肌を露わにして部屋の中を歩き回って俺の欲望を刺激している姉が
白く、奇麗な肩から腕や白魚のような指を撫でまわして太もも迄撫でている。
ワインを飲もうとしている、酒が好きな姉のコップに媚薬を入れてみた。

しばらく経つと、マッサージしてくれと俺に頼んできた。
俺は喜び勇んで姉の後ろに回ってバスタオル一枚でいる姉の肩を揉み始めた。
姉はソファーに寝転んで脚を揉むように注文をしてきた。
ノーパンだ、姉とやりたいと妄想を描いている俺は猛烈に興奮して目まいがするほどだ。
太ももからお尻にかけて揉んでいるとアソコが丸見えだ。
もう、俺はやりたくて・やりたくてたまらん。