私が小学生でエロい事してた話をしようと思う
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私が6年生のとき兄が「800円やるからセックスさせろ」といってきたからしたその時からキスとセックスに目覚めてクラスの男子を誘って放課後誰も居ない教室で毎日してた。たぶんクラスの男子全員としたと思う 小5の夏休みのある日、うちの親戚の葬式があって両親は俺を隣の家に預けて出かけていった。
隣の家とは家族ぐるみで仲良くしていたし、Aちゃんという1コ上の女の子がいていつも胸や尻を見ていて欲情していたから断る理由なんてない。
隣の家で遊んでいるとその家の母親が用事でしばらく帰ってこないという。
出かけるのを確認すると俺はすかさず、Aちゃんにブラジャー見せてと言ってみた。
俺は洋服ダンスの中のブラジャーでよかったのだが、Aちゃんは顔を赤らめて頷き着ていたTシャツをめくった。 俺はびっくりしたが、AちゃんはめくったTシャツで顔を隠していたから、おそらく真っ赤であろう顔は見えなかった。
思いがけずそんなことをされたらたまらなくなってしまって、そのブラジャーちょうだいと言ってしまった。
Aちゃんは戸惑っていたがちょっと待っててと言って部屋を出ていった。
少ししてAちゃんが部屋に戻ってくると、その手にはさっき見たブラジャーがあった。
Aちゃんは黙って俺にそれを突き出した。
ブラジャーを受け取って無言で興奮している俺にAちゃんは、中見たくない?なんて言ってきた。
ソッコーで俺は見たいと返事した。
AちゃんはゆっくりとTシャツをめくりあげる。
色白な肌があらわになり、ピンクの乳首が見えた。
今にして思えばAちゃんは発育が良かったのか、おっぱいはCカップぐらいで、くびれもはっきりと出来ていた。 乳首が見えると俺は辛抱たまらずAちゃんの乳首にむしゃぶりついた。
Aちゃんは「あっ」と声を出して俺を遠ざけようとするが、俺はおもいっきり抱きついたまま乳首を舐めているので諦めたようだ。
それをいいことに右→左→右と両方の乳首を舐めまくり胸を揉みまくる俺。
そうしてるとAちゃんが「優しくして」と言ってきた。
俺は「うん」と答えてAちゃんをAちゃんのベッドに押し倒して乳首を吸い続けた。
しばらくするとAちゃんが俺を呼ぶ。
「キスしてみない?」
俺は黙ったままAちゃんの唇を奪った。
初めてだったのにお互いに舌を絡め合っていたと思う。 Aちゃんは大胆になってきて、「おっぱい見たんだからおちんちん見せて」なんて言ってきた。
ギンギンのチンコを見せるのに抵抗はあったが、上手くいけばマンコが見れるかも知れないと思った俺はパンツを脱いだ。
Aちゃんはびっくりしていながらも、じっくりと俺のチンコを見ている。
そうしてゆっくりとチンコに手を出して「かたーい」なんて言っている。
玉のほうまで手を伸ばしていじってくる。
Aちゃんはどこで覚えたのか「大人ってこうするんでしょ?」なんて言いながら俺のチンコを口にくわえた。
気持ちいい。
俺はAちゃんの頭を押さえて腰を振った。
俺はすぐにイッてしまい、Aちゃんが咳き込む。
「まずーい」
涙を浮かべてAちゃんは言った。
近くにあったティッシュに精子を出すAちゃん。
あまりに気持ちよくて少しの間放心状態の俺だった。
Aちゃんが口を綺麗にするのを待ってから、ベッドに横になりAちゃんを抱きしめた。
しばらくそのままでいたが、俺は思い切って「ねえ、ちんちん見せたんだからまんこ見せてよ」と言ってみた。 Aちゃんは小さく「うん」と頷きパンツを脱いだ。
エロ本で知ってはいたが、いざまんこを目の前にして興奮しまくりの俺。
俺は毛が生えていなかったが、Aちゃんの恥丘には10本ぐらいの毛が生えていてやっぱりお姉さんだなと思った。
俺はAちゃんの脚を広げてまんこをまじまじと見つめる。
Aちゃんは顔を両手で覆っていた。
ひとしきりまんこを見た後でまんこの匂いを嗅ぐ。
すっぱい匂いだった。
いよいよ舌を伸ばしてまんこを舐めてみる。
やっぱりすっぱい。
が、Aちゃんは「あっ」と声をあげる。
その声にさらに興奮してAちゃんのまんこを舐めまくる俺。
その頃はクリなんて知らなかったからとにかく全体を舐めまくっていた。
少しAちゃんは「ダメ」と言って俺の頭を押し退けた。
上半身を起こしてAちゃんは俺のチンコを見て、「ほんとはそれをここに入れるんだよ」なんて言う。
興奮しまくっていた俺はそれを聞いて、「入れてみよう」と言ってAちゃんを押し倒した。 Aちゃんは黙って横になっている。
俺は入れようと頑張っているが、入り口がわからない。
それに気づいたのか、Aちゃんは「ここ」と言って入り口を指さした。
すかさず俺はそこ目がけてチンコをあてがい、一気に挿入した。
「いたっ」
Aちゃんが叫んだ。
俺は動きを止めて「大丈夫?」と聞いた。
顔を真っ赤にしていながらも痛みに耐えている様子のAちゃん。
「そのまま動かないで」と言う。
そう言われた俺はギンギンのチンコをAちゃんに挿入したまま動かずにいた。
少しするとAちゃんは「もう大丈夫だから」と言うので、俺は腰を振った。
1分ももたなかったと思う。
俺はAちゃんの中に射精した。
チンコを引き抜くとまんこから精子が垂れてきた。
「赤ちゃん出来たらどうしよう」とAちゃんが言う。
急に現実に引き戻された。 キスすらしたことなかった2人なのに興奮して中出しまでしてしまっていた。
「出来ないよ。だってまだ子供じゃん」なんてことを言ってAちゃんを慰める。
ティッシュでお互いにチンコとまんこを拭いて服を着た。
しばらくしてからAちゃんの母親が帰ってきたので平静を装った。
バレなかったようだ。
夕方になってから俺の両親も葬式から帰ってきたので、Aちゃんから貰ったブラジャーを見つからないように隠して家に帰った。
その後しばらくしてからAちゃんから生理がきたから赤ちゃん出来てないよと言われた。
それを聞いて俺は安心したと同時に、またAちゃんとエッチが出来ると思って興奮した。
その後、本で安全日を確かめながらAちゃんと小学校の屋上でやりまくった。
ゴムなんて買えないからもちろんいつも中出しだった。
そんな日々もAちゃんの卒業と同時になくなって疎遠になった。 中学生になったAちゃんはグレてしまい、やりまんの噂が聞こえてきた。
そんなある日、夜に近くの自販機にジュースを買いに出かけるとAちゃんがヤンキー座りで自販機の前にいた。
俺は最初Aちゃんとは気付かなかったが、Aちゃんから声をかけてきた。
「久しぶり」
制服姿のAちゃんは妙に大人っぽく見えて、俺はまたエッチしたくなった。
するとAちゃんはそんな俺の様子に気付いたのか、Aちゃんから「やらせてあげよっか」なんて言ってきた。
夜だったから小学校の屋上なんて行けなくて、近くの林に行くことにした。
すぐにAちゃんにキスをして、胸なんて触らずにAちゃんのパンツを脱がす。
立ったままのAちゃんのまんこを舐めまくってスカートをはかせたままバックから挿入した。
久しぶりのAちゃんのまんこは気持ちよくて俺はすぐにイッてしまった。 Aちゃんはそれが不満だったらしく、2回戦を求めるように俺のチンコをしゃぶってきた。
ギンギンになったところですぐに挿入する。
夜の闇に浮かぶ制服姿のAちゃん白いの尻。
その夜は全部立ちバックだったが、立て続けに4回もエッチした。
Aちゃんがエッチに慣れている様子だったので、俺は思い切って「噂知ってる?」と聞いてみた。
Aちゃんは当たり前というように「そうだよ」と言ってやりまんのことは否定しなかった。
「でもみんなゴムなんだよね」なんて言う。
「生なんてTだけだよ」と俺に言う。
Tとはもちろん俺だ。
「ゴム買えないから」と俺が言うと
「初めての時から生だったからTは特別」なんてAちゃんは言った。 たしかにAちゃんとのエッチはいつも中出しばっかりだった。
俺はAちゃんのまんこしか知らなかったし、中出しが当たり前だった。
中出しさせてくれていたAちゃんが俺を好きだったのかどうかはわからない。
でも、またエッチする約束をしてその夜は別れた。
その3日後、Aちゃんは父親との外出中に交通事故で死んでしまった。
俺は葬式に参列して泣きまくった。
その時に俺はAちゃんが好きだったことに初めて気付いた。
もうAちゃんに会えないのが苦しかった。
Aちゃんに昔貰ったブラジャーが俺にとってのAちゃんの遺品となってしまった。
新しく彼女が出来た今でも、そのブラジャーは捨てないでいる。 小6の7月に母親が交通事故で入院したことがあった。
最初の1週間は祖母が泊まり込みで付き添いについていたが、夏休みに入ると朝10時くらいから夕方5時くらいまでは
祖母と交代して僕が付き添いにつくことになった。
付き添いの主な仕事は約2時間おきに母のおしっこを尿瓶でとることだった。
初日にやり方がわからなかったので、丁度入ってきた看護婦さんに教えてもらった。
それまで母の開いたワレメを中を見たことがなかったのでドギマギしていたが、看護婦さんは何のためらいもなく、
母のワレメを人体模型でも扱うように全開に開いて、おしっこの出る穴(尿道口)と膣口とかを指さして教えてくれ
尿瓶の当て方とかも教えてくれた。
生まれて初めて女性の性器を見てドギマギしていたが、その看護婦さんは事務的に丁寧に教えてくれた。
その後で初めて母のおしっこをとり、とった後でワレメを開いて濡れた脱脂綿でワレメの中をきれいに拭いた。
生まれて初めて母のワレメの中を見たというだけでなく、女性の全開に開かれた性器を見たのは初めてだったので、
頭の中は少しパニクッテいた。 その日から約1ヶ月間付き添いについて1日5回くらいははのおしっこをとったが、その度に母のワレメを全開に開いて
ワレメの内部をたっぷりと観賞しながら、濡れた脱脂綿でワレメの中をきれいに拭いた。
当時僕は11歳で母は33歳だった。
途中1週間くらいは母の生理もあったが、生理が始まると看護婦さんの指示で母の膣口から脱脂綿(約3センチ四方)
を10数枚押し込み、それを取り出すときは看護婦さんが器具(クスコ)で母の膣口を開いて生理の血で汚れた脱脂綿を
取り出し膣の内部の消毒をし、それが終わると器具(クスコ)を抜いていなくなるので、再び僕の出番で、少し開いている
膣口から再び新しい脱脂綿を押し込んでいた。
1週間弱ではあったが、その間母の膣の内部(子宮口まで)もたっぷり観察させてもらうことができた。
当時小6ではあったが、母の入院のおかげで女性の性器の内部の構造までトコトン詳しく知ることができてしまった。
母は貧乳ではあったが、脚のきれいな美人で僕としては理想の女性だった。 家族が事故で入院したらこういう事もある得るな〜と、
エロい事抜きで読み始めたけど、
だんだん11歳の子供にここまでさせるか?と思うようになったw 男だと小学校時代はよく金曜日は金玉潰し〜みたいな変な歌があり
いきなし金玉をギュッと握られるんだけどそれを女子でもやってくるのがいて
オレもその女にやり返したんだけど、やると凄く怒るのでわざとからかうように
ブルマ姿の股間を弄んだりしてたらそれを見てた女の先生にこっ酷く叱られた。
ちょうど5、6年にかけての事だし、オレもやられたわけだからお互い様だというのに
女子が泣いてしまったため先生は、あくまでオレが一方的にやったと思いこんでいて
謝らないオレに腹を立てたのかその女子の前でフルチンにさせられて直に金玉を先生の
手で強く握られてしまい痛くて痛くて泣きながら謝った。
女子は泣きながらもガン見してたし当時は「何でオレだけ・・・」と
腹が立ったけどオレももっと派手にやっておけば良かったと後悔w >>155
フルチンで直にって、その先生が触りたかっただけじゃw
今やったら大問題。 爆弾食べてたわうちの親友は良く良く爆発しなかったなと思う 教官「あなたの町を爆破するわ!!!!!!!!」
主人公「あなたという人は東京を爆破して何になるというんですかぁーーーーーーーーーー」続く!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! >>155
それあったな。
んで、水曜日はスカートメクリ〜な、はずなんだけどそこまで
する勇気ある奴は居なかったわ
確かに女子でも平気で金玉掴んで来る奴居たけど、高学年ともなると
ちょっと・・・・。
しかしその年頃だとオレも女子のブルマの中身はどうなっているのかとか
触ってみたい気がした。触れただけ喪舞はラッキー。
それも生で金玉まで・・・。 友達♀と二人でTV見てたらキスシーンが始まった
どっちが言い出したか、真似してみよってことになって
どっちの親も共働きだったんで、ウチで2人で留守番してたからそのうちエッチの真似事もするようになった 俺の名前は拓也、小学6年生
勉強も運動もルックスも中の上
何度か告白されたこともあるが、俺には片思いの子がいた
同じクラスの真里菜
地方のアイドルをやっている
顔立ちが整ってる訳ではないが、リスのような可愛さがあった
たまに東京へ行ったり、それなりに人気があるようだ
7月10日
ついに作戦決行の時である 俺はお腹が痛いと仮病を使い、30分遅れて登校した
9時過ぎ、教室へ入ると誰もいない
そう、プールの時間だ
俺は小走りで真里菜の机へ向かった
すでに発射寸前で、ズボンにまでガマン汁が染みる勢いだった
真里菜の今日の洋服は黄色いワンピース
体育館で月一である朝礼で、体育座りから覗いた黒いスパッツ
この光景で何度も抜いた
今日はそれどころではない
ブツに触れただけで逝ってしまいそうなのを必死にこらえた ない、ない・・・
机の上には黄色いワンピと、半そでのブラウスに靴下しかない
そ、そうか!プール着バッグだ!
あった!!!!!!!!!
白いキャミソール、白いパンティに黒いスパッツ
もう限界だった
白い無地のパンティをめいいっぱい鼻で吸い込んだ
と、同時にパンツの中に出てしまった
甘い石鹸の匂いと射精
床に崩れ落ちてた
まだ勃起が治まる気配はまったくない キャミソール・・・
掃除の時間、真里菜が前かがみになった時、胸元が見えた
柔らかそうではないが、少し膨らんでいて、ピンクの先っぽまで見えた
その光景が思い出された
気づけば俺はズボンとベトベトになったパンツを脱いでいた
右手にキャミ、左手にリング作り
シュッシュっと2回しごいただけで、ドロっと出た 我に返るも、まだ5分も経っていない
テッシュで綺麗に拭き取り、真里菜の椅子に座る
真里菜のお尻が当たっている椅子・・・
ツンツンと椅子におちんちんを当てると、再び膨れ上がった
机の上に綺麗にワンピースを置く
そして再びパンティを手に取り
(穿こう!穿きたい!!)
(でも、さすがにバレるんじゃ・・・)
我慢出来るはずがなった
(でも、汚しちゃだめだ)
穿いた瞬間、ガマン汁が溢れ出ていた
もう無理だった
気づけばパンティの上からしごいてた
今まで必死にこらえていたが、「あーあー真里菜ちゃーーーーん」
声が出てしまった 我に返る
や、やばい、ばれる・・・・
必死に拭き取った
綺麗に後片付けをしてプールへ向かった
途中、また勃起してしまったが、なんとかおさめた
真里菜ちゃんがプールから上がってきた
見た瞬間、勃起してしまった
そして同じ教室で着替える訳だが、他の男子もアイドルの真里菜ちゃんに視線を送る奴が多い
手にパンティを取り穿く瞬間、ここが楽しみなんだ
いつも白いパンティ
だけど今日は俺が汚してしまったパンティ
バレないかドキドキだったが、大丈夫だったようだ
この日は俺が汚したパンティを穿いているというだけで、一日中勃起が治まらなかった 今日は親がいないから休んで10回は抜ける
アイドルやってる時の画像や動画ですでに5回
夏休み前にもう一回決行しよう 小学生の低学年の頃から夏休みはほとんど毎日母の脚とお尻のマッサージをしていた。
マッサージをする時はたいてい母はバスローブだけを着ておりその下は何も着けてなかった。
小6の夏休みに母のマッサージをする時に母の脚を開いてその間に入ってマッサージを始めると
うつ伏せではあるが母のワレメが微妙に開き気味になっていた。
マッサージの最中母の脚の付け根を両手で左右に揉んでいると微妙に開き気味になっていたワレメが
2センチくらい開きワレメの中が微妙に見えていた。
微妙に開いているワレメの内部を観察すると直径1センチ開いている穴(その時は何かわからなかったが
後で人体図鑑で調べると膣口だとわかった)が見えていた。
その日を境に母のマッサージをやる時はいつもうまく微妙にワレメを開いて内部を観察させてもらっていた。
当時母は34歳くらいでわりと美人で、僕はいつも目の保養をさせてもらい大満足だった。 いや本当
最近の小学生、高学年あたりの女の子は成人と変わらないスタイルしてるよなw
危ないわぁw よく遊びに行ってた同級生のシングルマザーに小6の時に筆おろしされた
挿入的な事は中坊になってからだった 他スレから転載
オレ5,6年生、アネ中1,2まで
けっこうエロい「お医者さんごっこ」してた
オレ中学で自然にやめた
でも、風呂は覗いた
アネは覗かれてるの気づいてたけど、何も言わなかった お医者さんごっこと言っても、まんまではなく
ゲームとかして、勝ったほうが相手に命令して良いという遊び
最初はパンツをみせるとか、お尻をみせるから
だんだん全部脱ぐとか、裸で踊るとかになった
触ったり舐めたりは恥ずかしくて言えなかった
おしっこをするところは見せてもらった
あと、おもちゃの車を手を使わないでお尻で挟んで拾うというのがあった
それはなんか興奮したんでよく覚えてる 俺分校のある田舎育ちなんだがとにかく子供が少なく俺は1つ下のいとこと良く遊んでた。
性に関する興味はお互い強くてお医者さんごっこという名目でお互いの観察をしたりしてた。
拾ったエロ本とか家にあったエロビデオとかを一緒に見ては挿入はないけどいろいろ試していた。
たまに従妹の友達が混ざって遊んでたよ
従妹が小6、その友達が中1で処女貰ったよ 小学生でトランクスにして、体育の時、着替えで俺がトランクスって噂が広まってさ。
当時、小学生はブリーフ主流でトランクスなんて学年に3人だけ。
クラスでは俺だけだった。
なぜか女子が「〇〇君、シマシマパンツなんでしょ?見せてー」と言ってきて
女子数名の前でズボンを脱いで、サイズやや大きめのブカブカのトランクスを見せた。
きゃー!とか、ぶかぶかじゃん!シワシワ!くしゃくしゃになってるー!
なんて嬌声が上がる中、俺のトランクスの裾を引っ張ったり大騒ぎ。
これ、1枚しか履いてないの?中に何も履いてないの?
なんかゴワゴワしない?
とか質問攻めにあった(笑)
今から思えば・・・お前らもパンツ見せろよ。
一気に前が膨らむぜ!と言ってやればよかった。 小学生の頃には、勃起が気持ち悪くてしょうがなかったけどな。
知識が全く無くて、股間の異常事態としか考えてなかった。 6年2組でフェラチオと言う言葉がクラスの盛り上がり言葉となって流行りまくっていた。女子は高校生になるまでに好きな男にフェラチオをしなければならないと言う縛り。
頭のいい女子もフェラチオを調べるわな。そんな折、クラスで1番勉強の出来る美人の神田さんから「今日帰りにうちで算数の復習せえへんか?」とお誘いを受けた。
そしてその日、僕は神田さんのおうちの彼女の部屋でネット画像を見ながら神田さんにフェラチオをしてもらった。僕達がクラスで1番早かった様に覚えてる。でも射精はしてません。
神田さんが「やっておこう、フェラチオ」と言うのでパンツを下ろしてちんちんを差し出しただけ。でも確か少し大きくなったおっぱいを触らせてもらった記憶がある。 何番だったか覚えてないけど、その944?の人です
こっちで書けと新しいやつに案内あったので、とりあえず見に来ました
時間おいたから気が抜けてどこで切ったか覚えてないんだけど、どうしたらいい?
見てる人ひとりっぽいし、知りたいことに答える質問形式でもいいけど 小4の私が同級生の男子とエロいことして、ひたすら性感を開発する思い出話
ここの文字数制限で確か3回か4回分だったから書き直しはつらいですね
結局反応イマイチだったからあんまりやる気ないし、やるかやらないかはもうどっちでもいい 書いてくれるならなんでもいい、ってところだけど、質問できるなら、最初の時濡れたりしてたかとか、濡れてるのに気づいたのがいつ頃だったりしたのか知りたいな。
あとは、前の話だと乳首舐められてた話だったから、初めて下触られたときの話とか聞きたいです。
すごい楽しみ。 こちらに移ってきました
ムラムラと思い出したときでいいので、
続編期待してます 最初っていうのはおっぱい攻めのあとかな?
ちょっとだけ濡れてたと思う。記憶自体は確かだけど、でも根拠がちょっと弱いかも
あのエッチのあと、おっぱいベタベタだし汗もかいてるしで彼の家のシャワー借りた
それでパンツを履き直した時に冷たかったんだよね。これが濡れてたかもって根拠
すぐ忘れるぐらいの違和感だったけど、例のエロマンガ本を読んで女の子がエッチな
ことされたら気持ち良くなって濡れるっていうのは覚えてたから、これのことか…って
分かったときは、またエッチ直後みたいな恥ずかしさが襲ってきて大変だった
私はそれまでオナニーしたことなかったし、無意識にそういうことした覚えもないけど
おっぱいで気持ち良くなったのを思い出して家でも弄ってみたけど、快感には程遠いような
うーん…って本気で悩むような微妙な感触だし、もちろん濡れたりもしなかった
このせいで彼とやるエッチは特別に気持ち良くなれる、という変な意識ができてしまって
エッチすることに抵抗が薄いというか積極的になっていくっていう裏話的なやつです ちょっとやる気でたので、>>200さんご希望の初アソコ編は次に書きます
>>201
こういうのあったらって希望があれば、私がやってたことならそのまま書くし
それに近いことやってたら、そう前置きしてからその話を書くよ
さすがに全部覚えてるわけじゃないし、きっかけがあれば思い出すのもあるしね わ、続編来てますね。ありがとうございます。初アソコ編楽しみにしてます。
最初のころはまだ濡れるかどうかって感じなんですね、そりゃそうか。
違和感とか恥ずかしさの感情が文章から感じられて、こちらもドキドキします。 あまり放置するのも悪いので書けた分だけ流しておきます、これで半分ぐらい?
初めてアソコ触られたのは、おっぱい攻めされた次の日だった
おっぱい攻めのあと、手コキっぽい何かで彼をイカせたら放心状態になっちゃって
変な別れ方したから気まずいかな〜と思ってたのに、全然そんなことなかった
登校したら、昨日のリベンジしたいんだけどっていきなり彼に言われて、言ってる
意味はすぐに理解したけど朝イチでそんな直球くると思ってないから返事できなくて
今日の放課後いいか? って重ねて言われて、なんか反射的にOKしてしまった
そのあとは話しかけてくることもなくて、ドキドキとモヤモヤのまま放課後になって
周りの席の子たちと雑談してたら彼がやってきて、一緒に帰ろうってまた直球でくるから
ちょっとざわめいたけど、朝に遊ぶ約束してたからと言って追求される前に逃げた 彼の部屋に入るなり土下座されて、昨日はごめん、全面的に俺が悪いと思ってるから
許して欲しい、許してくれるんだったらまたエッチさせて下さい、みたいなことを
超が付くほどの真剣さで訴えかけられて、別にそこまで怒ってないんだけどなぁ…って
思いながら、私も中途半端に終わったのは残念だったから許してあげた
それで? どうしてくれるの? って私がちょっと上から目線の感じで彼に聞いたら
おっぱいでもオマンコでもどっちでもいいから今日は絶対気持ち良くさせるから、って
聞いてる私が恥ずかしくなるぐらいの興奮した声で言われた
少しエロい空気になったところで、ちょっと復習する時間くれって彼が言い出して
机の中に隠してあったエロ本を取り出して読み始めたので私も隣で一緒に見た
やっぱり今日はオマンコかなぁ…って彼がつぶやくのを聞いて、気持ち良さそうだけど
指とかチンコ入れるのは怖いよって言ったら、今日は気持ち良くするのが目標だから
絶対そんなことしないって彼が約束してくれたのでちょっと安心した 読み終わって私が服を脱ごうとしたらじっと見られてて、脱がしてみたいけどいい?
って聞かれたから任せたけど、これが思った以上にめちゃくちゃ恥ずかしい
制服のブラウスとスカート脱がされるところまでは我慢できたけど、彼の手がパンツに
かかったところで恥ずかしすぎて、ちょっと待って、って思わず止めてしまった
昨日は普通に裸になってたのになんで? って彼が聞いてくるけど、恥ずかしいからって
それしか言えなくて、じゃあもう脱がなくていいからそのまま触るよ、って言って
ベッドに寝かせた私の足を軽く開いてアソコを触りだした
手のひら全部だと思うけどアソコ全体を撫でるように上下にゆっくり動かしてきて
くすぐったい感じはするけど全然エッチな感じじゃなくて、彼もそれにすぐ気づいて
これじゃないのかな? ちょっと変えてみる、って言いながら指先で割れ目をなぞる
みたいに動かしたときに腰から頭まで寒気みたいなすごい刺激が走って、自分でも
はっきり分かる声で、あん! って大きく喘いだ 自分でもびっくりしたけど彼はもっとすごかったみたいで、ごめん痛かった? って
すごく心配そうに聞いてくるけど私は喘ぎ声出ちゃったのが恥ずかしくて、大丈夫って
返事するだけで精一杯だった
じゃあもっとしていい? って彼が聞いてきて黙って頷いたら、さっきと同じように
指先で割れ目をなぞってきて、しかもさっきより指が食い込んでる感じがして、何度か
往復してるうちに刺激に耐えられなくなって、いやぁ! って言いながら彼の手を
押さえてしまった
さすがに彼も私がおかしくなってるのに気付いてて、ひょっとして気持ち良い? って
聞いてきて、多分そうだと思うけど初めてだからすごすぎるの、って正直に言った
そしたら彼が、どこがいいか見たいからやっぱりパンツ脱がせていい? って聞いてきて
すごく恥ずかしいけど私も気になったから黙って頷いた 脱がされたあとじっくり見られて、なんかめっちゃエロい…って彼がつぶやいてるけど
私は恥ずかしさのピークだったから何も言い返せない
彼も興奮してるのかどんどん私の足を大きく開いていくし、アソコも両手で広げられた
恥ずかしすぎてエッチするのやめればよかったかもって後悔しかけたところで、彼がまた
指で割れ目をなぞるのを始めたけどパンツがなくなったせいかスムーズに動かせなくて
急に彼の頭が動いたと思ったら、もうアソコを舐められてた
ちょっといきなり何してんのって私も反射的に文句言ったけど、エロ本でもこうやって
男がオマンコ舐めてたじゃない? って彼は顔も上げずに平然と言い返してきた
それは見てたけど汚いからやめてって私が強めに言っても彼は無視して、アソコ全体に
口をつけて舐めまわして、そのうち時々割れ目の中にも舌先が入ってきた ヌメヌメした舌の感触と同時にゾクゾクする刺激が強烈にきて、私の頭の中はそれしか
感じられなくなくって、彼を押しのけるとか抵抗する気がまったく起きなかった
彼は彼でクンニに夢中になってるみたいで、ピチャピチャ、ジュルジュルってすごい音
させながら私のアソコを舐め回してた
舐められてるっていう気持ち悪さがちょっとずつ消えて、ふわふわした感じだけになって
これって昨日のおっぱいと同じ感じだよね…って本当の意味で快感を意識しかけてたら
彼がアソコから顔を上げて、どんな感じだった? 舐めるのは痛くないと思うけど? って
エッチ前の必死な怖い顔じゃなくて、ちょっと落ち着いた顔で聞いてきた
彼がちゃんと私のこと考えてやってくれてるっていうのが嬉しくて、気持ち良かったと思う、
でも最初にあったびっくりするようなのは全然なかったと思うって正直に答えた
すると彼は、どこかすっごい気持ち良いところあるんだろうなぁ…って私のアソコを片手で
広げて、もう片方の手で唾液でベタベタになったアソコを弄り始めた たまにクチュって音をさせながら指先で何度も上下に往復されてるうちにアソコの上側が
他より気持ち良いのに気付いて、もしかしたら上のほうかも? って彼に教えてあげたら
やっぱこれかな…って言ってクリのあたりを指先で押しながらこねるように動かしてきた
集中的に刺激されたらあっという間に気持ち良くなっちゃって、あっあっあっ、って喘ぎ声が
止まらなくなって、彼が何か言ってたけど気持ち良すぎて頭に入ってこない
しばらくクリ攻めされて、喘ぎ声が我慢できないぐらいには気持ち良いけどイクほどじゃなくて
指がゆっくりになったと思ったら、あのエロ本みたいにイク〜ってやつ難しいんだなって
しみじみとつぶやくように彼が言った
指がゆっくりでも気持ち良くてふわ〜っとした気分のまま、なんかごめんって小声で謝ったら
今の気持ちよさそうな顔すっごい可愛いし全然いいよって、優しく言ってくれたのが嬉しくて
またエッチしようねって私が言ったら彼も嬉しそうに頷いて、この日はおしまい とりあえず初エッチ編はここまで
ただエロいことしてるだけで、まだ私のほうに好きとかの恋愛感情ほとんどなかったから
普通に抱き合ったりとかキスしたりとか、やってて当たり前のことをした記憶がない
彼のほうは普通に好きだと思ってたらしいので、彼が妙に優しかったり下手に出てるのは
そのせいだと思ってくれたら、このときの関係が分かりやすいかも えっろいなあ。この時まだ小4でしたっけ?
男子も小4でいきなりクンニとか勇気がありすぎる…
まだお互い毛とかは生えてない感じなんですかね。
ちゃんと初イキとかはこの後かな? 続きも楽しみにしています。 >>214
ちょっと気になったことをいくつか聞きたい
これはかなり失礼な質問だけど、クンニして臭いとか言われなかった?
特に小学生はよく洗えてなくて臭いと聞いたことあるから
彼氏の家には誰もいないのかな?
多分そうだとは思うんだけど息子が女子を自宅に連れてきたら母親が
盛り上がってうるさいだろうからね。ちょっと気になった
お姉さんの恋愛感情の薄さはどうして?
羞恥心はきちんとあるみたいだから女としての意識もあるだろうし不思議 >>215
小4の7月頃の話だから、年齢だと私が9歳で彼がちょっと早くて10歳ですね
毛は全然まだです。ついでに言うのもなんですけど私は中2までほとんど生えなかった
彼のほうも小6になるまで色々なところがお子様でしたね
クンニですが、彼はエロ本知識が豊富で、いわゆるむっつりスケベさんだったので
抵抗あるどころかむしろやってみたくてしょうがなかった、らしいです
逆に私はエロ知識が皆無で、彼の言うこと、やることは信頼とまでは言いませんけど
無条件に受け入れるのがほとんどだったのでエッチ中の流れは基本お任せにして
彼のやりたいことをやらせるほうが結果的にエロくて気持ち良いって理解してました
私の初イキはそんな先じゃないんですけど、ちょっと問題があって…って感じの話に
なると思います。思い出としては強烈なんですけど、文章で伝わるかどうか? >>216
臭いかどうかですけど、初クンニに関して言えば、その日あったプール授業のせいで
とても塩素くさかったらしいことが、あとで彼から聞いた話で判明してます
ついでに言うと、私自身は母親の教育でアソコの溝も中も指でキレイに洗うようにって
言われて守ってたから悪臭レベルってことはないはず
ただ彼がちょっと体臭フェチな気がしないでもないんですけど、これを書くと長くなるので
今はやめておきます
彼の家は共働きで基本的に夜まで誰もいなかったですね。高校生だったお兄さんも
部活で6時とか7時にならないと帰ってこないけど、そんな遅くまでエッチしてません
彼の両親とはしばらくあとで対面して、ちゃんと公認彼女?っぽくなります
私の恋愛感情は…どう言えばいいかな、男子たちと仲良すぎて良い意味でも悪い意味でも
好意を向けられてるのは理解してたので誰が好きなのかって意識しなかった、のかも
悪く言えば八方美人だし、良く言えば男子たちと公平に付き合ってるつもりでした
エッチするようになってから、この彼が特別になっていくのは言うまでもないですね >>217
そういえばお相手男子、最初に声かけて連れ込んで…と相当積極的でしたものね。
手コキぽいのもしたって書いてありましたが、小4でもう出ちゃってたなら相当早熟ですね。
初イキ話、複雑な話とのことですが楽しみにしています。 時間的には続きで、これも自分の中では初めての話です。残念ながら初イキではありません
放課後に彼の家で何度かエッチするようになって、他の子とちょっと距離が出てきたかもって
彼に相談したら、男子のほうでも彼が私を独占しようとしてると文句が出てる…と言われた
私は私でエッチはしたいけど、普通に女子の友達とも遊びたい気持ちがまだまだ強かったので
もうすぐ夏休みだし、それまでエッチはちょっと我慢しない? という結論になった
約束どおり何日か距離を置いた。必要以上に話したり逆に避けたりせず、できるだけ前みたいに
大勢の男子の中のひとりとして彼を見てたつもりだけど、今の彼にはそれが分かってしまって
ものすごくつらいと、朝礼の前で特にざわめいてる時間にこっそり話したときに言われた
ちょっとしんどいなぁ…って私も思い始めてた頃で、今日はもう彼と遊んでもいいかな、なんて
お気楽なこと考えてた
ただ彼のほうはもっと深刻だったみたいで、次の休み時間に私がトイレに行こうと教室を出たら
追いかけてきた彼に呼び止められて、場所探してくるから昼休みに時間くれ! と言って逃げた そして昼休み。彼はすでに教室にはいなくて、時間くれの約束もどうなってるのか分からなくて
当てはないけど探してみようと思って私も教室から出たら、廊下で待ち構えてた彼に腕を掴まれて
そのまま引っ張って連れて行かれた
場所なんてあったの? と彼に聞いたら、絶対かどうか分からないけど他の子はこないと思う、と
そこそこ自信ありそうな感じで言われたから信用して付いていったら、理科室とか家庭科室とかの
移動教室ばかり固まってる別校舎のトイレだった
これどっち入るのって聞いたら、できたら女子のほうに入りたいって言われて理由を聞いてみたら
男子で緊急的に大きい方をしたくなった子が、バレないようにここを利用することがあるらしい
さすがにトイレは思うところはあったけど、頑張って探してたみたいだし文句は言わずにおいた 女子のほうに誰もいないのを確認して奥の個室に入ったら洋式で、彼は蓋しめてそこに座った
どうしたいのか分からなくて彼をじっと見てたら、ここ、俺の上に座ってほしい、って足を揃えて
太ももをポンポン叩いてアピールしてる
最初は普通に背中向けて座ったら、違う、そうじゃないって言われて、向かい合わせになるように
言われて、恥ずかしいけど足を広げてまたがって座って彼に腰を抱かれたところで私にもピンときた
なんかこれエロ本で見たことあるような気がする、って私が言ったら彼がニヤッと笑った
本当はこれ、座ってセックスするための形らしいんだけど…って彼が言葉を濁すように言って
え、セックスは嫌だよ、って私が反射的に言い返したら、分かってる、痛いことはしないからって
彼が苦笑いしながら言った直後に、そうじゃなくておっぱい吸いたい、ってボソッとつぶやいた この時期の私は刺激が強すぎるアソコよりもおっぱい吸われるほうが好きで、数日前のエッチでも
それを彼にも言ったから希望に沿ってくれたのかもしれないけど、痛くて禁止にしたおっぱい揉みも
興奮したらやってくるし乳首吸ってる時間もすごく長い。私も彼も相当なおっぱい好きだと思う
返事する代わりに制服のブラウス脱いで、ブラ代わりのキャミも肩ひも外してお腹まで下ろして
おっぱい丸見えにした瞬間に彼が右の乳首に吸い付いてきて舌先でペロペロ舐め始めた
ほんの数日なのに久しぶりって思えるぐらいの気持ち良さに、やぁん…って高めの大きな喘ぎ声が出て
彼が慌てて乳首から離れて、聞かれたらマズイから静かにして、って真面目な顔で注意された
黙って頷いたら彼はすぐに乳首ペロペロに戻って、私は喘ぎ声が出ないようにギュッと目を閉じて
我慢してたけど自分でも分かるぐらい乳首がコリコリになってきたって思ったら、いきなり乳首を
強めに吸い上げられて、あっ! ってまた大きな喘ぎ声が出た また彼は乳首から離れて、もし聞かれたら危ないからやめる? って困ったように言ってきたけど
ちゃんと我慢するからもっとして、って私が言ったら、彼は無言で逆側の乳首に吸い付いてきた
チュッチュって音させながら強めに吸われてたらまた喘ぎ声が出そうになって、無意識に彼の頭を
両腕で抱いたらもっと強くしてってアピールと勘違いされたのか、痛くならないギリギリの強さで
思い切り乳首を吸われた
これがすっごい気持ち良くて、喘ぎ声を出さない代わりに頭を何度か振って耐えたけど、その後も
強弱つけて吸ったり甘噛みしてきたり気持ち良いフルコースが何分も続いて、もしかしたら今日は
このままイケるのかなって思い始めてたら彼が乳首から離れた
せっかくいい感じだったのに…って思いながら彼の頭を開放したら、時間わかる? って言われて
そう言えば昼休みだったんだって思い出したけど、2人とも携帯は教室に置きっぱなしだった
時間あるならもっとしてやりたいけど…って、私の気持ちを見透かしたような彼の言葉が嬉しくて
じゃあ私が見てくるって言って彼の膝の上から降りたらアソコに違和感があった 今まで感じたことない違和感で何だろうって思ってスカートの中に手を入れて触ったら、パンツの
上からでも分かるぐらいに湿ってて、パンツずらして直接触ったらちょっとだけヌルっとしてる
もちろん愛液だけど自分で確認したのは初めてだから分かるはずもなくて、私がガニ股のポーズで
アソコをいじってるのを見てた彼が、もしかして濡れてる? って声をかけてきた
恥ずかしいことなのは何となく分かるけど、そのときは濡れてるって言葉の意味がよく分からなくて
なんかヌルっとしてるね、って言ったら彼がとても興奮したみたいで、いきなり私のスカートめくって
濡れてるパンツの上からアソコを触ってきた
うん、これだよこれ、って言って指先でグイグイ押してきて、ちょっと気持ち良いのが恥ずかしくて
身体よじって逃げようしたら、もっと触らせて、って言いながらパンツ下ろされてクチュクチュって
いやらしい音させながらアソコの入り口あたりを指先でいじられた 入り口はまだそんなにいじられ慣れてなくてくすぐったくて変な笑い声が出てしまって、それでも
1分か2分かずっといじられてると気持ち良いような気がしてきて、喘ぎ声が出るほどじゃないけど
息がちょっと荒くなって、彼もそれに気付いたみたいで指が大きく上下に動いてクリのあたりまで
いじられるようになってきた
いつもベッドでエッチしてるから立ったまま気持ち良いのを我慢するのが難しくて、私は無意識に
腰を左右に振ったり引いたりしてたらしくて、触りにくいからじっとして、って彼に言われるまで
気付かなくて、その言われたことで余計に恥ずかしくなって、これしんどいからもういいよ、って
思わず拒否してしまった
私に嫌われたくないせいか彼もどうしていいか困ってしまったみたいで、指も止まって黙ったまま
いわゆる気まずい時間になりかけたところで予鈴が鳴って、一瞬でお開きムードに 私は半分裸みたいなもんだし、追加でアソコもいじられて余計に濡れてたし、これどうしようって
思ってたら、彼がトイレットペーパーでアソコを拭いてくれて、なんかまだヌルヌルのやつが出てる
みたいだからって、畳んだペーパーをアソコの入り口に当ててからパンツを履かせてくれた
小さい子みたいにお世話されて恥ずかしかったけど手つきは優しくて、こいつカッコいい…って私が
勝手にドキドキしてたら、一緒にいるとまたうるさいから悪いけど俺は先に走って戻る、って言って
彼が飛び出すようにトイレから出て行っておしまい
ちなみに彼の処置は大当たりで、5時間目の休み時間にトイレ行ってアソコに当ててたペーパーを
取り出したらパンツにも染みそうなぐらい湿ってて、エッチの時間を思い出して恥ずかしかった かなり長文だけど悪くないですね。幼い女性側視点の話は貴重だし大変エロいかと・・・
ひとつ提案させてもらいたい。書きたいことは分かるし読み取れるんだけれども
セリフか説明か分からない箇所があるので、セリフは「カギカッコ」で囲ってみてはどうだろうか
さらに細かくするならあなたの発言を「普通」ので彼の発言は『二重』でとかね
書き方が根本的に変わってしまうと思いますが、よければご検討いただきたい >>219
ここ見逃してました、ごめんね
手コキのようなことはしましたけど、このときはまだ白いのは出てないですよ
というか弾切れ? 何も出なくて拍子抜けした記憶がある
ただそれでも彼が言うには強烈すぎる快感でイッたら頭が真っ白になってたらしくて
数分間ほど動かなくなってました。あれが賢者タイムなんだろうけど地味に怖かった
>>228
提案ありがとう。まだ次の分は取り掛かってないので前向きに検討してみます
自分で書いててなんですけど、ちょっと読みにくいだろうなとは思ってました 相変わらずエロくてよいです。
おっぱい責められる描写がやっぱりリアルでいいなあ。
まだ初イキに達してないとか、濃いわあ。
ほんと、ありがとうございます。
ちなみにこれ言って喜んでもらえるかわかりませんが、あなたの文章でもう4回くらい抜いてる… 小学生の時に、チャイルドポルノのオーデションの話を
母親がどこかから見つけてきて受けた
条件は、チン毛が生えてないことと、皮が剥けてること、射精可能なこと
当時小6の俺は、この条件にピッタリだった。
オーデションでは射精能力を試された。
20歳くらいの女の人と本番で何連発できるか試された。
俺は童貞だったけど、30分で4連発、結果合格して、輸出向けのポルノ映画を撮ることになった。
相手は、15歳の子だった。
姉と弟が戯れながら性に目覚めていく、みたいな感じで、セリフはなし。
撮影は相手の子の体調に合わせて行われた。
まずはお姉さんの口で一発出して、その後復活したところで生本番、中出し。
そんな感じで3日間で20回射精して終了。
毛の生えてないチンコで射精するシーンが外人のお好みだと聞いた。 >>229
こういう小学生シチュ大好きな腐ってないのほうの女子です
よかったら彼のスペックを書いて欲しい
身長とかどういう性格だったのか女子の人気とか彼をイメージできるもの
断片的にそれなりにいい性格なのは分かるけどもうちょっと欲しい ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています