親近相姦の実体験話して23
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他人よりも傍らの人を愛しいと想うのは当然の事で。ただ、それだけなのに…
タイトルではこうなっていますが、貴方の近親相姦の実体験を是非お話しください。
親子や兄弟姉妹から伯父・叔父や伯母・叔母やら従兄弟・従姉妹まで。親戚レベルでも構いません。
過去ログ・ローカルルール等は>>2-10あたり。
前スレ
親近相姦の実体験話して22
http://kilauea.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1211686649/
親近相姦の実体験話して避難所(21禁です)
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/game/1966/1053879787/l50
死んどるがなwww
かなりの年の差婚だけれども、周りから何か言われたりする? 羨ましいけどおじさん結構お金使ってるんだよね?
おじさん高所得者みたいだけど、無償で学費出してもらおうとかは考えなかったの? >>684
ここまでがテンプレ
トラウマはやっぱりまだあって、男の人と二人で狭い空間とかは怖い。
マンションのエレベーターとかね。
夢の方は見て起きたらおじの(寝ながら)手がおっぱいの上にあって
「おのれのせいか!」ってポカポカやったりしたけど、そのうち見なくなった。
代わりに、おじのマンションに帰ってきたら、家具とか綺麗さっぱりなにもなくて置き手紙だけあって
私がしゃべったから自分は身を隠す。もう二度と会うことはないとか言う内容で
泣きながら携帯かけたりメールで謝って帰ってきてくれるよう頼む夢を何回か見た気がする。
目が覚めて、おじはいる?いるいるよしよし。夢だ夢だ。ところで自分誰かにしゃべったっけ?
いや、しゃべってないしゃべってない、大丈夫大丈夫。ってほっとするまでがセット。 レイ○でも弱みを握って半分同意のレイ○をしてみたいな >>685
面と向かって言う人はさすがにいないけど、親子ほど離れてるから
影では色々ゲスいこと言われてるんじゃないかとw
実際ゲスいから気にしない
>>685
学費と高校卒業後に借りてくれたワンルームだけでもかなりの額だと思う
無償はさすがにずうずうしいと思った。 お題的にここのOBで幸せなんて珍しいから何より。
おじさんは可愛がってくれてるの? 690は名前入れ忘れ
>>689
そういうプレイもしたw
>>691
十何年もさんざんやりまくったアラサー経産婦でも可愛いらしいよw 子供は子供の時の可愛さで親から一生愛されるっていうからね
この辺が行き遅れBBAがわかっていないところ それは私の場合何とも言えない・・・
おじに限ればそうなのかな おじさんが214の弱みにつけ込んで上手くやったようにしか見えん 目移りせずに一生面倒見るなら性玩具もくそもないわな
純愛だの運命だの口にしてホイホイ乗り換える恋愛体質()よりまし 人間、他人の扱いにしたって、そんな100%善意だったり悪意だったり自分の都合だったり相手の都合だったりはしないんだから、
性的云々も愛情云々も両方あったんだと思うよ 与えるもの与え続けて
欲しいものを欲しいままに得続ける
まあウインウインの関係だわな おじにとっては、「かわいくてしょうがないのが行き着くところまでいった感じ」だったそうな。
えっちの時はあんなだけど、すごく可愛がって甘やかしてくれたよ。
>703
携帯はおじが破壊したんで、他にメールで送ってなければもうない。あったとしても
顔を撮られないよう必死に隠したし、なんと言っても写メが出始めた頃の携帯のカメラだから
ちっこくて今見たらきっとゴミレベル。というか自分が見てもわからんかも知れんwww んー、ぎゅっと抱きついて、「1秒でも離れていたくないの!」とかそういうんじゃなくて
旦那のおなか枕にして漫画とか読みながら「このまま年取って朽ち果てて行くのも悪くないなー」
って思うような感じ?
なんかこう書くと私の方が冷めてるように見えるな。
でも多分私の方が依存してる。 214の自傷行為に見えなくもない
他に頼る親戚はいなかったん?
ほんと人来ねーから214弄るくらいしかないな その歳の差で友達の反応とかどう?
あとは、旦那の浮気とか嫁姑問題とか スレの趣旨とちょっと違うかもしれないけど、実の父とHしてたことがあります。
今他に誰か書いてる人いないなら書いてもいいですか?
文章ド下手ですけど・・・ 流れ止まってるし許可なんていらんだろ
むしろ一々聞かれる方が面倒
てか趣旨が違うなら別スレいけや >>710
違うかもっていうのは、私が小さい頃に親が離婚してるからって感じです
>>711
オカズになる程の内容ではないかもしれません
少しずつ投下していきますね。
>>712
ホモじゃないです 親は私が3歳くらいの頃に離婚。
幼い時に離婚したから、父親の記憶は殆どなくて、なんとなーくな記憶があるくらい。
年齢が2桁になるくらいには片親の違和感はあったけど、ママだけでも特に気にはしない。
養育費は振り込んでたみたいだけど、1度も会うことはなかったので、実父への興味も殆どなかった。
母親は私がある程度大人になるまで恋愛を封印してたのか、彼氏の影を感じたのは中3の時。
気づかないフリをしてたけど、私の高校受験が終わったタイミングで打ち明けられた。
その半年後くらいに紹介されて、それからはたまに母と彼氏さんと3人で食事をしたりした。
そんな感じで仲を深めつつ時間は経ち、私は大学に進学することになった。
順調な生活に思えたけど、私が大学1年の時にすごくショックな出来事があった。 最近母が少し冷たいなって思ってた時期だった。
母親の電話の声で目が覚めて、聞いてみると私のことで彼氏さんと揉めているようだった。
母はすごく私を大事にしてくれていたけれど、電話では少しお荷物のような口ぶりだった。
その電話を聞いてから、「迷惑かけちゃってるかなぁ」「本当は嫌われてるのかな」と悩んでたでた矢先、母が携帯を忘れて出かけた。
ダメだ、と思いつつも携帯のメールを盗み見ると、電話よりもショッキングな内容だった。
当然それは、母と彼氏さんのやり取り。
彼氏さんの気持ちは要約するとこんな感じ。
母が好きだから、娘も自分の娘と思おうと努力はしたけど、どうしても受け入れられない。
赤の他人と一緒に暮らすのは難しい。他人に金をかけるなんて問題外。
娘が独り立ちしたら結婚しようと思ってたけど、高卒で働くと思ってた奴が大学まで行った。
4年も付き合ったんだからもう待てない。すぐ結婚したいし、今なら子供の可能性もある。
君はもう母親の勤めは十分果たした。これからは自分の為だけを考えよう。
みたいな。 追い出しても、大学は奨学金でなんとかなるしバイト生活費は賄えるって考えだった。
良い人そうに見えた彼氏さんがそんなに私を嫌ってたのはショック。
そしてそれよりも、母の裏切りがショックだった。
昔の母なら、要所要所の突っ込みどころでキレてたと思うけど、納得して彼の話に同調してた。
4年も付き合っているうちに思考がどんどん彼氏よりになっていったんだと思う。
そして、最終的に母は母親よりも女を取った。
そうでなかったら「最近は風俗で学費稼いでる子もいるし、最悪なんとでもなる」って言われて「そうだよね」なんて返事しない。
何日か話し合ってたけど、ほぼ彼氏の言う通りに話が進むようで「落ち着いたら話す」と母が言って一連の話は終わってた。
メール見ながら泣いてた。
私のことが一番大切って思ってくれてた母はもういないのかなぁって。
母が帰ってきても、どんな顔すればいいかわからない。
家にいたくなくて初めて友達の家に泊まりに行った。
修学旅行と家族旅行以外では初めての外泊だった。 冬休み中だったから1週間も泊まったんだけど、母は心配よりも嬉しそうだった。
たぶん彼氏と水入らずだったんだろうね。
友達の家にいる時に友達に相談したら「じゃあいっそお父さんの方に頼ってみたら?」って話になった。
養育費を振り込んでくれているから、それを私が直で貰って面倒見て貰えないかって。
最初は会ったこともない父に頼るのはちょっとって思ったけど、家に帰る頃には私もそのつもりになってた。
母にはメールを見たことを伏せて、「家を出て1人でやってきたいけど母に負担をかけたくないから実父を頼らせて」と頼んだ。
母はむしろ喜んで実父の電話番号と住所を教えてくれて、早く電話しろしろと急かしてくるくらいだった。
恐る恐る父に電話してみると、最初は疑われたけど思ったよりもスムーズに話が進んだ。
要点だけ伝えると、とりあえず会って今後の事を決めようってなった。
そして、春休みに約17年ぶり?に実父と再会。
親子だし何だかんだ会えばすぐわかる、なんてことはなく、お互い気づくまで時間かかった。 私くらいの年代の父親って、世間だともっと疲れたオジサンってイメージで、そんな人を想像してた。
実際会ってみると、父は私の想像よりも若々しく感じた。
再婚はしてないみたいだったし、独り身で自分にお金をかけられるからなのかもね。
カフェで2,3時間くらいお互いに身の上話をした後、本題を切り出したら二つ返事でOKだった。
むしろ私の要望よりも良い提案をしてくれたくらい。
私は学費は奨学金で借りるつもりだったから、父への希望は母に養育費として渡してるお金を大学卒業まで私に下さいって感じ。
それに対して父は、大学卒業までの学費の全額負担と生活費を毎月出すって提案だったから、内心驚いたくらい。
父は離婚当初は子供なんて煩わしいって思って、養育費だけ払っときゃいいって感じで面会の要望は入れなかったらしい。
でも周りが子供と幸せそうにしてるのを見て、30後半くらいから後悔するようになったって言ってた。
10年経ってから、今更元嫁に娘と会いたいとも言えず、会えたとしても娘にどの面下げて会えばいいかわからなかった、みたいな。 結婚はもう懲り懲りだから子供も家庭も諦めてたから、今回の申し出は嬉しいくらいだって話してた。
実の親とはいえほぼ他人の相手に、結構な額の支援をしてもらうのに逆にこっちが恐縮してると、「親らしいことさせてくれ」と笑ってた。
そんな感じで、母とも父とも上手く話が進んで、物件探して大学2年から1人暮らしになった。
物件選びでは、「金出すんだから口出しさせろ」と言う建前でオートロックの女学生向けの部屋を父に決められた。
当初はカツカツの生活とボロアパートを覚悟してただけに、すごく嬉しかった。
父親は金を出す条件として、単位を落とさない約束と月に1回ご飯でも食おうって事になってた。
食事なんかに連れてって貰って、学校の心配なんかされると、父親ってこんなかなーって思ってた。
母親に失望してたのと、父の株が爆あげだったことがあって、今まで封印されてた父を求める気持ちが溢れてきたのかもしれない。
食事はすごく楽しみにしてて、3回目にして私の方から「2週に1回でいい?」って申し出た。
快諾してくれて、それからは月に2回は父と会うようになった。 8月から夏休みに入る。
1人暮らしを初めて4ヶ月経ち、初めての1人暮らしの寂しさが出てきた頃。
夏休みになると、友達ともそんなに会わないし、バイト以外は時間が余って、その時間が虚しい。
食事会の時に「料理でも作りにいこっか?」ってこちらから距離をつめた。
父も寂しかったみたいで喜んでくれて、家に招待してくれた。
それからちょくちょく父の部屋に行って、料理したり掃除したりするようになる。
父の家は結構いいとこのマンションで、男の一人暮らしにしては綺麗にしてるかなって感じ。
でも全く女っ気がなくて、女の人を家に呼ぶことはほぼないんだろうなぁって印象だった。
AVのDVDが棚に入ってたり、その横にテンガあったり、水着ポスター貼ってあったり・・・などなど。
もう何度もあって打ち解けてたので、そういうのも突っ込んでた。
私がAVとかを片付けようとすると「やめてw」なんて急いで片付けだしたのがちょっと笑えた。
日常的に使うのか、それでも偶に出しっぱなしで忘れてることがあって、私が片付けてるうちに父の好みの傾向を知った。 殆どの男性もそうだと思うけど、父は巨乳好きだった。
AVもグラビアも全部巨乳な子のみ。パイズリのみのAVもあったくらい。
それをからかったり、リビングで放送してネタにしたりなんかしてじゃれ合った。
そんな話で「今までいた彼女は巨乳なの〜?」って聞いた。
しばらく彼女はいないみたいだけど、それなりにモテるみたいだったから。
父はやっぱり巨乳好きみたいだったけど、縁がなくて付き合う人はみんな並以下だったらしい。
唯一付き合った巨乳は母だったけど、上手くいかなかったって。
「私結構巨乳だよw」って言うと「かなり大きいとは思ってた。どんくらいあるの?」と食いついてきた。
「Hだよ〜」って言ったら「おぉ!」ってテンション上がったけど、すぐにテンション下がる。
折角知り合った巨乳が自分の娘で、「やっぱ巨乳とは縁がないなぁ」って。
それでも意識するようになったのか、それから私の胸をチラ見するのが格段に多くなった。 後日、父の家に行った日。
胸見てるなーって思ってたら「そういう服よく着るの?」と聞いてきた。
その日着てた服は、少しだけど胸元が開いてて、谷間が少し見えてたみたい。
お説教って訳じゃないけど「男はそういうの見るし気をつけろよ」って。
「今も見てるもんねw」って突っ込んだら「だから言ってるんだよw」って照れてた。
「胸だけで寄ってくる男も多いから気をつけろよ」とか。
私が「それだけガン見されてたら説得力あるw」って指摘したら「そんな見てた?」って焦ってた。
この時はお酒も入ってたし、お互いに普段よりも距離が近かったんだと思う。
「娘のおっぱいでも気になっちゃうもんなんだねw」って言うと、「気を悪くするかもしれないけど・・・」って前置きして父は続ける。
「俺はちっちゃいお前しか知らなかったし、大人になってからいきなり会ったからかね」
「俺からすれば娘と団欒してるというより、可愛くて巨乳な女の子と飲んでるって感覚」って。
母の彼氏さんのメールでも「娘とは思えない」っていうのは聞いたばっかり。
でもその時みたいな嫌な気持ちはしなかった。 「じゃあ私にムラっときたりするの?」って聞いたら「そりゃあなぁ・・・」ってちょっと気まずそう。
私は性的に見られたのに不思議と嫌悪感とかは感じなくて「おっぱい揉んでみたい?」ってふざけた。
変なことする気はなかったけど、じゃれ合いの延長で胸くらいいいかなって。
父は「そりゃ揉みたいけど、そういうこと男に言うもんじゃないよ」って意外と理性的。
「巨乳と縁がないんだし少しくらい揉んどけば?」と言うと、父は結構迷ってた。
結構迷った後に「本当にいいのか?」って少し興奮した感じで聞いてきた。
マジな雰囲気にならないように、「服の上からで1分3000円ね〜」なんて茶化す。
恐る恐る私の胸に触れて「おぉ・・・柔らかい」ってつぶやきが漏れた。
結構経験あるはずなんだけど、童貞みたいな反応だよね。
実父が童貞な訳ないんだけど(笑)
やっぱり服の上からだと物足りないのか、服の中に手が入ってくる。
私も拒否することもなく、服が鎖骨の辺りまでまくり上げられた。
胸が露わになると「すご・・・」ってつぶやきが漏れた。
ちょっと恥ずかしい。てか反応が少年みたい さっきまでは撫でるようなソフトタッチだったけど、ガッツリ揉みにきた。
ブラの上から鷲掴みにしたり、手を谷間に挟んだりとか、おっぱいを揉みくちゃ。
余程巨乳に触れてなかったのか、無言で必死に揉んでた。
両手で揉んでた右手が下がって、父が自分の股間を触りだす。
もしかしてスイッチ入っちゃったかな、って警戒してると、案の定父から話しかけてくる。
「なぁ、ダメか?」って聞かれて、ちょっと焦る。
このままセックスになったらマズイなって思ってたら、父から出たのは予想外の提案。
「手で手伝ってくれない?」・・・それならいいか、って思って了承した。
ローションを持ってくると、下を脱いで向かいに座る父。
ギンギンになってて、ちょっと笑ってしまった。
父はちんちんにローションを塗ると、私の手を下半身に持ってって、自分は両手で胸を揉む。
彼氏とエッチをしたことはあるけど、意識してちんちんを握ったことはあんまりなかったかもしれない。
熱くて固くなってて、興奮してるんだなぁなんて他人事みたいに思ってた。 私は手コキでイカそうとしたことなかったから、ぎこちなかったかもしれない。
ここを攻めてとか、早すぎるのもよくない、とか色々言われた。
ただそれ以外は会話もなくて、ローションのジュバジュバする音だけが部屋に響いてた。
10分くらいして手が疲れてきた時、父も限界がきたみたい。
片手は胸から離さずに、もう片方の手で私の手を止める。
「イったの?」って聞くと「今出てる」って小さい声で呟いた。
確かに、手の中でイってる感じがする。
もっとちんちんがドドドドドッってなると思ってたけど、ピクン・・・ピクン・・・って可愛らしいものだった。
射精が終わって手を離すと、ちんちんの周りは摩擦で白っぽくなったローションで真っ白だった。
ちんちんから手を離すと、ローションと父の精子でベッタベタだった。
とりあえず私は手を洗いに行く。
戻ると父は後処理をしていて、ちょっと気まずそうだった。
折角仲良くなったのに、気まずくなったり変な関係にもなりたくなかった。
見て見ぬフリしつつ、片付けが終わったらいつも通り接して、さっきまでのことはなかったように振る舞った。 >>728
書き込むなよ
埋め立て規制に引っかかってんだからみんなわざと黙ってんの
こういうのはほっとくのが一番だからな 楽しみにして読んでいるので、遠慮せずにどんどんお話を投下してください。 女教師や近親ものに多く出没
書く前に許可求める
文章下手だけど〜初めてですが〜などが多い
許可でると(自分で出してるかも)長文ががっつりくる
「」セリフが多くて体験談というより小説
セリフにwを付ける
セリフの中で自分のことは俺君と呼ばれる
苦情がでるとやたら単発の擁護が入る
いつもの俺君の特徴にかなり当てはまるな
今回は女のふりしてるからだけど、いつも一発でばれるから最近俺君とは書かなくなったけど
文章でわかるよ ・書く前に様子を伺う誘い受け。〜だけどいいですか→いいよ→じゃあ書きます
・文章下手・初めて・大した話じゃない、と書き込み前に言い訳
・書き込みは短時間で長文連投
・余計な描写が多い。前置きや設定説明が長い
・「」台詞が多くて体験談というより小説
・台詞に「w」を付けるが、台詞意外の地の文では(笑)を使う
・台詞の中での二人称が、俺君・(俺)君
・句読点や台詞の入れ方が独特
・名前欄で一言レスや会話をする
・過疎ってる時間でも支援レスがつく
・苦情に単発擁護&連投すると単発が支援
俺君テンプレートにガッツリ当てはまってるな
むしろ本人でなかったとすると怖すぎる
こんな気持ち悪い文章書くやつがこれ以上増えられてもねぇ エロければ小説でもなんでもいいけど
つまらん上にくそ長いとか最悪だなこいつ
毎回書いてる奴が同じってわかるのは創作確定でしらけるしな 長文小説がくると体験談書きにくる人が減るのもね
ただでさえ過疎ってんのに他スレ行くか最悪書くのすら断念されたり
汚物撒き散らして雰囲気悪くするだけじゃなく貴重な書き手も潰す
害虫以外の何者でもない しかし小説潰そうとすると仕返しに体験談潰しが始まるからな このスレ以外にも、○○体験談系のスレにしょうもない文章を書き込みまくってるヤツがいるよな。 >>727
いい話だから続き書いて
アホな煽りは無視して とあるスレでこんな書き込みあった。俺も思春期のときにこんな経験したかったなw
いや、思春期の女子の興味は凄いでしょ。
昔の話だけど、俺は中3の時高3と高1だった従姉妹と見せ合ったことある。従姉が見せて
くれと言うから。勃起したの触って「骨があるみたい」って驚いてた。
肛門刺激され射精もしたけど、男兄弟いないからどうしても知りたかったのだろう。
俺も2人のワレメ見せて貰ったけど、俺には妹がいて小さい頃は一緒に風呂に入ってから
見てもこんなもんかと。触るとへんな声出すのが困るのとオシッコ臭いという思い出だけ。
ただ発毛したのを見たのはこれが初めてだったから毛に興味がいった。 セックスして逝くとそのオスが好きになるようにできてる
でもあなたがそれで満足ならオッケーw
相性のいい相手はなかなか見つからないから、続くといいね
何回ぐらいイケた?
イカされまくりみたいな感じがするけど 前スレの214だけど、今月で三十路になってふと思い出して来てみたらこのスレまだあってワロタ
こんな不人気スレだったとはwww
私の方は父が亡くなって遺産(と言うほどないがそれだけに揉める)争い中
親なのに死んでも殆どなんの感慨もなかった方が自分の中で修羅場 >>756
214さん知らなくて今読んでる途中。
近況知りたいです。 >>756
スレ検索されないように「親近」にしているからだと思われ 俺が小5の頃、中2の姉ちゃんと同じ部屋で並んで寝てた
ある夜、急に姉ちゃんの体が触ってみたくなった
もちろん触ってみたかったのは股間
いきなりパンツの中に手を入れてみた
たぶん姉ちゃんも起きたと思うけど、怒られることはなかった
姉ちゃんは陰毛も生えてて不思議な感触
ワレメに指をあてて、探ってみたくてグリグリしてた
今思えばきっとそれがクリを刺激してたんだろうと思う 姉ちゃんは声も出さずにされるがまま
知識もなかったし、しばらく触ってるうちに寝ちゃった
朝になって何か言われるかなと思ったんだけど何も言われなかった
ただ指には陰毛のザラつく感触とワレメの肉感が心地よさがはっきり残ってた
その夜もパンツに手を入れたけど、姉ちゃんはまだ眠ってなかったと思う
同じようにワレメを指でいじってた感じ
そしたら姉ちゃんも俺のパンツに手を入れてきた
勃ってるのを手で確かめてるような触り方
お互い無言で触り合うのが寝るときの秘密の習慣になった 寝るときに触り合う習慣は長く続いた
触らせてくれない日もあったけど、乏しい知識の中で生理かなって思ってた
生理ってのがどんなものだかよく分かっていなかったけどね
長く続いたのは、セックスしようとしなかったからだと思う
それに弟より姉ちゃんのほうが立場は上だ
嫌になったらいつでも止めさせられると思っていたみたい
でもお互いの性的な好奇心で止めることなく続いてた
需要があればその後の話も告白するよ 母親と一度だけ
進学で家を出る時に母親から恥ずかしい事だけど一度だけでいいから抱いて欲しいと言われそのまましたよ
俺が高校生になった頃から死んだ夫と俺が重なってて我慢できなかったそうだ。 >>771
それはいいですね
俺は、母にセックスの事ばかりを考えて勉強も手につかないので一度でいいからやらせてと頼みやっとやらせて貰った。 忙しくてすっかり時間が経っちゃったけど、需要があったみたいなので続き
夜に触り合うのは続いていたけど、姉ちゃんはなぜか昼間は絶対に触らせてくれなかった
姉ちゃんなりの越えてはいけない一線みたいものがあったらしい
無理に触ろうとすると「変なことしたらもうしないよ?」ってきつく怒られた
だけど夜は相変わらず変なことしてたし、小6になって姉ちゃんに触られる気持ちよさも分かってきた
あるとき、触られて気持ちよくなっているときに初めて射精してしまった
二人ともビックリして大慌て
姉ちゃんは後始末をしながら「あんた出るの?」って聞いたけど、俺も初めてだから返事なんてできない
姉ちゃんが「もうダメだね」って言ってたのを覚えてる 外に出すのが妹とのお約束、ずっとそれを守ってた
でも、ふと悪戯してみたくなった
抜こうかどうか迷ってるうちに、下半身が痙攣を始め、あっと思わず声を上げた
次の瞬間、妹の膣の中に、粘り気の強い体液が
ニュルニュルっと搾り出される感触が伝わった
妹は無言で、ピンク色に染まった花びらから溢れ出す白いものを拭った
1週間後、妹から生理が来たことを告げられると、緊張がほぐれた 私は58歳で息子は37歳です。
主人は交通事故で2年前に亡くなり息子との2人ぐらしです。
息子は私達夫婦が過保護に育てた為に小さい頃から消極的で友人も出来ず、女性とも付き合った事がなくて童貞でした。
一人息子が結婚も出来ないのは私の育て方に問題があったと悔やんで私がお嫁さんの代わりをしてあげたいと思う様になりました。
そこで私から2人で温泉に行こうと誘い旅行に行きました
その夜、温泉旅館で温泉に入りお酒を飲んで酔った勢いで私から息子のお布団の中に裸で入っていきました。
息子は最初は驚いていましたが、私が「お母さんの身体を好きにしていわよ」と言ったらすぐに抱きついてきました。 >>782
童貞の息子に女の身体の教えながら、ここにオチンチンを入れてと言って私のペースでセックスをしました。
息子は最初は挿入したらすぐに射精してしまいましたが私も息子もとても幸せな気持ちで、息子から「お母さんありがとう」と言われ私も嬉しくなりました。
その夜は更に2回息子と結ばれました。
それからは息子の休みの日は朝からセックスしてます、息子もセックスが上手くなり私を喜ばすようになり何度もイカされてます。
息子の結婚はもう諦めました、私が息子の妻になって生活して行きます。 ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています