【実話】有名人で実名妄想エロ小説書こうぜ【厳禁】
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アイドル・女優・美人アスリート・女子アナ・皇族・・・
有名人に対するエロい妄想を小説に昇華しませう。 あらゆる人々に迷惑に、かけた夫の為・・・新婚の妻が 当時、20歳になったある日、僕は他人の体にのりうつるという能力を持った。 当時17歳の高校生だったガッキーにのりうつり
学校で辱めようと決めた。 朝登校してきたガッキーにのりうつり
そのまま学校のトイレに向かった。 トイレに入り鏡で胸の膨らみを確認したあと
手で触ってみる。
トイレのカギを閉めると僕は夢でないことを
確認した。自分が可愛い制服を身に付けたガッキーに
なっている。可愛い顔、色白のキレイな肌、
ミニスカートから露出されているキレイな足と
それに似合う紺色のハイソ。 すぐにでも好き放題したいところだが
我慢して気を落ち着かせる。
僕は無類のマンコ好き。今日は目的は
ガッキーのマンコを徹底的に辱めること。 授業がはじまるまでにあまり時間もないので
急ぐことにした。
僕は両手をガッキーのスカートの中に入れ込み
パンティーをつかむと、ためらいなく一気に
足首まで降ろし、両足から脱ぎ取った。
パンティーは薄いピンク色だった。
脱いだパンティーをたたんでポケットに入れると
トイレを出て何事もなかったかのように教室に向かった。 教室には半分ぐらいの生徒がすでに来ていた。
授業開始まであと30分近くあり、充分に
ガッキーを辱めることができそうだった。 僕は近くにいた男子4人組に声をかけて
教壇のところまで連れて行った。
この時はじめて自分の声が可愛いガッキーの声に
なっていることを確認した。 僕はガッキーのスカートの中が男子達に
見えないように気をつけて、教壇の机に座った。
そしてさっき脱いだパンティーをポケットから出すと
不審気味の男子達に見せた。 ガッキーのパンティーを両手で広げると
可愛い声で『今パンツはいてないんだよ』と言った。
男子達は唖然とする。 ガッキーの下半身に目線がいっている男子達の
期待を裏切らないように、僕はガッキーの
両足をゆっくりとM字開脚させた。 僕はそのままガッキーの股間を思い切りM字に開いた。
ミニスカートが無残にもめくれ上がり
教室中にガッキーの股間が大解放された。
同時にクラスの女子達の叫び声があがり、
男子達は大声をあげながら、股間を広げたガッキーの
所に集まってきた。 僕はうつむいて、思い切り開かれたガッキーの股間を
確認した。色白でキレイな太股の付け根には
やわらかそうで薄い陰毛があり、その下には
ピタッと閉じた割れ目があった。
股間や割れ目のあたりもキレイな肌色をしていた。 騒いで興奮しながら凝視している男子達と
一緒に、僕もガッキーのキレイな股間を
うつむいて凝視した。 しかし僕はこんな程度では満足しない。
今日の目的はガッキーのマンコを徹底的に
辱めること。これからが本番。
僕はガッキーの両手を陰毛の上から股間にしのばせ、
ピタッと閉じた割れ目に人差し指と中指をあてがった。 男子達が息を飲む中、僕はあてがったガッキーの
細くてキレイな指をゆっくりと左右に引いた。
ムニュっというやわらかい感触が手に伝わると
何の抵抗もなくガッキーのマンコは開かれた。 クラスの男子達の声が一段と増す。
それを聞きつけた隣の男子達までも
集い始め、ガッキーの前には興奮して目を
見開いた騒ぐ男子達で覆い尽くされた。 ガッキーのマンコは開かれて
中のピンク色がさらけだれていた。
まだ半分ぐらいしか開いていないが
小さいマンコなのが見て分かる。 男子達に見られていると、
僕はガッキーの股間が熱くなってくることに
気がついた。濡れてきていた。
開いている指にもその湿り気がだんだん
伝わってきていた。
僕は開いているガッキーのマンコから指を放した。
男子達は残念そうな顔をするが
これは決して止めるわけではない。
僕はM字開脚をしているガッキーの
両足の太股の裏から両手をしのばせると
再びピタッと閉じた割れ目にあてがった。
なぜならこのやり方が一番よく開ける。 僕は両手の親指と小指以外の指を
ガッキーの割れ目にあてがうと
ゆっくりと開いていった。 ニチ・・・ニチ・・・
濡れ始めたガッキーのマンコは
小さな音を出しながら少しずつ
開き、その中身をあらわにしていった。
そして僕は割れ目にあてがった左右の3本指を
使ってガッキーのマンコを更に露わにしていく。 まず一番上にある人差し指はクリトリス役。
この指を使ってガッキーの小さなクリトリスを
剥き出しにさせた。 次に中指は割れ目の中心を支える役で
もっともマンコの開口部が大きくなる
重要な部分でもある。
ガッキーの小陰唇をしっかりと開き、
尿道口をはじめピンク色の中身をしっかりと
露わにする。 最後は薬指。これは膣口の剥き出し役。
中指同様、ガッキーの小陰唇をしっかりと
開き、ピンク色の中身をしっかりと露わにして
小さい膣口を露わにする。
こうして僕はガッキーのマンコを
少しずつ開いていき、やがてすべてを
剥き出しにしてしまった。
男子達は携帯を取り出すと
ガッキーに無断でマンコの写真を撮り始めた。
ガッキーのマンコの中身は息を飲むキレイさだった。
まさに桜のようなピンク色をしている。
クリトリスは小さく、剥き出しにしても
ほとんど分からない。
膣口も小さく、とても男性器が入るとは思えないほど。 すべてを露わにさせたところで
僕は残った時間でガッキーのマンコで
男子達を更に興奮させた。
思い切り開いたガッキーのマンコをピタッと一度閉ざして
一呼吸入れると、今度は裂けるような勢いで思い切り開いた。
ニチチ・・・・・・・・・・ニチャッ!!
ガッキーの濡れたマンコが音を出した。 僕はガッキーの濡れたマンコを高速で
開閉した。ニチャッ!ニチャッ!ニチャッ!と
リズミカルに鳴るマンコに男子達は釘付けになった。
僕はそれを続けた。 僕の高速開閉によって刺激されたガッキーのマンコは
すぐに愛液でビチョビチョになった。
100回ほど高速開閉したところで、僕は
ガッキーの濡れたマンコを再び思い切り開ききった。
ピチャッ!ピチャッ!・・・・・・ネチャッ!!
僕はビチョビチョになったガッキーのマンコを
ヒクヒクと動かして男子達に見せた。
自分でもここまで思い通りにガッキーのマンコを
操れるとは思わなかった。 授業開始まであとわずかになり
興奮も絶頂に達してきたところで
僕はガッキーのマンコを開いている
中指だけを割れ目から放し、ヌルヌルになった
小さな膣口にあてがった。 そして人差し指と薬指でマンコを思い切り開いたまま
ガッキーの細くてキレイな2本の中指を、小さな膣口の
中に入れ込んだ。きつかったがガッキーの指を根元まで
ヌルヌルの膣の中に押し込んだ。
ガッキーのマンコの中を指で堪能した。
膣壁がとてもやわらかく、指にまとわりついてきた。
温かくヌルヌルしている。
そして最後の辱めに・・・ 僕は根元まで入ったガッキーの指を
思い切り左右に引いた。
ピチャッ!!
弾けるような音を発てて、男子達の目の前で
ガッキーの膣口がパックリと口を開けた。 国民的美少女になりつつあるガッキーの
マンコが無残にもすべてをさらけ出していた。
小さなクリトリスはすっかりと剥き出しにされ、
小陰唇はもはや限界まで開かれていた。
桜のようなピンク色をした中身の皮膚にはヌルヌルとした
愛液がまとわりついている。
そして膣口。ここが一番無残だった。
今後使われていくだろうまだ幼い膣には、ガッキー自らの
キレイで細い指が2本共に根元まで入れ込まれ、
その指によってパックリと開かれていた。
興奮した男子達は開いたガッキーの膣を奥まで覗きこんでいた。
そろそろ時間だった。
僕はガッキーの指に力を入れて
マンコと膣を開いた状態で固定した。
そしてゆっくりとガッキーの体から
抜け出した。 抜け出してもしばらくはガッキーの意識も
戻らないので、それまで僕はガッキーのその無残な姿を堪能した。
大勢の男子達にかこまれて、ガッキーはひたすらマンコを見られていた。
僕の姿はだれにも見えないので、ガッキーの前に行き
マンコの目の前に顔をおくと、ガッキーのマンコを見ながら
思い切りオナニーをした。 僕が散々露出させたガッキーのマンコを隅々まで
観察しながら僕は射精を済ませた。
男子達は相変わらず目の前のガッキーのマンコに
釘づけになり、写真や動画を撮ったり、観察したり
中には丹念にガッキーのマンコの臭いを嗅いでいる男子もいた。
しかし不思議と触れる者はいなかった。 濡れたマンコを隅々まで露わにしているガッキーの
意識が戻りかけたのはその時だった。
僕はゆっくりと教室から抜け出した。
そしてその数秒後、後にした教室からガッキーの
可愛い叫び声が聞こえた。 ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています