4年生くらいの時に、スースーすると思って起きたら覆いかぶさるように
膝立ちでおちんちん扱いてるお兄ちゃんがいた。
パジャマごとパンツが膝まで下ろされてて、お腹に冷たい液体がかかってた。
後ずさったら起きたのがバレて「誰にも内緒だよ?誰かに言ったら、××ちゃんが
すっごい怒られて、一人ぼっちでずっと生きなくちゃいけないんだよ?」って言いながら、
おちんちん握らされた。
当直と出張で両親がいなくて、おばあちゃまが来てたけど怖くて声なんか出なかった。

夜寝るのが怖いから遅くまで起きて、部屋に鍵かけたりもした。
部屋の鍵は、マイナスドライバーとか一円玉で開く代物で、あんまり意味がなかった。