中学の時の体験談
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
>>182
厨房もそろそろ夏休みが終わるんだよ
宿題やってなくて現実逃避してるんだろ 中二の時にある教師が、最初の授業で生徒に自己紹介させたんだけど、その時に「趣味は何か」も自己紹介の中で言わせたんだよ
そしたら、クラスでいじめられている女子が、周りの女子に脅されて「趣味はオナニーです」と言わされてた、消え入るような小さな声で
教室は爆笑、教師は困った顔でしばらく沈黙
「自己紹介はいい。じゃあ授業を始める」となった、という思い出 いじめられてた女子は孤立していて友達もいなかったから
どこかに連れ出してエロいこととかしても大丈夫だったんじゃないかと、今にして思う
当時は女って怖いなーって思うだけで、そんな発想はなかった 言わされたことがわかってて放置する教師がドクズすぎ 横断歩道を渡っている時に強引に進路を妨害する車がいて、ちょっと睨みつけたら
運転してるのは妻帯者の男教師で、隣(俺に近い側)に同乗してたのが新人の女教師だった
「送ってただけ」とか何とでも理由はつけられるはずなのに、後日女教師から呼び出されて
誰も使わないだろう不便な教員用女子トイレに連れ込まれて胸を直に触らされた
当然勃起するわけで、何だかんだで口で抜かれた
今度部屋に来たらアソコ見せてあげると言われたが、それはバックれた
精液を飲み干したことにちょっと引いたってのもある
男教師の方からはその後あまりいい扱いをされなかったので連携はしてなかったんだろうな 小学生で女教師に悪戯されて
中学生で初挿入
それから女教師か同級生、先輩、後輩とセックス
ずっとトラウマ イヤイヤ
俺はしたくてしてたわけではない
無理やりされるのは苦痛だぞ
無理やりマンコ舐めさせられたり
無理やりチンコしゃぶられて抜かれたり 友達同士でゲームで負けたらブスに告白してキスするっていう罰ゲームをしてた
俺が負けて指定されたバレー部のブスに告白したら
本気にされて
デートでキスまでと思ったら処女までいただく羽目になった 筆おろしは中学二年の時
友達の母親に無理矢理させられた 中学の時に部活に早く来たら教育実習に来てた女子大生と2人っきりで話しててクソドキドキしたわ。陸上部だし真夏だったからその人も水色のブラ透け透けでチラチラ見ながらフルボッキだった 小さい頃から喘息だった俺の家には聴診器があって、昔から母親が喘息の発作が起きると俺の胸に聴診器を当てて病院へ行くかどうか判断していた。
中学生になった頃軽い発作が起きたので母親に聴診器を当てられた時に自分も聴いてみたいと母親に言うと、母親は照れ笑いを浮かべながら俺に聴診器を渡してきた。
俺は聴診器を母親の胸に最初は服の上から当ててみたが、全然聴こえないので服をまくり上げてブラを付けたままで当ててみた。母親の心臓の音が聴こえてしばらく聴いたあと、ブラも外すように言うと母親は病院でも外さないよといいながらブラも外してくれた。
母親のおっぱいは大きく少し垂れていたが、聴診器でおっぱい持ち上げる感じで束の間のお医者さんごっこを楽しんだ。もちろんそのあとトイレでソッコーシコッた。 おかんはちょっとな…
美人なママだといいんだろうけどうちはなぁ 母親同士が同じ職場のあっちゃんとは小学生になった時から放課後は一緒に過ごす仲だった。中学では部活が忙しくてたまにしか遊ばなかったけど
ある日、あっちゃんの部屋で宿題やってた時、「最近身体の変化がすごいわ」「俺も」「私、胸が痛かったんやけど最近治った代わりに日に日に大きくなって
いく実感があるねん、あんたも毛生えてきてるやろ?」そこで勃起、赤面、毛がちんぽに絡んで思わず手をあてる。その時こっちを見たあっちゃんの顔が
少し大人びて見えて、近づいてきて「かしてみ」学校の緑のジャージを履いていたんだけど、あっちゃんの右手がはいってきた。
「やっぱりな、大人みたいになってる」「私もな、ここ大人の女の身体になってきた、見せへんけど」「手引っ込めや、それよりそ、その胸触らせてくれや」
「明日もっと大きめのブラジャー買いに行くねん、窮屈やし外して見せたるけど、オカンらに内緒やで」「揉まれたらもっと大きくなるのかなあ」
と言うのが中1の時の初めての乳揉み体験。以降全国各所で色んな乳揉んで吸って生きてるけど原点はあっちゃん。
さまざまな設定を思い巡らし
オナネタを創造するオッサンたち 事実を都合よく繋げてるってのが、より正しい
完全な創作では抜けぬよ 君の胸の中にあるだろ
さあ思い出して書くんだ
俺は全裸スタンバイしてるんでエロいのたのむよ こんな奴にそんな輝かしい思い出なんか一つもあるわけないよ。 中一の時にヤンキー♀だったんだけど
♂をイジメたの女子3人で、ちんちん出させて
オナさせたの、その仕返しされたよ、私だけ
どっちもどっちかな、私が悪いかな >>243
ここは懺悔の場所じゃねーんだよ、腐れマンコが
仕返しされたことを微に入り細に入り書く場所なんだよ
早く書けよ、書いてください >>244
相手は三人で、男子トイレにつれてかれたの、1人はイジメた子ね、そいつが見張りだった、私ヤバイと思って謝ったけど
駄目で、全部脱げって言われた、クラスで1番の悪2人だった
私達マッパにはしてないって言ったけど
駄目で、下着姿になってまた謝ったけど
余計興奮したらしくて、おさまらない感じになっちゃったのよ でよく見たらスマホを持ってるし、言う通りにするから写メや動画は許してもらったの、誰にも内緒って事にして 私そのあたりから、凄いドキドキしてた、裸見せるんだって…でブラから脱ぎ、パンツも脱いじゃったの… 恥ずかしいから胸と下を隠しながら
これで許してって …そしたらオナしろって…私立ったまま アソコ触ってみせた
そしたら2人がトイレの便座に座ってやれと、言われるままにした…恥ずかしいことに濡れちゃってて、音が恥ずかしいから私嘘泣きして誤魔化したの!
それが2人はビビったらしくて、許してくれたの、 後で知ったけど、最初から私をそうさせるのが目的だったらしくて 私が知らないだけで、女友達2人にイジメられっ子、悪2人のぐるだった、私を裸にして動画を
撮るのが目的だった 噂にはならなかった て言うか私だけ
知らなかったかも 私が知ったのは1年後くらいに仲良くしてた子にその事聞かれて、私はしらばっくれた 誰かが言ってるって知ってショックだったな
でも 写メ撮られなくて良かった。 俺の初体験が中学校2年で相手は近所に住んでる幼馴染の高2の女子 女の不良に絡まれてチンポ鑑賞や射精鑑賞された経験って普通なのか? 中学生時代、チンポ見せればマンコ見せてくれる女ヤンキーの先輩がいて、何度もマンコ見せて貰った。 中2時代、ゲーセンで知り合ったJKグループに合意の上でチンポをオモチャにされてた。
みんな射精を見たがって、何度も見せてあげた。
俺が射精しやすいようにパンツやまんこ見せてくれたり、オッパイ揉ませてくれたりもしてくれて、毎回楽しんでた。 昭和時代の中学生って、エッチな体験いっぱいできたんだぜ! ブルマからはみ出したパンツを指摘するのにハマってた。
多くの子は恥ずかしそうに直すんだけどある子だけは見たいの?って反撃してきた。 女子に宿題写させてやったのと交換で、ブルマ姿のまんこ部分を飽きるまで至近距離で鑑賞させて貰った。
モリマンの曲線とか微妙な食い込みとか、メチャ興奮した。 中1の夏、クラスの女子だけでなく上級生の女子までもが、もう精通があったかどうか聞いて来るようになった。
みんな射精を見せてもらおうと必死で、一緒に下校して途中にある神社やお寺や林に誘って来た。
で、結局、小6の時にお医者さんごっこした早苗ちゃんに最初に見せてやることにした。
早苗ちゃんは俺が射精しやすいようにと自分もパンツを脱いでまんこを見せてくれた。
早苗ちゃんのまんこは小6の時よりも陰毛が濃くなっていた。
俺は早苗ちゃんに見られながらオナニーして射精した。
早苗ちゃんのチンポや精液を見つめる表情が妙にエロ可愛くて、そのあと付き合うことになって、思う存分にエロい遊びをした。
早苗ちゃんはクリトリスを舌でグニュグニュされると全身がビクンビクンするほど強く逝くようになって、自分からエロい遊びを催促するようになった。 では、このスレを「ビクンビクン」で検索してみましょう まだ赤ん坊と言っていい歳の妹の股間にガマン汁を塗りつけたって自慢げに
語ってたハセガワの言が忘れられない
顔は忘れたけど 玄関に置いてあるつっかけ、左右を入れ替えて置いてやった 玄関にあるスニーカーの紐を左右で固く結んでやった。 「手を出してみ」と言って、出したらそこへトノサマガエルを乗せる
「可愛い〜!」と言って頭を撫でたカヲリちゃんは生物系の学者になった
後にキスまでいったが、その先へは進めず 平気でパンツ見せてる女子がいたから至近距離でガン見させてくれって頼んだらオッケーで、たっぷり堪能した。 俺も中2の時の少し悪いクラスメイトの女子に見せてもらったことある。
普段からスカート短い子で時々パンツ見えるよなとか言ったらそんなに見たかったら見せてやろうかって目の前でスカート捲って見せてもらった。
今で言う見せパンだったんだろうけどそんな事知らないし一人で喜んでた。 友人の家に遊びに行ったら当人は留守だった(携帯のない時代ってすぐにバレるな)
出直す時間もないなと思っていると、留守番の妹氏が上がって待ってれば?と
まぁ可愛らしい子だったし、遠慮せずに待つことにした
この家は母親が超のつく美人で、俺としてはお母様に会うのを密かな目的にしてい
る下心的なものもあった
妹からも微かにその血筋的な素質は感じなくもなかったし
今から思うと、ここで変だなと感じ取るべきだったのだが、妹は自分の部屋に案内
してくれ、きちんと片付けられたベッドに座るように言われた
妹はそこから2m強ぐらいのところかな?自分の学習机のイスに反対向けに座った
脚は自然と広げられて、はいているスカートも短いものだったのでパンツが丸見え
の状態のはずだったが、背もたれの支柱がヒトの背骨の骨格模型みたいなタイプで、
巧く肝心な部分を隠していた
思わず残念がった自分に苦笑い 今から思えば悪知恵だったか、妹が体勢を変えるなり移動するなりすれば、また見
えるかも?との下心には違いないのだが「アルバムとかない?あったら見せてほし
いな」などと、自分で驚くほどにスラスラと言葉が出た
期待に反してというか彼女が軽く振り返るだけで引き出しにアクセスすることがで
き、ポケットアルバムはすぐに出てきた
妹氏はイスのまま前進してきて、足の運びのタイミングでちょくちょくと肝心な部
分が見えた
俺の至近距離に到達してアルバムをよこすと、やけに近づくなと思ったら、寝台の
板の部分を蹴って、つい〜っと後ろへ戻っていった
その時に驚くほど大きな音がした
床は板貼り、つまりフローリングだったと今思い出した
大きな音が出て、誰も人が来ないという意味でオドオドしていた自分は消えた
アルバムもどのページにも母親の写真はなかった ふと目を上げると妹は同じ姿勢のまま、今度は机の上に座っている
不自然と思うが立て膝のままなのでパンツは丸見えとなっている
度胸を得ている俺は「パンツ見えてるよ」と注意口調で余裕ありげに…
「こうするとね、お兄ちゃんは喜ぶの。○○君は?」
俺の名前(名字)覚えてやがった…どころではなく、兄を喜ばせるためにパンツを見せ
ているのかって衝撃事実に俺はちょっとたじろいだが余力を振り絞って
「パンツぐらいで××(友人の下の名前)喜ぶ?」と
あーこれは失敗だったな、完全に煽ってるよと気付いたが、もう後の祭り
妹氏は不敵な笑みを浮かべたようにも見えたが気のせいだったか
机の上に立ってスカートを直し、トンっと飛び降りて、何て言ったかな?ちょっとそ
こは忘れたけれど、軽やかに鼻歌を歌いながら部屋を出て階段を下りていった
トイレに行くためだ
もう一度アルバムをめくり、今度は友人が大写しの写真に向かって
「お前はいいなあ…」と 友人のベッドであれば横になってやろうという場面だが、このベッドは妹のなのでそ
うもいかない。
代わりにアルバムをちょっと放り出して、やれやれ…みたいな感じにおどけたところ
で妹が階段をかけ上げってくる音がして、ちょっと身構えた
部屋に入ってきた妹は「お母さんから留守電入ってた。今日はいつもぐらいに帰れる
って」
妹の言う「いつも」までは1時間弱だった
そんなことより、妹の立っている場所が近すぎる
男だから足は開いて座ってはいるのだが、その膝同士を結んだ線より内側に妹氏は立っ
ている
「わたし、さっきとはちょっと変わったでしょ。わかる?」
そう言って首をかしげてみせる
やっぱ可愛いなぁって感じるだけで、さっきとの違いは判らない
髪をくくったり、そういうのかな…?
「おしっこ出た分、さっきより軽くなったとか」
そんなこと言えるわけがない (だが実は、これは後日に使ってしまった)
「○○君はさ、△す△(妹氏の名前)のこと可愛いって思うの?」
これは一字一句にいたるまで正確だと思う
それと、先の質問の答えはもうどうでもいいらしい
容姿つまり美醜ののことなのか存在自体ののことなのか不明瞭だと感じたことをハッキ
リ覚えている
「どうなんだろ…俺って姉も妹もいないし」
「わたしみたいな妹ほしい?」
直球だな
「たまに欲しいと思うかも」
保険かけすぎw
「これだったらどう?」 そう言って妹氏はスカートをまくりあげた
シースルー系水色のフリフリのついた、明らかに大人の女性が穿くための下着である
「お母さんのなの、時々勝手に借りてる。セクシーでしょ?」
確かに、似合っているとは思わないがセクシーではある
俺は手で顔を覆う仕草をして、お約束というか指はごにょごにょ開いていてってのをやっ
てみせた
「じゃあね、これだとどう?お兄ちゃんは断然こっち派!」 ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています