小学校の低学年の頃から、週末には母親の脚とお尻のマッサージをやらされていた。
中一の夏休みから脚とお尻にスキンクリームを付けてマッサージをやるようになり、夏休みの間は毎晩寝る前に
母の下半身はスッポンポンの状態でマッサージをやるようになった。
母はお風呂上りに小さいバスタオルを上半身に巻いて僕の部屋に来たので、ワレメはいつももろ見えだった。
うつ伏せでスキンクリームを付けてからマッサージを行なったが、お尻の側からワレメもクリームをつけたので
マシュマロのようなワレメの触り心地を毎日指であじわうことが出来た。
またワレメにクリームを付ける時に、クリトリスにも触れていたようで、クリトリスに触れる度に母はピクリと
下半身を動かして反応したが、母から逆にワレメもお尻と脚と同様に揉むように言われた。
当時母の買っていた婦人雑誌とかの特集でクリトリスについて多少の知識はあったので、上手くクリトリス付近を
軽く揉んだが、母はクリトリス付近を揉まれることを楽しんでいることがわかった。
ワレメを揉むようになってからは、ふくらはぎとお尻とワレメだけを揉むようになった。