私が小学生でエロい事してた話をしようと思う
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いや本当
最近の小学生、高学年あたりの女の子は成人と変わらないスタイルしてるよなw
危ないわぁw よく遊びに行ってた同級生のシングルマザーに小6の時に筆おろしされた
挿入的な事は中坊になってからだった 他スレから転載
オレ5,6年生、アネ中1,2まで
けっこうエロい「お医者さんごっこ」してた
オレ中学で自然にやめた
でも、風呂は覗いた
アネは覗かれてるの気づいてたけど、何も言わなかった お医者さんごっこと言っても、まんまではなく
ゲームとかして、勝ったほうが相手に命令して良いという遊び
最初はパンツをみせるとか、お尻をみせるから
だんだん全部脱ぐとか、裸で踊るとかになった
触ったり舐めたりは恥ずかしくて言えなかった
おしっこをするところは見せてもらった
あと、おもちゃの車を手を使わないでお尻で挟んで拾うというのがあった
それはなんか興奮したんでよく覚えてる 俺分校のある田舎育ちなんだがとにかく子供が少なく俺は1つ下のいとこと良く遊んでた。
性に関する興味はお互い強くてお医者さんごっこという名目でお互いの観察をしたりしてた。
拾ったエロ本とか家にあったエロビデオとかを一緒に見ては挿入はないけどいろいろ試していた。
たまに従妹の友達が混ざって遊んでたよ
従妹が小6、その友達が中1で処女貰ったよ 小学生でトランクスにして、体育の時、着替えで俺がトランクスって噂が広まってさ。
当時、小学生はブリーフ主流でトランクスなんて学年に3人だけ。
クラスでは俺だけだった。
なぜか女子が「〇〇君、シマシマパンツなんでしょ?見せてー」と言ってきて
女子数名の前でズボンを脱いで、サイズやや大きめのブカブカのトランクスを見せた。
きゃー!とか、ぶかぶかじゃん!シワシワ!くしゃくしゃになってるー!
なんて嬌声が上がる中、俺のトランクスの裾を引っ張ったり大騒ぎ。
これ、1枚しか履いてないの?中に何も履いてないの?
なんかゴワゴワしない?
とか質問攻めにあった(笑)
今から思えば・・・お前らもパンツ見せろよ。
一気に前が膨らむぜ!と言ってやればよかった。 小学生の頃には、勃起が気持ち悪くてしょうがなかったけどな。
知識が全く無くて、股間の異常事態としか考えてなかった。 6年2組でフェラチオと言う言葉がクラスの盛り上がり言葉となって流行りまくっていた。女子は高校生になるまでに好きな男にフェラチオをしなければならないと言う縛り。
頭のいい女子もフェラチオを調べるわな。そんな折、クラスで1番勉強の出来る美人の神田さんから「今日帰りにうちで算数の復習せえへんか?」とお誘いを受けた。
そしてその日、僕は神田さんのおうちの彼女の部屋でネット画像を見ながら神田さんにフェラチオをしてもらった。僕達がクラスで1番早かった様に覚えてる。でも射精はしてません。
神田さんが「やっておこう、フェラチオ」と言うのでパンツを下ろしてちんちんを差し出しただけ。でも確か少し大きくなったおっぱいを触らせてもらった記憶がある。 何番だったか覚えてないけど、その944?の人です
こっちで書けと新しいやつに案内あったので、とりあえず見に来ました
時間おいたから気が抜けてどこで切ったか覚えてないんだけど、どうしたらいい?
見てる人ひとりっぽいし、知りたいことに答える質問形式でもいいけど 小4の私が同級生の男子とエロいことして、ひたすら性感を開発する思い出話
ここの文字数制限で確か3回か4回分だったから書き直しはつらいですね
結局反応イマイチだったからあんまりやる気ないし、やるかやらないかはもうどっちでもいい 書いてくれるならなんでもいい、ってところだけど、質問できるなら、最初の時濡れたりしてたかとか、濡れてるのに気づいたのがいつ頃だったりしたのか知りたいな。
あとは、前の話だと乳首舐められてた話だったから、初めて下触られたときの話とか聞きたいです。
すごい楽しみ。 こちらに移ってきました
ムラムラと思い出したときでいいので、
続編期待してます 最初っていうのはおっぱい攻めのあとかな?
ちょっとだけ濡れてたと思う。記憶自体は確かだけど、でも根拠がちょっと弱いかも
あのエッチのあと、おっぱいベタベタだし汗もかいてるしで彼の家のシャワー借りた
それでパンツを履き直した時に冷たかったんだよね。これが濡れてたかもって根拠
すぐ忘れるぐらいの違和感だったけど、例のエロマンガ本を読んで女の子がエッチな
ことされたら気持ち良くなって濡れるっていうのは覚えてたから、これのことか…って
分かったときは、またエッチ直後みたいな恥ずかしさが襲ってきて大変だった
私はそれまでオナニーしたことなかったし、無意識にそういうことした覚えもないけど
おっぱいで気持ち良くなったのを思い出して家でも弄ってみたけど、快感には程遠いような
うーん…って本気で悩むような微妙な感触だし、もちろん濡れたりもしなかった
このせいで彼とやるエッチは特別に気持ち良くなれる、という変な意識ができてしまって
エッチすることに抵抗が薄いというか積極的になっていくっていう裏話的なやつです ちょっとやる気でたので、>>200さんご希望の初アソコ編は次に書きます
>>201
こういうのあったらって希望があれば、私がやってたことならそのまま書くし
それに近いことやってたら、そう前置きしてからその話を書くよ
さすがに全部覚えてるわけじゃないし、きっかけがあれば思い出すのもあるしね わ、続編来てますね。ありがとうございます。初アソコ編楽しみにしてます。
最初のころはまだ濡れるかどうかって感じなんですね、そりゃそうか。
違和感とか恥ずかしさの感情が文章から感じられて、こちらもドキドキします。 あまり放置するのも悪いので書けた分だけ流しておきます、これで半分ぐらい?
初めてアソコ触られたのは、おっぱい攻めされた次の日だった
おっぱい攻めのあと、手コキっぽい何かで彼をイカせたら放心状態になっちゃって
変な別れ方したから気まずいかな〜と思ってたのに、全然そんなことなかった
登校したら、昨日のリベンジしたいんだけどっていきなり彼に言われて、言ってる
意味はすぐに理解したけど朝イチでそんな直球くると思ってないから返事できなくて
今日の放課後いいか? って重ねて言われて、なんか反射的にOKしてしまった
そのあとは話しかけてくることもなくて、ドキドキとモヤモヤのまま放課後になって
周りの席の子たちと雑談してたら彼がやってきて、一緒に帰ろうってまた直球でくるから
ちょっとざわめいたけど、朝に遊ぶ約束してたからと言って追求される前に逃げた 彼の部屋に入るなり土下座されて、昨日はごめん、全面的に俺が悪いと思ってるから
許して欲しい、許してくれるんだったらまたエッチさせて下さい、みたいなことを
超が付くほどの真剣さで訴えかけられて、別にそこまで怒ってないんだけどなぁ…って
思いながら、私も中途半端に終わったのは残念だったから許してあげた
それで? どうしてくれるの? って私がちょっと上から目線の感じで彼に聞いたら
おっぱいでもオマンコでもどっちでもいいから今日は絶対気持ち良くさせるから、って
聞いてる私が恥ずかしくなるぐらいの興奮した声で言われた
少しエロい空気になったところで、ちょっと復習する時間くれって彼が言い出して
机の中に隠してあったエロ本を取り出して読み始めたので私も隣で一緒に見た
やっぱり今日はオマンコかなぁ…って彼がつぶやくのを聞いて、気持ち良さそうだけど
指とかチンコ入れるのは怖いよって言ったら、今日は気持ち良くするのが目標だから
絶対そんなことしないって彼が約束してくれたのでちょっと安心した 読み終わって私が服を脱ごうとしたらじっと見られてて、脱がしてみたいけどいい?
って聞かれたから任せたけど、これが思った以上にめちゃくちゃ恥ずかしい
制服のブラウスとスカート脱がされるところまでは我慢できたけど、彼の手がパンツに
かかったところで恥ずかしすぎて、ちょっと待って、って思わず止めてしまった
昨日は普通に裸になってたのになんで? って彼が聞いてくるけど、恥ずかしいからって
それしか言えなくて、じゃあもう脱がなくていいからそのまま触るよ、って言って
ベッドに寝かせた私の足を軽く開いてアソコを触りだした
手のひら全部だと思うけどアソコ全体を撫でるように上下にゆっくり動かしてきて
くすぐったい感じはするけど全然エッチな感じじゃなくて、彼もそれにすぐ気づいて
これじゃないのかな? ちょっと変えてみる、って言いながら指先で割れ目をなぞる
みたいに動かしたときに腰から頭まで寒気みたいなすごい刺激が走って、自分でも
はっきり分かる声で、あん! って大きく喘いだ 自分でもびっくりしたけど彼はもっとすごかったみたいで、ごめん痛かった? って
すごく心配そうに聞いてくるけど私は喘ぎ声出ちゃったのが恥ずかしくて、大丈夫って
返事するだけで精一杯だった
じゃあもっとしていい? って彼が聞いてきて黙って頷いたら、さっきと同じように
指先で割れ目をなぞってきて、しかもさっきより指が食い込んでる感じがして、何度か
往復してるうちに刺激に耐えられなくなって、いやぁ! って言いながら彼の手を
押さえてしまった
さすがに彼も私がおかしくなってるのに気付いてて、ひょっとして気持ち良い? って
聞いてきて、多分そうだと思うけど初めてだからすごすぎるの、って正直に言った
そしたら彼が、どこがいいか見たいからやっぱりパンツ脱がせていい? って聞いてきて
すごく恥ずかしいけど私も気になったから黙って頷いた 脱がされたあとじっくり見られて、なんかめっちゃエロい…って彼がつぶやいてるけど
私は恥ずかしさのピークだったから何も言い返せない
彼も興奮してるのかどんどん私の足を大きく開いていくし、アソコも両手で広げられた
恥ずかしすぎてエッチするのやめればよかったかもって後悔しかけたところで、彼がまた
指で割れ目をなぞるのを始めたけどパンツがなくなったせいかスムーズに動かせなくて
急に彼の頭が動いたと思ったら、もうアソコを舐められてた
ちょっといきなり何してんのって私も反射的に文句言ったけど、エロ本でもこうやって
男がオマンコ舐めてたじゃない? って彼は顔も上げずに平然と言い返してきた
それは見てたけど汚いからやめてって私が強めに言っても彼は無視して、アソコ全体に
口をつけて舐めまわして、そのうち時々割れ目の中にも舌先が入ってきた ヌメヌメした舌の感触と同時にゾクゾクする刺激が強烈にきて、私の頭の中はそれしか
感じられなくなくって、彼を押しのけるとか抵抗する気がまったく起きなかった
彼は彼でクンニに夢中になってるみたいで、ピチャピチャ、ジュルジュルってすごい音
させながら私のアソコを舐め回してた
舐められてるっていう気持ち悪さがちょっとずつ消えて、ふわふわした感じだけになって
これって昨日のおっぱいと同じ感じだよね…って本当の意味で快感を意識しかけてたら
彼がアソコから顔を上げて、どんな感じだった? 舐めるのは痛くないと思うけど? って
エッチ前の必死な怖い顔じゃなくて、ちょっと落ち着いた顔で聞いてきた
彼がちゃんと私のこと考えてやってくれてるっていうのが嬉しくて、気持ち良かったと思う、
でも最初にあったびっくりするようなのは全然なかったと思うって正直に答えた
すると彼は、どこかすっごい気持ち良いところあるんだろうなぁ…って私のアソコを片手で
広げて、もう片方の手で唾液でベタベタになったアソコを弄り始めた たまにクチュって音をさせながら指先で何度も上下に往復されてるうちにアソコの上側が
他より気持ち良いのに気付いて、もしかしたら上のほうかも? って彼に教えてあげたら
やっぱこれかな…って言ってクリのあたりを指先で押しながらこねるように動かしてきた
集中的に刺激されたらあっという間に気持ち良くなっちゃって、あっあっあっ、って喘ぎ声が
止まらなくなって、彼が何か言ってたけど気持ち良すぎて頭に入ってこない
しばらくクリ攻めされて、喘ぎ声が我慢できないぐらいには気持ち良いけどイクほどじゃなくて
指がゆっくりになったと思ったら、あのエロ本みたいにイク〜ってやつ難しいんだなって
しみじみとつぶやくように彼が言った
指がゆっくりでも気持ち良くてふわ〜っとした気分のまま、なんかごめんって小声で謝ったら
今の気持ちよさそうな顔すっごい可愛いし全然いいよって、優しく言ってくれたのが嬉しくて
またエッチしようねって私が言ったら彼も嬉しそうに頷いて、この日はおしまい とりあえず初エッチ編はここまで
ただエロいことしてるだけで、まだ私のほうに好きとかの恋愛感情ほとんどなかったから
普通に抱き合ったりとかキスしたりとか、やってて当たり前のことをした記憶がない
彼のほうは普通に好きだと思ってたらしいので、彼が妙に優しかったり下手に出てるのは
そのせいだと思ってくれたら、このときの関係が分かりやすいかも えっろいなあ。この時まだ小4でしたっけ?
男子も小4でいきなりクンニとか勇気がありすぎる…
まだお互い毛とかは生えてない感じなんですかね。
ちゃんと初イキとかはこの後かな? 続きも楽しみにしています。 >>214
ちょっと気になったことをいくつか聞きたい
これはかなり失礼な質問だけど、クンニして臭いとか言われなかった?
特に小学生はよく洗えてなくて臭いと聞いたことあるから
彼氏の家には誰もいないのかな?
多分そうだとは思うんだけど息子が女子を自宅に連れてきたら母親が
盛り上がってうるさいだろうからね。ちょっと気になった
お姉さんの恋愛感情の薄さはどうして?
羞恥心はきちんとあるみたいだから女としての意識もあるだろうし不思議 >>215
小4の7月頃の話だから、年齢だと私が9歳で彼がちょっと早くて10歳ですね
毛は全然まだです。ついでに言うのもなんですけど私は中2までほとんど生えなかった
彼のほうも小6になるまで色々なところがお子様でしたね
クンニですが、彼はエロ本知識が豊富で、いわゆるむっつりスケベさんだったので
抵抗あるどころかむしろやってみたくてしょうがなかった、らしいです
逆に私はエロ知識が皆無で、彼の言うこと、やることは信頼とまでは言いませんけど
無条件に受け入れるのがほとんどだったのでエッチ中の流れは基本お任せにして
彼のやりたいことをやらせるほうが結果的にエロくて気持ち良いって理解してました
私の初イキはそんな先じゃないんですけど、ちょっと問題があって…って感じの話に
なると思います。思い出としては強烈なんですけど、文章で伝わるかどうか? >>216
臭いかどうかですけど、初クンニに関して言えば、その日あったプール授業のせいで
とても塩素くさかったらしいことが、あとで彼から聞いた話で判明してます
ついでに言うと、私自身は母親の教育でアソコの溝も中も指でキレイに洗うようにって
言われて守ってたから悪臭レベルってことはないはず
ただ彼がちょっと体臭フェチな気がしないでもないんですけど、これを書くと長くなるので
今はやめておきます
彼の家は共働きで基本的に夜まで誰もいなかったですね。高校生だったお兄さんも
部活で6時とか7時にならないと帰ってこないけど、そんな遅くまでエッチしてません
彼の両親とはしばらくあとで対面して、ちゃんと公認彼女?っぽくなります
私の恋愛感情は…どう言えばいいかな、男子たちと仲良すぎて良い意味でも悪い意味でも
好意を向けられてるのは理解してたので誰が好きなのかって意識しなかった、のかも
悪く言えば八方美人だし、良く言えば男子たちと公平に付き合ってるつもりでした
エッチするようになってから、この彼が特別になっていくのは言うまでもないですね >>217
そういえばお相手男子、最初に声かけて連れ込んで…と相当積極的でしたものね。
手コキぽいのもしたって書いてありましたが、小4でもう出ちゃってたなら相当早熟ですね。
初イキ話、複雑な話とのことですが楽しみにしています。 時間的には続きで、これも自分の中では初めての話です。残念ながら初イキではありません
放課後に彼の家で何度かエッチするようになって、他の子とちょっと距離が出てきたかもって
彼に相談したら、男子のほうでも彼が私を独占しようとしてると文句が出てる…と言われた
私は私でエッチはしたいけど、普通に女子の友達とも遊びたい気持ちがまだまだ強かったので
もうすぐ夏休みだし、それまでエッチはちょっと我慢しない? という結論になった
約束どおり何日か距離を置いた。必要以上に話したり逆に避けたりせず、できるだけ前みたいに
大勢の男子の中のひとりとして彼を見てたつもりだけど、今の彼にはそれが分かってしまって
ものすごくつらいと、朝礼の前で特にざわめいてる時間にこっそり話したときに言われた
ちょっとしんどいなぁ…って私も思い始めてた頃で、今日はもう彼と遊んでもいいかな、なんて
お気楽なこと考えてた
ただ彼のほうはもっと深刻だったみたいで、次の休み時間に私がトイレに行こうと教室を出たら
追いかけてきた彼に呼び止められて、場所探してくるから昼休みに時間くれ! と言って逃げた そして昼休み。彼はすでに教室にはいなくて、時間くれの約束もどうなってるのか分からなくて
当てはないけど探してみようと思って私も教室から出たら、廊下で待ち構えてた彼に腕を掴まれて
そのまま引っ張って連れて行かれた
場所なんてあったの? と彼に聞いたら、絶対かどうか分からないけど他の子はこないと思う、と
そこそこ自信ありそうな感じで言われたから信用して付いていったら、理科室とか家庭科室とかの
移動教室ばかり固まってる別校舎のトイレだった
これどっち入るのって聞いたら、できたら女子のほうに入りたいって言われて理由を聞いてみたら
男子で緊急的に大きい方をしたくなった子が、バレないようにここを利用することがあるらしい
さすがにトイレは思うところはあったけど、頑張って探してたみたいだし文句は言わずにおいた 女子のほうに誰もいないのを確認して奥の個室に入ったら洋式で、彼は蓋しめてそこに座った
どうしたいのか分からなくて彼をじっと見てたら、ここ、俺の上に座ってほしい、って足を揃えて
太ももをポンポン叩いてアピールしてる
最初は普通に背中向けて座ったら、違う、そうじゃないって言われて、向かい合わせになるように
言われて、恥ずかしいけど足を広げてまたがって座って彼に腰を抱かれたところで私にもピンときた
なんかこれエロ本で見たことあるような気がする、って私が言ったら彼がニヤッと笑った
本当はこれ、座ってセックスするための形らしいんだけど…って彼が言葉を濁すように言って
え、セックスは嫌だよ、って私が反射的に言い返したら、分かってる、痛いことはしないからって
彼が苦笑いしながら言った直後に、そうじゃなくておっぱい吸いたい、ってボソッとつぶやいた この時期の私は刺激が強すぎるアソコよりもおっぱい吸われるほうが好きで、数日前のエッチでも
それを彼にも言ったから希望に沿ってくれたのかもしれないけど、痛くて禁止にしたおっぱい揉みも
興奮したらやってくるし乳首吸ってる時間もすごく長い。私も彼も相当なおっぱい好きだと思う
返事する代わりに制服のブラウス脱いで、ブラ代わりのキャミも肩ひも外してお腹まで下ろして
おっぱい丸見えにした瞬間に彼が右の乳首に吸い付いてきて舌先でペロペロ舐め始めた
ほんの数日なのに久しぶりって思えるぐらいの気持ち良さに、やぁん…って高めの大きな喘ぎ声が出て
彼が慌てて乳首から離れて、聞かれたらマズイから静かにして、って真面目な顔で注意された
黙って頷いたら彼はすぐに乳首ペロペロに戻って、私は喘ぎ声が出ないようにギュッと目を閉じて
我慢してたけど自分でも分かるぐらい乳首がコリコリになってきたって思ったら、いきなり乳首を
強めに吸い上げられて、あっ! ってまた大きな喘ぎ声が出た また彼は乳首から離れて、もし聞かれたら危ないからやめる? って困ったように言ってきたけど
ちゃんと我慢するからもっとして、って私が言ったら、彼は無言で逆側の乳首に吸い付いてきた
チュッチュって音させながら強めに吸われてたらまた喘ぎ声が出そうになって、無意識に彼の頭を
両腕で抱いたらもっと強くしてってアピールと勘違いされたのか、痛くならないギリギリの強さで
思い切り乳首を吸われた
これがすっごい気持ち良くて、喘ぎ声を出さない代わりに頭を何度か振って耐えたけど、その後も
強弱つけて吸ったり甘噛みしてきたり気持ち良いフルコースが何分も続いて、もしかしたら今日は
このままイケるのかなって思い始めてたら彼が乳首から離れた
せっかくいい感じだったのに…って思いながら彼の頭を開放したら、時間わかる? って言われて
そう言えば昼休みだったんだって思い出したけど、2人とも携帯は教室に置きっぱなしだった
時間あるならもっとしてやりたいけど…って、私の気持ちを見透かしたような彼の言葉が嬉しくて
じゃあ私が見てくるって言って彼の膝の上から降りたらアソコに違和感があった 今まで感じたことない違和感で何だろうって思ってスカートの中に手を入れて触ったら、パンツの
上からでも分かるぐらいに湿ってて、パンツずらして直接触ったらちょっとだけヌルっとしてる
もちろん愛液だけど自分で確認したのは初めてだから分かるはずもなくて、私がガニ股のポーズで
アソコをいじってるのを見てた彼が、もしかして濡れてる? って声をかけてきた
恥ずかしいことなのは何となく分かるけど、そのときは濡れてるって言葉の意味がよく分からなくて
なんかヌルっとしてるね、って言ったら彼がとても興奮したみたいで、いきなり私のスカートめくって
濡れてるパンツの上からアソコを触ってきた
うん、これだよこれ、って言って指先でグイグイ押してきて、ちょっと気持ち良いのが恥ずかしくて
身体よじって逃げようしたら、もっと触らせて、って言いながらパンツ下ろされてクチュクチュって
いやらしい音させながらアソコの入り口あたりを指先でいじられた 入り口はまだそんなにいじられ慣れてなくてくすぐったくて変な笑い声が出てしまって、それでも
1分か2分かずっといじられてると気持ち良いような気がしてきて、喘ぎ声が出るほどじゃないけど
息がちょっと荒くなって、彼もそれに気付いたみたいで指が大きく上下に動いてクリのあたりまで
いじられるようになってきた
いつもベッドでエッチしてるから立ったまま気持ち良いのを我慢するのが難しくて、私は無意識に
腰を左右に振ったり引いたりしてたらしくて、触りにくいからじっとして、って彼に言われるまで
気付かなくて、その言われたことで余計に恥ずかしくなって、これしんどいからもういいよ、って
思わず拒否してしまった
私に嫌われたくないせいか彼もどうしていいか困ってしまったみたいで、指も止まって黙ったまま
いわゆる気まずい時間になりかけたところで予鈴が鳴って、一瞬でお開きムードに 私は半分裸みたいなもんだし、追加でアソコもいじられて余計に濡れてたし、これどうしようって
思ってたら、彼がトイレットペーパーでアソコを拭いてくれて、なんかまだヌルヌルのやつが出てる
みたいだからって、畳んだペーパーをアソコの入り口に当ててからパンツを履かせてくれた
小さい子みたいにお世話されて恥ずかしかったけど手つきは優しくて、こいつカッコいい…って私が
勝手にドキドキしてたら、一緒にいるとまたうるさいから悪いけど俺は先に走って戻る、って言って
彼が飛び出すようにトイレから出て行っておしまい
ちなみに彼の処置は大当たりで、5時間目の休み時間にトイレ行ってアソコに当ててたペーパーを
取り出したらパンツにも染みそうなぐらい湿ってて、エッチの時間を思い出して恥ずかしかった かなり長文だけど悪くないですね。幼い女性側視点の話は貴重だし大変エロいかと・・・
ひとつ提案させてもらいたい。書きたいことは分かるし読み取れるんだけれども
セリフか説明か分からない箇所があるので、セリフは「カギカッコ」で囲ってみてはどうだろうか
さらに細かくするならあなたの発言を「普通」ので彼の発言は『二重』でとかね
書き方が根本的に変わってしまうと思いますが、よければご検討いただきたい >>219
ここ見逃してました、ごめんね
手コキのようなことはしましたけど、このときはまだ白いのは出てないですよ
というか弾切れ? 何も出なくて拍子抜けした記憶がある
ただそれでも彼が言うには強烈すぎる快感でイッたら頭が真っ白になってたらしくて
数分間ほど動かなくなってました。あれが賢者タイムなんだろうけど地味に怖かった
>>228
提案ありがとう。まだ次の分は取り掛かってないので前向きに検討してみます
自分で書いててなんですけど、ちょっと読みにくいだろうなとは思ってました 相変わらずエロくてよいです。
おっぱい責められる描写がやっぱりリアルでいいなあ。
まだ初イキに達してないとか、濃いわあ。
ほんと、ありがとうございます。
ちなみにこれ言って喜んでもらえるかわかりませんが、あなたの文章でもう4回くらい抜いてる… 小学生の時に、チャイルドポルノのオーデションの話を
母親がどこかから見つけてきて受けた
条件は、チン毛が生えてないことと、皮が剥けてること、射精可能なこと
当時小6の俺は、この条件にピッタリだった。
オーデションでは射精能力を試された。
20歳くらいの女の人と本番で何連発できるか試された。
俺は童貞だったけど、30分で4連発、結果合格して、輸出向けのポルノ映画を撮ることになった。
相手は、15歳の子だった。
姉と弟が戯れながら性に目覚めていく、みたいな感じで、セリフはなし。
撮影は相手の子の体調に合わせて行われた。
まずはお姉さんの口で一発出して、その後復活したところで生本番、中出し。
そんな感じで3日間で20回射精して終了。
毛の生えてないチンコで射精するシーンが外人のお好みだと聞いた。 >>229
こういう小学生シチュ大好きな腐ってないのほうの女子です
よかったら彼のスペックを書いて欲しい
身長とかどういう性格だったのか女子の人気とか彼をイメージできるもの
断片的にそれなりにいい性格なのは分かるけどもうちょっと欲しい >>230
いえ、そうやって興奮してもらえてるんだったら私は嬉しい
変な話だけど、男性が抜くっていうアレは相当興奮してないと無理なのは彼ので知ってるし…
おっぱいの描写が細かいのは、やっぱり彼にされてた時間が長いからだと思う
話として書いてない日になるんだけど、彼が15分ぐらい乳首に吸い付いたまま離れなくて
乳首のほうが痛くなってきて止めてもらうつもりで「それ疲れないの?」って遠回しに言ったら
「疲れないように適当に弱くして休んでる」って斜め上の返答されたことがありました
意味が通じてないから「吸われすぎて痛い気がしてきたんだけど」って言ったら「ごめん」って
言われて離れたと思ったら反対側に吸い付いて、また痛くなる寸前までずっと吸われてました
あの日は乳首コリコリになったまま戻らなくてノーブラで家に帰るのは恥ずかしかったですね >>232
身長はいくつだろ、145センチぐらいあったかも? 学年の男子の中でも大きいほうでした
性格はお兄ちゃんタイプって言えばいいのかな。私にはとにかく優しくて甘えたら仕方ないなって
感じで受け止めてくれる。私はひとりっ子でワガママだから合わせてくれたのかもしれないけど
そのへん考えても温厚で真面目でガキっぽいところが少ない、ちょっと珍しい男子でした
女子の人気はあまりなかったですね。顔は悪くないんだけど学校の彼は面白みがないというか
ぶっちゃけ暗い。2人きりになってじっくり過ごすようになったら良さが分かるんですけどね
逆に男子の間では頼れるナイスガイって感じだったみたいなので、寡黙なラスボス的な存在
あとはそうですね、運動はクラスの中でも上位レベルで、勉強はテストで70点ぐらいの感じ
性格がもっと明るければクラスどころか学年でもトップクラスの人気者になってたかも
私という女子から見たら、チャラチャラしてなくて誠実そうだったので好感度は高かったです >>234
詳しくありがとう
お兄ちゃんタイプっていうのはしっくりくる表現
勝手にイケメンな人気者を想定してたから不人気だったとはね
同い年なのに甘えられる時点で良いカップルだと思う! 夏休みは全部書いてるとキリないので適当にまとめると、彼の家族がいる土日を避けてほとんどの平日を
彼の部屋で一緒に過ごしてた。私が他の友達と遊ぶのは空いてる土日にしたし、彼はもっと積極的になってて
10分でもいいから一緒にいたいって、いつでも私との時間を優先するようになってた
一緒に過ごす日は、真面目に宿題して息抜きにエッチしたり、エッチの休憩で2人とも裸のまま昼寝して
起きてまたすぐにエッチしたり、彼がずっと熱望してたお風呂エッチもしたし、プール登校の日に校舎の裏で
初めての外エッチしたこともあったし、もう人目さえなければ何でもいいって感じになってた
彼のせいにしたいわけじゃないけど、ほとんど毎日のように会ってエッチを求められると流されてしまって
なんでそこまでしたいのかなって不思議に思うときもあったけど、私は1日何時間もずっと気持ち良くされて
エッチの区切りごとに彼のを手コキでイカせてあげるって感じでお返しして、彼も満足そうにしてた ただ問題がひとつ、あんなにいっぱいエッチしたにも関わらず、私はまだイクことができてなかった
今なら分かるんだけど、ほとんどイク寸前までは高まってるけど少しだけ足りなくて、私は彼が頑張って
気持ち良くさせようと尽くしてくれてるのに悪いと思うし、彼は彼で残念がってるというか、もしかしたら
自分はエッチが上手くないんじゃないかって、自信をなくして落ち込んでる日もあった
夏休みが終わって二学期が始まって、休み中に会わなかった男子の一部から私がすごく可愛くなってるって
急に評判が上がって、裏で盛り上がってるらしいと彼から聞かされた
私は自分の恋愛にはあまり興味なくて、それは男子たちも知ってるはずだから関わらないつもりでいたけど
そんな虫のいい話はなくて、この数日後に仲の良かった男子からとうとう告白されてしまった
(即ごめんなさいするだけでトラブルもなく、別に大した話じゃないので割愛します) 放課後はいつものように彼の部屋に行って1時間ほど掛けてエッチして、私が何度かイキかけるけど
やっぱりダメで、ちょっと休憩しようってことになった
私はずっと気持ち良くさせられてるから休憩中もふわふわした気分のまま頭がよく回ってないことが多くて
さっき告白されたことをまだ彼に話してなかったっけ…と何気なく思い出して「そう言えばね…」と横で
裸のまま一緒に寝転んでる彼に話しかけた
同じクラスの子に告白されたこと、それもついさっきで、その気ないからすぐお断りしたよ、ということを
淡々と話してたら、彼が急に私のほうに向いて「俺が告白したら彼女になってくれる?」と言い出した
なんでそんな話になってるのか理解できなくて「冗談?」と聞いたら「すごく本気です」と丁寧に即答されて
私は何も言えなくなってそのまま固まってしまった しばらくして彼がひとりで話し出して、夏休み前からずっと自分たちの関係はなんだろうって悩んでることや
他の男子から私に関する話を聞くたびにイライラすること、そして恋人同士じゃないからお互いに遠慮して
本当に気持ち良いエッチができてないんじゃないか、彼の話をまとめると大体そんなことを言ってた
聞き終わってから「ちゃんと恋人同士になったら解決する?」と聞いたら「そう思うし、そうしたい」と
彼が言ったので「なんで今まで告白しなかったの?」とさらに聞いたら「逃げられそうな気がしたから」と
言って「実際に今日そうなったみたいだし…」と付け加えられて否定できなかった
ちょっとだけ迷ったけど彼ならいいかなって思ってたし「じゃあ今から告白して下さい?」と彼に言ったら
「なんでそこ疑問形なんだよ」って笑われたけど、すぐに切り替えて「好きです、彼女になって下さい」と
真面目に言ってくれたから「嬉しいです。よろしくお願いします」と私も丁寧に返事した 2人とも裸だし、しかもエッチしたあとでなんでこんな話をしてるんだろうねって一緒に笑って落ち着いて
何となくこのタイミングだってお互い感じたみたいで、同時に顔を寄せ合って初めてキスした
唇合わせるだけの軽いキスだったけど私はすごくドキドキしたし、彼も見たことのない良い笑顔になってて
そんな彼に誘導されて自然にエッチが始まった
彼は覆いかぶさってる状態で私の顔をじーっと見てきて「もっといっぱいキスしていい?」って聞いてきて
まだドキドキが収まってなくて恥ずかしいから「もういちいち聞かなくていいよ」って投げやりな返事したら
ちょっと乱暴にキスしてきて、舌で唇をペロペロ舐めたり、無理やり口の中に舌を差し込んだりしてきた
息継ぎが慣れなくて私が苦しそうにしてるのに気付いた彼が止めて、片手で優しくおっぱい触りながら
「実は前からめっちゃキスしたいって思ってた」と彼が言って「俺が先にエッチ誘ったからおかしくなって
ごめん」って言いながら指先で乳首をつまんでコリコリしてきた 「謝るのかエッチするのかどっちかにしてよ」って私が笑いながら言ったら「今日こそ絶対イケるように
頑張るから」って彼が真面目に言って今度は両方の乳首をつまんでコリコリしてきて、私が感じ始めたのを
見てちょっとずつ指先に力を入れて、つまんで、軽く引っ張って、離してって繰り返すようになってきた
夏休み中に乳首の刺激に慣れた私のために彼が新しくやり始めた方法で、ちゃんと加減してくれないと
痛いだけなんだけど、ときどき爪でカリカリしてみたり指先でこね回してみたり色んな刺激で気持ち良く
なるようにしてくれて、いつまでもやってて欲しいぐらいの感じで私は目を閉じてうっとりしてた
そしたらいつの間にか右の乳首がじんわりと熱くなってて、優しく緩めに吸われてるのに気付いて「なんか
分からないけどいつもより気持ち良いかも」って言ったら彼は返事する代わりにちょっと強めに吸ってきて
同時に左の乳首をいじるのを止めて、空いた手の指をアソコの割れ目に添えてゆっくり上下に撫で始めた しばらく乳首とアソコの両方で気持ち良くされてたけどアソコのほうが物足りなくなってきて、自分で
ちょっと足を開いて中まで触りやすいようにしたら彼がすぐに指を押し込んできて、アソコの入り口から
愛液をすくい取るように指を動かしてクリトリスのところにヌルヌルを塗られた
アソコの準備できたと思ったらすぐにクリ責めが始まって、乳首もチュパチュパってわざとやらしい音を
出しながら吸い始めて、あんまり派手に喘ぎ声を出すのはまだ恥ずかしいから我慢してたけど、それが
彼に気付かれたみたいで乳首吸うのをいきなり強くされて「あーーー!」ってすごい声が出た
「もう恋人同士なんだから我慢しないでいいよ」って彼が言ってきて、乳首もアソコも一番強いぐらいの
刺激で激しくされたら気持ち良いレベルもどんどん上がって、息してるのか喘いでるのか分からないぐらい
エッチな喘ぎ声が自然に出るようになってた やっとピークに近い状態になって「イケそう? もっとする?」って彼が聞いてきて「もうちょっと…」って
私がなんとか答えたら、乳首を吸われるのに甘噛みを追加されて思わず身体をよじってしまうぐらい
気持ち良くて「それダメ!」って言ったらもっと強く噛まれて、痛いはずなのに気持ち良くなってた
それでも私はまだイケなくて彼が乳首から離れて「まだ我慢してる?」って聞いてきて私が首を振ったら
急にキスされて舌を口の中に入れられて舐め回されてたら、クリ責めの指もいつの間にか強くなってて
上手くしゃべれなくて変な声になってたと思うけど「もうイク、イキそう」って必死に訴えた
これが伝わったのか彼も息苦しかったのか分からないけどキスするの止めて、また乳首を吸うのに戻って
何度か強く吸って噛んでを繰り返されて、私は「イクー!」って言って頭真っ白になった
ものすごい快感で正直どれぐらい放心状態になってたか分からないけど、少し落ち着いて気が付いたら
彼が添い寝しながら腕を伸ばして優しく抱いてくれてた というところで、唐突に見えるかもしれませんけど終わりです
イッたあとの話というか時間も結構あるんですけど、ただイチャイチャしてるだけなので割愛します
きちんと伝わるか不安なので付け足しておくと、私が我慢してるからイケないんだと彼は思ってますが
これは半分ハズレで、私の恋愛感情が満たされてなかったせいで自分の中でブレーキが掛かってたんだと
私はそう思ってます 早いほうだとは思うけど、もっと幼い頃からオナニーして絶頂体験してるらしい話はわりとあるね 初イキは乳首だったのですね…
それにしても、ようやくカップルになったか、という感じですね。
「恋愛感情が満たされてなかったせいで自分の中でブレーキが掛かってた」
これはなんかわかる気がする。
この後も続く感じですかね?
初Sexは小学生の頃にそうなったのかはわからないですが、お風呂エッチの話とかは個人的にすごく好きなシチュなんて詳しいエピソードを読んでみたいです。
あとは、彼がちゃんと射精した時の話とかも印象に残ってればぜひ。 >>245
>>246
私はオナニー経験まったくゼロで、いきなり彼とエッチしたせいで性感帯の開発が異常で
むしろ余計にイキにくくなってたかもしれないって思ってます
女子だけでやるエロバナで仕入れた情報だと、早い子は幼稚園のころから圧迫オナニーして
親に怒られたり、私の友達でも小2で机の角でオナニーしてイキまくって癖になってたとか
いずれにしても私も含めて個人差の大きい話だと思うから、早い遅いは色々ありますね >>247
とりあえず伝わったみたいで安心。乳首で初イキは彼の狙い通りだったらしいですけど
あのあと癖になったというか、乳首で軽くイキやすくなってしまって大変だった
続きがあるというか書こうと思えばいくらでもあるんですけど、ただ順番にやっても長いし
ここに来たときに言ったとおり、こういうのがあれば聞きたいという形なら?
お風呂エッチって大きく2つあるんですよね
彼の家族がいない時間に勝手にお風呂を使ってるときは好き放題にやってるから長い
この小4の夏休みの話とか長期休みのときなんかそう
両方の親公認になってから彼の家に週末お泊りするようになって、そういうときは
彼の家族みんないるから、あんまり怪しまれないぐらいの時間内で声を殺して
こっそりエッチするっていう秘密プレイな感じ
あときちんとしたセックスは小学生のうちに済ませてるし、初射精もちゃんと覚えてる
どれでもいいし、全部書いてもいいです。一気には無理ですけど お風呂も初射精も初Sexも、全部読みたいけど、じゃあ私も初Sexの話から読んでみたいです。 初セックスしたのは次の春休み、彼の11歳の誕生日だった
早生まれの私が3月下旬に10歳になったばかりで、同じ学年なのに1歳差あるような感じで
とても不思議な気分だったのを覚えてる
ちゃんと恋人同士になって、私も痛みの恐怖感よりもセックスに対する興味が上回ってきて
彼からの提案でまたエロ本知識からになるんだけど、ちょっとずつ指を入れて本番の挿入に
慣らしていこうってことになった
ただその前に「本当に痛いかどうか試してみたい」って彼が言うので、私は何度イッたか
分からないぐらい前戯されて、愛液はもう垂れ流しでシーツまで汚れてしまうような状態で
彼が挿入しようとしたけど、私はヤバいぐらい激痛なのに先っぽすら入ってないらしい
その日は何度か試して最終的に私が泣いてしまったのもあって、彼が必死に慰めてきて
「このままじゃエッチするの嫌いになりそうだから」って彼が気遣ってくれて、また何度か
イかされて、エッチ後もくっついて甘えたらちゃんと優しくしてくれて嬉しかった 当分は真面目に慣らしていこうってことで、挿入を試すのはやめることにした
でも次に問題になったのが私の体格。はっきり何センチかは覚えてないけど4年生の秋頃で
130センチに届いてたかどうか、少なくとも春の身体測定で120センチ台だったのは間違いない
クラスでもっと小さい子もいたけど、私も前から数えたほうが早いぐらいの低身長だった
前に私が泣いたのもあって彼が慎重になりすぎて悩み始めて、私のこと大事にしたいから
もっと大きくなるまで待ったほうが…とか独り言まで言い始めたから、少しぐらい痛いのは
我慢するから、どこまで慣れるか分からないけどやれるだけやってみようという結論に
(この時期もいくつかの特殊プレイしてるけど、あまり関係ないので割愛)
年も明けて3月に入った頃、やっと指1本だけなら泣かなくてもいいぐらいの痛みになって
でも正直これ以上は無理じゃないかなって私は薄々思ってたので、彼にそれを打ち明けて
「初めてのセックス、来月の誕生日プレゼントにしていい?」と言ったら、彼が大喜びで
抱き締めてきて、こんなに喜んでくれるんだったらいいやと思って私も覚悟を決めた そして彼の誕生日。まだ春休み中で、彼のお兄さんが家にいるかもっていう不安材料が
あったけど朝から遊びに行ったらしくて、私がお邪魔したときには彼しかいなかった
お互いに今日が大事な日っていうのは理解してるから緊張でガチガチで、特に私は
どれだけ痛いんだろうとか、もし血が止まらなかったらどうしようとか変なこと考えて
よく眠れなかったせいか顔色も悪くて、すごく不安そうな顔をしてたらしい
彼の部屋に入っても落ち着かないし、ついでにベッドに座るのも避けたい感じがあって
カーペットの上に女の子座りしてたら「そんなに怖がられたら何もできないよ」って
彼に苦笑しながら言われて、ついでに手を引かれてベッドの上に座り直した セックス始まるのかな…って思ってドキドキして身構えてたら「ちょっと寝ようか」って
彼が意外なことを言い出して「え、寝るの?」って私が聞き返したら「そう。まだ朝だし
たぶん兄ちゃん夕方まで帰ってこないし、時間あると思うから」って、エッチする時間は
まだあるから、私に少し寝て落ち着けって彼は言いたいらしい
部屋にお泊り用のパジャマ置いたままだったから着替えて、彼が添い寝してあげるって
言うからおとなしく横になったけど、彼に抱きついて甘えてたらすぐに眠くなった
目が覚めたら何故かおっぱい吸われてて、しかも乳首が立ってるのか普通に気持ち良いから
何してるのって問い詰める前に私が感じてるときのエロい喘ぎ声が出て、起きてることが
彼に気付かれてしまった
彼は乳首から離れて何事もなかったように私にキスして「このままセックスしていい?」と
聞いてきて、私がちょっと戸惑いながら頷いたら彼が手慣れた感じでパジャマを脱がせて
そのあと自分も裸になって本格的な前戯が始まった 私の弱点はもう把握されてるから悪く言えばパターン化されて、まずおっぱいを指と舌で
思いきり気持ち良くさせられて軽く2〜3回イッたら、次はアソコに移って主にクンニされて
ここでも何回かイかされて、特にクリトリス舐められながら指で乳首両方ともイジられて
「頭真っ白になるスゴイやつ」って私は当時言ってたけど、大きくイッて前戯は終わり
そのスゴイやつで私が脱力してる間に彼がアソコに指を入れてきて、クチュクチュって音が
私にも聞こえるぐらい派手に動かしてきて「痛くないよな?」って聞かれて「大丈夫」って
それだけ答えたら、彼が正常位の形になるように準備し始めた
私はまだ脱力してたけど、彼が挿入しやすいように私の身体を動かすのじっと見てたら
緊張感が戻ってきて、最後にすごく勃起して硬くなってるチンコを私のアソコに当ててきて
もうこれ以上ないぐらいにドキドキが高まってた 彼も緊張した顔で「いい?」って聞いてきて「うん」って私が答えたら、すごくゆっくりと
腰を押し付けてきて、私は痛いのがくるんだと思って身構えたけど、ツルンってチンコが
滑るというか跳ね返されたみたいになって、うまく入らなかった
彼が慌ててやり直そうとしたけど、やっぱり同じように滑りまくって入りにくいみたいで
これも今なら分かるってやつなんだけど、私のアソコがお子様で毛もなくてツルツルのまま
だから引っ掛かりがないし、ヌルヌルの愛液で滑って跳ね返してるらしい
何度やっても結果は同じだけど彼は諦めなくて「指でオマンコ広げて入れやすくして」って
私にお願いしてきて、自分で広げるなんてものすごく恥ずかしいけどセックスできないのは
嫌だったから言うとおりにした そして彼が勢いよく腰を押し付けてきたと思ったら、もう一瞬でアソコに激痛が走ってた
何か叫んだような気がするし痛いって言ったような気もするけど、痛すぎてよく覚えてない
彼が私の腰を掴んで固定してたから、私はその彼の腕を力いっぱい握って耐えてた
痛すぎるのが落ち着いて気が付いたら私は泣いてて、彼が心配そうな顔してるのが見えて
「痛いの過ぎたからセックス続けていいよ?」って言ったら「痛くてそんなに泣いてるのに
無理やりできない」って拒否されて、私が少しでも気持ち良くなれるようにって思ったのか
彼が腰から手を離して、両手で乳首を左右同時に弄り始めた
そしたらアソコはジンジンして痛いけど、おっぱいがいつもよりは弱いけどふんわりした
気持ち良さになって、気分もゆっくり落ち着いてきて自然と泣き止んでた
「どう?」って彼が聞いてきて「アソコはまだ痛いけど、さっきより少し楽になったかも」
って素直に答えたら「じゃあもうちょっと続ける」って彼が少し乳首を強く弄りだした 喋れるぐらい落ち着いたから彼に聞いたら、チンコが半分ちょっと入って止まってる、
入れてるだけなのにすごく気持ち良くて困ってる、でもこれで動かしたらまた痛くなって
私が泣くかもしれないから…って、指で乳首をしっかり弄りながら話してくれた
「どれだけ痛いか分からないし動いていいよ?」って私が言ったら、今日はもうこのまま
でもいいとか、痛くしてセックス嫌いになられたら困るとか、なんか色々言い訳されたけど
「痛いの我慢したんだから最後までちゃんとやって」って私が強く言ったら彼が折れた
それで彼がゆっくり腰を動かしてきて、痛いのは痛いけど叫ぶほどじゃなくてお腹の中に
何か入ってるって気持ち悪さみたいなのが強くて、エロ本ではあんなに気持ちよさそうに
してたのになぁ…って変なこと考えながら我慢してたら、急に彼が「気持ち良すぎるから
我慢できない。もうイッてもいいか?」って苦しそうな声で言ってきた 彼が珍しく必死だったから「いいよ」って言った途端にすごい速さで腰を動かしてきて
10秒もしないうちに「あああああー!」って聞いてるだけでも分かるぐらい、ものすごく
気持ち良さそうな叫び声を出しながら彼がイッた
彼は私の腰をガッチリ掴んだままで、まるで走り回ったあとみたいにハァハァ言いながら
まだちょっと小刻みに腰を動かして快感を味わってるみたいだった
射精が終わればセックスも終わりっていうのは知ってたけど、彼はまだ射精できないし
どこで終わるんだろうって思ってたら、小刻みだった腰の動きがどんどん大きくなってきて
「あ〜、あ〜」って彼が気持ち良さそうな声だしながら2回目が始まってた
気持ち悪いのは慣れた気がするけどまだちょっとだけ痛くて、でも彼は気持ち良さそうに
腰を振ってるから文句は言わないで黙って我慢してた。彼はいつも私ばっかり気持ち良く
してくれて不公平かもしれないって思ってたから、お返しのつもりだった 2回目のせいか彼は結構長く腰を振ってたけど、それでも2分か3分ぐらい経ってから
また急に腰の動きが速くなってきて、今度は私をギュって抱き締めてからイッてた
彼が変な声だしながら気持ち良さそうにしてるのを見てたら、私のイッてる姿を見て
可愛いとかもっと好きになるとかいう彼の気持ちがちょっと分かった気がした
さすがに2回連続でイッて彼も満足したみたいで、アソコからチンコを抜いたときには
もう小さくなってて、そして私の愛液と血が混じったピンク色の液体がべっとり…
彼が慌ててティッシュを箱ごと持ってきて、ごめん、ごめん、って必死に謝りながら
アソコを拭いてくれるのはいいけど、指ごとティッシュを中に突っ込もうとしたから
今度は私が慌てて止めた
最後はちょっとドタバタしたけど、彼がすごく気持ち良くなってたのは見れば分かるし
終わったあとにお風呂で身体キレイにしてくれたり、今日はもう夜まで休んで欲しいって
看病するみたいに優しくお世話されて、彼が初めての人で良かったって思えた とても興奮します。いろんなエピソードがあるので、すごく楽しんでます。
その後もどんなことがあったのか教えてほしいです。 いいですねー特に最後のあたり彼氏さんが過保護になるところ
普段から愛されて大事にされてたんだろうなって想像できます
ところで気になったのですが、お二人の交際は両親公認のようですが
世間的には、というか同級生やお友達にはどういった説明を?
小4ともなれば隠したり騙し通せるものではないでしょうし 幸せな初体験なのですね。うらやましい。
でも、女の子はやっぱり初めては痛かったり大変だなと思いました。
彼に大切にされてますねえ。
彼の初射精の話も読みたいので、お時間がありましたら是非。 >>262
毎度の長い話にお付き合いいただいてありがとう
とりあえず次は射精の話になりそうですね
>>263
隠す気はなかったけど、かといって恋人アピールする気もなかったので黙ってました
でも仲の良かった女子たちに、私が彼に接する態度や雰囲気が優しすぎると指摘されて
それは適当に誤魔化したつもりだったんですけど、一部にストーカーみたいなことされて
私が彼の家に毎日のように通って過ごしてるというのを突き止められてバレた
確か正式に付き合ってから2ヶ月も経ってなかったかな
ただしこれは女子の間だけの話で、男子がうるさいから黙ってて欲しいとお願いしたので
男子が自力で真相に気付くのはもっと後の話ですね >>264
良かった思い出には違いないんだけど、何よりも痛かった記憶が強いですね
その残りが幸福感とか達成感とか失敗感とか色々で、やっぱり私がまだセックスできる
身体に育ってなくて無理があったんだろうなとも思う
あえて言い方を悪くすれば頑張った彼へのご褒美かな。ちゃんと大事にしてくれてたから
痛くても我慢しよう、最後までさせてあげようって思っただけで、そうじゃなかったら
最初の恋愛感情なかった時みたいに叩いたり蹴ったりして止めさせてると思う
次はリクエストどおり初射精の話にします。ちょっとあやふやな話になるかもしれない、と
微妙な予告もしておきます 彼の初射精は6年生になってからで、5月の連休前だったかな?
この頃には私もフェラチオできるようになってて、そのついでってわけじゃないけど
彼のチンコの皮をちょっとずつ剥いてみたり、かなり大人のエッチになってきてた
完璧な白い精子を初めて見たのが小6の春っていうだけで、実はその何ヶ月か前から
もしかしたらもうすぐ射精するかもって予感があった
彼が私にエッチなことをして興奮すると、チンコ弄ったりしてないのにヌルっとした
透明な液体が結構出るようになってた。いわゆる我慢汁とかカウパーってやつ
もちろんフェラしてても透明なのが出るから、精子の仲間と知らずに舐めて飲んでた
それと普通にセックスするようになってて、お互いに慣れて、特に彼のほうが遠慮なく
気持ち良くなれるようになって、私のアソコの中でイクようになったのが増えた
彼は気持ち良さだけがすごいだけで、それ以外は特に何も感じてなかったらしいのに
イッたときに何かチンコから出てるような気がするって言うようになった 2人とも保健体育は真面目にやってたから精通きたんじゃないかって予想できたので
セックスしたすぐ後に彼が膣に指つっこんで中を調べたけど白いものは出てこなくて
気のせいか、いつもの透明な汁がいっぱい出たんじゃないかって結論になった
その後も何度か念入りに調べたけど結果は同じで、私もなかなか身長伸びてこないし
おっぱいは膨らんでるのに何故か初潮もこないしで、やっぱり私らはまだ子供だねって
安心したというか気が抜けたというか、なんか変な時期だった
4月半ばに彼が珍しく風邪を引いて、しかも治りが悪かったから1週間も学校休んだ
私は彼の恋人として、プリント届ける役目とか彼の両親が帰ってくるまでお世話したり
変わらず毎日会うようにはしてたんだけど、当然エッチなんて出来るわけない
結局、病気の前後で10日ほどエッチしなくて、こんなに長くしないのは初めてだった 彼は寝込んでるときでも性欲はあったみたいで、実際身体を拭いてあげるときにすごい
勃起を見せられたり、私が近くにいて良い匂いがするからって、まだ熱が下がってないのに
エッチ中みたいに興奮してたり、今から思えばちょっと異常な感じはあった
そんな彼が全快して学校にも復帰して特に不調はないって分かって、その日の
昼休みの時点で「今日こそエッチしたい。絶対するから」って普段は言わないのに
彼がわざわざ宣言してきて、私も久しぶりにできるって思ってすごく期待してた
放課後は2人で一緒に帰って、彼が付いていけなかった授業の話とか普通にしてたけど
彼の家に入って玄関のドアを閉めたら、いきなり抱き締められてキスしてきて
「ここでエッチしたい」って言いだして制服のボタンも外されたけど、私が本気で嫌がったのに
気付いて思い留まってくれて、なんとか彼の部屋まで行くことができた でも部屋に入ったらまた同じことされて、焦ってるのかランドセルも下ろさないままで
無理に制服を脱がそうとしてくるからちょっと怒って止めさせて、必死すぎて怖いって
一言だけ文句言って彼の話を聞いたら、朝からずっと性欲が止まらないらしい
その証拠を見ろって言わんばかりに彼が苦労しながらズボンとパンツ脱いで、ほとんど
垂直に勃起したチンコを見せてきて、ちょっと油断したらすぐこうなるって言われた
こんなの見たら怒った私がなんか短気すぎた気がして「とりあえずフェラする?」って
聞いたら、彼が返事する代わりにエッチのお掃除用に置いてあるウェットティッシュで
自分でチンコ拭いてキレイにして、私の前に堂々と立った
(お風呂入らないでフェラして欲しいときは自分でキレイにするって約束があった)
正直あんまりフェラ好きじゃないんだけど、彼がいつもクンニしてくれて気持ち良いし
彼も喜ばせてあげたいって気持ちはあるから上手くなれるように努力してた とりあえず最初は軽く手コキで始めて亀頭を舌でペロペロして、それから唾液いっぱい
出しながら全体を舐めて、ベトベトになったらちょっとずつ手を速く動かして…って
久しぶりのエッチだったし丁寧にゆっくりやってたら、彼が気持ち良さそうな変な声
出しながらどんどん腰が引き気味になってきた
やっぱり久しぶりだから気持ち良いのかな、なんて軽く考えながらパターンを変えて
パクっとチンコをくわえて口の中で舌を左右に動かしながら呼吸を整えて、口を閉じて
思いきり吸い込んだら「ヤバい! イク!」って彼が叫んで急にイッた
フェラとしては途中もいいとこだし予想外だったから、彼の出したモノが喉に直撃して
激しく咳き込んでむせながら同時に吐き出すっていう酷いことになった
なんかいつもと違って変なニオイがするなって思って、自分の手で受け止めてたモノを
見たら白いゼリーみたいな物体で、初めて見るのに直感で精子だって分かった ドロドロになった顔とか手の後始末したいから彼にタオル取ってくるように頼んで
待ってる間に、何となく好奇心で手に残ってた精子を舐めたらマズくて吐きそうになって
こんなマズいの飲んであげたら彼氏が喜ぶのか…って軽く絶望した
すぐに彼が戻ってきて申し訳なさそうな顔でタオルで拭いてキレイにしてくれたから
何とか私も気分を切り替えようと思って「セックスしたいんだったらいいよ?」って
彼に言ったら大喜びで私の手を引いてベッドに連れて行かれた。
ランドセルはさっき下ろしたけど制服は脱ぎかけのままでベッドの端に座らされて
いつもならここで彼が私のアソコを拭いてからクンニするんだけど、彼は床に座って
いきなりスカートの中に頭突っ込んできて、指でパンツをずらしたあとアソコに
しゃぶりついてきて、ジュルジュルジュルってすごい音させながら舐め始めた 正直あんまりいい匂いしてないはずなのに彼は気にした風もなくて、皮ごとクリを
舐めて吸って、ときどき膣の入り口に舌いれて舐め回してきて、私が小刻みに何度も
イッてるのに止めてくれないから座ってられなくなって私はベッドに倒れ込んだ
「ちょっとやりすぎ」って彼に言ったら「興奮しすぎて全然わからなかった」って
言いながらもスルスルとパンツを脱がしてきて、あーちょっと濡れちゃったなーとか
言ってたけど、気持ち良すぎてぼーっとしてたから怒る気にもなれなかった
私が脱力してる間に制服を脱がされて彼も裸になって、やっぱり今日のセックスは
激しいんだろうなぁ…ってぼんやり思ってたらその予感が的中して、四つん這いに
なるように言われて「あれは恥ずかしいから他のにして欲しい」って彼に言ったら
「悪いけど今日だけはダメ。バックで中出ししたい。俺の言うこと聞いて」って
なんか逆らえない感じの迫力で言われたから素直に諦めた 恥ずかしいのは本当で、いかにもセックスしてますって格好で彼のチンコが全部
私の中に入ってきてるから、もう全部彼のモノにされたみたいな変な気分になって
エロい雰囲気がすごくて、中はそんなに気持ち良いって思わないけど、彼がたまに
指で乳首をつまんだりこねてくるのが気持ち良くて、彼がイクまでに私だけ何度も
イッてしまうのが恥ずかしくて嫌だった
この日も彼が挿入してきて、まだ全然ゆっくりした動きなのに乳首をいじられて
軽くイッてしまったのが彼に気付かれて「もっと乳首いじる?」って意地悪そうに
聞かれて首を振ったら「じゃあこっちで」って言って、ちょっとずつ腰の動きを
大きくしながらパンパンパンって音がして、彼が本格的に腰を振り始めた
私が特に感じる気持ち良いところがいくつかあって、彼はそれを探すように腰を
振ってるけどこの日はなかなか見つからなくて、途中で何度か腰をゆっくりにして
気持ち良いのを我慢してたみたいだけど、結局挿入してから5分もしないうちに
「もう無理」って言いながらめちゃくちゃに腰振ってきて、そのまま中出しされた ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています