女は「いやぁ…エッチ…」
と言いながら耐えていた。
俺は堪らなくなり、彼女を押し倒して再び撫で回した。
彼女「もう終わり!」
しかし俺は聞く耳を持たなかった。
彼女「ねぇ、もう終わり!」
俺は更に興奮が高まり、彼女の胸に吸い付いた。
彼女は「キャーッ!」と悲鳴を上げた。
我を失っていた俺は暫く吸いまくっていた。
ピクッピクッと彼女が震え始めた。
彼女「…お漏らし…しそう…」
俺はようやく我に返り、起き上がった。 彼女は暫くすると起き上がったが、その後も恐怖で暫く泣いていた。
俺も我を失ったせいでばつが悪く、どうすれば良いか困っていた。
その後、その当時、彼女が「ライバル視」し始めていた女の登場が、俺の人生を間違いなく大きく変えた。 そんな日に限って胸を強調する服を着てきた家庭教師を、俺は一生恨みたい。
家庭教師は小学1年の頃から頼んでいたが、小学1年の頃から彼女はずっと平日は毎日来ていたのもあり、うちの親が二人分払っていた。
しかも食事つきだった。
学校の勉強に加えて基本的な礼儀等を教えるように頼まれていたようだった。
ヤキモチ妬きな彼女は、家庭教師が来はじめた時からライバル視していて、時々困らせていた。 その日、家庭教師が来ると、流石の俺も胸に目が釘付けになった。
家庭教師は久しぶりに目が赤い彼女を気にしながら、宿題を教え始めた。
俺の目は、何度も膨らんだ胸に行った。
彼女がそれに気付いてイライラし始め、遂に怒った。
彼女「もう!勉強しない!」
と家庭教師に八つ当たりするかのように、マンガを読み出した。
家庭教師「どうしたの?」
家庭教師はヤキモチ妬かれているのに気づいてはいたのか、少しすると俺につきっきりになった。
そうすれば彼女は勉強を再開すると言うのがいつものパターンになりつつあった。 俺は家庭教師の胸をガン見し続けた。
家庭教師「どうしたの?」
俺「先生、胸大きいね」
家庭教師「何言ってるの!勉強!」
と軽く諌めた。
俺は不意に家庭教師の胸を下から持ち上げるように触った。
家庭教師「ちょっと何するのー!勉強してー」
俺は胸の弾力が楽しくなり、二度、三度繰り返すと、流石に家庭教師が叱り出した。
家庭教師「たけし君!やめなさい!」
俺「…………つまんない」
俺は彼女の方へ行き、マンガを読み始めた。
彼女はそれを見て上機嫌になったらしく、勝ち誇ったように家庭教師の指示を拒否していた。 その日は家庭教師と三人で晩御飯を食べる日だったが、食べた後、彼女は家に帰るのを嫌がった。
彼女の異様な頑なさに加え、俺がいつもとは違って家庭教師の協力をしなかったせいで、
家庭教師は手をやき、帰るのがかなり遅くなった。
家庭教師の携帯が鳴り、切れた後に家庭教師が電話をかけ返し、男を呼んだ。
男が来ると、今度は俺がヤキモチを妬いたのに彼女が気付き、彼女は俺を裏切り、家庭教師と一緒に男の車で帰って行った。 次の日の小テスト、俺は0点を取って帰った。
その日はうちでトランプゲームをしたが、彼女はどこか不満そうな顔をしていた。
その日も、家庭教師をシカトし続けた。
0点のテストも効果があったようだった。
家庭教師が、大して宿題も進まないまま、渋々食事の準備をしに部屋を離れると、男の存在が気になった俺は、彼女に家庭教師の携帯見ようと提案した。
彼女も男の存在が気になっていたらしく、快諾した。 >>866
さっき勝手に心の中を覗かせて貰ったけど、
>>866の年齢予想、正解だったわ 俺はバッグから携帯を盗み出し、お腹が痛いと言ってトイレに行ってメールを見た。
何が書いてあるかよく分からず、何となく他の機能を色々見ていると、写真一覧を見付けた。
その中には、先日の男とは違う男とのキス写メが入っており、携帯には強かった俺は、自分の携帯に画像を転送した。
そして、一通り見終わった頃、メールが来た。
携帯が鳴って慌てた俺はメールを見てしまった。
「今日も金ヅルんち迎え行こうか?」 すると、間もなくしてドタドタと走る音が近付いてきた。
そして、戸を叩く音がして
家庭教師「たけし君!先生の携帯持ってる!?」
俺「持ってないよー」
家庭教師「ちょっと出てきて先生と話しよ?」
俺は持ってるのがバレたと思い、携帯をパンツの中に入れて出た。 すると家庭教師は顔面蒼白だった。
家庭教師「これ、どうしたの!?」
家庭教師の手には俺の携帯があり、さっき転送した家庭教師のキス写メの画面だった。
後で気付いたが、家庭教師は、メールを消せば添付した画像も消えると思ってる、いわゆる機械音痴だったようだ。
俺「知らない」
家庭教師「先生の携帯は!?」
俺「知らない」
家庭教師「たけし君、返して!」
俺「いや、先生が返してよ。」
家庭教師は俺の携帯を差し出した。
微笑みながら見ていた彼女が「たけし君ご飯食べよう!」
と言ってきたので、ついていった。 ご飯を食べ終わると彼女が聞いてきた。
彼女「先生の携帯どこにやったの?」
俺「俺のパンツの中 笑」
彼女「えーっ!きたなーい!」
家庭教師「ちょっとたけし君!!」
俺「ねぇ、携帯取ってよ。笑」
彼女「イヤだよ!笑」
家庭教師「ちょっとたけし君!いい加減に…」 ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています