一番の不安だった挿入がなかったのも、弟も暗黙の了解と思っていたからかなと今は思っています。
最後の方にはゴムさえつけていればしてもいいかなとか思っていた自分が居ました。
それもあって、挿入じゃないならと、口に弟のものをあてられ咥えたことも有ります。
あくまで寝たふりだったので口に入ってただけですが。
その時に口の中で出されて、弟のを飲んでしまった時に一番の自己嫌悪に陥って
これは本当に駄目だと、寝る場所を変えてからはそういう事はもうしてません。
弟とも無論、そういった話をしたりもありません。なかったことになっています。
弟の行動以上に、自分が情けなく、怒りを覚え、愚かで仕方ないと身に染みる思い出です。
誰にも話せなかったので、ここで吐き出せて少しスッキリしました。
余談ではありますが、自分のMっ気やフェラ好きや淫乱さはこの時に再認識してしまいました^p^
(その前から自覚はありましたw)今でもそんな感じですw
以上長々すみませんでした。