【実話】有名人で実名妄想エロ小説書こうぜ【厳禁】
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アイドル・女優・美人アスリート・女子アナ・皇族・・・
有名人に対するエロい妄想を小説に昇華しませう。 ガッキーは開いているマンコから指を離すと
足を閉じて両手でスカートを抑えた。
大胆極まりない格好と、この清楚なギャップがたまらない。
最も恥ずかしい部分を見られてしまい、
ガッキーはあまりの恥ずかしさから言葉を失っていた。
僕はガッキーのその姿を見て余計に興奮してしまい、
さらなる辱めを行うことにした。 僕は時間を止めると、ガッキーの正面に行き、
くどいように再び両足をM字に開脚させて
綺麗な股間をまる見えにさせた。
僕は自分の両手の指でガッキーのマンコを思い切り開き、
顔を近付けてその内部を隅々まで観察した。
あまりにも綺麗すぎるピンク色のマンコは、若々しい
独特の酸味の効いた香りを放っていた。
僕はその香りを堪能しながら、ガッキーのマンコを
隅々まで触り尽くした。
柔らかく温かいガッキーのマンコは、時間が止まっているにも
関わらず、刺激によって少しずつ濡れてきていた。 僕はガッキーのマンコの皺を一つ一つ丁寧に広げ、
その綺麗なピンク色の皮膚を観察した。
そして、プルプルとした弾力のある小陰唇を
掻き分けるようにして開き、隅々まで露出させながら
じっくりと観察をした。
もちろん、写真にも収めた。
その頃にはガッキーのマンコはすっかり濡れ切っていた。
ピンク色の小陰唇は愛液でテカテカと光り、
あまりにもエッチな姿をガッキーは僕に見せつけていた。 僕はガッキーの愛液を指ですくい上げると
その愛液は見事なまでの糸を張っていた。
透明の愛液は美しさすら感じさせた。
僕は指をさしだすと、ガッキーの小さくて可愛い膣口に
あてがい、そのままゆっくりと挿入した。
ガッキーの膣口が口を開けると、僕の人差し指は
優しくその中に飲まれていった。
ヌルヌルで温かいガッキーの膣内にたまらず、
そのまま根元まで一気に入れ込んだ。 人差し指でガッキーの膣内をまさぐり、
その感触をしっかりと指に覚えさせた。
僕はガッキーの両手を股間に持ってくると、
その細くて綺麗な指で、割れ目をしっかりと抑え、
ピンク色の小陰唇を丸見えにさせた。
そして、あまりにたまらないその格好に興奮した僕は
膣内に入り込んだ人差し指を、勢い良くピストンさせた。
既に濡れ切っているガッキーのマンコは
グチョグチョと音を鳴らせていた。 僕はまだ幼いガッキーのマンコに
容赦無く指をピストンさせて奥の奥まで突いた。
指先まで引き抜くと、そのまま力一杯に根元まで
差し込み、膣の奥深くまで到達させた。
それをしばらく続けたあとで、最後の一突きで
ガッキーのマンコの奥深くまで指をめり込ませた。
指先にコリっとした感触を感じ、それが子宮口だと分かった。
ガッキーのマンコからは愛液が溢れ出し、
座っている椅子にまでその愛液が垂れ落ちていた。 コリコリとしたガッキーの子宮口を指先で触りながら
膣内の温かさと濡れ具合に興奮は高まるばかりだった。
時間が止まり、ガッキーは自分のマンコを好き勝手に
弄くり回されていることに全く気がついていない。
そんなガッキーを見ていると、もっと辱めたくなる。
僕は指をガッキーの膣の中でこねくり始めた。
グチョグチョと音を鳴らしながら、ガッキーのマンコからは
トロトロとした愛液が次々と溢れ出てきていた。
しばらく続けていると、椅子に垂れ落ちている愛液の
量はかなりのものになり、まるでお漏らしをしているようだった。
この後で、その椅子を濡らしている液体がごまかせないぐらいにまで
僕は刺激を続け、ひたすらガッキーのマンコを濡らした。 グチュグチュグチュグチュ・・・・
僕はガッキーの膣内をこねくり回し、
愛液を溢れさせ続けた。
既にガッキーの座っている椅子はビチョビチョに
愛液で濡れきっていた。
僕は指を止めると、ガッキーの膣から一気に指を引き抜いた。
ヌチュチュチュッッ!!!チュプッ!
ガッキーのマンコからは愛液による糸が張っていた。
何も知らずに、可愛い笑顔で自分のマンコを開いているガッキー。
あまりの可愛さとエッチなその姿に、僕の我慢も限界に来ていた。
自分のズボンに手をかけたところで、なんとか我に帰り
一度、このガッキーの姿を全員に見てもらうことにした。 教室の外から時間を動かすと、
教室全体から悲鳴が沸き起こった。
ガッキーは再び両足を閉じると、首を横に振りながら
この現実をどうしても信じたくないようだった。
自分の最も恥ずかしい部分をすべて見られてしまい、
その上、なぜか溢れ出ている愛液に、何が起こったのかを
全く理解できないようだった。
共演者のサ○コもさすがに何かがおかしいと分かり、
ガッキーを別の部屋に連れて行こうとした。
その話を聞きつけた長澤○さみも駆けつけると、
うつむいているガッキーを心配していた。
しかし無情にも、僕はそこで時間を止めた。 ガッキーの所へ行くと、僕は立ち上がろうとしたガッキーを
今度は机の上に座らせた。
そして、さっきと同じようにM時開脚をさせると、
ガッキーの両手を掴み、その綺麗な指で自分のマンコを
しっかりと開かせた。
ガッキーの開かれたマンコからは、まだわずかに愛液が
溢れ出てきていた。
相当な刺激を与えたので、恥ずかしくても体は嘘をつかない。
ガッキーの表情を笑顔にさせて、準備は整った。
僕は下半身のすべてを脱ぎ捨てると、ガッキーに近寄った。
カチカチに勃起をしたペニスをガッキーの開かれたマンコに
近付けると、溢れ出ている愛液をペニスに塗りつけた。
そして、先端をゆっくりと膣口に押し当てた。 ニチッ・・・・チュプッ!
ガッキーの膣に僕のペニスの先端が入り込んだ。
この時点でその気持ち良さはたまらないものだった。
僕はそのまま一気にペニスをガッキーの奥深くまで突き刺すようにして入れ込んだ。
ヌチュッ!・・・・グチュチュチュチュッ!!
あまりの気持ち良さに、腰の力が抜けて行くような感じがした。
温かく最高の締まり、そして愛液によるヌルヌル感がこれ以上ないほどの興奮を沸き起こさせた。
僕は目の前のガッキーの顔をみながら、腰をしっかりと掴んで思い切り腰を振りはじめた。
グチュッ!グチュッ!グチュッ!グチュッ!
なんとも言えない音を出しながら、僕は腰を振り続けた。
何も知らずに、見ず知らずのペニスを挿入されているガッキーを見ていると
余計に興奮してしまい、行為の後のことを考えられなくなってしまった。
僕はペニスをガッキーの奥深くに差し込んだ状態でそのまますべてを吐き出した。 グチュグチュッ!・・・・ブピュッ!!グビュビュビュッ!!
グビュビュビュッ!!グビュッ!!ブビュッ!グビュビュッ!!
自分でも今までに経験のない程の精子が、ガッキーの膣内で発射されていた。
一度出し終えたと思っても、少し腰を振ると残り汁が放出された。
グチュグチュッ!!・・・・ブピュピュッ!・・・・ブピュッ!!
僕は恐る恐る、ガッキーとの結合部を見た。
物凄い量が出たにもかかわらず、結合部からは精子が溢れていなかった。
思った程でもなかったのかと少し我に帰り、ゆっくりとガッキーの
膣内からペニスを引き抜くと、それが現実だと分からせてくれた。
ブパァ!!・・・・ブピュッ!!・・・・ゴポッ!!
何かが破裂をしたかのような勢いで、ガッキーの膣口からは
僕の出した精子が勢い良く溢れ出てきた。 ポッカリと口を開けたガッキーの膣口がヒクヒクと動き
その中から僕の出した精液が溢れ出ていた。
何も知らずに、笑顔で自分のマンコを開いているガッキーが
どこか健気に見えてしまった。
そんな可愛いガッキーを見ていると、一度収まった興奮もすぐに
再燃してしまい、僕は再びペニスをガッキーのマンコに挿入した。
自分の精液とガッキーの愛液が合わさり、物凄い潤滑効果を得ていた。
グチュッ!グチュッ!グチュッ!グチュッ!
僕はガッキーの腰を掴みながら勢い良く腰を振り続け、再び中出しをした。
ブピュピュッ!!・・・・グビュッ!!・・・・ビュビュビュッ!!
勢いは弱まっていたが、それでも十分すぎる量が出た。
ためしにペニスを引き抜かず、そのままの状態でいたが、ガッキーの顔を見ていると
すぐに激しい興奮と勃起が迫り、そのまま3回目の中出しへと続いた。
気が付くと、僕はそのまま5回の中出しをしていた。 自分のすべてをガッキーの中に出し切ったようで
もう腰を振る力どころか、勃起する力も残っていなかった。
相当な量が出ていることは確かで、結合部からも少しずつではあるが
放出した精液とガッキーの愛液が、泡を立てながら溢れ出ていた。
僕は根元まで挿入してあるペニスを、一気にガッキーの膣から引き抜いた。
グピュビュッ!!・・・・ブパァ!!・・・・ブピュゥ!!
言葉通り、ガッキーのマンコから精液が噴き出すようにして溢れ出た。
膣口は完全に口を開けていて、精液が溢れ出てくる様子がよくわかった。
しばらくすると溢れ出る精子は収まったが、明らかに僕がガッキーの
中に出した量よりも少ないのが分かった。
ガッキーの子宮内には僕の精液がふんだんに注入されたようだった。
溢れ出た精液によって、ガッキーの綺麗なマンコはドロドロになり
清楚なイメージとはかけ離れた光景が広がっていた。
僕はガッキーの両足首を机の足に結びつけ、閉じれないようにした。
ずっとマンコを開いてくれた両手も、後ろで結びつけた。
これで、時間が動き出しても今までのように隠すことは出来ない。 僕は最後の仕上げに、持っていた極太のバイブを取り出した。
そして、それをガッキーの膣口にあてがうと、そのまま挿入した。
陰唇や膣口を引き延ばしながら、ゆっくりと根元まで挿入すると、
引き抜けないように紐のストッパーを付けた。
そして、根元まで入り込んだバイブのスイッチを入れると、
その極太バイブはガッキーの膣内で暴れだした。
グチョグチョと激しい音を出しながら、再びガッキーの愛液も溢れ出した。
僕は最後にガッキーの表情を最高の笑顔に仕立てて、教室を出て時間を動かした。
教室中に女子達の悲鳴と男子達の雄叫びが響き渡り、
同時にガッキーの悲鳴と喘ぎの混ざったような声も響き渡っていた。
それからドラマは放送され、制服姿の可愛いガッキーを見る度にこのことを思い出した。
ガッキーの中に自分の精液が溜まっていると思うとたまらなくなった。
その後、もしかしたらガッキーは妊娠していたかもしれない・・・ 質問です。
・ここってグラドル系もOKなスレでしょうか?
・ちょい前のグラドルものとかもOKですかね? 俺がたまたまナンパした女はあの指原莉乃だった。テレビで観たらあまり可愛くないと思っていたけど、実物はムチムチボディでなかなか可愛かった。
その場のノリでホテルへ直行した。 「全裸姉ちゃん」で検索したら過激なエロ画像満載やった(`∇´ゞ 夏休みの暑い昼下がりだった
僕は中学三年だった
夏休みの野球部の練習を終え、帰宅した
庭の門をくぐると
「お帰りなさい」と声がした
庭の片隅で・・義母の蜜さんが草取りをしていた
「ただいま」僕はそっけなく蜜さんに答える
蜜さんは白いTシャツにショートのデニムパンツだ
白い足が悩ましい
立ち去ろうとすると
蜜さんは言った
「ねぇ部屋に入って冷たい物でも飲もうか?」 また復活極川奈美子。
「俺に今ここでさ。どうだい?」
「今ここで、ですか?」
「見せ付けてやろうぜ、旦那にな」
旦那を見ながら奈美子に話す。
「これから俺達が何をするかをな」
「私達がですか」
「ああ、見せてやるんだよ」
勝ち誇った感じの顔でだ、俺は奈美子に言う。旦那を見ながら。 「ここ以外じゃ駄目だからな」
「そんな、主人と子供の目の前で」
「あんたは俺に犯されるんだよ」
レイプされることをだ、俺は奈美子の心に刻み込んでやり続けた。
「旦那と子供の前以外じゃ駄目だぜ」
「どうしてもですね」
「そうだよ」
俺はまた言ってやった。
「さあ、どうするんだい?」
「・・・・・・それじゃあ」
俺は確信していた、奈美子は絶対に断らないと。そして実際にだった。 奈美子は断らなかった、俺の首をその両手に抱いて自分から顔を近寄せ
てきた、そうして。
目を閉じて唇と唇を重ねてきた、自分から旦那の目の前で俺にキスを
してきた、そうしてだった。
俺の口の中に舌を入れてきた、そのうえで俺の舌にその舌を絡めてくる、
俺もそれに応えて舌を舌を音が鳴り響くまでに絡め合った。
俺達は舌を舌が絡み合うのを旦那にも見せてやった、奈美子はディープ
キスの間も俺の背中を両手で愛撫し俺の腰に両脚を絡めてきて股間を押
しつけてくる、激しい愛撫をしながらのディープキスだった。 かなり長い時間息継ぎすらなしで俺達はお互いの唇を貪り合った、その
間奈美子は体全体を使った愛撫を止めなかった。そして唇を離した時俺
と奈美子の口は一本の唾液の糸でつながっていたが奈美子はその唾液の
糸を自分から飲んでから微笑んで言ってきた。
「あの、あれをさせてくれますか?」
「あれ?」
ここで俺は思い出した、奈美子が俺に立ったままで愛撫をしている時の
独り言で久しぶりにあれが出来ると言っていたことを、それが何なのか
俺はさっぱりわからなかった。
奈美子はその俺にこう言ってきた。
「フェラチオです」
「そんなの普通だろ」
俺は心の中で首を捻りながら奈美子に返した。 「フェラチオなんてよ」
「少し特別なフェラチオでして」
奈美子は俺の目をじっと見ながら言ってくる。その目はもう我慢出来ない
感じでしかも息も荒くなっている。勿論愛撫も止めない。
「ブリーフだから出来るんです」
「ブリーフだから?」
「立ってくれます?」
奈美子は俺にこうも言ってきた。
「今から」
「立てばいいんだな」
「はい、そうしてくれれば」
そのフェラチオをするからしい。俺は何が何だかよくわからなかった。
けれど人妻にフェラチオをさせるのはいいと思った、しかも旦那の目の前
だ。 俺はすぐに立った、女の前に仁王立ちになるフェラチオとしては普通の
スタイルだ、だが。
俺は奈美子のリクエスト通りブリーフははいたままだ、ブリーフの前は
もう突き破らんばかりに勃起していてそれを奈美子とギャラリーになっ
ている旦那とガキに見せている。奈美子はその俺の前にもう跪いている。
その奈美子がだ、俺のブリーフの前の膨らみを熱い目で見ながらこう俺
に言ってきた。
「それじゃあ」
「それじゃあ?」
「今からあれをしますね」
「あれ?」
ここで俺は思い出した、さっき奈美子と立ったまま抱き合い愛撫し合い
ながら奈美子が言っていた独り言のことを。 「あれって何だよ」
俺は奈美子に首を傾げさせつつ問い返した。
「フェラチオっていうけれど」
「ブリーフは脱がないで下さいね」
奈美子は俺のそのブリーフの前の膨らみ、勃起をいとおしげに見つめな
がらこう言うだけだった。
「私が脱がしますから」
「奉仕かよ」
「あなた、見ていてね」
奈美子は俺に縛られた自分の旦那に顔を向けて旦那にも言った。 「これから私がすること」
「・・・・・・・・・」
旦那は目を見開いて何か言いたげだったが俺に口をガムテープで塞がれて
いるので言えない、動けもしない。それで何も出来なかった。
その旦那の目の前でだ、奈美子はブリーフ一枚の俺の前に跪いたままで。
まず右手をだった、俺の勃起している肉棒に添えてきて。
ゆっくりと優しく愛撫してきた、相変わらずいい愛撫だ。
目はじっと俺の肉棒を見たままだ、それで。
指でかりかりと掻いたと思うと口を近付けてきた。そうして俺の肉棒を
目を閉じてからブリーフの上から頬張ってきた。 奈美子は俺の肉棒をブリーフの上から頬張ってきた。目を閉じて神経を
集中させながらしていた。奈美子は俺の肉棒の亀頭のところを頬張って
いたが次第に上下させて舌も這わせてきた。
奈美子の舌の動きは絶品だった、舌は一つの筈なのに俺は幾つもの舌に
ねぶられているかの様だった。
奈美子は俺の肉棒を上下に舐め睾丸のところも咥えてきた。何度もちゅ
っ、ちゅっ、といとおしげに接吻してきて舌をべろんと出してきたかと
思うとアイスキャンデーを舐めるみたいにはしたなくしゃぶり回しても
きた。両手で俺の肉棒をブリーフの上からいとおしげに愛撫し続けるこ
とも忘れない。ブリーフから肉棒を出すところにも指を入れてそこから
も愛撫してくる。
睾丸と肛門の間のところもかりかりとかく、そのうえで旦那と赤ん坊に
こう言うのだった。 試作品を書いてみました。試しに途中まで投稿します。皆さんのご意見を見て続きを投稿するか決めたいと思います。
作者は初心者なので何かあれば教えてほしいです。
尚、これは陵辱物なのでそういった話に嫌悪感を抱かれる方はスルーしてください。 あの能力を身につけてから、十年が経とうとしていた。この十年間はひたすら自分の持つ能力を磨くことに捧げてきた。それはただただ俺の夢の為に。
・・・とうとう。等々野望を実行に移す時が来たんだ。そうこれからは俺が俺の為に俺の為の人生を始める。
行成で訳が分からないだろう。ただの一般人だった男だ。『だった』というのは、今は違うからだ。
あることをきっかけに俺は能力を得た。そして、その能力を得てから十年。本当に血の滲むような思いで修行した。(それと同じ位の快楽もあった)
何度も死にそうになった。(社会的な意味で)
その甲斐あって俺は完全に能力を使いこなせるようになった。だから十年前からの俺の野望を叶える。
最高の女を好きなだけ抱く まずは最初の獲物だ。これはもう決まってる。十年前に野望を実行する時はこの女と決めていた。当時はあるアイドルグループのエースとして有名になり、現在はソロで歌っている。ドラマでも何度も見かけた。・・・そう、モーニング娘の安倍なつみ。彼女を美味しくいただく。
だが、ただ犯すのでは味気ない。今の安倍なつみではなく。あの頃の俺の憧れた時の安倍なつみを徹底的に犯しつくす。
これまた意味が分からないだろう。そんな事は不可能だ。ここからは俺の能力についての説明になる。それは『欲』だ。つまり、人間の欲求や欲望だ。俺の能力であり、その原動力でもある。俺は『それ』を現実に実現することができる。 しかし限界もある。というか限界の方が多い。
その中でも特記すべきなのは人の意思には効果が無いということだ。他人の意思を操作することはできない。
そして、欲が強ければ強いほどその効果は絶大なのだ。
え、だからどうした?そんなもんよくある?
いや、それがそうでもない。それがさっき言った一部の例外だ。
どういうわけかこの能力は一度身につければどの時代の俺も同じ能力を同じ練度で使える。
そして、意識は全ての時代の俺とリンクすることができる。つまり、俺は好きな時代で好きにこの能力を使って事を起こせるということだ。
だから、これから犯すのはあの頃の安倍なつみ。モーニング娘として活躍していた安倍なつみだ。想像しただけで眉唾物だ。
待ってろよ今行ってやる。 ー○年前・某所ー
「はーいOKです。これで今回の曲のプロモの撮影は全て終了です。ありがとうごさいました。」
「ふーっ、疲れた。やっと撮影が終わった。次の曲も売れると良いな」
安倍なつみ
この時二十歳。今はモーニング娘のゴールデン期と呼ばれる時期だ。
その中でも後にミリオンに迫る98.6万枚の売り上げを出す『恋○レ○ューシ○ン21』のPVの撮影が終わったところである。
今日はダンスの撮影だったため服装は、俗に言うへそ出しルックで黒く左右の側面に白いラインが入っているズボン、上は胸の真ん中から首に白い紐をかけ、へその出た肩を露出した無い黒い服を着ている。
彼女の売りにもなっている童顔だが服と合わさりなんとも言えない魅力を出している。
「シャワーを浴びて、早く帰ろう」
そう言って控え室に戻ろうとしたなつみだったが下半身に違和感を感じた。
(なんで!?休憩中に確かに済ませたのに) そう尿意である。一度自覚するとどんどん強くなっていく。
それから控え室に行こうとしていた足を別の方向に変える。
少し歩くと静かに、しかし急いで洗面所の扉を開けて、ドアを閉める。直ぐにズボンを降ろして座り安堵してホッと息を吐く。
その時だった。
「!」
お尻を何かに撫でられた感触がしたため、直ぐに立ち上がる。
(気のせい?でも、確かに今何かがお尻を撫でたような?)
注意深くトイレを見るが、特に変わったところはない。
至って普通のトイレだった。訝しげに思うが気のせいだったと割り切って座り直す。
「えっ、何よ⁉︎」
そして、それは始まった。
本当に一瞬だった。便座に腰掛けた瞬間に勝手に水が流れた。
勿論なつみは座っただけで何もしていない。
再び立ち上がろうとするがそれは出来なかった。
「な、何なのこれ⁉︎」 トイレから流れた水がフワフワと浮いてなつみの周りを飛んで、体に触れようとする。
必死に振り払うが相手は水だ。叩こうが押しのけようが無駄だった。
また、次から次へと迫って来て気がつけば、なつみの肢体を絡め取る。
「ちょっと、何よ。やめなさい!」
水は両手を一つの輪で縛り頭の上に持ち上げる。
両足は用を足すために下まで脱いでいたズボンが水に抵抗する内に脱げてしまった。
そして、太ももの辺りを水が拘束して立ち上がろうと力を込めても全く動かない。
密かに片足に引っ掛かっている彼女のパンツが余計に淫らな情景を写している。
「や、やだ何よこの格好。や、やめて!」
なつみは自分のあまりの格好に熱を帯びて真っ赤になる。
より必死に暴れて何とか抜け出そうとするが、そのせいで水が次の行動に移ろうとしていることに気がつかなかった。 「ふぁっ!!・・・な、なに?」
両手を頭の上に拘束されたせいで死角になっていた脇から新たな水がフワフワと浮きながら、彼女の胸を服の上から包むようにして揉んでいる。
「え、えぇ!?・・・んっ!・・・なんで・・・ひぃっ・・・なんなのこの水ぅ!」
水は服の上から胸全体を包み込み彼女の胸の大きさを確かめるように優しく揉みあげる。
「んっ!・・・な、何で?・・・くっ・・・こんな事・・・んんっ」
服の上からと言っても胸全体を包んでいるせいで水に濡れ、彼女の魅力的なプロポーションが浮き出てしまう。 その事になつみは激しい羞恥を覚え、顔を真っ赤に染める。それに気を良くしたのか水はさらに次の行動に出た。
「・・・あっ!ダメ・・・んんっ!・・・それは! ・・・ふぅん!」
なつみの首にかかっている紐で支えられている肩の無い服の隙間から水達は内側に入り込もうとしていた。
動かない身体で精一杯胸を張り侵入を拒もうとするが、その影響でその存在を主張するかのように張り詰めた胸を先程と同じように優しく転がすように愛撫され、一瞬だが身体から力が抜けてしまう。
そして、その瞬間を水は見逃さなかった。
「あっ!・・・う・・・くっ・・・うそ・・・んぅっ!」
水達の動きは陰湿だった。
直接触れた胸を値踏みするかのように包み込み優しく優しく撫で、水風船のようにふくらんだ胸全体が形を変えるのを楽しむかのように揉んでいる。
「くっ!・・・うんっ・・・んんっ・・・ふんっ・・いい加減に・・・はぁぁん!」 少し余裕ができたのか水達に抵抗しようとした矢先。
今迄の愛撫で溜まっていた快感が弾けて全身に周るような感覚を受ける。水達が胸の頂点。
つまり、なつみの乳首を刺激した瞬間だった。
「はん・・・や・・・あん・・・いや・・・はぁん・・・やめて・・・あっ!」
先程までの愛撫に乳首をクリクリと擦られることも加わり、なつみは物理的な抵抗を封じられてしまう。
「ああっ・・・あん・・・いや・・・はぁっ・・・やめ・・・あっ」
なつみは普通に考えたらありえない今の状況、自分がされている行為に対して耐え難い屈辱と羞恥を感じていた。
しかし、もう一つ彼女の中に激しい衝動がある。
それは快感。しつこいようだが相手は水だ。
独特の心地良い感触、それに、体の敏感な部分を優しく包み刺激される。
気持ちよくないわけがない。特に乳首を刺激されてからは声を我慢することができないほどに感じていた。 「あん!?・・あっ?・・ふぁん!?・・なに!?・・はぁっ!・・なにかくる!」
彼女の溜まっていた快感が爆発する時が近い。
水はそれを聞くと先程とは変わり激しく責める。
服の上からでも分かるくらい彼女の胸を押し込めたかと思えば上下左右に揉む。
乳首はすでにパンパンに起ち、濡れた服がその存在を周囲にさらけ出している。
「あっ、い、あん、いや、はぁん、くる、きちゃう、あん!」
乳首も擦ったり倒したりと乱暴にしかし、的確になつみの快感を開花されることに集中する。
「んぁっ、だめ、はぁん、ふぅん、あぁっ、やだ、あん、イキたく、あっ、ない、あん」
そしてとどめに真っ赤に熱を帯びた胸を同じくはち切れそうなくらいパンパンに経っている乳首を水は包みこんで摘みあげる。
「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
なつみは拘束された身体をビクンとそそり立たせて絶頂を迎えた。
ーシャァァァァァー
彼女の秘部からは元々するはずだった物がトイレに流れていく。
しかし、彼女自身は全身を快楽の余韻に震わせて力なくグッタリとトイレに倒していた。 杏(28)& 東出昌大(27) モデル同士のまぐわいは 立ちバックが"基本の基"
http://taishu.jp/14741.php?debug=1
コラムニストの下関マグロ氏は、杏が明かしている、「台本を覚えるのにセリフを全部書き写す」ということに注目し、コーフンまじりに、こう話す。
「2人の初夜は、元旦の夜ということになりますが、すでに夏から同居しているといいますし、真面目な杏さんは案外、普段どおりに、
撮影がスタートしていた、ドラマ『デート〜恋とはどんなものかしら〜』(フジテレビ系)のセリフを覚えるため、必死にノートに書き写していたでしょう。
そんな彼女の背後から、東出くんが忍び寄り、その背中にカタく熱いパルメザンチーズの筒大のイチモツを押しつけたんでしょう。
杏さんも一気に火がついて、気がついたら立ちバックでパンパンパン! そんなところではないでしょうか」
背の高い2人の立ちバック姿は、さぞや絵になるに違いない。 「台本の覚え方でもわかるように、不器用ながら一生懸命な杏さんですからね。始まってしまえば、
彼が3回はイクまで、しっかりご奉仕してあげたのではないでしょうか」
(前同)もちろん杏も、しっかり満足したことだろう。
「シースルーの服でランウェイを歩く杏のモデル時代の写真には、赤黒く大きめな乳輪が写っているんですよ。
そういう乳首の女性は精力旺盛で、感度もよく、男を喜ばす名器の持ち主とも言われています。
サイズ的なことを考えても、2人の性の相性はピッタリなんじゃないでしょうか」(同)
初夜から、いきなりの3発! 終わったあとは、どちらからともなく「ごちそうさん」の6文字が口から出たはずだ。 (注)この物語には、実際の人物が登場しますが、あくまでフィクションであり、100%、実際の出来事ではありません。
「うわぁ〜、素敵なお部屋ですね」
広瀬すずは、中に入るなり、綺麗なインテリアが施されている部屋に目を見張った。
「でしょ。なのに、まさみったら、同じ女優仲間でも、中々、家に招待してくれないの」
すずに付き添っている綾瀬はるかが、横から言葉をかけてくる。
「はるか、すずちゃん。これからお茶いれるから、そこのソファーでゆっくりしていて」
向こうのキッチンにいる部屋の主――長澤まさみが、お茶をいれながら言ってくる。
「じゃあ、お言葉に甘えて」
まさみにうながされながら、すずとはるかは、リビングのソファーに腰を掛ける。 「はい、どうぞ」
まさみが、はるかとすずにティーカップを差し出す。
カップには、あったかいシナモンティーがいれてある。
「いただきます」
すずはそう言って、お茶を一口、二口入れる。
はるかとまさみに一緒にお茶を飲む。
「はるかもすずちゃんも、映画の撮影、お疲れさま」
まさみが、向かい合って座っているはるかとすずにねぎらいの言葉をかける。
「すずちゃん、初めての映画の大役で、随分、大変だったんじゃないの?」
「そんなことありませんよ。お二人に助けてもらって、最後まで頑張りましたから」
横から言葉をかけるはるかに、すずは笑顔で答えた。
三人は、ついこの前まで一緒に映画の撮影に参加しており、役柄さながらに、姉妹のように仲睦まじい関係となった。
昨日も、一緒に映画の舞台挨拶に参加した後、仲良く食事に行ったのだ。
そして今日、スケジュールの合間を縫うようにして、まさみが住んでいるマンションに、はるかとすずが一緒に遊びに来たのだ。 「これから、色々と仕事が忙しくなったり、大変なこともあるかと思うけど、頑張っていかなきゃ」
「はい! 私、お二人に負けないよう、一生懸命頑張ります!」
まさみの言葉に、すずは元気良く答えた。
一瞬、はるかとまさみは、フッと頬を歪めたが、すぐに元の表情に切り替えた。
やがて、すずは、空になったティーカップをテーブルの上に置いた。
「まさみさん、お茶、とても美味しかったです」
と、感想を言った途端、すずの視界が、突然、ぼやけ出した。
(あれ? どうしたの? 何だか、頭がボゥッとして来て……)
すずは、うつらうつらとなりながら、意識がぼやけていくのを感じた。
(……や…だ……。何だか……急に眠くなってきた……)
すずは、急に眠気を催してきたのを感じ取るも、すぐにその場で横になり、眠りに付いてしまった。
突然、眠ってしまったすずに、はるかとまさみは、なぜか、やや曇りがちな笑みを浮かべる。
そのまま、何かを企んでいるかのように、フッと頬を歪める…… すずがゆっくりと目を開ける。
「……あれ? 確か、私、急に寝ちゃって……」
おぼろげながらにつぶやいた途端、すずは、今の自分の状態に驚いた。
ぐったりと横たわっている自分の両腕が、なぜか後ろに回され、タオルできつく縛り付けられていた。
「ど、どうして!? それに、ここはどこ!?」
すずは身を起こすと、今、自分がいる場所を見渡して、戸惑いの声を上げた。
さっきまでまさみの部屋にいたはずなのに、今、自分は、大きな裸電球が一本照らされているだけの、コンクリート造りの薄暗い地下室のようなところにいるのだ。
「良かった。すずちゃん、目を覚ましてくれたのね」
淡々した声が、すずの耳に入る。
戸惑ったままのすずが振り返ると、
「はるかさん! まさみさん!」
綾瀬はるかと長澤まさみが、薄気味悪い笑みを浮かべながら、すずを見つめていた。 「ここ、どこなんですか!? それに、私、どうして!?」
すずは、今、自分が薄暗い一室に閉じ込められている上に、さっきとは打って変わった二人の様子を目の当たりにして、更に愕然とした。
「何も怖がる必要はないわ。私たち、これからすずちゃんを、可愛がろうと思って……」
まさみは、フフッと笑いながらすずに言うと、すずの後ろに回り、彼女を立ち上がらせた。
そして、後ろからギュッと、両腕ですずを力一杯に抱き締めた。
「ま、まさみさん、何をするんです? 早く、これをほどいて!」
すずは、自分の両腕を縛っているタオルに目をやりながら、背後から抱き付いて来るまさみに懇願した。
しかしまさみは、後ろを振り向きながら懇願してくるすずに、フフッと笑みを浮かべたまま、彼女の懇願に応じようとしない。 すると、すずがまさみを相手にしている隙を突くかのように、目の前にいたはるかが、すずが着ているブラウスのボタンを、一つ一つ丁寧に外していった。
「は、はるかさんまで、何を……!?」
すずは、恥ずかしそうに顔を赤くしながら、自分のブラウスを脱がそうとするはるかに話しかける。
しかしはるかは、すずの言葉を無視して、真っ白なすずのブラウスをはだけさせた。
「いやぁ……」
すずが羞恥の声を上げる。
はるかの目の前には、ブラウスと同色のブラジャーが現れていた。
はるかは、慣れた手つきでブラジャーの後ろのホックを外す。
ブラジャーが外れると、程よくふくらんでいるすずのオッパイがあらわになった。 「あら? すずちゃんのオッパイって、その顔に似て可愛いわね」
後ろからしがみ付いているまさみが、からかうようにして言ってくる。
「や、やめて下さい、まさみさん……。……って、はるかさん!」
後ろからからかってくるまさみに言い返すと、すずは、目の前の光景に目を見張った。
すずの目の前にいるはるかは、自らも上着をはだけさせると、ブラジャーのフロントホックを外した。
ホックが外れたブラジャーの中から、はるかの豊満なオッパイがプルンっと出てきた。
はるかは、妖艶な笑みを浮かべながらすずの間近にまで迫ると、自分のオッパイを、すずのオッパイに摺り付けてきた。
豊満なオッパイが陰ながらに定評のある人気美人女優と、今、売り出し中の美少女女優が、互いのオッパイをまさぐり合っている。。 豊満なオッパイと、それよりやや控えめなオッパイが、互いに愛撫し合うようにもみ合い、互いの蕾がこすれ合っている。
「……あぁ……いやぁ……」
すずは、恥ずかしさに顔を真っ赤にしたまま、まともな言葉が言えずにいる。
しかし、それとは対照的に、はるかは余裕綽々といった様子で、楽しそうに、自分の豊満なオッパイですずの可憐なオッパイをもてあそんでいる。
「どう、すずちゃん? 気持ちいいでしょ?」
はるかは、妖艶な笑みを浮かべながらすずに問いかけてくる。
自分の胸を使ってもてあそんでくるはるかに、すずは、顔を真っ赤にして目を閉じると、首を力一杯、横に振った。
余りの恥ずかしさに、目の前でいじってくるはるかと、後ろからしがみ付くまさみを、まともに見ることができない。
「ちゃんと正直に答えなさい。今、とっても気持ちいいんでしょ?」
はるかが、自分のオッパイをこすり付けながら尋ねると、
「いや……いや……」
すずは、恥ずかしそうに目をつぶったまま、首を横に振るばかりだ。 某映画をヒントに、広瀬すずのエロ妄想を書いたのですが……
今、うpした分は、まだまだ、前半の半ば辺りまでな上に
長文規制が半端なくて、中々、思うようにいかない
まるごと、全文、載せてもらえるところがあれば、
すぐそこにでも全文うpしたいところだけど ある日を境に、彼は他人の体に乗り移れる能力を身に付けた。
彼は気に入った女性を見つけてはその体に乗り移り、
好き放題にその体を人前で辱めていた。
その中でも、特に彼は10代の女の子に興味を持っていた。
幼さの残るその体つきは、彼の性欲を刺激した。
そして、彼の行き過ぎたその行動により、
中には精神を崩壊された女の子すらいた。
彼のターゲットはやがて一般人の枠を超え始め、
芸能界にまでその行為は及んだ。
彼の行為により、いつの間にか芸能界から姿を消した子も少なくはない。
そして、今回彼に目を付けられた犠牲者は、広瀬すずだった。 彼はすずの通う高校に潜入すると、その時を待った。
そして昼休みになると、彼は躊躇せずにすずの体に乗り移った。
彼はすずを学校の放送室へと導き、扉の鍵を閉め、更に支え棒で扉を抑えた。
彼はビデオカメラの前に椅子を置き、すずを辱める準備を終えた。
彼は構内放送に切り替え、すずの声で全校に呼びかけた。
『広瀬です。これから皆さんに見せたいものがあるので教室のテレビをつけてください』
彼はビデオカメラのスイッチを入れ、すずを椅子に座らせた。 すずの構内放送を聞いた生徒達は一斉に教室のテレビをつけた。
言うまでもなく、すずの影響力は学校でも通用した。
テレビをつけると、そこには椅子に座ったすずの姿があった。
『皆さんこんにちは。今日はお昼休みをいっぱい楽しんでください!』
彼はすずらしく可愛く言わせると、その行為を始めた。
彼はすずの着ている制服の上着に手をかけると
ボタンを外し、ゆっくりと脱ぎ取った。 すずは上半身を白いブラジャーだけにされた。
構内からは男子生徒の声と、女子生徒の悲鳴が同時に上がった。
しかし、彼にとってはこんな行為はまだまだ映画のオープニングのようなものだった。
彼は限られた昼休みの時間を無駄にはしなかった。
彼はすずのブラジャーに手をかけると、何のためらいもなくすずの体から外してしまった。
すずの胸が全校生徒に向けて曝け出された。 まだ幼い色白の肌、ピンク色の乳首、すずの上半身は全てが見えていた。
彼は少しの間、カメラ目線でじっとその姿を見せた。
そしてすずの両手を胸にあてがうと、ゆっくりと手のひらで揉み始めた。
教室でモニターを見ている男子達は興奮を抑えきれず声を上げ続けた。
対照的に女子達は悲鳴を上げ続けていた。 彼はすずの胸を揉みながら、その柔らかさを堪能していた。
しかし、時間は待ってはくれない。
彼はすずの胸から手を離すと、その場に立ちあがった。
『ちょっと待っていてください!』
彼はすずにそう言わせると、カメラの前から消えてしまった。
男子達から残念そうな声が上がった。
そんな間にも、彼はすずのスカートに腕を入れ、パンティーを脱ぎ取ろうとしていた。
すずの白いパンティーは彼の意思によって下され、やがて両足から脱ぎ取られてしまった。 彼は再びすずをカメラの前に移動させると、何事も無かったかのように椅子に座らせた。
『お待たせしました!』
彼はすずの両足をその場でM字に開かせてしまった。
上半身に続いて、すずの下半身までもが全校生徒に向けて曝け出された。
再び校内から男子達の声と、女子達の悲鳴が上がった。
彼はすずをカメラ目線にさせて股間を見せ続けた。
薄い陰毛の下には幼い割れ目が丸見えになっていた。
この辺りで放送室をノックする音が聞こえた。
この放送を目にした教師達が駆けつけてきていた。
しかし、鍵を開けても支え棒によって扉を開けることができない。
しかし、それもいつまでも続かないと彼は察していた。 彼はすずの両手を丸見えになった股間に向かわせた。
そして、勿体ぶるように両手で股間を覆い隠し、カメラを見つめた。
『私のオマンコ・・・見てください!』
彼はすずに言わせると、覆い隠していた両手の指で、すずの割れ目を開いてしまった。
すずのピンク色の中身が曝け出された瞬間だった。
そのとてつもない行為と光景に、校内はパニックを起こしていた。
彼はすずのオマンコを確認すると、そこに処女膜が無いことを確認した。
幼いすずの処女膜は既に誰かによって奪われていた。
しかし、そうと分かれば彼にとって容赦はなかった。 半年近く書き込みないみたいなので
できれば
今が旬の、KSK&HIカップルで
書いていただけたら、 だれか井森美幸か島崎和歌子が輪姦レイプされる小説書いてくれ! >>376
たがらといって諦め切れなかった彼にとって最後に残されていたとりで
バックからすればすぐ上に未だ処女取り残された後ろ孔があるじゃないか
後背位と見せかけてやってしまえば良いだけの事だ。もう容赦しないと決めた彼は裏切られた思いもあって
丸見えになるようにすず自らの手で白尻肉を、カメラに向けて左右に割り開かせた後は
自らの股間を後ろ孔に向かわせながら、すずには再度カメラを見つめさせながら
『私のオマンコ・・・もっともっと見ていてください!』
すずに言わせると、すずの割れ目ごと開かせてしまっていた。
すずの処女膜亡き股間と同じくらいのピンク色の中身が曝け出された瞬間。
その思ってもみてない鬼畜行為と、とてつもなく予想外な光景に、
再度より校内を揺らすほどの大大大パニックを起こしていた。
彼はすずのオマンコの上にそのものを確認すると、そこには膜が窄んでいることを確認した。
幼いすずの後ろ孔に密やかにたたずむ蕾膜はさすがに誰にも未だ奪われてはいなかった。
しかし、そうと分かれば処女膜亡かった事で幼いすずに裏切られた想いで一杯一杯の彼にとって容赦はなかった。 美人看護師 命取りになった“最後の晩餐セックス”1
ところが、水野真紀はセックスが終わると背を向け、さっさとパジャマに着替え始めた。与田としては後戯で抱き合いたかったが、それは許されなかった。
与田は真紀の背中を見ながら考えた。このまま他人の手に渡してしまうのか。そんなの悔し過ぎる。これまで何回セックスしてきただろう。オレの方が先に付き合っていたのに…。与田は突発的に馬乗りになり、真紀の首を絞めた。
「キャーッ、何するの?」
ためらうことなく手で首を絞め続け、トドメとばかりにベルトも使って絞めた。
真紀はぐったりして動かなくなった。心臓が止まってから慌てふためき、他人の仕業に見せかけようと全裸にしてバスタブに運んだ。だが、それ以上何をしていいか分からず、カギを閉めて外へ飛び出した。
つづく 美人看護師 命取りになった“最後の晩餐セックス”2
つづき
その翌日、真紀さんが夕方になっても出勤せず、電話も通じないことから職場の上司が不審に思い、アパートを訪ねた。交番の警察官に相談し、大家立ち会いのもとドアを開けたところ、真紀さんが浴室で死んでいるのが見つかった。
警察は殺人事件とみて捜査を開始。アパートの周囲には規制線が張られ、何台もの覆面パトカーが駆け付けた。そこへ山下智久が戻ってきて、「事件がバレた」と直感。そのままタクシーに乗って逃亡した。
警察は山下が何らかの事情を知っているとみて行方を追った。山下はかつて真紀と旅行したことがある温泉地の路上を、フラフラと歩いているところを地元の警察官に見つかった。
挙動不審だったため尿検査をしたところ、覚醒剤の成分が検出された。山下は管轄署に護送され、殺人と覚せい剤取締法違反の疑いで逮捕された。
つづく 美人看護師 命取りになった“最後の晩餐セックス”3
つづき
山下は殺害を認めたが、「彼女に頼まれて殺した」という供述を繰り返した。
「一緒にアルバムを見ているうちに彼女が涙を流し、『本当はあなたが好きなの。あなたのいない未来なんか考えられない。殺して』と言われた。彼女が憎くて殺したわけじゃない」
だが、裁判所は「被害者は被告人との関係解消を決心し、新しい恋愛にも、仕事にも前向きに取り組んでいた。自ら死を望む状況にはなく、殺害を依頼した事実は間違いなくない。
被告人は不合理な弁解に終始し、自己の責任に向き合う姿勢が見られない」と断罪し、懲役30年を言い渡した。
真紀さんの遺体には「無理やりセックスされた形跡は見受けられない」というが、最後に応じた“餞別のセックス”が命取りになったのは間違いないだろう。別れる相手には情けなど掛けてはいけないのだ。 西田ひかる マダァ?(・∀・ )っ/凵⌒☆チンチン T IKToKに顔だけの赤盤があるらしい。今課金した。されてる最中と判るヤバい中高生くらいの張りのある顔にあかく薄メイクしての顔汗すごい明らか行為中と判るのが出た。上にフリックすると今度は眼がトロン くびからの自前りぼんにベトベトに垂れてる明らかだされた事後のモデル風の子。次の女神は・・
あれこれって事務所だいじょぶか?女神きたー。すごい豚じやん。いつの間に太った?太い黒のベルト見たいなチョーカーつけてんな。声聞こえないけど明らか口からなんか言ってんぞ。鼻フックヤバいだろ。だいじょぶか?見切れてるけど上までチェーン引っ張られてるし。ぶひぶひって漫画字下に出た。やばっ。スタジオ撮影会だよな。でもカメラみてる眼わ雌豚の視線だ萌えるし・・れいかなぁ?この仔
だめだ何回もループしてる。この雌豚の視線が眼だけで顔だけでくび上だけのT IKToKでカウパー腺たれてる(僕)。豚で鼻フックされてる仔の 眼で犯されるって。罵ってくださいじょおうさまって・・。はげしく何回も抜いた。まだループしてる同じT IKToK いいねして壁紙にした。れいかな?豚・・でもあの眼 カラコンエロい色で 眼だけで抜いたの初めてだ。この仔に犯されたいな 痛くきつく
この仔になりたい(僕)。 学校のトイレで何回もループさせて白い液を壁とかにぶちまけた。口がヤバいんだ。カラコンと。真っ赤な唇のぞく前歯パクパクなんか言ってるし開いたり閉じたりこの仔の眼がずっとカメラを捉えて眼ぢからヤバい。お口赤いリップのクチビル。前髪揃えられたボリュームある黒髪。顔だけなのに何回も犯されちゃった(僕)。あれ画面の下にひとつボタンがふえてる。♀おんな?の記号だ。(僕)はそのボタンを押した。
ゆめかな?(僕)の眼の前にレンズがあって聞こえないくらい爆音のダンスチューン。ん?うでが視界の太ももから靴にかけて女の仔さっきの。(僕)は冷静だった あ こっちと入れ替りボタン・・・理解。とたんに身体中が痛い。ダンスしてってカンペが出た。こんな服着てる。雌豚の服ははじめて?カンペが出た。ぶひぶひ。字幕が流れた。ボタン押したでしょ?さっきの仔がわきにいた(僕)とで2人?
れいになりたい?となりの仔が(僕)に呪いをかけた 今その仔の手から振り下ろされた 何? 痛あいっカンペに 文字 へび って。へびのようなムチ?カメラまわってる。自分の皮膚ってわかる (僕)は女の仔? 白豚? れい? 痛いよお ムチ痛い 泣きじゃくる やめて 痛い 声がでる おわらない カメラのレンズまわってる 眼の前に鏡が置かれた。すごい。意識は(僕)だよ自分にいいきかせる。でも 鏡に映る自分・・白豚 カラコン 真っ赤なリップ 黒髪 ふともも 脚 うで ・・さっきのT IKToKの仔と同じ。でもちがう ひふは腫れて今にも血が出そう 痛い。
おきた?あ あの仔がいた。まちがえないように あなたはムチでまっかにしたの ムチのあとキレイでしょ・・・ もっとしなきゃ・・
チョコを口うつしされた。じよおおさまって呼んでいいですか?眼をのぞきこまれると瞳孔ひらいてるしヤバい。おまえは れい じゃないしまだ じょおおさまがいった。ピアスあけないとれいじゃないよ。? いっぱいあけてあげるから。撮ってあげるね。増えてくのわかるでしょ みてる人たちに。じよおおさま (僕)れい になれますか・・・鏡の中の(僕)は まちがいなく れいなのに ・・・
じよおおさまのムチのじかんは れいは いつもしっしんしちゃうんだ。(僕)は自分のことを(れい)って呼ぶことにしたよ。耳たぶに たくさんピアス。舌ピもしたよ。いつも れいの ひふは みみずばれ だねって。じよおおさまに 豚 ここでしなっ ていわれたら おしっこだよ。みんなのいる前で。れい はずかいいよ カメラいつも まわってるから。れい になれるのって いつだろ・・(僕)まだいるの カメラのレンズまわってる。 ここでしなっていわれたから れい はずかしい。だってここ学校だもん(僕)の通ってた高校。れい 顔撮らないで 白豚だわってみんな言ってくる。かわいぃ女子からも 洗濯バサミとか いたずらされるんだけどお 。花瓶がのってた(僕)の席で。痛いよお。 はずかしいよお。撮られてるしずっと。この仔すげぇかわいぃって けど れいははずかしいしかないよ
いつのまにか消えてたじよおおさまが 後戸から入ってきた。くびに黒いベルトみたいな太いチョーカーつけて紺色のスカートから くろのペニバンがのぞいている。お口におくまでくわえてって。ひざまづいてのレッスン。男子が消えてる。残ったこの子たちフォロアーだT IKToKの。スマホみんな手にもってる。2時間目授業のはじまり じよおおさまが高高とチャイムをならした。
これって せいこういじゃないよね。って苦しいけど れい。みんな女だし。ペニバンってペニスじゃないし。服もちゃんときてる。なにかのレッスン それだけ。それを 女の子たちが撮影している。これって。わいせつなこういでないよね。(僕)だった れいが じよおおさまってかってによんでる (わたし)をもっとれいみたいに なれるように してくれる儀式。れいになれたかな。お口くるしいよぉ 。 (わたし)生理かな むねはってきてる ものすごく ほしいの。ほんとのペニス でも女の子どうしがいい。フォロアーの子 むかしどこかであったようなきがする。名前知ってたっけ?(わたし)ってかえるいえとか 苗字とか忘れちゃった。昨日のこと。頭の病気かな。じよおおさまに後で言おう。記憶がとんだこと。病院いかなきゃ。お口からよだれ垂れちゃうはずかしいよお。この子たちかわいぃ。
(わたし)の名前は れい。じよおおさまに飼われてる白豚です。でもよるは少しいけないこともしてるの。ないしょ。ムチで色付けないとじよおおさまと れい 区別つかないから。あと くび上20。くび下50ピアスあります。れい だもん。
クリピと舌ピはお揃いだよ じよおおさまと。まだ処女 男の子きらぃ まだおなにぃしか 指しか入れたことないよ。プロフィールかいとくね。じゃあね。 ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています