【実話】有名人で実名妄想エロ小説書こうぜ【厳禁】
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アイドル・女優・美人アスリート・女子アナ・皇族・・・
有名人に対するエロい妄想を小説に昇華しませう。 あの日は暑かった。
僕は部活の練習を終えて帰宅した。
「ただいま」「あっお帰りなさい」はるかさんは庭先で花壇をしゃがんでいじくっていた。
黒い髪を後ろに束ね、白いTシャツにデニムのショーパン
首筋にびっしょりと汗をかき、背中はTシャツから黒いブラが浮いていた。
Tシャツの裾からチラリと白い肌が見えた。
僕は慌てて家の中に入った。 僕はダイニングルームに入ると 冷蔵庫を開けて麦茶のポットを取り出しコップに入れた。
「あ〜ぁ暑いわぁ」はるかさんが入って来た。
「私にも伸二君、ちょうだい」
僕はもう一つコップを出し彼女に渡した。
僕はソファーに腰掛けて高校野球をテレビで見ていた。
後ろをふと振り向くと、彼女は立ったまま麦茶を飲んでいた。
彼女はふとTシャツの裾を巡った。僕ははるかさんの臍を至近距離で見た。
(大分、お腹しまっているな)
ふとアルバムの写真を思いだした。 「伸二君、私 夕飯の支度前にちょっとシャワーを浴びてくるわ」
彼女は、浴室の方に向かっていった・・二、三分後、僕の携帯が鳴った。はるかさんからだった。
「私 、バスタオルとボデシャン忘れちゃった。ちょっと持って来て」携帯はきれた。
僕は浴室に向かった。
ガラス越しに肌色のはるかさんが見えた。
足元の脱衣籠けに、はるかさんの下着が入っていた。
パンツは黒い脇の細い奴だった。たんすの中で見た事があった。
ガラスドアが開いた。
「ねえ伸二君も入ろうよ ね一緒に」 「さあ 早く脱いで入って来て」僕は、動揺したが服を脱いだ。
「恥ずかしがることないわ 私達は母と息子なんだから」
後ろ向きの僕に、はるかさんは優しくシャワーを浴びせてくれた。
「はい前を向いて」彼女の方に向きなおると「うわー」
彼女のデカイ オッパイが目に飛び込んできた。
薄い桃色の五百円玉より大きな円に小豆大の突起がちょこんと乗っている。
白い肌に青い血管が眩しかった。はるかさんはしゃがむと僕のチンチンにシャワーをかけた。 はるかさんはバスチェアに腰掛けると「背中、流してね」
僕はナイロン束子にボデシャンをつけると彼女の背中を洗った。
本当に白くて綺麗な背中だった。
「本当は伸二君、私はボディスポンジの方がいいのに・・まっいいか」
僕は黙ってオッパイを洗った。
なんか突き立てのお餅みたいだなと感じた。
「うっ」オッパイの先を洗うと 、はるかさんは呻いた。
何かオッパイの先が固くなった様な
「伸二君 痛いわ」
彼女は僕のチンチンを握ると皮を剥く様にしごいた。
「あっ痛い」「でしょ」
はるかさんが振り向いて僕に聞いてきた時
僕とはるかさんの唇がふれた・・・ 「えっあっちょ・・」僕は強引に、はるかさんの口を塞ぎ抱き締めた。
バスマットの上にキスしたまま押し倒し片手で呻く彼女の口をふさいだ。
僕は夢中で彼女の乳房にむしゃぶりつき乳首を舌で噛み、吸った 「うっ あああっ」
彼女は僕を抱き返してくれたので 自然と抱き合う型になった 。
僕はこの時、果てていた。
白い粘液が当たりに散ったのだ。
「もういいでしょ」
彼女は言った。 三年前、夫に先立たれた私は大日生命の生命保険外交員になった。
引っ込み思案な私に営業はあまり、むいてはいない。
でも小学三年生の息子のためにも頑張らなきゃ、と思う。
支社長には発破をかけられて「中山さんは美人なんだから色気出して」と言われるけど私は派手な髪形や服装はできない。
今日も、とりあえず飛び込みで営業 ピン〜ポン
「大日生命保険の中山と申します。生命保険いかがですか」 平日、休みの俺は暇を持て余していた。そんな時ドアのベルが鳴った。
なんだ生保レディか、なんかたどたどしい女だな。
ちょっと顔を見てやるか?
暇潰しにはちょうどいい
ありゃりゃ結構、美人じゃん
俺は彼女を家に招き入れ話を聞く事にした。
彼女は黒いパンツスーツに薄いグリーンのブラウスを来ていた。 私が部屋に招かれたお客様は三十代半ばの真面目そうな男の人だった。
私は一生懸命、説明をしたの
そうしたら彼、取りあえず、一番安い物なら入りますと。
今度は私が彼に聞かれた私のプライベートな事
私、素直にシングルマザーである事とか話たの
そのうち私 部屋の中に油絵が一杯あることに気づいてそれで
絵をお書きになるんですか?って聞いたの。 中山さん、好みのタイプだったから取りあえず一口生保に入った。
シングルマザーで大変みたいだしそうこうしている間に彼女 俺が学生時代から書いている油絵に興味を持った。
俺はもっとくだけた話をしようと思い彼女にお酒をだした。
一杯だけ彼女飲んだよ。
そして言ったんだ。
「モデルになって下さい絵の・・もちろんヌードで」 そりゃあびっくりしたわ。
私をモデルしかもヌードでしょ。私あの日は回る場所がなく直帰だったからカンチュ-ハイ一杯ご馳走になっちゃったの
それで私 背中から上半身だけならオーケーよって返事したの
酔ってなかったら絶対しないわ。 美穂さん ソファーから立ち上がって後ろを向くとジャケットと白いブラウスを脱ぎゴワゴワとしたベージューのブラジャーを取り髪をかきあげたポーズをしてもらった。肌はちょっと浅黒いけど綺麗な背中だね。
こうなるともっと脱がしちゃえて訳で
俺「ズボン脱いでパンツだけになって下さい、生保ワンランクあげますから」って もう恥ずかしくて恥ずかしくて スボン脱いでパンツだけにでしょ。ワンランクあげるからって言われて支社長の顔が浮かんで 脱ぎました。
今日にかぎって歳がいなくシルクの赤いショーツ
このまま前向けって
私 子供産んでるのよ こんな裸見て何が面白いの
私がどMで彼がどSだって事が後でわかったわ おっおっ脱いだ脱いだ。パン1だ。
子持ちの未亡人のくせになんだ風俗嬢みたいな紅いパンツは 「はいそのまま前向いて」
締まったいい身体してんじゃん
しかし胸は駄目だな
SizeはBカップぐらい
乳首デカイし黒ずんでる
取りあえず一枚書くか?
臍はいいかたちしてんね
「美穂さん、少し休もうか?」
もう私言ったの
「早く書いて下さい」って
この部屋結構 ひえるわ
もう私 乳首たっちゃう
もう仕方ないけど
ジロジロと見ないで
私の胸 コンプレックスなんだから
終わったみたいジャケットを慌てて羽織って
絵を見せてもらう。
綺麗に書けてるわ
でも乳頭デカすぎよ
えっさらにワンランクあげるからオールヌードで
そんな絶対に嫌 しかし美穂は美人だよなぁ
俺の描いたクロッキー一生懸命見てくれているよ
貧相な胸だけどなにこの嫌らしい乳首 あれぇ勃起してるぜ
以外と豊かなケツしてやがる もう全部脱がしちまえ
あれ生保さらにワンランクあげてやるって言ってるのに嫌だってじゃあ仕方ない
ジタバタとするんじゃねえよ 声出したってこのマンション防音完備だから
表に聞こえないよ
俺はベルトで美穂の両手首を縛った 絵を見ていたらあっという間に両手首を縛られちゃった 「やめて」と叫んだけれど・・・・後ろから私の乳首を引っ張られたわ「あんぅ」ただ痛かったんだけど
「何感じているの、美穂はスキモノだね」「本当嫌らしい乳首だ」
私 今度は両手首を持って立たされた
「綺麗な臍しているなあ・・どれどれ」
じわじわとパンツを下げられた 手入れをしてないヘアーと妊娠線のある下腹がさらされちゃった。 「じゃあ、俺が行こうかな!」1人が出てくると、生徒達による大合唱が始まった。
「や〜きゅう〜すぅるなら、こ〜ゆ〜ぐあいにしやしゃんせ、
アウト!セーフ!よよいのヨイ!」
いきなり幹恵が負けた。割れんばかりの拍手が起こった。
再び生徒達は、幹恵の腕を押さえつけた。
「じゃあ、ブラから脱がしちゃおっかな」「やめてっ!やめてよ!」
歓声に煽られるように、ブラジャーの紐が無数の手によってほどかれると、
そのまま周りの生徒達にむしり取られるように脱がされた。
それを群れの後ろ方へ放り投げると、5,6人で取り合いになった。
そして、群れの中心では幹恵の豊満な乳房が露わになっていた。
「幹恵先生のおっぱいだあ!」「でけぇー!」「揉みてえ!」
「よし、1人1分揉み揉みタイムだ!」
1人1分とは言え、全員ならば約20分、幹恵にとっては地獄のような時間が始まった。 生徒達はまるでハイエナのように、幹恵の身ぐるみを剥いでいった。
そして、巨乳を揉み、むしゃぶりつき、好き放題に弄りまくった。
「先生のおっぱい柔らけえ〜」「早く俺にも揉ませろよー」
「やめて!…あっ、あっ…や、やめて…」幹恵は、時折喘ぎながらもがいた。
幹恵は必死で抵抗しているものの、生徒達に胸を揉まれ、力が入らない。
弄られたのは胸だけではない。
幹恵の女として大事な部分をパンティの上から、更にはパンティの中まで手を突っ込んで触る者もいた。
「あっ、ダ、ダメッ!そんな所…やめて…」幹恵の息づかいが荒くなってきた。
「先生、もしかして気持ちいいんじゃないの?」
「そんなこと…な、ないわよ…」
揉み揉みタイムは終わったが、ゲームはまだ終わらない。
「さぁて、残るは…」1人が紐パンの結び目に指を引っ掛けながら言った。
生徒達の注目は紐パンに集まり、再び大歓声が上がった。 大歓声の中、ゲームが再開した。
幹恵は何とか2連勝したが、遂に…
「アウト!セーフ!よよいのヨイ!」幹恵の負だった。
生徒達は再び幹恵の腕をガッチリ押さえ、紐パンに隠された幹恵の大事な部分を注目した。
「ヘッヘッヘッ…じゃあ、最後の1枚を…」
生徒達が紐の結び目を両側から掴むと、生徒達からの大歓声と幹恵のもがきは、ピークに達した。
「脱―がーせ!脱―がーせ!脱―がーせ!…」
「お願い!パンティだけは!…パンティだけはやめてっ!…」
幹恵はもはや、唯一身にまとっているこのエロい紐パンにすがるしかなかったが、
生徒達の無数の手で自由を奪われ、その紐パンさえも奪われようとしていた。 俺は美穂の腋から乳首をまさぐった。摘んでこねくり回すと体をびくっかせながら顔を横に背けた。
前に書いた通り縦長い臍に指を走らせ,紅い以外と布地の小さショーツを脱がした。
「美穂さん綺麗だよ しかし凄い剛毛だね あら妊娠線もある」
俺は彼女を鏡の前に,立たせ生い茂る毛を掻き分け指先をいれた。 歯を食いしばり身を震わせる彼女を今度をソファーに寝かせた。 生徒達は、幹恵を辱めるようにじわじわと紐を引っ張った。
「あーっ!先生、ほどけちゃう!ほどけちゃうよ…」「いっ、いやっ!嫌っ!」そして…
スルッ!ハラッ!
紐が両側からほどかれると、パンティが前後に捲れた。
腕を押さえられている幹恵は、せめてもの抵抗として太股を必死で閉じていた為、
その間にパンティがかろうじて引っ掛かった。
しかし、そんな幹恵の抵抗を嘲笑うかのように、生徒達は後ろから捲れたパンティを引っ張った。
「脱―がーせ!脱―がーせ!脱―がーせ!…」
「嫌!やめてっ!取らないで!」
「行くぞ!せーのー!」スルッ!
その瞬間、幹恵の太股からパンティという最後の砦が抜き取られた。
遂に幹恵は、一糸纏わぬ姿にされた。 20匹の獣に身ぐるみを全て引ん剥かれ、素っ裸にされた幹恵、これ以上ない程の羞恥だった。
体中を真っ赤にし、涙を流しながらもがく幹恵を生徒達はやりたい放題に弄りまくった。
群れの外側では、脱がした身ぐるみが生徒達の間で回された。
パンティの匂いを嗅ぐ者、ジャージを頭に被る者、更には我慢できずにズボンとパンツを脱ぎ、
ブラジャーをチンコに被せてオナニーする者まで出てきた。
「先生のパンティ、いい匂い〜」「こんな最高のオナニー、初めてだぁ!」
「返して!全部返してっ!」幹恵は生徒達に懇願するが、
「せんせえ〜、身体検査はこれからだよ」
「まずはその、オマンコから検査しちゃおうか^^」 群れの内側にいる生徒達は、幹恵の脚をM字に広げようとした。
「やめてっ!離してっ!」幹恵は必死に膝を閉じて抵抗したが、
「せーのー、それっ!」大勢の男子によって、幹恵の秘密の花園が強引にこじ開けられた。
「おおーっ、先生のオマンコだあ!」
「すげぇー!こんなじっくり見るの、初めてだぁ!」
「嫌!見ないで!」
幹恵は全裸だけでなく、女として恥ずかしい部分まで生徒達の手で晒された。 幹恵輪姦いいねぇ〜興奮するな。
なんか、俺も妄想ぶちまけたくなるわ。
日頃からPV見ながら犯す妄想掻き立てるガルネクのボーカル千紗ものでもかいてみっかな〜
どのPVのイメージがいいかな…和姦それともやっぱりあの手のアマはレイプ…どっちがいいかな。 「せんせえ〜、みんなの前で素っ裸にされた気分はどお?」
「お願い、もうやめて!」幹恵は、泣きながら頼んだ。
「おい、先生泣いちゃったよ」「せんせえ〜、いつもみたいに笑ってよぉ〜」
生徒達は無理な要求をするが、幹恵は涙が止まらなかった。
しかし、そんな幹恵に生徒達は凌辱の手を緩めなかった。
「しょうがないなぁ、じゃあ、俺達が先生のこと、笑わせてやるよ」
生徒の1人が、教室の隅に置いてあった絵画用もしくは習字用の筆を持ってきて、皆に配った。
「なっ、何!何をする気なの!?」そう叫ぶ幹恵を、生徒達は床に大の字に押さえつけた。
20人の生徒達は、スケベな視線を浴びせながら、今にも手にした筆で攻撃を始めようとしていた。
幹恵への、くすぐり地獄の始まりである。 「ごぉ゛っぢゅぼお゛っ…ぅぐぅ゛っ…ぼぉ゛っぢぃぐっ…ん゛っ」
身体をベッドに横たわらせ、枕に背を預けて肉棒を貪る牝豚の表情を眺める…。
厭らしい唾液の絡む音…時折、噎せかえし瞳を歪ませるさま…嗜虐心が刺激される。
「もっと唾液を絡ませて音立てろ!貪り付いて来たんだろ?今まで散々よぉ…」
顔を上下に動かして…頬を窄め肉棒に貪る牝豚…
出し入れを繰り返す度に、泡立った唾液を溢れ出させる口元…
擦り付けられる唇…浅ましい顔を曝すガルネクボーカル千紗…俺が手に入れた家畜…。 「ぁあ゛っはぁ…ぅう゛はぁ…ふぁ…ぃいっ…ぐぢゅぶっ…ぐぢっぶっ…くっぢゅっるっ…」
唾液の糸を垂らしながら、少し赤らんだ瞳を震わせながら返事を返し、奉仕を再開する。
粘りつくように唾液を滴らせながら肉棒を嘗め回す舌…口から漏れ出す音…全く厭らしく下衆な女…。
(とことん、嬲り者にしたくなる…)
その衝動で千紗の髪を掴み、上下に揺さぶる。
「ごぉぼっ!ぉお゛ぉおっ…!!ごぉぼぉ…ぉぐっぉお゛…っごぉお!!…はぁあ…んっん゛っ…!!」
強く瞼を瞑って顔を小刻みに震わせる千紗…唾液が肉棒に待ち割りつき興奮が昂ぶる…。
髪を鷲掴みして、正に道具扱いで千紗の頭を上下に揺らす。
口内深く押し込んだ瞬間、俺の股間へと噴出される唾液…
「ごぉお゛っぼぉ…ぉお゛ぉっごぉお…ぅぐっん!!」
突っ伏した身体を震わせ、苦しそうに千紗はくぐもった呻き声あげる。 獄川奈美子の書き手、ずっと忙しかった。また暇になったら書かせてもらいたい。 ガッキーのやつの書き手さんはもう居ないのかな?
良かったら誰か続き書いてくださいー 圭くん、何するの、だめ!
公子さん、僕はもう自分を抑えられないんだ!
い、いやあああー!
…全てが終わった。
久しぶりの男の怒涛の責めに、公子は不覚にも悶絶し、そして達してしまったのだ。
(ああ…、ミハエル、ごめんなさい…)
汗と精液にまみれ横たわるユニホーム姿の公子。
引き千切られたブラやアンスコが無残に散乱している。
「ハーイ、キミコ!」
その控え室に現れたのは夫、ミハエルだった。
ミハエルは凄絶な光景を目の当たりにして絶句した。
妻に何が起こったのかは明らかだった。 リクエストするとしたら、米倉涼子さんが主演の妄想小説がいいな。 >>235
米倉さんだったら、ぜひ和式便所での用足しをお願いします。 復活人妻獄川奈美子シリーズ。
「何で大きくなってるのかな」
「欲情してるからですよね」
奈美子の声は切なくてしかも荒い。息が熱くて甘かった。俺の肉棒は今もブリーフ
越しに離そうとしないし左手で俺の背中も脇も愛撫し続けている。そうしながら俺
の愛撫も受けながら俺に答えてくる。
「それで・・・・・・勃起して」
「何で欲情してるのかな」
「したいからですよね」
「何を?」
「・・・・・・セックス」
奈美子は自分から言った。この言葉を。これ以上はない位にいやらしい濡れた声で
自分の夫の目の前で。 獄川奈美子シリーズ。
「セックスしたいからです」
「誰と?」
「それは・・・・・・」
返答は流石にできそうもなかった。それを言えば後戻りできないのは無意識のうちに
わかってるかららしい。けれど俺への愛撫は止めないし身体もすりつけ続けている。
奈美子も欲情してるのがわかっているから俺はさらに尋ねてやった。
「言えない?奥さんだって人妻で子供いるじゃない。だったらわかるよね」
「私・・・・・・ですか」
「そう。じゃあ奥さん今からどうなるかな」
「・・・・・・犯されます」
奈美子は自分から言った。
「主人と子供の目の前で。今から犯されます」
この言葉を聞いた瞬間だった。旦那は目を見開いた。酔いが醒めてきた感じだった。
そしてそれを合図にして。遂に俺は奈美子を押し倒した。 獄川美奈子って誰?
有名人?女子アナ?アイドル?
実在する人? 馬場典子日テレアナや香里奈さんを主役としたエロ小説はどうかな? 原綾子さんという長身美女の男子校教師というシチュエーションもいいね。 最近誕生したオスカー所属のモデルガールズがキャストの小説を希望! 馬場典子
深夜、とあるマンションの一室では全裸になりベッドの上で
熟れた肉体を自ら慰める典子の姿があった。
ジュプ ジュプ ジュポ ジュポ ジュポッ
典子はベッドから下りると四つん這いになりフローリングの床にあった
吸盤付きの角度のあるディルドを迎え入れた。
ズプズプズプ
「はあ〜〜〜っ!」
そしてキモ男に罵られ犯される事を妄想しながら激しく腰を振った。
ズコ ズコ ズコ ズコ ズコ
「ああっ あっ あっ イイ ああ〜〜〜っ!」
ドピュッ ピュルッ ピュル ピュッ
果てた後、典子はいつも後悔するのであった。
(こんな事を繰り返していたらまともな結婚なんて出来ないわ。) しかし、朝になると典子は体が求めるままに自ら麻縄を股間に通し
柔肌をきつく縛りあげその上から衣服を着用するのであった。
痴漢が多いことで有名な埼京線。
女性専用車両は超満員で典子は仕方なく一般車両に乗った。
電車の揺れに合わせて麻縄が股間に喰い込む。
ギシ ギシ ギシ
(ああ もう立っているのが辛い・・・)
と、その時 典子の尻を撫で回す者が居た。
(ち、痴漢!・・・こんなときに・・・) うつむいたまま抵抗しない典子を見て男はスカートの中に手を入れた。
[へへへ んっ?何だこりゃ?]
男はそれがパンティーではなく麻縄だと判ると典子の耳元で囁いた。
「よお スゲエじゃねえか。
朝っぱらからこんな事してる女なんて滅多に居ないぜ。
縄がよ小便漏らしたみてえに湿っぽいじゃねえか。ええっ!」
男は縄をグイグイと引き上げた。
「ああっ あっ あっ・・・」
「スカート捲ってみんなに見せてやろうじゃねえか。」
「そ、そんな・・・」
「否なら言う通りにしろ。次の駅で降りろや。」
男はナイフをちらつかせながら凄んだ。 誰もいないだろうけど、書くわ。
登場人物は架空の人物ですが、モデルは居ます。
お好きにご想像ください。 『はぁはぁ…あぅ…はぁはぁ…』
『はぁはぁはぁはぁ…あぁっ…出る!』
僕は急いで、結衣の胎内からペニスを引き抜く。
『あぅ』と結衣が小さく叫んだ次の瞬間、
先端から、盛大に精液が放出される。
僕は『あぁ…!あぁ…!あぁ…!』と叫び、
その度に行われる射精の快楽に身を委ねる。
汗だくの結衣の腹部から胸部にかけて、僕の精液が撒き散らされていく。
長い射精が終わり、僕は結衣の横に寝転がり、
はぁはぁと息を吐いた。
結衣も同じく、はぁはぁと上半身で呼吸している。 砂浜の岩陰に敷かれたシートがひんやりと、背中に心地好い。ぼぉ、っと空を眺めていると、結衣が
『また、凄く出たね』
と声をかけてきた。僕は、
『もう、三回目か…流石に、少なくなってるんじゃない?』
と問い返した。結衣は自分の腹部にこびりついている僕の精液を、自分の汗と混ぜるように指で弄び、
『ちょっと薄いかなぁ?量は同じくらい…』
と答えた。僕は20代前半だが、流石に三回目だ。
ただ、一回目、二回目で、睾丸の内部を全て吐き出したような気がしていたが、そうでも無いようだ。 『海で洗ってくるね』
結衣は足首にかかっていたたビキニのパンツを手に取り、
ブラをたくしあげたまま、ビーチサンダルを履いて、海の方へ走っていく。
白く引き締まった後ろ姿と、綺麗なヒップの割れ目を見ながら、
僕はシートの横に放り投げたままの海パンを履いた。
結衣は海に浸かり、汗と精液の混合物を手で洗い落としていく。
完全に洗い落とした後に、手に持っていたビキニのパンツを履き、
ブラを胸に戻した。
水着を汚さないための作法。
ここで、何日も、何回もしてきたことだが、その仕草が妙になまめかしくて、
海パンの中の僕のペニスは、また、硬さと熱を取り戻してきた。
結衣は少し海で泳ぐと、また、僕の寝そべる岩陰に戻ってきた。
美しい顔に髪を張り付かせ、少しはにかんだような顔で僕を見下ろす。
見た目に似合わず大きな胸と、白い太ももが目につく。
『泳がないの?』
と結衣が聞いてきたが、僕は、
『うん』
と答えただけだった。 ここで、何日も、何回もしてきたことだが、その仕草が妙になまめかしくて、
海パンの中の僕のペニスは、また、硬さと熱を取り戻してきた。
結衣は少し海で泳ぐと、また、僕の寝そべる岩陰に戻ってきた。
美しい顔に髪を張り付かせ、少しはにかんだような顔で僕を見下ろす。
見た目に似合わず大きな胸と、白い太ももが目につく。
『泳がないの?』
と結衣が聞いてきたが、僕は、
『うん』
と答えただけだった。 『汗かいてない?』
『かいてるよ。臭う?』
『ううん。それに私、男の人の汗の匂い、嫌いじゃないよ』
結衣は仰向けに寝そべる僕の上に四つん這いになった。
信じられないほど美しい顔が、僕の目の前に在る。
しばらく見つめ合ったあと、結衣は唇を重ねてきた。
ちょっとだけのフレンチキス。すぐに唇を放し、また、僕等は見つめ合う。
今度は僕が我慢出来なくなり、結衣の後頭部を抑え、唇を貪った。 舌を結衣の口の中で絡み合わせる。
お互いの舌と舌が軟体生物の交尾のように絡み合う。
僕はもっと結衣を感じたくて、後頭部を抑えていない方の手で、結衣の身体を抱き寄せた。
先程まで海水で冷やされていた滑らかな肌が密着し、ひんやりと心地好い。
結衣も、僕の頭を両手でかき抱き、貪るようにキスをする。
軟体生物の交尾が次第に激しくなっていく。
僕は海パンとビキニの布越しにペニスを、
結衣のヴァギナの部分に強く押し当て、上下に擦りつけた。
僕のペニスの準備が整い、挿入を望んでいるサインだ。 しばらく、上下に擦りつけると、結衣は唇を放し、僕の横に寝そべる。
僕はそれを引き止めはしない。これは結衣から、僕に宛てたサインだからだ。
少しだけ顔を赤らめ、はぁはぁ、と口で息をしながら、
ビキニのパンツに手をかけ、下ろしていく。
パンツのクロッチの部分には海水とは違う液体が染みを作っている。
僕も、海パンを脱ぎ、横に放り投げた。
ペニスは臍にくっつくほど、反り返り、ビクビクと脈打っていた。
僕は仰向けの結衣の股の間に、身体を割り込ませる。
ペニスの竿を持ち、先端をヴァギナにあてがい、『いくよ?』と声をかけた。
『うん…来て…』
何回も繰り返したやり取り。そして、いつもと同じく、ゆっくり、ペニスを挿入していく。 すでに結衣の膣内は、先程の水着越しの刺激により、
分泌液で満たされていて、挿入自体はスムーズにいく。
しかし、かなり、痛みを感じているようだ。眉間にシワを寄せ、固く目をつぶって耐えている。
僕は不安になって、
『大丈夫?抜こうか?』
と結衣に聞いた。 『抜かないで…でも、大きすぎるから…ゆっくり…』
と結衣は答える。
『手…握って…』
僕は結衣の手を握り、指を絡める。結衣も僕の手を握り返す。
僕はまた、ゆっくりとペニスを挿入していく。結衣の握り返す力が強くなっていく。 家入レオっていう最近出てきた新人アーティスト・・すごい・・萌えるわ〜あの目とか表情とか声とかww
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シャイン、サブリナのPVから、めざましライブの動画、GF12の動画とか見たけど彼女はマジで大好きな♀。
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しかし これからだよ これから。これから処○喪失するんだろうな。妄想したら萌えるわ・・ww
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あのレオちゃんと4P・・女の子は一人だけ・・・ハァハァハァもう(´Д⊂モウダメポこのシチュエーションww
「レオ姫とイタズラな7人の下僕」中身は白雪姫の18禁(勝手に家入って食い荒らして寝てたレオ姫を7人の♂が仕置き・・
女の子は一人だけww萌えるわ)「いやぁぁぁ〜ッ・・あっ・・あっ・・」「お仕置きされてるのに気持ちいいんだ?この淫○の
レオお嬢様☆彡」
他にも女教師、エロ家政婦、コスプレ100連発、筆おろしってかwwもーたまんない!!わおん!!^^ GF12の最新映像 やばい、黒髪美少女と白い衣装できゃわいいぃ〜ん☆
表情もシャインの時は少年っぽい感じだったけど今回のは全くの少女しかも清楚
歌よりレオちゃん見てる^^
目つぶってても可愛いんだけど?一緒に布団でおねんねしたい^^
なんかAVの撮影前まで明るく喋っててAVの撮影になったら「アンアン」しだして変な喘ぎ声
大胆フェ○と69始めたり おっぱい揉まれたり首筋キスされ「ふ・・ぁ・・は・・んん・ダメ
そこ・・」「何でダメ?感じちゃう?レオちゃん下の方もかなり感じる方なんだよね?」編隊キタ━!
「ほれ、下の方も愛○でグチョグチョww早いね〜」「やっ!やめてぇ・・そ・・そんなとこ・・」
「かわいい・・ほらもっと喘いでみて君の声は凄いそそるから」編隊(_´Д`)ノ~~オツカレー「・・っはぁ・・ぁ・・ん・・あぁ・・んん・・」
エロ杉だよレオ姫(_´Д`)ノ~~オツカレー 注・バイブで下の口をグリグリww 妄想しただけで抜けるわ 「ハァ・・ぁ・・ぁ・・」ク○トリスとヴァ○ナをバイブ責めされるレオ(敬称略w)。
おっぱいはピンクローター・・「あぁ・・あぁん・・ふわぁぁん・・」思い切り涙を流し始めたレオ。
「どうして・・どうしてこんなことぉ・・ヒック・・ヒック・・(涙音)」泣いたレオちゃん見てみたいww
「それはレオちゃんが淫○でドスケベで可愛いからだよぉ☆彡股間が立ってもう性欲を抑えられないからだよぉ・・
肌も白くて綺麗だし良い身体してるし声もいいしもうたまんなくオカズだから仕方ないんだよ・・ハァハァ・・
レオちゃん・・抱きたいwwwww」キモヲタだろうな乙カレ
バイブとローターを外して布団の上で「ん・・んんッッ・・(チュ チュパチュパkiss)ハァ・・
はあァァ・・」と「ンアッ!アンアンアンアンアンアンアンア〜!(バック責め)イっちゃぁぁうぅ!!」スゲーな・・おい・・ワロタわw
家入レオ AV女優みたいな芸名と容姿(AV女優・由愛可奈にそっくり?くりくりお目目に
黒髪、まっしろい綺麗な肌に話し声もカワイイ 目をつぶってもかなりエエ)^^
布団の上で全裸にさせてフェラ、69、対面座位、騎乗、いろいろプレイしたい・・おお!!股間立つわ!!^^
あのお目目で見つめられたり睨まれたりハァハァwwグチュ・・チュパチュパ・・ジュルジュル・・つう水音がいやらしすぎるわレオ姫☆
ん・・んんっっ・・ッ ハァ・・とか喘いでくれたら
あぁん・・○○さん・・いいよぉ・・ん・・っっ・・あぁん・・もう・・レオはもうダメ・・
おま○こに・・レオのお○んこに入れてぇ・・アッ・・アッッ・・んんん・・ ハァハァハァこーいう妄想は大事だよww
奈美子を押し倒した俺はまずは勢いよくバニーガール/黒ビキニの上からそのやた
らでかい胸を鷲掴みにした。予想通り柔らかい、ゴムまりみたいな感触だった。
それから首筋に執拗に何度も何度もキスをする、肉棒をブリーフ越しにだが奈美子
の股間に何度も何度も押しつける。そうして奈美子に俺がこれから犯すということ
を身体で教えてやった。
奈美子は最初は俺に為されるがままだったがやがてこう言ってきた。
「嫌、止めて下さい。主人も子供も見てるんです。だからレイプしないで……」
けれどその顔は笑っていて俺に攻められながらも両手は俺の背中にやってきていて
抱いた形で背中を愛撫し通しだった。しかも両足は蠢かして奈美子の方から俺の肉
棒に股間を押し付けてきて俺の下で艶かしい動きと熱い吐息を見せていた。
奈美子は明らかに俺とこれからセックスをしたくて仕方がない、だから俺は奈美子
にこう言ってやった。
獄川奈美子続き。 「けど奥さん両手両足で俺を絡みとって放さないよ。腰も自分からもぐい、ぐいっ
て押し付けてくるしさ」
これはその通りだった。奈美子は俺の背中を抱いて十本の指を這わせるだけじゃな
く両足でも俺の腰を絡め取って自分の股間を本当に何度も押し付けてくる。その顔
は喜色でそれで止めて下さい、じゃ嘘としか思えない。
俺は勝ち誇った笑顔で押し倒して覆い被さっている奈美子にこうも言ってやった。
「したいんだよな、俺とセックス」
「それは・・・・・・」
「だったらいいけれどさ。それだとここでしか駄目だぜ」
旦那と娘の目の前、今ここ以外じゃお断りだと言ってやった。
「旦那さんと娘さんに見せてやろうぜ。俺と奥さんのセックス」
言いながら俺はさらに興奮を覚えていたし奈美子もその間も手足を俺に触手みたい
に絡ませてきていた。 奈美子は俺にそう言われても身体の動きを止めない。もう俺とセックスをしたくて
仕方がないのがわかる。それでだった。
俺も奈美子の股間に俺のものを正常位でする時みたいに、何度もピストンで押しつ
けながら言ってやった。
「ここでならいいぜ。セックスするんならな」
「主人が見てます。子供も・・・・・・」
奈美子は旦那と赤ん坊をちらりと見た。けれど申し訳なさそうな顔じゃなくて今に
もしたい、それが出ている顔だった。
旦那は抱き合う俺達、特に押し倒されて組み敷かれながら俺への愛撫を身体全体で
行う奈美子から目を放そうとしない。自分の女房が他の男に欲情していることが明
らかだからだ。
俺はその旦那も見てから奈美子にまた言ってやった。
「したいんなら。奥さんから俺にキスしてくれよ」
まずは唇から寝取ることにした。 誰か春風ちゃんで妄想書いてください。
ちなみにこんなの見つけた。
http://hakezume.com/
妄想を共有するサイトらしい。
こちらに書いてもらえると嬉しいです!ぎゅっぎゅっぎゅのぎゅー!! 以前、僕はガッキーの身体に乗り移り
散々な辱めを実行してきた。
そして今回、新たに時間を止めるという
能力を持った僕は、再びその辱めを実行すべく
ガッキーの元へ向かった。 ここはドラ○ン桜の撮影現場。
僕は時間を止めると、撮影の行われている
教室へ向かった。
そしてその中に、可愛い制服に身をまとった
ギャル役を演じるガッキーがいた。
ギャル役とはいえ、本来の清楚な雰囲気を隠すことは
困難なようだった。 制服のミニスカートから露出される
色白の太股に、早くも沸き起こる興奮が止まらない。
僕は早速、席についているガッキーの元に行き、
行動に移すことにした。
まずは席で楽しそうに話をしているガッキーの体を、
隣席の男子生徒役に向かせた。
そして躊躇せず、僕はガッキーの両脚を掴むと
そのままM字に大開脚をさせた。 ミニスカートはあっけなくめくれ上がり、
白いパンツがまる見えになった。
早く脱がしたい欲求を我慢して、
僕はガッキーのその恥ずかしい格好を写真に納めた。
可愛い笑顔のガッキーが、制服姿で脚をM字に開き
清潔感に溢れた白いパンツを見せてくれている。
たまらない光景だ。 余興としてガッキーにその姿を見てもらうことにした。
僕は教室を出ると、周りに誰もいないことを確認して
止めていた時間を動かした。
ガッキーも隣席の男子生徒役も、異変はすぐに分かったようだ。
ガッキーは自分がなぜこんな格好をしているかも分からず、
まずは焦って両足を下ろし、まる見えになったパンツを隠した。
男子生徒役や、ガッキーと話をしていた共演のサ○コも
驚きを隠せない様子だった。 動揺しながらも、笑顔でその場を乗り切ろうとする
ガッキーが何とも可愛い。
しかしそんな中で、僕は再び時間を止めてガッキーの
元に向かった。
再び両脚をM字に大開脚させると、僕はガッキーの右手を
掴み、股間へ持っていかせた。
細くて綺麗な人差し指をパンツに引っ掛けさせると、
そのまま勢い良くパンツをめくらせた。
白いパンツはめくれ、隠されたガッキーの股間が露わになった。 申し訳なさそうな程度にしか生えていない薄い陰毛、
そしてピタッと閉じている陰唇がまる見えになっている。
相変わらず綺麗な股間をしている。
僕はガッキーの指がパンツから外れないように
しっかりと引っ掛け、完璧なハミマン姿を演出させた。
僕はその姿を写真に収めると、再び教室を出て
止めたいた時間を動かした。 自らパンツをめくり、最も恥ずかしい部分を見せつけている
自分に驚きを隠せないようだ。
再び焦りながら、自らめくっているパンツを戻し、
開脚している綺麗な脚を閉じていた。
しかし、さすがに今回は笑って場を逃れることはできないようだ。
男子生徒役も笑えない状況になっていて、サ○コも若干
引いたような目でガッキーを見ていた。
気まずい空気がガッキーの周りを流れていた。
それであれば、その時間は止めてあげるしかない。 僕は時間を止めると、笑顔が消えたガッキーのところに行き、
ミニスカートの中に両手を入れ込み、パンツを下ろした。
白いパンツが綺麗な太股を伝って下りてくる姿はたまらない。
あえて脱ぎ取らせることはせずに、左足首にそのパンツを残した。
紺色のハイソを履いているので、白いパンツは余計に目立つ。
僕はガッキーの綺麗な脚をM字に開脚させ、見事なまでに綺麗な
股間をまる見えにさせた。 ガッキーの両手をM字開脚させた両足の膝の上に載せると、
気まずそうな表情を可愛い笑顔にさせた。
ガッキーの色白の太股の中心には、
ピッタリと閉じた綺麗な割れ目がまる見えになっていて、
これ以上ないぐらいの興奮を湧き起こしてくれた。
僕はガッキーのその姿を写真に収めると、
教室の外から止めていた時間を動かした。 ガッキーのその姿に、ついにその男子生徒役が
驚きの声を上げた。
ガッキーも自分の下半身を確認すると、
その信じられないような姿に、可愛い声をあげた。
すぐに両足を閉じて、自分の大切な部分を隠すと、
自分のしていた行為が本心でないことを周りに伝えた。
しかし、その姿を見た者からすれば、それは紛れもなく
ガッキー自身がしていた行為であり、どうすることもできなかった。 ガッキーは自分の左足首に巻き付いた白い布に
目をやると、ハッと気付いたようにして
それを手に取り、自分のバッグの中にしまっていた。
なんとも言えない空気が教室内を漂い、ガッキーも
何を話したら良いのかが分からず、今にも泣き出しそうな
表情になってきていた。
僕はそこで時間を止めた。 スカートを両手で抑え、ノーパンの下半身を見えないようにする
ガッキーの仕草がなんとも可愛らしい。
僕はガッキーの両手をスカートから退けると、
再び両足をM字に開脚させた。
呆気なくガッキーの股間はまる見えになり、
興奮の嵐が押し寄せてきた。
僕はガッキーの両手を掴むと、膝の裏を通して
丸見えの股間に近づけた。 僕はガッキーの綺麗な指を大陰唇にあてがうと
ゆっくりと左右に開いた。
ピッタリと閉じていたガッキーのマンコが
ゆっくりと開き始め、中のピンク色の小陰唇が露わになった。
僕はたまらず、そのままガッキーの指で思い切り
マンコを開いてしまった。
鮮やかで美しいピンク色のガッキーのマンコが
僕の目の前に現れた。 丸く小さなクリトリス、左右対称型の小陰唇、
尿道口、そして小さな膣口。
ガッキーのマンコ全てがまる見えになっていた。
小さいサイズのマンコで、色や形からも
まさに可愛いという言葉がお似合いのマンコだった。
僕はガッキーの指をしっかりと抑えて、割れ目が
閉じないように固定した。
そして、その姿を写真に収めた。 色白の綺麗な脚とピンク色のマンコの組み合わせが
なんとも清純なガッキーにお似合いだった。
制服と組み合わされ、そのエロさと可愛さは
身震いがするほどだった。
あのガッキーが自らの指でマンコを開いて
周囲に見せつけている姿など、普通は見れるものではない。
僕はその姿を披露させるべく、教室の外から時間を動かした。 まずは男子生徒役の数人から声が上がり、
続いてガッキーの隣にいたサ○コが悲鳴をあげた。
ガッキーはその悲鳴が何を意味するのか分からないようだった。
しかし、自らの下半身に周りの視線が注目していることに気が付くと、
ゆっくりと下を向いた。
そこには自らの両手で、マンコをこれ以上ないぐらいに
開き切っている姿があった。
それを確認して、ガッキー自らも悲鳴をあげた。 ガッキーは開いているマンコから指を離すと
足を閉じて両手でスカートを抑えた。
大胆極まりない格好と、この清楚なギャップがたまらない。
最も恥ずかしい部分を見られてしまい、
ガッキーはあまりの恥ずかしさから言葉を失っていた。
僕はガッキーのその姿を見て余計に興奮してしまい、
さらなる辱めを行うことにした。 ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています