小さい頃から喘息だった俺の家には聴診器があって、昔から母親が喘息の発作が起きると俺の胸に聴診器を当てて病院へ行くかどうか判断していた。
中学生になった頃軽い発作が起きたので母親に聴診器を当てられた時に自分も聴いてみたいと母親に言うと、母親は照れ笑いを浮かべながら俺に聴診器を渡してきた。
俺は聴診器を母親の胸に最初は服の上から当ててみたが、全然聴こえないので服をまくり上げてブラを付けたままで当ててみた。母親の心臓の音が聴こえてしばらく聴いたあと、ブラも外すように言うと母親は病院でも外さないよといいながらブラも外してくれた。
母親のおっぱいは大きく少し垂れていたが、聴診器でおっぱい持ち上げる感じで束の間のお医者さんごっこを楽しんだ。もちろんそのあとトイレでソッコーシコッた。