寝ている女・酔いつぶれている女にイタズラ経験談 2
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俺も妹がいるが中学生のころ寝てる姿みてたら、なんとなくキスしたことがある
バレてないと信じてる
しかも初チューだったわw 酔っ払った後輩女子を介抱してたら、突然告白されて抱きつかれた。
当時彼女いたから断ったけど、妹みたいに思ってた女の子のオッパイの感触は中々のものでビンビンになった。一年以上前のことだけど、今でもオナネタにするわ。 たいした事ないが、酔いつぶれて帰ってきた妹を
運んで着替えさせる時に乳を触ってしまったわ 知ってる女性で酒飲み過ぎて、自室で寝てる所を遊びに来てた男性陣に
脱がされてあれこれされてた、というのを後から聞いたらしいんだけど
ほとんどその時の記憶もなく、妊娠してなければまぁ良いかなくらいにしか
思ってなかった。
それにしてもその娘「あんな汚いとこよく舐めれるよね」とか
「何が良いんだろ・・・」とか呆れてた。 たまにうちに遊びに来る嫁の幼なじみ
独身で結構な美人さんで、それでいてかなりの巨乳
県外から来るからいつも泊まりがけで、夜はリビングで酒のんで雑魚寝がいつものパターン
その度に服を捲っておっぱい揉み揉みがいつも俺の楽しみ 巨乳故にブラを浮かせたり出来ないのと、横で嫁も寝てるから心臓バクバクなのが難点だが
ブラの中にゆっくり手をねじ込んで、おっぱいのやわらかさを堪能しながら乳首に到着
ブラの締め付けがきつくてあまり手を動かすことができず、指先で乳首をポチッと押すのが精一杯
フロントホックのブラなら外すことも出来るんだろうけどな さらにこの女、寝てるとき手に触れたものを握る癖があり、
悪戯の翌朝目覚めると俺のジャージの太もも辺りを握って寝てた
この手が股間に来れば握ってくれるかもと、俺は勃起チンが手の下にくるようジャージ内で位置を調節した
ジャージを握る手を開かせると、今度は俺の手を握ろうとする
ホントに寝てるのか一瞬不安になるが構わずその手をチンの上に投下
ジャージ越しに俺の勃チンを握ってくれた
まぁ握っただけで別にしごいてくれるでもないが、握る手が微妙に絞まったり緩んだりするのが超気持ちよかった
再来週にまたうちに来るから、今度俺のパンツの中に手を入れてみるか 何年も経ったので泥酔女の話しを一つ。
文才無いので気を悪くさせたらスマン、先に謝っとく。
当時、俺の所持していた携帯はJのSH06を所持していた時代。
久しぶりの平日休み(月曜)の朝、やる事も無くパチンコにでも行こうかと開店前から家を出た、途中ローカルだがそこそこ大きいJRの駅のロータリーに車を停めコーヒーを買いベンチで夏の朝の涼しさを味わいながら通勤、通学の人間鑑賞w
パチ開店の時間になったので行こうかと思ったら、俺の車の前にハイエースが停車した。
今から俺が出るのに邪魔やなと思い俺は乗車して、ハイエースが出るのを待った。
すると、スライドドアから男二人と女が降りてきたのだが女の様子が変だった。
ん?と思いそいつらの行動を見てた、パチに行くつもりだったが暇つぶしの為だったから時間は気にしていなかった。
男二人に挟まれた形で肩組みされて女はフラフラしながらベンチに座らせていた、男一人が車に戻りベンチには男一人女一人。
女はグッタリしていて調子悪そうで残った男は所持していたペットボトルのお茶を渡して少し声かけて車に戻った。 その頃には駅の人はほとんど居なくてベンチにぽつんと女がグッタリ一人。
女を降ろしたハイエースは少しの時間居たが何処かへ行ってしまった。
俺は気になり女の元へ行き隣に座った。
俯き加減でグッタリしていて何の反応もない…
女の格好はピンクのキャミにデニムのロングスカートにキティのサンダル、体型は痩せ型で顔は俯いているのでハッキリしない。
胸はB位の適度な感じ、時折人が通るので女の反応が無い事を良い事に会話するフリしながら胸の谷間をガン見。
ピンクのキャミにピンクのブラw
30分位経っただろうか、いつまでも座って居てもラチがあかないので玉砕覚悟で肩に手をかけ揺すりながら声をかけた。
すると、意識が朦朧としているのかヒドイ寝起きみたいな反応で『もう…眠いのに…』と立ち上がった。
そのままの流れで手をつなぎ車まで誘導した、その間フラフラしていた。
フラフラしながら車に乗りこんだが本人は今、自分が何をしているのか理解していない状況。
その時点で俺のポールマッカートニーは天高くそびえていた。 すかさず助手席の背もたれを倒しその場を離れた。
駅から10分位離れたボーリング場の駐車場の日陰に停めて女に話し掛ける、朦朧としてるが聞いた事には答えてた。
が、間を置くと寝てしまう、少ない会話の中で女の名前、年齢を聞いて年齢が『○6才…』と言った時にはポールマッカートニーが暴発寸前だった…
しかも現役。
どうやら夜通し呑んでいて複数の男と訳分からないほど何かが有ったらしいw
暫くしたらまた寝入ってしまったのでキャミの上から胸を揉んだ、反応無し…さらに揉んだが反応無し。
思いきってキャミに手を入れブラの上から胸を揉む…反応無し。
もうココまできたら止まらない、キャミを捲りあげてブラ丸出し。
キャミを脱がせるも抵抗無し、デニムのスカートも脱がせるも抵抗無し、パンツもピンク。
もう、理性のカケラも何も無くなったw 俺はどれだけの気持ちの高揚を抑えられるのか堪らなくなりとにかく楽しもうと思った。
そしてブラを外す、乳首丸見え、乳輪も乳首も小さめで綺麗なピンク…
俺はポールマッカートニーを出して自分でしごく…すでに我慢汁ダラダラ…今にも暴発寸前。
そこは我慢して冷静に考える、ボーリング場の駐車場では限界を感じ更に離れた森林公園の滅多に人が来ないトコへ停車。
シートは倒れているので普通車からは見えないがトラックからは見えていたと思う。
女は熟睡しているのでやりたい放題。
一刻も早くパンツも脱がせたいがグッと堪えて乳首攻撃。
つまんで弄って舐めて吸って噛んで…
気持ち良いのか女が妖しく喘いできた。
そこで俺は真っ裸になり女の手を取りポールマッカートニーを握らせるが動きは無かった…
次はポールマッカートニーを女の口へ付けるが反応無し、自分で動かし唇をポールマッカートニーでクチュクチュさせたら口が開いた、すかさず口中へ捩込むと舌を絡めながらの吸い込み……
10秒位だったがめちゃくちゃ上手かった…
暴発しそうだったのですかさず口から離した。
そしてお楽しみに取っておいたピンクのパンツの上からマン筋をなぞる…
女の息が段々と荒くなってきた…
脱がせるのも楽しみたい俺はユックリとピンクのパンツを下げる…
そこで更に大興奮、割れ目の直近しか毛が生えていない……パイパンに近い毛の薄さ…
そしてパンツも脱がせてご開帳。 ココで皆様に再び謝ります、どうしても長くなる事をお詫び申し上げます。
脱がせたピンクのパンツのクロッチ部分を見るとかなり汚れていて白い粉状のシミと粘着液でベトベトだった。
女のマンコは綺麗なもんでビラもはみ出ていなく縦筋のみ、毛もほとんど無し。
縦筋をユックリとなぞりマンコを拡げると小さい小陰茎があった、クリもかなり小さいが愛液はダラダラでヌラヌラギラギラと滴り落ちていた…
このままじゃシートが汚れるので女の履いていたデニムを下に敷いたw
既にグチョグチョなので前戯は不要だが手がベトベトになるまで弄り倒した。
女はうわずる程度だか確実に声や息が荒くなっていて完全にセックスモードになっていた。 我慢汁があんなに出たのは初めてなほど興奮していた。
挿入したら即暴発するんじゃ無いのかって位に興奮していた。
見ず知らずの女って事で興奮度は確実に倍増していた…
さぁいよいよ挿入…
マンコにあてがうもキツイ…入ら無い。
辞める訳にもいかず力任せに捩込む…
頭の中でグリュグリュッと音が聞こえる様な感覚…
と同時に女がアーッ!アアーンッううーんと大きな喘ぎ声と共に両手で俺を抱えこんできた。
俺は女に痛い?と聞いたが喘いでいるのみだった、しかもかなりの淫乱さを感じさせる喘ぎ声だった。
締まりはめちゃくちゃ良い、少しグラインドしただけでイキそう…
俺の中では散々我慢したせいなのか、腰の動きは止まらず、外出しする気も無くそのまま見ず知らずの女に中出し…
今までに無い位大量に出した感じがした、時間にして挿入して1分もたっていない事は確実だった。
イッた後も挿入したまま少し余韻を楽しみ抜いた。
抜く時にはクチュルン!みたいな音が鳴りマンコから白濁液が溢れ出してきた…
しかも大量に。 事が終わると女が反応し始めたので問い掛けてみた、どうやら何人かの男に廻されたみたいな事を言っていた。
俺はこのままじゃ勿体なく思ったので女の愛液と俺の精液にまみれてベトベトになったポールマッカートニーを女の口へ運んだ…
女は嫌がる様子もなく加えた。
年齢の割にはめちゃくちゃ上手い…
すぐに復活してきたがそのまましゃぶらせた。
10分位だろうか、口のみでイク事は余り無かった俺だがさすがに上手い口撃で口内発射……
女は吐き出す事も無く精液を飲みほして更に丁寧に舐めあげてくれた。
なぜか愛おしくも感じてきた。
女は二日酔いと眠気とフェラ疲れwからかまた寝入ってしまった。
二人とも真っ裸のまま30分以上が過ぎた。 女は真っ裸のまま完全に寝入ってる。
俺はまだ満足していないが戦闘体制になるにはもう少し時間が要る。
その間、今ではしょぼくて古い携帯で写メを容量一杯撮った。
そこから更に1時間位たっただろうか、興奮はしていたので元気になってきた。
この女のマンコの感覚を楽しみたかったので挿入した。
一回目の愛液と精液でグチョグチョになっていたので前戯など不要だった。
挿入した瞬間、女がまた喘ぎだす、俺はお構いなしに自分だけが気持ち良くなれば良いと思い正常位だけだったがマンコを堪能した、それでも15位しか持たなかった……
もちろん中出し。
三回目にも関わらず俺の普段の量は出た…
もう精力は無くなったw
女のデニムは愛液と精液で大きなシミが出来ていた、幸いな事にシートには付着していなかった。
後から考えれば何処かのホテルに入り、ムービーを用意してアナルプレイまでしておけば良かったなと後悔した。
さて、この女をどうするか悩んだ。
服を着せたがブラとパンツは着けさせ無かった。
キャミを見るとチクポチ。
下はロングなのでノーパンなんて見た目には分からないが…
家は何処だと問いただしたら隣の県………
ココから軽く2時間以上は掛かる、口内発射した時は愛おしくも思えたが冗談じゃ無いw
どうしようか迷ったが幸いな事に女はまだ虚ろ。
訳分からない言い訳をして車を変えるからと言って公園を出る。
適当な所、自販機が十台位並ぶスーパーに車を停めて女を降ろす。
スーパーは定休日、人も居ない。
寝ぼけまなこで虚ろな女を自販機の前に体育座りで座らせた、しかもパンツまる見えの状態で。
パンツまる見えと言ったが、パンツは掃かせていないのでマンコまる見え…精液も微妙に垂れてる…またヤリたくなってきたが意識がハッキリされても困るので放置。
女の持ち物に小さなかばんにブラとパンツを通りがかっても見える様にして。
女はマンコまる見えのまま体育座りw
離れた所から犬の散歩で通ったオッサンが体育座りの女のマンコをガン見しているのを確認して俺はその場を去った。
その日のポールマッカートニーはホールアウトした、+3オーバーだった。 前置きも長くなり文才無く長くなってすまない。
賛否両論有るとは思いますが、生暖かい目で見て下されば幸いかと。
ありがとうございました! >>170
てめえ如き粗チンジジイがポールとかはっ倒すぞ コレ良く考えたら悪戯と違いますね…お持ち帰りスレでした、すみません。
読んでくれた方ありがとうございました! 大学の頃の思い出話
同じゼミの男2女3で割りと早い時間から飲みに行った
その日のメンバーに沙耶香っていう、大塚愛似のかなり可愛い女友達がいた
ちなみにその日の沙耶香の服装は、胸元というか首回りがかなりあいてるシャツ(シャツがずれると肩が丸出しになるようなやつ)に青チェック柄のミニスカで、俺的にどストライク
この沙耶香が酒好きのクセに酒弱い困った子で、その日も夜7時くらいで既にベロンベロンだった
そんでさっさと横になって寝だした
横になった時にパンチラしそうになったが他の女が上着をかけてガード
余計なことしやがってと思いながら飲んでたら、暑かったのか沙耶香は自分でその上着を払いのけ、ピンクのパンツが丸見えになった
他のやつが気づいていないのをいいことにチラチラ見ながら酒を飲んだ そうこうしてるうちに女が1人彼氏のバイトが終わったからと退場
もう1人の女はもう1人の男とえらい盛り上がってる
ちなみにこの二人これがきっかけで付き合い、後に結婚まで行き着くことに
1人取り残された俺は沙耶香のパンツ見ながら飲むしかなかった
可愛い女友達の普段見れないパンツとはいえ流石に飽きてきて、そろそろ出ようかと切り出した
俺が沙耶香を店の外に運び出す間に後の二人が会計をすることに
まずは横になってる沙耶香の体を起こす そしてなんとか立たせ歩かせる
この時体を支えるふりしておっぱい鷲掴み 実は沙耶香はけっこうな巨乳さん
パンツ見続けて溜まってたものをぶつけるように他の客の目も気にせず揉み揉みしながら外まで歩いた 外で会計を済ませた二人と合流し、沙耶香どうしようかというプチ会議
沙耶香と家が近い俺がタクシーで沙耶香をおくって、もう1人の男はもう1人の女を歩いておくって帰ることに
タクシー来るまで時間がかかるので歩き組は先に帰っていった
酔っ払い美少女と二人きりになった俺はせっかくだから沙耶香で少し遊ぶことにした
お持ち帰りは後が怖いし
壁にもたれ掛かって座って寝ている沙耶香を、とりあえずパンツ丸見えの膝立座りにする
さらに元々開きの大きい首回りを、胸元が全開になるようシャツをずらした
パンツと揃いのピンクブラが丸見えになり、パンモロ&ブラモロ沙耶香の完成
あくまで「自然に乱れた」感を大事に
出来ればブラも浮かせて乳首もチラッてほしかったが、そこは巨乳が仇になった
タクシー来るまでそのまましばし放置 沙耶香からちょっと離れて観察してるとまあたくさんの男たちが見ていく
ガン見だったりチラチラ見たり何度も前を通って見たり
写メ撮る猛者がいなかったのは少し残念だった
到着したタクシーに沙耶香を乗せ、俺も乗った
タクシー来るまでの、沙耶香がたくさんの男たちに可愛い下着を見られ放題という状況に俺はたまらなく興奮していた
タクシー内では沙耶香は俺の太ももを枕にして横向きの姿勢で寝ていた
こいつやっぱり可愛いなと、ちょっとだけ彼氏気分 さっきまでこいつを見世物にしてたけど
沙耶香に俺の上着をかけ、タクシードライバーから見えないようにして、俺は沙耶香の服のなかに手を入れた
さっきまで大勢に見られてたブラの上から揉み揉み そしてブラの中にも手を進め、直に揉み揉み
たまらなく柔らかい 揉みながらブラの中深く手を入れていくと、指先が乳首に遭遇
少し弄ってやるだけですぐに固くなってきた
指で挟んだり撫でたり色々して、沙耶香が感じて声を洩らすのを少し期待してたが、特に反応はなし
まあこの状況で声を出されると困るっちゃあ困るが 沙耶香のアパート前に到着
タクシーから沙耶香を脇を持って引っ張りだした
「大丈夫ですかー?」と様子を伺うドライバーからは沙耶香のパンツが丸見えだったろうな
タクシーが去ったところで、沙耶香の部屋が何号室かわからないことに気づいた 確か一階だったことは覚えていたが
沙耶香をなんとか起こし、「自分で部屋に戻れるか?」と聞くとハッキリしない様子で「うん」と答えた
が、2・3歩歩いて座り込んでまた就寝 もうそこに放置して帰ることにした
せっかくなので、また店の前みたくパンモロ&ブラモロ沙耶香の状態で放置
帰る前に、そういや乳首に触りはしたが見てはないなと思い、ブラを外してパイモロ沙耶香にグレードアップ
摘まんで舐めて揉んで、事のついでとパンツの中も堪能してから帰宅
アソコに指を入れたときは流石に声が漏れてたな
ちなみにパンツは元に戻したがブラは外したままにしておいた 悶々として眠れなかったから、沙耶香どうなったかな、誰かにさらに悪戯されたかな、と様子を見に戻ってみたら、さっきとあまり変わらん状態でまだ寝てた
なんだ、つまらんと思ったが、よく見ると俺が脱がせて沙耶香の横に置いていったブラがどこにもない
誰かに持っていかれたらしい
きっとそいつに悪戯されてるだろと思うとまたムラムラしてきて、また少し沙耶香に色々してから帰って寝た
>>188
長々と書きすぎたからその辺ちょっと省略 寝ている女に突っ込むと起きる。
そうしたら腰を早く振らずに、ゆ〜っくりと動かす。
女が寝始めたら速度を上げる。
また女が目を覚ます。
これを繰り返すと女が見た事無い感じ方になるから楽しい。 大学の飲み会で酔っぱらった友達の彼女のエロティックホールを掻き回してリンチされ消息不明になったやつがいた マジレスすると酔いつぶれている女にいたずらしたら
おしっこ漏らされて引いて置いて帰った事ならある。 終電で酔いつぶれた女の身内の振りして介抱してる振りして悪戯したときはドキドキした。
駅員に身内の方ですか?って聞かれて怪しがられたなぁ
常習になったら確実に捕まると思ったねw 犯罪に入るかどうかわからんけど、酔って寝ているすきに携帯電話を勝手に
とってアドレス、電話番号を知るだけでいいや。
ごめん。携帯番号とアドレス知って何したいのか全然わからないんだけど メル友になりたいんだよね
その先にあることも期待していて くそーーーーーーーーーーーー
早稲田祭・・・
雨降ってきやがって獲物いないから撤退 居酒屋で男友達と2人で飲んでいると隣のテーブルに女子大生3人が来た。
うち1人は結構酔っていたので大丈夫ですかと隣のグループに声をかけ交流をもった。
一緒に退店して酔いが回ってる子と同じ方向なので介護するということで2人で帰ることになった。
彼女はミユちゃんで一人暮らしをしているようだった。
どうせならと彼女の最寄駅で一緒に降りて自宅まで送り届けた。
そのノリでお家にまで上がらせていただいた。
ベッドに腰かけるとミユちゃんは俺の太もも辺りに倒れ込んできた。
心配する振りをしながら下から胸を触った。
意外にもあり少し揉んで,大丈夫と声をかけると起き上がったが,手は胸のままにした。
また少し揉むとくすぐったいと良いベッドに横たわった。
足が開いたのでスカートから白いパンツも見えた。
手を入れて触ると既に濡れていた。
やはり抵抗をしないのでそのまま触りパンツを脱がした。
そのままシャツを脱がすと白いブラを着けた意外に大きな胸が見えた。
揉みながらもスカートに手を入れて手マンをするとすぐに呼吸が荒くなり喘ぎ声が溢れてきた。
俺もたまらず脱ぎすぐに生で挿入をしてしまった。
すんなり入りブラも外してピストンをする。
よっているせいかミユちゃんも感じて激しく喘ぎ、すぐに中出しでイッテしまった。
抜くと精子が少し出てきた。大丈夫かと聞くとはいと答えしばらくするとスカート1枚で小さい寝息を立てながら寝てしまった。
布団をかけて俺は部屋を出た。
連絡先を交換していないが,その後のことはお互いわからないが,まさに一晩だけの付き合いであった。
ID:155eH0H1O
羨ましいですね。
俺たまに酔って道端に座っている2人組の女の子を見ますが、いつも一人の女の子は今にも寝そう(寝ているかも)だが、もう一人は素面で悪戯しようにも出来ない事ばかりですわ。 最初服の上からだったが、全然起きないから手突っ込んでブラの上から恐る恐る触ってみた。それでも起きないから服の中でブラずらして生で触ってみた。でもあれは絶対起きてた。先輩だから次会うとき気まずい。 >>222 友人宅だったし
俺もかなり酔ってたからおっぱい触って何故か満足して寝た
とりあえず今付き合ってる彼女のよりも
少し大きくて乳首が小さかったことだけは鮮明に覚えている 新宿のショットバーで仲良く話してた女が、泥酔しちゃって、家まで送るよと、タクシーに乗った、100mも走らない内に気持ち悪いと言い出して降りた。
近くにホテルが有ったので、そこに入った。 トイレで背中をさすってあげて、大丈夫だというので、ベッドに運んだ。風呂にお湯を溜めて、ごにゃごにゃ言ってる女を、裸にして風呂まで抱いて行った。湯船で温まったので、また酔いが戻った見たい。口にチンポ持って行ったら、パクッとくわえてしゃぶってくれた。 ベッドに戻ってから、本気で入れようとしたら、舐めてと頭を叉の方に押された、少し舐めてたら、ヌルヌルに濡らしてたので、生挿入…外に出すつもりが足でガッチリ押さえられて中出し…
抜いて掃除フェラ、元気になったので、また入れて、合計3回出した。 そのまま寝てしまったが、朝起きたらチンポをしゃぶってたので、もう一度したが、出なかった。連絡先交換してバイバイしたが、やりたくなるとメールが来る。ピル飲んでるから毎回3回は出してあげる。
ガンガン飲ますとエロ全開で、俺のケツの穴まで舐めてくれる。
良いオモチャ拾ったよ。 飲みの帰りに会社の事務の娘を車で送り届けた事ならあるけど
その時は付き添いでその友人の娘も付いて来たため、飲まないオレはただ運転約で
部屋まで付いて行くも、中には入りにくいし手洗い場でうがいしてるとフロ場の洗濯カゴに
洗濯前の下着類を見つけた。
普段はあまり隙もなく、下着姿なんて到底拝める事もないため、様子を伺い紺色の
パンツの股布を観察していると、カパカパに乾いた白っぽいシミと共にオシッコ臭が
あまりの刺激で、ついついボッキ。
友人の娘が戻ってきたため、そのままポッケにねじ込み急いで玄関へ。
2週間経ったが未だにばれていないw 私は女ですけど好きな人にイタズラ?された時はビックリしたけど感じてしまいましたw オレも同じような事はした事あるけど持って帰りはしない キャンプに行ったときにバンガローに泊まったんだが
俺の横に可愛い巨乳の女友達が寝たんだが
酒を飲めない俺を除いて他は全員酒入ってたから熟睡してた(ちなみに男2女1)
唯一シラフの俺はバンガローの硬い床に悩まされて寝付けなかった
そんなとき、ふと横をみるとその女が気持ち良さそうな寝息を立ててた
仰向けで寝てたためにおっきなおっぱいがイヤらしく上下していた
そっと手の甲で左胸のラインに沿ってフェザータッチ、大体の大きさと形と何処に乳首とブラ生地の境目があるかを確認
少しだけ押さえておっぱいの柔らかさを確認
10分位はそれを繰り返してたが、此方がその体勢がしんどくなって中断し、仰向けの体勢から寝返り女の方を向いて横向きになった
体勢を整えていると女が運良くこっち向きに寝返り
鷲掴み出来る大チャンスだが、焦らずに寝息が安定するまで我慢
寝息が安定したのを確認したら、最初はもう両手でムニュッと鷲掴みしたかったが
念には念を重ねて手のひらでおっぱいのラインに沿わせて軽く揉むことから開始
次にブラのトップ部分を探って乳首を探し、そのまま指で少しずつ乳首をクリクリと
硬くなってきたことを確認して勃起乳首を指で堪能
そして思い切って乳首をグニッと押し込んだ、硬くなった乳首と胸肉のギャップが凄くてむちゃくちゃ興奮
下をみると横向きになったことで股のラインがクッキリと、太ももと股をなで回した
そこでまた体勢がしんどくて腕の位置の調整しようと手を引っ込めて数秒後に小さく「ん」と言いながら動き出した
間一髪で危機を切り抜けたが、暫くは意識があるかも知れないので2時間ぐらいは行動中断
その際に動いた影響で「だっちゅーの」状態になってた
両手で寄せられて服の上からでも谷間が何処にあるかわかる状態に
暫くこのままで維持されていることを期待しながら目の前のおっぱいをオカズにチンコいじってた
運良く2時間そのままの姿勢でいてくれたため寝息で寝てることを確認してから本番開始
両手をおっぱいラインに沿わせて乳首を弄ってから鷲掴みにした
一回やって無反応だったので続けて2、3回揉みしだいた
その段階でこれ以上はばれたらマズイと判断し終了した
朝になってバレてないかどうかだけが心配だったが睨まれることも言及されることもなく
むしろ寝相が悪くて申し訳なかったと謝られた
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