0475えっちな18禁さん
2016/01/30(土) 06:39:21.48ID:cX7Ftz110当時母は31歳で父とは別居を始めた頃で、平日は薬剤師として病院に勤めていた。
小学生の頃からドスケベであった僕は可愛い系でそこそこ美人であった母のワレメとお尻と太くも細くもない
美味しそうな母の脚に異常に興味をもっていたので、次の母の休みの日に母に「また見たい」と言うと母は
直ぐにお風呂の脱衣所で履いていたスカートとパンティを脱いでリビングへ出てきた。
ノーパンになった母のワレメとお尻と美味しそうな脚を見せてもらい大満足だった。
その日は夕方母が買い物に出かけるまで約半日間家の中でノーパンでいてくれた。
その翌週からも母が休みの日は半日くらい家の中で母にノーパンになってもらっが、ドスケベな僕を産んだ母
だけあって、僕にノーパンで下半身を見せるのは全然へっちゃらという感じで、ノーパンになると母は普段より
浮き浮きした感じで明らかに明るくなっていた。