母親同士が同じ職場のあっちゃんとは小学生になった時から放課後は一緒に過ごす仲だった。中学では部活が忙しくてたまにしか遊ばなかったけど
ある日、あっちゃんの部屋で宿題やってた時、「最近身体の変化がすごいわ」「俺も」「私、胸が痛かったんやけど最近治った代わりに日に日に大きくなって
いく実感があるねん、あんたも毛生えてきてるやろ?」そこで勃起、赤面、毛がちんぽに絡んで思わず手をあてる。その時こっちを見たあっちゃんの顔が
少し大人びて見えて、近づいてきて「かしてみ」学校の緑のジャージを履いていたんだけど、あっちゃんの右手がはいってきた。
「やっぱりな、大人みたいになってる」「私もな、ここ大人の女の身体になってきた、見せへんけど」「手引っ込めや、それよりそ、その胸触らせてくれや」
「明日もっと大きめのブラジャー買いに行くねん、窮屈やし外して見せたるけど、オカンらに内緒やで」「揉まれたらもっと大きくなるのかなあ」
と言うのが中1の時の初めての乳揉み体験。以降全国各所で色んな乳揉んで吸って生きてるけど原点はあっちゃん。