仕事は丁寧に優しく教えてくれて、いつもいい匂いがしてて、つい普通以上に密着して嗅いだりしてしまっていた。
それは物置部屋の大掃除の時だった。
その日は汚れてもいいように二人ともTシャツジャージ姿だった。
お姉さんはおっぱいが大きくて、狭い場所でうっかり顔がおっぱいに当たってしまった。俺は勃起してしまい、ジャージだったから一発でばれた。
お姉さんはヒソヒソ声で「固くなってるおちんちん触らせて」と言ってきた。俺はコクンとうなずいた。
お姉さんはジャージの上から触ったり握ったりしてきて、俺が逝きそうになるとジャージとパンツを脱がしてフルチン状態にして擦り始めた。すぐ射精してしまった。
その夜、お姉さんの部屋に呼ばれて、筆下ろししてもらった。