そうして一緒に風呂に入ったときにときどき姉に射精させてもらいました。
向き合ってやってもらうと射精したときにどうしても姉の腹やモモのあたりにかかってしまうので、体制を変えて立った状態か、腰掛に座った状態で後ろから姉が抱きつくようにして手を回してシゴいてもらい、風呂場の壁に向かって発射するというカタチでした。
姉は自分の射精を見ながら、
「久しぶりにやるといっぱい出るね」とか
「白いときと黄色っぽいときがあるね」などと言ってました。
「ねえ、やってくんない?」というと姉はいつもやってくれました。
でも自分でやるときと違って、チカラ加減がわからないせいか、後でヒリヒリしてくるときもありました。