こちらに背を向けている娘は気づいてない様子だったが、さっき目があった娘がこちらに気づいた。
あきらかに目があった。その後、下の方に視線を落とした。
見ている!
しかしそれ以上反応を見せるわけでもなく、再度テーブルに視線を戻して勉強を続けだした。

俺はおかまいなしにチンポ扱き続ける。女の子2人のすぐ近くでするその背徳的な行為に否が応でも興奮ご高まる。
そしてそのまま射精。最高まで張り詰められたチンポがビクンビクンと暴れる。

女の子の1人は射精の瞬間こっちを凝視していたが、もう1人の女の子は最後まで自分がオナネタにされていたことに気づかなかったようだ。