私が小学生でエロい事してた話をしようと思う
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
いいですねー特に最後のあたり彼氏さんが過保護になるところ
普段から愛されて大事にされてたんだろうなって想像できます
ところで気になったのですが、お二人の交際は両親公認のようですが
世間的には、というか同級生やお友達にはどういった説明を?
小4ともなれば隠したり騙し通せるものではないでしょうし 幸せな初体験なのですね。うらやましい。
でも、女の子はやっぱり初めては痛かったり大変だなと思いました。
彼に大切にされてますねえ。
彼の初射精の話も読みたいので、お時間がありましたら是非。 >>262
毎度の長い話にお付き合いいただいてありがとう
とりあえず次は射精の話になりそうですね
>>263
隠す気はなかったけど、かといって恋人アピールする気もなかったので黙ってました
でも仲の良かった女子たちに、私が彼に接する態度や雰囲気が優しすぎると指摘されて
それは適当に誤魔化したつもりだったんですけど、一部にストーカーみたいなことされて
私が彼の家に毎日のように通って過ごしてるというのを突き止められてバレた
確か正式に付き合ってから2ヶ月も経ってなかったかな
ただしこれは女子の間だけの話で、男子がうるさいから黙ってて欲しいとお願いしたので
男子が自力で真相に気付くのはもっと後の話ですね >>264
良かった思い出には違いないんだけど、何よりも痛かった記憶が強いですね
その残りが幸福感とか達成感とか失敗感とか色々で、やっぱり私がまだセックスできる
身体に育ってなくて無理があったんだろうなとも思う
あえて言い方を悪くすれば頑張った彼へのご褒美かな。ちゃんと大事にしてくれてたから
痛くても我慢しよう、最後までさせてあげようって思っただけで、そうじゃなかったら
最初の恋愛感情なかった時みたいに叩いたり蹴ったりして止めさせてると思う
次はリクエストどおり初射精の話にします。ちょっとあやふやな話になるかもしれない、と
微妙な予告もしておきます 彼の初射精は6年生になってからで、5月の連休前だったかな?
この頃には私もフェラチオできるようになってて、そのついでってわけじゃないけど
彼のチンコの皮をちょっとずつ剥いてみたり、かなり大人のエッチになってきてた
完璧な白い精子を初めて見たのが小6の春っていうだけで、実はその何ヶ月か前から
もしかしたらもうすぐ射精するかもって予感があった
彼が私にエッチなことをして興奮すると、チンコ弄ったりしてないのにヌルっとした
透明な液体が結構出るようになってた。いわゆる我慢汁とかカウパーってやつ
もちろんフェラしてても透明なのが出るから、精子の仲間と知らずに舐めて飲んでた
それと普通にセックスするようになってて、お互いに慣れて、特に彼のほうが遠慮なく
気持ち良くなれるようになって、私のアソコの中でイクようになったのが増えた
彼は気持ち良さだけがすごいだけで、それ以外は特に何も感じてなかったらしいのに
イッたときに何かチンコから出てるような気がするって言うようになった 2人とも保健体育は真面目にやってたから精通きたんじゃないかって予想できたので
セックスしたすぐ後に彼が膣に指つっこんで中を調べたけど白いものは出てこなくて
気のせいか、いつもの透明な汁がいっぱい出たんじゃないかって結論になった
その後も何度か念入りに調べたけど結果は同じで、私もなかなか身長伸びてこないし
おっぱいは膨らんでるのに何故か初潮もこないしで、やっぱり私らはまだ子供だねって
安心したというか気が抜けたというか、なんか変な時期だった
4月半ばに彼が珍しく風邪を引いて、しかも治りが悪かったから1週間も学校休んだ
私は彼の恋人として、プリント届ける役目とか彼の両親が帰ってくるまでお世話したり
変わらず毎日会うようにはしてたんだけど、当然エッチなんて出来るわけない
結局、病気の前後で10日ほどエッチしなくて、こんなに長くしないのは初めてだった 彼は寝込んでるときでも性欲はあったみたいで、実際身体を拭いてあげるときにすごい
勃起を見せられたり、私が近くにいて良い匂いがするからって、まだ熱が下がってないのに
エッチ中みたいに興奮してたり、今から思えばちょっと異常な感じはあった
そんな彼が全快して学校にも復帰して特に不調はないって分かって、その日の
昼休みの時点で「今日こそエッチしたい。絶対するから」って普段は言わないのに
彼がわざわざ宣言してきて、私も久しぶりにできるって思ってすごく期待してた
放課後は2人で一緒に帰って、彼が付いていけなかった授業の話とか普通にしてたけど
彼の家に入って玄関のドアを閉めたら、いきなり抱き締められてキスしてきて
「ここでエッチしたい」って言いだして制服のボタンも外されたけど、私が本気で嫌がったのに
気付いて思い留まってくれて、なんとか彼の部屋まで行くことができた でも部屋に入ったらまた同じことされて、焦ってるのかランドセルも下ろさないままで
無理に制服を脱がそうとしてくるからちょっと怒って止めさせて、必死すぎて怖いって
一言だけ文句言って彼の話を聞いたら、朝からずっと性欲が止まらないらしい
その証拠を見ろって言わんばかりに彼が苦労しながらズボンとパンツ脱いで、ほとんど
垂直に勃起したチンコを見せてきて、ちょっと油断したらすぐこうなるって言われた
こんなの見たら怒った私がなんか短気すぎた気がして「とりあえずフェラする?」って
聞いたら、彼が返事する代わりにエッチのお掃除用に置いてあるウェットティッシュで
自分でチンコ拭いてキレイにして、私の前に堂々と立った
(お風呂入らないでフェラして欲しいときは自分でキレイにするって約束があった)
正直あんまりフェラ好きじゃないんだけど、彼がいつもクンニしてくれて気持ち良いし
彼も喜ばせてあげたいって気持ちはあるから上手くなれるように努力してた とりあえず最初は軽く手コキで始めて亀頭を舌でペロペロして、それから唾液いっぱい
出しながら全体を舐めて、ベトベトになったらちょっとずつ手を速く動かして…って
久しぶりのエッチだったし丁寧にゆっくりやってたら、彼が気持ち良さそうな変な声
出しながらどんどん腰が引き気味になってきた
やっぱり久しぶりだから気持ち良いのかな、なんて軽く考えながらパターンを変えて
パクっとチンコをくわえて口の中で舌を左右に動かしながら呼吸を整えて、口を閉じて
思いきり吸い込んだら「ヤバい! イク!」って彼が叫んで急にイッた
フェラとしては途中もいいとこだし予想外だったから、彼の出したモノが喉に直撃して
激しく咳き込んでむせながら同時に吐き出すっていう酷いことになった
なんかいつもと違って変なニオイがするなって思って、自分の手で受け止めてたモノを
見たら白いゼリーみたいな物体で、初めて見るのに直感で精子だって分かった ドロドロになった顔とか手の後始末したいから彼にタオル取ってくるように頼んで
待ってる間に、何となく好奇心で手に残ってた精子を舐めたらマズくて吐きそうになって
こんなマズいの飲んであげたら彼氏が喜ぶのか…って軽く絶望した
すぐに彼が戻ってきて申し訳なさそうな顔でタオルで拭いてキレイにしてくれたから
何とか私も気分を切り替えようと思って「セックスしたいんだったらいいよ?」って
彼に言ったら大喜びで私の手を引いてベッドに連れて行かれた。
ランドセルはさっき下ろしたけど制服は脱ぎかけのままでベッドの端に座らされて
いつもならここで彼が私のアソコを拭いてからクンニするんだけど、彼は床に座って
いきなりスカートの中に頭突っ込んできて、指でパンツをずらしたあとアソコに
しゃぶりついてきて、ジュルジュルジュルってすごい音させながら舐め始めた 正直あんまりいい匂いしてないはずなのに彼は気にした風もなくて、皮ごとクリを
舐めて吸って、ときどき膣の入り口に舌いれて舐め回してきて、私が小刻みに何度も
イッてるのに止めてくれないから座ってられなくなって私はベッドに倒れ込んだ
「ちょっとやりすぎ」って彼に言ったら「興奮しすぎて全然わからなかった」って
言いながらもスルスルとパンツを脱がしてきて、あーちょっと濡れちゃったなーとか
言ってたけど、気持ち良すぎてぼーっとしてたから怒る気にもなれなかった
私が脱力してる間に制服を脱がされて彼も裸になって、やっぱり今日のセックスは
激しいんだろうなぁ…ってぼんやり思ってたらその予感が的中して、四つん這いに
なるように言われて「あれは恥ずかしいから他のにして欲しい」って彼に言ったら
「悪いけど今日だけはダメ。バックで中出ししたい。俺の言うこと聞いて」って
なんか逆らえない感じの迫力で言われたから素直に諦めた 恥ずかしいのは本当で、いかにもセックスしてますって格好で彼のチンコが全部
私の中に入ってきてるから、もう全部彼のモノにされたみたいな変な気分になって
エロい雰囲気がすごくて、中はそんなに気持ち良いって思わないけど、彼がたまに
指で乳首をつまんだりこねてくるのが気持ち良くて、彼がイクまでに私だけ何度も
イッてしまうのが恥ずかしくて嫌だった
この日も彼が挿入してきて、まだ全然ゆっくりした動きなのに乳首をいじられて
軽くイッてしまったのが彼に気付かれて「もっと乳首いじる?」って意地悪そうに
聞かれて首を振ったら「じゃあこっちで」って言って、ちょっとずつ腰の動きを
大きくしながらパンパンパンって音がして、彼が本格的に腰を振り始めた
私が特に感じる気持ち良いところがいくつかあって、彼はそれを探すように腰を
振ってるけどこの日はなかなか見つからなくて、途中で何度か腰をゆっくりにして
気持ち良いのを我慢してたみたいだけど、結局挿入してから5分もしないうちに
「もう無理」って言いながらめちゃくちゃに腰振ってきて、そのまま中出しされた 前と違ってチンコがビクンビクンしてるのが強いっていうか嫌でも分かる感じで
さっき見た精子が私の中にいっぱい出てるんだって想像したら全身がゾクゾクした
ただ、イッてる時間がものすごく長くて、いつまでこれ射精してるんだろうって
不安に思うぐらい経ってから、彼が大きくため息をついて掴んでた私の腰を離した
彼が黙ったままで怖かったから「どうかしたの?」って聞いたら「中出しヤバい。
気持ち良すぎて動けない。微妙に動かすの止めてほしい」って言われて、意味が
分からなくて「私は何もしてないよ。イッてないし」って反論した
話を聞いたら私の中が動いてて気持ち良くて、射精があまりにも気持ち良すぎて
チンコ抜くのもキツイらしい。言われても分からないし、どうしようもないから
落ち着くまでそのままでいいよって言って、バックで挿入されたまま、じっと待ってた 1〜2分ぐらい待って、これまだチンコ小さくならないのかなぁ…って思ってたら
「もう1回していい?」って彼が言い出して「私はいいけど…」って返事の途中で
彼が腰を振り始めて「エロすぎるし気持ち良くて我慢できない。ごめん」って
言いながら、さっきよりも腰をがっちり掴んでホールドされた
彼の精子が中に入ってるせいだと思うけどグチュグチュって音がいつもよりも
大きくて、パンパンっていう音とミックスされて本当にエロくて、気持ち良い
ところには当たってなかったけど、セックスしてるって実感がすごかった
彼が気持ち良さそうに声出しながら腰振ってるから、今日はもう私はいいやと
思ってしばらくされるがままになってたら、彼が後ろから手を伸ばしてきて
「ごめん、気持ち良すぎて忘れてた」って言って動きを止めて、両手でおっぱい
何度も揉みながら乳首がコリコリになるまでいじったあと、また腰を振り始めた 途中で彼が私の腕を掴んで身体を少し持ち上げるようにしてきたから従ったら
膝立ちになって、またチンコ当たる場所が変わって今度は気持ち良いところの
近くになったみたいで、たまに乳首いじられながら私も無意識に喘ぎ声が出る
ぐらいの良い感じになってきてた
ちょっとずつ彼の動きが大きく速くなって、今度は一緒にイきたいなぁ…って
思いながら彼の動きに合わせるように少しだけ腰を振ったらすぐに気付かれて
彼が私のおっぱいを掴むように身体を抱え直して「もうちょっとだから」って
言って、また少しだけ動きが速くなった
彼の言葉どおりそこからは早くて、私は中の気持ち良いところをこすられながら
同時に乳首もいじられて、おまけに背中や首筋、耳の中まで舐められて、もう
早くイかせて欲しいって思ってたらギューって乳首を強くつまんでイかされて
その何秒かあとに彼もすぐにイッて、やっぱりまた中出しされた 彼の長い射精が終わって、ものすごく辛そうな声だしながら私の中からチンコ
抜いたけど、私の感覚ではまだ中に何か残ってる気がして、何気なくアソコの
入り口を指で触ったらダラダラと液体が流れてきてて、あわてて彼の名前を
呼んで「さっきのタオル持ってきて!」って思わず叫んでた
手のひらで受け止めたけど、タオル受け取るまで半分ぐらいこぼしてしまって
シーツがドロドロ。気付いてなかったけど1回目の中出しも結構あふれてたのか
ちょっと外れた別のところに大きなシミになってた
これヤバいなーって彼がつぶやきながらティッシュでとタオルで拭いてるけど
私の中に残ってるのもまだ全部出てないみたいで、じわじわ滲み出るみたいに
流れてきて、これ以上はマジでヤバいからって彼にお風呂に連れて行かれて
ひとりでお風呂してたら彼があとから入ってきて、またエロいことされたけど
キリがないので終わります というわけで「あやふや」に対する説明させてもらいます
精通がいつ起きてたのかよく分からないんですよね。極端に薄いから我慢汁に
見えてたのかもしれないし、あの当時でもまだほとんど毎日のようにエッチして
彼のも気持ち良くしてあげてたので、フェラでもセックスでも結構出てたので
いわゆる溜まる暇がなくて薄かったのかも、なんて思ってます
そうだとすると、10日ほどエッチしなくて白くなるほど溜まったのかもしれないし
6年生になる結構前から精通が始まってたことになる。これが1つ目の理由ですね
2つ目は、彼が病気で寝込んでたときと病み上がりの異常な性欲が気になる
あの10日間のどこかで精通が始まって、さっきのにも書いてますけど彼が怖いって
私が感じてしまうほどの性欲になったのかな、と思ってます
まぁ読んでる人にはどっちでもいいんでしょうけどねー
初射精というか、私が初めて白い精子を見た日ということで書きました
ちゃんと覚えてると言ったのは、色んな酷い目にあって忘れられない日だからです 初射精話、ありがとうございます。
相変わらず描写が細かくて、いいなあ。
それにしても、小学生なのにやってることが濃くてすごい。6年生の時点でも経験豊富なせいでしょうかねー。
私は精通が遅くて、出たときははっきり出たとわかったからあやふやってことはなかったのですが、彼ははっきりわかってたのかな?
その前から中でイってたりしたら、確かに彼にもあなたにもよくわからないのかもしれないですね。
6年生で中に出して…気持ちよさそう。うらやましいです。 随所に垣間見えるカップルらしいところが良いですねぇ
ちょっと気になったのですが、彼氏さんの看病してる時ってもしかして家の鍵を預かってたり?
親が帰宅までのお世話とも書いておられるし、何かしらの許可があったとは思うのですが >>282
彼もよく分かってないですね。あれからしばらくフェラされるの怖がってましたから
フェラして欲しくないんじゃなくて、暴発して私をまた酷い目に遭わせて泣かれたり怒られたりして
なんていうか私に嫌われたくないって感じの方向ですけど
あと射精に慣れたころになってから、この射精状態になって前より気持ち良いけどやっぱり疲れるって
以前との違いを話してくれたので、自覚したのはあの日以降だと思う
中出しはもう男の本能なんですかね。6年生の1年間でも軽く500回以上はされてるんじゃないかな?
いろいろ後始末が大変でも彼が片付けるからって言って引かないし、私も初潮がくるまではいいかって
思って許可してました
ところで、次はお風呂エッチの話にしようと思ってるんですけど、初めてのほうか慣れてからのほうか
どのあたりがいいですか? 前者だと4年生の夏まで戻るし、後者だとそれ以降の恋人同士になってからで
セックスの有り無しも含めて自分でもどこで区別していいか分からないぐらい段階があって難しい
お任せで適当にってことでしたら、後者の中で特に記憶に残ってるのにしようかと >>283
あぁそうですね。彼のお母さんに頼んだというか話して、彼が持ってる鍵を貸してもらってました
最初は彼の携帯に電話して玄関の鍵を開けてもらったんですけど、症状が重い時に寝込んでるところを
無理やり叩き起こしてしまったみたいで、その日すぐにお母さんに相談した結果が鍵の貸与でした
彼のお世話するっていうのもそのときの理由で、風邪程度でそこまでしなくていいと言われたんですけど
朝から晩まで半日放置されるのも心配だったので、そのへんを言ったら渋々ながら認めてくれました
看病2日目は彼がものすごく驚いてて面白かったですよ。起きて気付いたら私が自室にいるものだから
状況把握できてなくて、私に世話されるって分かったら嬉しいのか嫌なのか複雑そうな顔してました
ただ誰もいなくて心細かったと彼が言ってたので、思いきってお母さんに相談してよかったです >>284
読ませていただく側ですので、どっちがいいかなんて恐縮です。
一番印象に残っている内容があれば、それがいいのかなと思います。 時間的に結構さかのぼるので、ちょっと説明から入りたいと思う
これは私が4年生の9月末のことで、日曜日に小学校の運動会があってその代休に
あたる平日の月曜日に彼の家でエッチしたっていう話になります
夏休み中にも何度かお風呂プレイは経験済みで、そもそも彼がお風呂プレイをしたがる
理由がいくつかあって、エロ本を見て真似したかったこと、その中に出てくる女の子が
とても気持ち良さそうなので私に体験させたいこと、そして彼が思う存分クンニしたくて
私が断れないようにキレイにアソコを洗っておきたいと、ほとんど彼の希望によるもの
特にクンニは、私はこの頃はまだアソコを舐められるという行為が非常に恥ずかしくて
それにいわゆる汚い場所だという意識が強くて、彼が強引にクンニしてくるのに困って
お風呂でキレイに洗ったあとだったら構わないというのを夏休み以前に話してしまって
彼がそれを素直に信じてしまったのが大きいかもしれない このお風呂プレイを実際にやるのはなかなか大変で、平日の放課後にはできなかった
エッチできるタイムリミットが18時前だったから、私たちの下校時間だと2時間もなくて
時間が足りないとか、もしお兄さんが早く帰ってきたりすると逃げる場所がないとかで
夏休みの最後の週以来、お風呂プレイは一度も出来てなかった
そんなところに運動会の代休で、彼の両親やお兄さんがもうほとんど100%近い確率で
昼間には絶対に帰ってこないっていう絶好の条件だったから、彼がどうしてもこの日に
最高のお風呂プレイをやってみたいって張り切ってて、ある品物を2人で探した
品物は入浴剤でヌルヌルするやつが欲しくて、ほとんど日課になってたエッチも控えて
2人で近所のホームセンターを回って店員さんにも聞いて、それっぽいのを買った
ボディソープをローション代わりにして湯船の外でエッチはしてたんだけど、夏場でも
どうしても途中で身体が冷えてきてしまうのが気になって、お湯の中でエッチできたら
いいねって私がワガママ言ったのが原因だった こんな条件のいい日は無駄にできないって彼が意気込んでるから、その日は彼の家族が
いなくなった朝9時から彼の家にお邪魔したら、もうお風呂の用意ができてた
事前に入浴剤も試して実際に確かめたあとらしくて、これ絶対気に入ると思うからって
彼がグイグイ迫ってきて服を脱がそうとしてくるから素直に脱がされてあげた
(今さらの話かもしれないけど、彼は私の服や下着を自分の手で脱がせたいらしい)
いつもだったら最初に軽くシャワーして彼に身体を洗ってもらうんだけど、この日は
9月末のわりに少し寒くて風邪を引いたらいけないってことでお湯に浸かったんだけど
足を入れただけでヌルっとしたお湯の感触が分かって、初めての感覚にゾクゾクした
彼が先に入って、その彼を背もたれ代わりにしながら彼の開いた足の間に私が座って
ちょうど座椅子みたいな感じになって、彼が後ろから抱き締めながら全身を撫でてきて
最初はヌルヌルなのがくすぐったくて声を抑えて我慢してたけど、彼の手がおっぱいに
掛かって撫でられたら一瞬でエロい感じに変わって、大きな喘ぎ声が出てしまった お風呂場は声が響くのが分かってるから気をつけるようにしてたけど、声を出した私が
自分の声の大きさに驚いて、私がこれぐらいで異常に感じるのを予想してなかった彼も
驚いてしまって、おっぱいに手を掛けたまま固まってしまった
2人で何となく外の様子を窺いながら「お隣さんは大丈夫だっけ?」って私が呟いたら
「小学校の子はいないし、働いてる人ばかりだから多分誰もいないと思うけど」って彼が
言ってくれて安心したけど「思ったよりヌルヌルがヤバいんだな」って彼に笑われた
それから身体が温まるまでの10分ぐらい、のぼせないようにぬるいお湯になってたから
時間は掛かったけど、じっくりと彼に上半身を中心に撫でられて、たまに乳首を指先で
軽くカリカリ引っ掻くようにいじられて、ぎりぎりイかせない感じで愛撫された
ここまで身体が密着してると私の感じ方がハッキリ分かるらしくて、身体のビクビクが
大きくなったら刺激を弱くされて、ビクビクが落ち着いたら強くされるのを繰り返して
もどかしいような、でもずっと気持ち良くされていたいような、心地良い時間だった そろそろ身体洗おうかって彼が言って、私の身体を抱くようにして一緒に湯船から出て
お風呂マットの上に座らされて、また彼が当然のように私の背中側に座った
普通に洗うのかなと思ったら後ろからギュッと抱き締められて「ここからもうちょっと
エロい感じにやるから」って耳元で囁いてきて、私が思わず身体をビクンってさせたら
「やっとイけるようになったんだから、もっとエロいとこ見せて」ってさらに囁かれた
彼は何度もボディソープを泡立てては私の身体に塗りつけて、こんないらないよねって
思うぐらいの大量の泡に包まれて、いつものように素手で私に触れてきた。洗うって
言っても真面目にやるのは少しだけで、ただエロいことしたいだけ
後ろから両手でおっぱいを撫で回すように乳首を触って、両手でアソコを広げながら
洗ってるのかいじられてるのかよく分からないぐらいしつこく触られて、もう途中から
どう考えても私をイかせにきてる手の動きになってきて、片手で乳首をこねられながら
もう片方でクリをいじられて、お湯の中でたっぷり愛撫されて良い感じになってた私は
我慢できずにあっという間にイかされた イッたときも声が出ないようにって意識はしてるけど少し出てしまって、自分が聞いても
なんかエロい声してるって思うのに彼が興奮しないはずがなくて、まだイッてる余韻が
残ってるのにまたすぐに乳首をクリをいじってきて、全然ちょっとじゃないって思った
イクようになってからまだそんなに日も経ってないから慣れてなくて、気持ち良いけど
気持ち良すぎてイクのが怖いって思うのもちょっとあって、連続でイかされそうになって
反射的にやめさせようとしたのか、アソコをいじってくる彼の右腕をギュッと抱きしめて
しまった
すぐに彼は動きを止めて「もしかして痛かった?」って耳元で囁いてくるけど私はまだ
半分ぐらいイッてるようなものだから返事できなくて首だけ振ったら、彼が理解したのか
分からないけど指を動かすのを待ってくれて、何とか落ち着けた
「気持ち良すぎるからやめて欲しかったの」って彼に言ったら、無言で抱き締められて
一応謝ってくれてるんだと思って受け止めたけど、まだ全然エロいことし足りないのか
彼に抱かれた手がおっぱい揉んでくるような微妙な動きをしてる 洗ってる間に少し身体が冷えた気がするから「まだエッチするんだったら、ちょっと
温まらせて」って彼に言ったら大量の泡を洗い流してくれたから一緒にお湯に浸かって
またさっきと同じ体勢で、でも今度は撫で回してくるのは控えめだったから、逆に私が
彼の勃起したチンコを後ろ手に掴んで少し手コキの動きをしたら、彼がお返しだって
言わんばかりに乳首を中心におっぱい撫で回してきて、お互いに気持ち良くしてた
この入浴剤買ってよかったねーとか小声で話してたけど、話してる間でも彼の手は結構
本気で触りに来てるから私のほうが気持ち良さに耐えられなくなって、そんなに大きく
ないけど1回イッたところで、今度は彼もちゃんとやめてくれて少し休んだ
気持ち良いのも落ち着いたし彼のやりたいことは分かってるけど、自分からクンニして
欲しいっていうのはさすがに言えなくて「もういいよ?」ってたった一言だけいったら
やっぱり彼も期待してたみたいで「分かった、そこ座って」ってすぐ返事してくれた 私がバスタブに座って足を開いて、彼がバスタブの中に膝をついて、お医者さんごっこ
するみたいにアソコの中をじっくり見られたりして匂いをかがれたり、お風呂のクンニは
彼が遠慮なく変態みたいなことしてくるから余計に恥ずかしい
舌で舐めるっていうよりは口全体でしゃぶりついて、ピチャピチャ、ジュルジュルって
私の愛液なのか彼の唾液なのか分からないけど、ずっと水っぽい音させながら彼が夢中に
なってアソコ全体をでたらめに舐め回してくる
指を中に入れるのは痛いから拒否してるけど、舌で入り口を舐めたり突付いたりするのは
ちょっと気持ち良いのが分かったからそれもやってくるようになったし、仕上げにクリを
口の中に吸い込んでクチュクチュされたあと、最後にジュルルルルってすごい音させながら
強く吸い上げられて我慢できずにイかされた
気持ち良すぎて脱力状態になってて、彼がしっかり支えてくれてるから倒れなかったけど
私がいつもより大きくビクンビクンしてて危ないからって、彼が頑張って私を抱きかかえて
お湯の中まで下ろしてくれて、落ち着くまで目を閉じてそのまま彼に抱きついてた ちょっとずつ落ち着いてきて、彼の勃起したチンコが私のおへそに当たってめり込んでる
感じに気付いて「これ、何もしなくていいの?」って遠回しに彼に聞いたら「今やったら
気が抜けるからお風呂上がる前の最後でいいよ」って言われて「それより、このヌルヌルで
やってみたいことない?」って逆に聞き返された
そう言われても私は気持ち良いのが好きなだけで、彼ほどエロいことは考えてなかったし
その彼がネタ切れみたいなこと言うからすごく困ってしまって「すぐに思いつかないから
好きなことやって?」って丸投げの返事した
それで彼はちょっと悩んでから私の脇の下に手を入れて持ち上げて少し浮かせて
自分の足を伸ばして、その足の上に向かい合わせのまま私を座らせた
全然予想つかなくて「何するの?」って聞いたら「今日はまだやってないこと」って彼が
言って、私を抱くように引き寄せておっぱいに吸い付いてきた 確かに今日やってないけど…って思ったら、抱き寄せられた手がスルスルって下に行って
私のおしりを撫で回したり揉んだりしてきて、今まで彼にほとんど触られたことないから
くすぐったいのが我慢できなくて思わず笑い声が出てしまった
「笑ってるけど気持ち良くない?」って彼が聞いてきて「おっぱいは良いけど、おしりは
ダメかも」って言ったら「痴漢のやつは気持ち良さそうだったから少し我慢できる?」って
ちょっと真面目な感じで言われたから、笑うの我慢して頑張ってみた
おっぱい吸われるのは普通に気持ち良いから錯覚もあったのかもしれないけど、何分間か
ずっとおしりを触られてるとくすぐったいのが消えてきて、ちょっとムズムズする感じに
なった気がして、笑うのを我慢するより喘ぎ声でないように我慢するようになってた そんな私の様子を彼はよく見てて「イケそう?」って聞いてきて「ちょっと弱いかな?」
って正直に答えたら「おしりの穴さわってもいい?」ってとんでもないこと聞かれて私が
困って答えられずにいたら「こんな感じなんだけど」って、指1本か2本か分からないけど
指先で穴のあたりをクニクニされて、何とも言えない変な感じになった
「気持ち良くはないと思う」ってこれも正直に言ったら「じゃあこうしよう」って言って
またおっぱい吸ってきて、左手でおしりを撫で回して、右手はアソコをいじってきた
最初はどれもゆっくりだったけど、アソコをいじる手が速くなってクリ中心になってきて
私がそれに反応して喘ぎ声を出したときにおっぱい吸われるのが少し強くなって、最後に
おしりを撫でるのが揉みしだかれるようになって、ヌルヌルのお湯のせいでいつもよりも
すごく感じるから、この気持ち良いのを味わいたくて我慢して我慢して、本当にもう無理で
限界っていうところまで気持ち良くなってからやっとイッた イッたあと私はすぐに彼のほうに倒れ込んで、おっぱい吸うのやめた彼が「まだやる?」
って聞いてきたけど「もういい」って短く答えるのが精一杯で、これでおしまい
以下、ダイジェスト
約束どおり、お風呂上がる前に彼をヌルヌルお湯の手コキでイかせてあげた
私のエッチな姿を見すぎたせいかメチャクチャ興奮してたみたいで1分ぐらいの早撃ちで
おまけに2回連続でイかせたら、何やっても勃起しなくなってちょっと怖かった
お昼には復活して、私がお昼ごはん作ってるところが可愛くてたまらないとか言って
エッチしたいって迫ってきたけど私はすごくお腹減ってたので相手しなかった
それで珍しく彼が凹んだけど、昼寝したあとだったらエッチしてもいいよって約束したら
立ち直って、これも約束どおりエッチして3回ほどすごく気持ち良いやつでイかされた
エッチ終わって裸のままイチャイチャしてたらいつの間にか寝てしまって、急に起こされて
彼が大慌てで私に服を着るように言ってきて、彼のお母さんが帰ってきたって知ってビビる
遅くまで居過ぎて怒られるかなって思ったら、お昼ご飯作ったのを褒められて帰される 毎回変なところに食いついて申し訳ないですが、昼ご飯を作ったという話が聞きたいです
ていうかダイジェストな部分でも結構エピソードありそうですよね
あと時系列的には告白されて付き合った直後かと思うのですが、彼のお母さまにご挨拶済みで? 仲良しでいいなあ。っていうかすごいなあ。彼氏うらやましい。
お風呂で同級生の女の子に触ったりとか憧れます。もう無理ですが。
ところで、今回の話でも危なかったみたいですが、親御さんにバレたりとか、そういうのはなかったのでしょうか? >>299
大したもんじゃないですよ、オムライス作っただけです。しかも包むのちょっと失敗したヤツ
私の家も共働きで、親がいない日の昼食は買い食いするか自分で作るかって感じだったので
料理は母にいくらか教わってて簡単なものなら作れました
たぶん愛妻料理的な話を期待されたんだと思いますけど、そんなラブな理由ではないです
2人とも親からもらった昼食代を浮かせてお小遣いにするために料理して節約したかっただけで
彼に手料理を振る舞ってラブラブ〜みたいな考えは、正直あまりなかったですね
とはいえ彼がおいしそうに食べてる姿を見ると嬉しいのは確かなので、料理するのは楽しかった
で、ちょうど彼のお母さんには正式に挨拶したあとの時期です
ただ夏休みになってから頻繁に顔を合わせてたので、彼女になりましたって改めて挨拶したら
「え、今さら?」って感じの反応されて拍子抜けしたのもハッキリ覚えてますけどね…
彼がいるところで私をお嫁さん扱いしてからかってきたり、なかなか楽しいお母さんでした >>300
小学生の間はバレてないと思うけど、彼のお母さんはずっと怪しんでたと思う
恋人同士になって休日でも彼の部屋にいるようになって、喘ぎ声全開でエッチはしてないけど
朝から夜まで籠もりきりで、食事とかトイレとか最低限しか部屋から出てこないのは今思うと
さすがにやりすぎだったって思うし
お泊りは、4年生のときは彼のベッドで一緒に寝るのは何も言われなかった
でも5年生になると「同じ部屋の同じベッドで?」って言われて、ここで初めて男女の距離感を
気にされたというか心配された気がしました。知らん顔してスルーしましたけどね
ところが6年生になってから「同じベッドで寝るのはもうダメ」って本気で注意された上に
進学で出て行ったお兄さんの空き部屋で寝るように勧められたけど、彼の部屋に布団敷いて
別々に寝ることで妥協してもらいました。バレるというか勘付かれるならこの時かな?
せっかくのお泊りなのに別の部屋なんか嫌だって、彼のお母さんに噛み付いちゃったんですよ
今思うと強硬に反発しすぎたかなって感じはしますけど、当時はそんな深く考えてなかった さて、とりあえず予告した分は終わったかなと思います
彼との交際は小学校卒業後も続いてるんですけど、ここは小学生のエロ話を書く場所なので
展開的にはここまで、ですかね。書いてない話もあるといえばあるんですけど
たとえばお泊りの話はひとつも書いてないけど、まぁ内容的にはセックスするかしてないかで
特に変態プレイはしてないので、今までと同じような話の繰り返しになるでしょうね
細かい話だと、あそこでこんなエロいことしてましたー、っていうダイジェスト風になるかな?
質問とか聞きたい話がなければ終わりにするしかないんですけど、どうしたもんでしょう?
誰も見てないのにダラダラ書く趣味はないので、何か希望がある人は教えてください リクエストというか、こんな話が読みたいということで。
なにか思い出すトリガーになればいいんだけど、初オナ経験とかで、思い出す話があれば読んでみたいかな。
あと、これも今までのカップル話とは方向性が全然違うので、そんなのないよって感じかもしれないんですが、男子の裸を見たり、男子に裸を見られたりして恥ずかしかったり意識してドキドキした話とか。
私の個人的な趣味でそういう話が読みたいってだけなんですが、まあ、どちらもそんな経験がもしあればって感じで。 >>303
彼氏とやったプレイで好きなシチュエーションあったら書いてほしい
あの体位がよかったとか単純に快感がすごかったとかハマったプレイでもいい >>305
好きなシチュは、お泊りしたときのアレコレが一番かな
喘ぎ声を我慢しなきゃいけないのは辛いけど、夜になって電気も全部消して
真っ暗でエッチするほうが珍しいから興奮とか快感も倍増するっていうか…
私が眠くなるまでおっぱい優しく吸われて気持ち良いまま幸せな気分で寝て
翌朝にまたおっぱい吸ってもらって、ふわふわの気分で1日が始まるとか
夜中に彼が目覚めて、私が寝てるところを無理やりセックスされてたりとか
2人で体力の限界までセックスして中出し連発されて、後始末しないで寝たら
中から出た精子が下に敷いてたバスタオルからシーツまで染みて酷いことに
なってたとか、軽く思い出しても色々ありました
好きな体位は正常位と対面座位の2つかな。他は嫌いじゃないけど苦手だった
例えば立ちバックなんかは興奮するし気持ち良すぎるせいで逆に苦手
基本的に体位は彼任せだったから、注文付けることは少なかったですね >>304
裸やら何やらの話ですけど、あいにく私の裸は彼以外には見られたことないので
プールの授業で水着姿をエロい目で見られてたって程度かな
彼とエッチを経験したからこそ、わかったというか気付いたんですけどね
私に話しかけてくるのはいいけど、男子たちの目がほとんどおっぱいしか見てない
3年生の後半から急におっぱいだけ大きくなって水着のサイズが追いついてなくて
胸部分に隙間が出来てて、そこを無理にでも覗こうとする男子もいたんですよ
こんなにエロい目で見られるんだって知って、ドキドキと謎の優越感がありました
あとはやっぱり水着だと男子たちの股間の膨らみが目に付くようになった
彼の勃起レベルを知ってるから、どれくらい興奮してるか何となく想像できるし
男子なんかもうほとんど裸に見えるもんだから、私を見て勃起しちゃってそれを
隠しきれてない男子が目の前にいて、このまま押し倒されるんじゃないかって
変な想像しましたね。別にレイプ願望じゃないですけど、彼が最初そんな感じで
私にエッチし始めたのをどうしても思い出してしまうんですよ 裸じゃないので希望に沿ってるか分かりませんけど、こんな話が精一杯ですね
体育の着替えは3年生から男女別になってたし、修学旅行のお風呂は女性教師が
入り口でガッチリ警備してたので、覗きとか侵入するのは不可能だったと思います
初オナは、ちょうど先日書いた彼を看病してたときの裏部分にありました
これは必要ないだろうと思って全面的にカットしたので影も形もないですけどね
どうなるか分からないけど、せっかくなので日を改めて別に書いてみます >>309
イマイチ、ズレてる感のあるリクエストにもご対応いただいて嬉しいです。
男子も目覚めてたら、そりゃ見ちゃうのでしょうね。見られて優越感、あるんですね。
私は小学校の頃は全然、その手の感情に目覚めていなかったので、体育の着替えとかで女子の膨らみかけの胸を見ても、「ああ、だんだん大きくなるくらいの年なんだよね」くらいしか思ってませんでしたし、勃起とかも全然でした。
もし目覚めてたら天国(地獄なのかもしれないけど)だったんですけどね…
初オナ話も、すごく楽しみです。
ちなみに、作品内では、胸はあったけど身長はそんなに高くなかったという話が出ていましたが、胸のサイズは四年生の時と六年生の時でどんな感じだったのでしょうか。
その年頃の女の子が、自分の胸のサイズを具体的に把握できているかはわからないのですが。果物に例えると…とか?
乳首の色とかサイズとかも、もし書いていただけるなら嬉しいです。
あと、髪型とか、全体的な印象は誰に似てたかとか伺えると、イメージがふくらみます。 果物に例えるのが難しかったので大体の身長とカップを書いておきます
4年生125cm前後でBカップ未満、5年生130cm前後でBカップ、6年生132cmでCカップ
見てのとおり3年間で身長が大して伸びませんでした(6年生の数字は覚えてた)
乳首は薄いピンクで、乳輪はさらに薄いピンクだったから乳首だけ目立つ感じ
大きさは正確には覚えてなくて、今メジャーを見て何となくの記憶でいいんだったら
4年生のとき直径5ミリない程度で、6年生で6〜7ミリくらい? 長さは5ミリ?
誰に似てるかって言われると難しいんですけど、最近の有名人で歳の近い子で言うと
本田望結ちゃんかな? 自分で言うのもなんですけど可愛くて活発なイメージのある
女の子を想像してもらったらそんなに遠くないと思うので
髪型は初めの頃は、肩までのショートを普通に下ろしたりサイドテールにしてました
彼と付き合ってから好みを聞いたら、髪長くしてもっと女の子らしい感じがいいって
言われたので、背中の真ん中まで伸ばしてストレートだったりサイドを編み込んだり
リボンでツインテにしたり、ものすごくガーリーな感じに変えましたね オナニーの話はまだ取り掛かってないので、さらに後日で 初オナニーといっても知識自体は4年生の時からあって、初めてオナニーで気持ち良く
なったのが6年生になってからというだけで、それまで性器を触ることは当然あった
分かりやすいところだったらお風呂で洗うのに結構触るし、トイレに行ったら嫌でも触る
そこで何も感じないのかってそんなことはないけど、彼とのエッチが、彼に触ってもらう
ほうが断然気持ち良いから、わざわざオナニーやる意味がないってずっと思ってた
前にも書いたとおり、ほとんど毎日のように何かしらエッチする関係で性欲っていうのが
自分でもよく分からなくなってて、それに彼と離れるのが長くても3〜4日程度しかなくて
まさか自分が欲求不満になるっていうのも想像してなかった
ところが彼が結構重めの風邪で寝込んでから1週間ほどして、ものすごくエッチしたくなった
しかも場所が悪かった。学校終わって彼を看病しにきて彼の身体を拭いて寝かせたあとで
もう自分でも嫌になるぐらい興奮してきて、彼が元気ならエッチしてってお願いしたいぐらい まさか病人にそんなこと出来ないし、とりあえず我慢しようと思って宿題でもやりながら
気分を落ち着けようと彼の勉強机に座ってみたら、これが逆に落ち着かない
ランドセルから宿題出して広げてみたけどやる気も出なくて、最後にエッチしたのはいつ
だっけ? どんなことしたんだっけ? とかなんかエロいことを思い出し始めて、同時に
それで気持ち良かったのも思い出してきて、どんどん下半身がムズムズしてくる
自分で触っても気持ち良くないんだけどなぁ…って思いながら、制服のスカートまくって
軽く足を開いて、中指と薬指でパンツの上からアソコをこすったら身体がビクンってして
あれ? って思いながらもう1回こすってみたらまたビクンってなって、そのまま往復して
指を動かしたら気持ち良くて止められなくなった
2〜3分、ほとんど無心状態でアソコをこすってたら、パンツ汚したらダメなのを思い出して
パンツずらして触ってみるけど手遅れで、彼が私に愛撫してるときと同じぐらい濡れてて
ヌルヌルなのが気持ち良くて、パンツずらしたまま直に割れ目を指でなぞってた また途中でパンツを脱がないといけないって思い出して、今度こそちゃんと脱いだのは
いいけど、脱ぐのに身体を動かしたせいで私の中から愛液が大量に出てきて、おまけに
それが身体を伝って流れていって彼の椅子にこぼれてしまった
これはヤバいと思って部屋にあるティッシュで椅子を拭いたけど、慌てて動いたせいで
またアソコから愛液が流れて太ももに垂れてきて、私ひとりで何やってるんだろうって
ちょっと夢から覚めた感じになって、恥ずかしいって思いながらアソコを拭いてた
でもアソコを拭いてるだけで気持ち良いし、また自然に指が割れ目なぞって気持ち良く
なろうとしてるから、これはイクまでやらないとダメだと思って、どうしようかなって考えて
何となく彼が寝てるベッドを眺めてたら、愛液で汚してもいいタオルがあるのに気付いた 彼の身体を拭いてあげたタオルを片付けるのを忘れてて、これなら濡れタオル状態だし
私がオナニーの後始末で使ったあとに、また適当に水で洗って返せばいいやって思って
さっそく手にとって、今度はどこも濡らさないようにフローリングの床に座った
すぐオナニー再開しようと思って足を開いてみたらスカートが邪魔に感じたから脱いで
とにかく1回イきたくてしょうがなかったから、もうメチャクチャにアソコいじった
いつも彼がやってくれてるみたいにクリを指で押したり挟んだり、指の先っぽだけ中に
出し入れして高速でクチュクチュしてみたり、彼に同じことされたら絶対イッてるって
思うやつをできるだけ再現した
それなのに全然イけない。すっごい気持ち良いのに、彼にされてるときと同じぐらいに
気持ち良いと思ってるのにイけない。アソコいじるのも彼のモノマネじゃなくて自分で
少し変えてみたけど逆にこれじゃないって感じになって、気持ち良いのが遠くなった 軽くアソコいじりながら何がダメなんだろうって考えてたら、全裸じゃないのがダメ?
そう言えば上着を脱いでないからおっぱい触ってない? って気付いたからすぐ脱いで
右手でアソコをいじりながら、左手でおっぱい揉んだり乳首をいじったりしてみた
同時にいじったら気持ち良さのレベルが上がって、これだ! って思ったら我慢してた
喘ぎ声が出ちゃって、彼を起こさないか何となく気にしてみたら大丈夫っぽかったから
そのままさっきみたいな彼っぽい愛撫のオナニーを続けてた
アソコから出てる愛液もヌルヌルじゃなくて、もっと粘り気のあるトロトロしたやつに
なってきて彼がいつも言ってる本気汁だって自分でも思いながら、これならイけるって
確信してラストスパートのつもりでクリと乳首を激しくいじったら、やっとイけた イッて気持ち良いけど、でもなんかいじった強さのわりにはそれほどでもなくて、彼と
エッチしてたらもっと気持ち良いよね…って思ったら、すごく満足感が低い
とりあえず1回終わって少し落ち着いたから、床に愛液流れてベチャベチャっていうか
少し水たまりみたいな状態になってるから例のタオルでキレイに拭いた
どうにかしてもっと気持ち良くなれないかなって考えてたら、オナニーしてる間に彼が
寝返りを打ったらしくて、仰向けじゃなくて反対側の壁を向いてた
もしかしたら…と思ってベッドに近寄って確認してみたら、ギリギリ私が寝れるぐらい
スペースが出来てて、彼の横でオナニーしたら気持ち良いんじゃないかって思った
彼を起こさないようにゆっくり動いて滑り込むように布団に入ったら、中に籠もってた
彼の匂いを強烈に感じて、なんかもう衝動的にアソコをいじってた
この部分はハッキリ覚えてなくて、メチャクチャ気持ち良かった。ものすごくイッてたし
イッたのにまだしつこくアソコいじってて、たぶん3〜4回は連続でイッてたと思う 気付いたら彼の背中に思いきり顔を押し付けてるし、アソコいじってる手はヌルヌルの
ビチョビチョで、手でこれだったら確実にシーツまでダメになってるなって思った
乳首も片方だけコリコリになって立ったままで、イッた余韻も抜けて落ち着いてるのに
全然小さくなる感じがしないし、指でいじりすぎたみたいでヒリヒリしてた
これはもう彼が起きてるんじゃないかな…って不安になりながら布団から抜け出したら
動く気配はなくて、とにかく自分の後始末だって思ってタオルで愛液を拭き取った
いつも彼が後始末してくれるから知らなかったけど、まるで精子みたいな真っ白の愛液
出てくるから、なんか中出しされてるみたいでまた興奮してきたけど我慢
できるだけ静かに動いて後始末したけど彼は結局起きてこなくて、顔も覗き込んだ感じ
だと狸寝入りでもなさそう(というか発熱で苦しそう)だったのでバレてないと判断
ちょっと変態っぽいけど、私のオナニーは彼に依存しないと気持ち良くないってことが
分かって、やっぱりこれからも自分でするのは少なさそうだなって思った 外見情報ありがとうございます。そのくらいの大きさだと、小学校の頃からブラジャーだったのでしょうか。
初オナ話もありがとうございます。
彼の横でやったらすごく気持ちよかったあたりの流れがかわいいなあ。
ラブですね。 >>320
4年生の夏休みにおっぱいというか乳首の感度が上がりすぎて、さすがに前みたいにノーブラでいると
服と乳首がこすれて不意に感じることが多くなったので、その頃からカップ付きキャミを着用してました
(子供用キャミと違って、胸部分が二重になってて乳首が保護されて浮いて見えなくなる)
それともうひとつ、彼に告白される前ではあるんですけど、ちょっと独占欲が出てきてたんでしょうね
おっぱいチラとか乳首チラを他人に見せるもんじゃないって彼に怒られたので、服とこすれて感じる件も
合わせて、そろそろ真面目に女の子らしくしようって思ったのもあります
ブラジャーになったのは5年生からですね
といっても4年生のころからいくつか持ってたので、メインになったのが5年生スタートって意味です
彼が自分のお小遣いでプレゼントしたいと言ってお金くれたんですけど、味気なくて面白くもないので
嫌がる彼を下着コーナーに連れて行って、彼好みのものを選んでもらったのは良い思い出です また同じ告知になりますが、特に希望がなければ終わります
もっとこう質問とかあれば楽しく返事したいんですけど、やっぱり見てる人が少ないのか寂しいですね >>322
ありがとうございます。
見ている人は多いと思いますよ。
レスしていないだけかと。
この頃の女の子って生理がはじまったりするんだろうけど、その辺りはどうだったのかなと、気になります。
スレタイトルが小学生なんだけど、その後も気になってます。 >>323
私は中学3年の秋まで生理こなかったんですよ
タイミング悪くて彼とセックスした直後に大量に出血して、軽くホラーな場面になったのを覚えてます
ベッドの上だったので、私がレイプされたんじゃないかって彼のお母さんに本気で心配されました
(彼がいないときにこっそり事実確認されたので、彼とお母さんが喧嘩したわけではありません。念の為)
異常に遅かった理由はよく分かってないんですけど、極端な低身長が原因だろうと思ってます
この頃にはもう小さくて可愛いって冗談じゃ済まない数字になってて、中学3年の春で138cmだったかな
ぶっちぎりで学年1位ですよ、低い方のね
ここで反応してくれた人って多いときで3人ぐらいなんですよね
これが多いのか少ないのかは分からないけど、反応なくてなんか独り言つぶやいてるみたいだなーと
思うと微妙な気分になってしまうときがあって、ああいう愚痴っぽくなってしまいました >>324
さっそくありがとうございます!
身長ってやっぱり関係があるようですね。
書き込みって見てる人がみんなするわけではないので、反応が無いように見えてしまうものなんですね。
私はすごく楽しく、興奮しながら読ませてもらってます! >>324
ほぼ毎日彼氏さんと会ってるというような記述が何度かあったように思いますが
エッチするのも含めて普段どうやって過ごしてたのか興味あります
あと、あなたの家というか部屋が話に絡んでこないのは何故なんですか? >>326
6時間授業の日だったら、16時には帰宅っていうか彼の家にいましたね
それで私たち2人とも塾や習い事はしてなかったので18〜19時まで自由時間で
ウチの親の帰宅が遅いって分かったら、彼の家で夕飯もお世話になってました
私と彼の交際をきっかけに母親同士の付き合いも始まって、幸いにも仲良くなって
彼のお母さんのご厚意で、夕飯も含めて長居してもいいってことになったんですよ
暗くなってからの帰宅だから必ず彼が付き添って送ってくれるのも嬉しかった
で、何をしてたのかって話ですけど、宿題の多い学校だったので、まず宿題やって
それからエッチするのが多かった。変な話、2人とも性欲無限みたいな時期なので
気付いたら2時間近くエッチしてた日が結構あって、もっと時間が欲しかった
普通に遊びたい日も当然あったので、そのときはマリオカートの対戦やったり
当時はモンハンが小学生に大人気だったので結構やり込みましたね
ただ、外でのデートはあまりしませんでした。お互い好き合ってるのは確かだし
彼の部屋でエッチして甘えてイチャイチャしてるほうが私たちらしいっていうか… それから私の家がまったく出てこない件ですが、理由は単純です
マンション住まいで、私の部屋も広くなくて彼を呼ぶのに向いてなかったんですよ
隣の生活音が丸聞こえになるような酷いマンションではなかったけど、それにしても
全く何も聞こえないわけでもなくて、あの家でエッチしたいとは思わなかったですね
もちろん彼の希望で何度かエッチしたことはあるし、ウチで遊ぶこともありましたけど
色んな意味で彼の部屋にいるほうが好きだったのであっちに入り浸りでした
2人とも親が共働きだったせいか、あっという間に依存関係になったような気はします
あとどこかで書いたかもしれませんけど、ウチの両親は放任気味でお気楽だったせいか
放課後に娘が1人で留守番するよりも彼と一緒に過ごすことを歓迎してくれました
内緒にするんじゃなくて、きちんと交際するって報告したのが良かったのかもしれません >>321
下着情報もありがとうございます。服と乳首がこすれるとか、あるんですね。
不意に感じるというのがどういう感じなのか、ちょっと興味ありますね。
下着コーナーに連れていかれる彼氏君、ちょっと気の毒かも…
今までのお話だと、彼の家での話が主でしたが、デートや修学旅行等での外出先でのえっちなエピソードなんか、あったりしますかね? あ、更新したら、外でのデートはあまりしないって書かれてましたね。タイミング悪かった。読み飛ばしてくださいな。 エッチのときに攻めに回って彼をいかせた事はありましたか。 >>329
あくまで私の経験上の話なんですけど、回数多かったのがちょうど授業中で何かノートを
取ってるときに腕を動かしていて、それにつられて制服のブラウスとか中に着てるキャミが
乳首の先っぽを掠めるようにスッと擦れていくんですよ
体操服ではもっと酷くて、うっかり忘れてブラを付けてないときは本当にキツかった
実際のエッチの動きで言うと指先でも手のひらでもいいですけど、焦らすようなギリギリの
距離で乳首に当ててくるようなものですから、そうされるって分かっていても感じるのに
服で擦れるのは完全に不意打ちで気持ち良いのが襲ってきて、ものすごく感じます
普通というか大多数の女子は、チクチクして痛いとか擦れて痛いとか、ほとんど痛み系の
不快感になるらしいんですけど私は乳首開発されて気持ち良さになってた
そういう不意打ちの快感が学校にいる間だけでも何十回ってあって、やっぱり時々
喉の奥から出るような押し殺した変な喘ぎ声が出るんですよ
1学期からあった話ではあるんですけど、2学期で急に酷くなったから我慢できなくなって
真面目に乳首保護を考えるようになったという話 外出先のエッチってなると、臨海学校の夜に隠れてやったのがありますね
消灯時間ギリギリにトイレで別々に隠れておいて、館内が暗くなったところで非常階段で
私たちが立入禁止だと言われた真っ暗な別の階(誰も泊まってなかった様子)まで行って
そこの人目につきにくいベンチで半裸にされて、おっぱい吸われて、たっぷりクンニされて
大きくイかされて、お返しにフェラして抜いてあげて、そのあとしばらく抱き合ってキスしたり
恋人らしい時間を過ごしてから、バレないうちにこっそり戻りました
消灯後のデートは、同じグループの子たちが協力してくれた結果です
2人きりになれるチャンスだからって、半ば強引に後押しされました。エッチしてることは
言ってないし、仮に気付いてたとしてもこんなに濃厚なエッチしてるなんて想像もしてない
でしょうけどね
人数が多かったせいで、消灯時にいちいち個別に点呼されることはないって知ってたので
基本的には彼が主導して、私もノリノリでしたね。彼との初旅行っていうと語弊あるけど
外で泊まるのは初めてだったので、暗闇で隠れんぼするのもエッチするのも楽しかった 修学旅行では、夜じゃなくて昼にやってました
名前は伏せますが、とあるテーマパークを好きに回っていい時間帯があって彼と2人きりで
最初から終わりまでずっと一緒にいました。その途中のことです
大きな建物の非常口で、ちょっと影になってるっていうか表通りからは見えないところで
私は彼の身体に隠されて今で言うと痴漢プレイみたいな感じで、服を着たままでキスを
しながら身体を撫でたり乳首やアソコをいじられたり、私たちにしては珍しいプレイでした
セックスというか挿入は見られたら言い訳できなくなるので自重しましたけどね
性欲って意味では旅行前日にいっぱいセックスして解消したので、デートらしいことして
気分が盛り上がってしまって、何となく性的な触れ合いを求めてしまった感じかな?
エッチでも私は軽くイかされただけだったし、彼にいたっては私は何もしてあげてません
特に計画性もなかったし、バレなくてよかったねって、あとで反省したほどです 他にも帰りのバスの中で、私と彼は隣同士の席になった、というかクラスメイトに頼んで
席を代わってもらったんですけど、そこで1時間近く今度は本当の痴漢プレイされました
どうやったのかって、寒い時期の修学旅行だったので各自が自前でダウンジャケットとか
防寒着を着たままバスに乗ってまして、そこそこ温かい車内では脱いだんですけどね
私も含めて女子は脱いだ防寒着をひざ掛けみたいに下半身に乗っけてたんです
彼は私と話すふりをしながら、そのひざ掛けの中に手を入れてきて、最初は太もも撫でて
焦らしてるだけだったんですけど、ちょっとずつアソコに指先が伸びてきてパンツの上から
クリを撫でるだけだったのに、最終的にパンツの中に手を入れられて完全なクリ責めです
彼の部屋でいつもやってるような本気の指の動きだから、もうメチャクチャ気持ち良くて
喘ぎ声は何とか我慢できたけどイかされそうになってきて、これは無理だって思ったから
触ってきてる彼の腕を叩くんじゃなくて結構本気で殴って止めさせました
その結果かなり緩いクリ責めになって、軽く何度かイかれされるだけで終わりましたね >>331
手コキやフェラだったら、私の狙い通りに彼をイかせてたと思います
エロ本で見たものを真似して彼の反応を見れば、大体どれが好きなのか分かるので
ただセックスでは難しかったですね。彼が言うには、私の中は気持ち良くて耐えるのが
大変だって褒めるくせに、たとえば騎乗位で私だけ動いて彼を気持ち良くしようって
頑張っても、なかなかイかせられなかったんですよ
比較対象を知らないから、私の腰使いが下手だとかそこらへんは分かりません
でも同じ騎乗位で彼が腰を使って動いてるときは、確かに彼が我慢しなきゃいけないほど
気持ち良いみたいで、理由は分からないけど感じ方に大きな差があったみたいですね
というのが小学生時代の話で、中学生になってからのセックスではわりと私の読み通りに
イかせられるようになるのが多くなったので、私から攻めるのも楽しくなりました
彼の性格的に主導権を握りたいみたいだったから、たまにしかしませんでしたけどね
小学生の時に、頑張って腰振ってる姿が可愛いって彼から言われて嬉しかったので
努力したり動きを研究した結果もあるかもしれません >>327
この、甘えてイチャイチャの部分をもうちょっと詳しく?
下世話な言い方になりますが、小学生がどういうピロートークしてるのか興味あります >>337
いつも同じってわけじゃないですけど、外でキスする機会が少なかったから、エッチ後の
恥ずかしさとか色々吹っ飛んでる時間にキスしまくったし、彼にもおねだりしていっぱい
キスしてもらって、特に舌を吸われてペロペロされるディープキスが好きでした
あとひたすら抱きついてました。もう密着って表現しかできないレベルで彼にくっついて
ギュッと強めに抱きしめてもらって幸せを感じたり、優しく頭を撫でてもらってデレデレ
してみたり、なんていうか幼児みたいな感じになってて、他の人には見せられないような
ヤバい甘え方してましたね。思い出して書いてるだけでも恥ずかしいくらい
一応言っておくと、恋人同士になる前はここまで極端に甘えてなかったんですよ
その前から優しかったけど、付き合ってから一段と優しくなったというか大事にされてる
感じがすごくなって、気付いたらメチャクチャ甘えるようになってました
それでも彼は嫌がらなかったし、むしろ可愛いって言ってくれて、少なくとも私の目には
好かれようとして迎合してる感じには見えなかったので、安心して身を委ねてました 意味のある会話は特にしてないっていうか、意味なさすぎてほとんど覚えてませんね
付き合った後でも学校では彼と少し距離を取るようにしてたので、その日あったことを
私が適当に話して、彼は聞き役になってることが多かったかな?
元々彼はそんなにおしゃべりなタイプではないので、逆にバランス良かったのかも
そうやってイチャイチャしてる間に私が眠くなって少し寝ることもあったし、彼がまた
エッチしたくなって二回戦が始まることもありました
たまに私も甘えてる間にまた気持ち良くしてもらいたくなって、もう1回エッチしてって
おねだりして、何故かこの二回戦のほうが気持ち良くて時間ギリギリまで盛り上がって
慌てて後始末して家に帰るっていうのも時々ありました
書く順番おかしくなったけど、裸のまま布団かぶってイチャイチャしてる状態が好きで
テンション上がって、なんかこうオトナの感じがして特別感がありました
さらにそこで思いっきり甘えることでもっと好きになって、もうずっとおうちデートで
いいんじゃない? みたいな感じになってたのかなと思います 彼のペニスの成長を見てきてどう変わってきましたか。
初体験前は手コキでは皮はまだ剥けてなかった?
射精前なのにイクのはどうして分かったのですか。
初体験後は皮は剥けて中イキできた?
大きさは子供から大人並みになっていったのはいつ頃から? >>339
ありがとう。予想以上のイチャイチャ具合でした
大人顔負けというか・・・逆に子供だからこそ出来たんでしょうか、興味深いですね
前に彼氏さんはお兄ちゃんタイプだと評されてましたが改めて納得です >>340
どう成長してきたか。長さだけ伸びるとか、太さだけ増えるとかじゃなくて、両方がちょっとずつだけど
大きくなってたような気がします。勃起したときの硬さも、どんどんカチカチになりましたしね
皮は最初は全然剥けてなかったです。エロ本見て、皮が剥けるものというのはお互い理解してました
ただし普通に剥こうとすると痛いらしくて、いっぱいツバつけて手コキしながら剥いたり、途中から私が
フェラできるようになったので、唇と舌を上手く使いながら剥くような動きをしてましたね
射精できる前のイク動作は、彼の喘ぎ声(押し殺した分も含む)と身体の反応から判断できてました
あと我慢汁なのかどうか分からないけど、イッた反応したあとにチンコから透明なお汁が少し出てたので
精子が出ない代わりなのかな、と思ってました
挿入して私の中でイッたときは分かりにくいんですけど、彼がイッたら動くのが止まるのでそれで判断して
透明なお汁の量はこっちのほうが多かったかな、精子の中出しほどじゃないけど結構出てました 皮が剥けきったのは5年生の夏休みの時期で、完全に勃起したら、いわゆるズル剥け状態でした
中イキっていうのは彼のことかな? それなら剥ける前の初セックスから出来てましたね
皮が剥けてからのセックスは私よりも彼のほうが影響大きかったみたいで、彼が強い刺激に慣れるまで
しばらく早漏みたいな状態になって酷いときは挿入した瞬間にイッたりして大変そうでした
私の中イキはいつだったのか明確に分からないですね。前戯に比べるとイキにくかったので挿入中のとき
彼が合わせ技で乳首やクリを刺激してくるので、どれでイッてるのか、よく分からないんです
全部ひっくるめてで良ければ、5年生の冬頃には挿入でもイけるようになりましたって答えになるかな
大きさは、目に見えて大きくなってるなって気付いたのは6年生になってからですね
実際は中学生になった後でさらに大きくなるんですけど、私にとっては立派な大人サイズに見えました
彼の身長も160cm超えてたし、射精できるのも含めて完全に成長期に入ってたんでしょうね 見つかりそうだったとかやばかったとかありましたか。 小学生というスレなんだけど、中学生あたりとかも聞きたいです。
あと、彼としたHで変わったところとか、シチュエーションなどのエピソードがあれば聞きたいです。 中逝きと言っても膣と膣の奥のボルチオがあるけどそういう区別はありますか?ボルチオ逝きが発展して腹逝きというのもあるみたいですけど。 >>344
4年生の付き合い始めた直後だったと思うんですけど、日曜日に遊びに行って、つまり彼の家族がいる
時間帯のことで、ベッドの上で彼に押し倒されてキスされてるのを彼のお母さんに目撃されました
といってもエッチするつもりはなくて、ただこう、恋人同士になって日曜日でも気兼ねなくイチャイチャ
できるってシチュを楽しんでただけなので服は乱れてる程度だったかな? スカートはめくられてないし
上着もお腹が出てるくらいで、おっぱいまで見えてなかったはず
これは彼がメチャクチャ怒られてましたね。私に襲い掛かってるようにしか見えなかったらしいので…
あと、お泊りのときに私は別室で寝てなきゃいけないのにうっかり忘れて、彼の部屋でセックスしたあと
そのまま寝てしまって、翌朝、彼のベッドで一緒に寝てるところを目撃されました
このときはちゃんと後始末してパジャマも着て寝直してたので、仲良く添い寝してるように見えたはず
だけど、それでも2人とも怒られました
こういう小さい事故が他にも何度か。エッチやセックスしてるのを直接見られたことはないはず >>345
中学では2人ともバスケ部に入ったんですけど、部活終わったあとの体育館、部室、技術棟のトイレとか
非常階段の屋上、空き教室でもやったけど、どれも急いでセックスしたって記憶が多いかなぁ
この頃は彼の性欲が強すぎて性欲処理でやらされてるっていうと言い過ぎかもしれないけど、ちゃんと
私も興奮してるし気持ち良いけど、でも私の好きなセックスじゃないって感じで複雑な心境でした
前戯もそこそこで、私が濡れたらすぐ挿入されて、例えばトータル10分間やったとして私が2〜3回ほど
イッて、彼は1〜2回射精というか中出しか私に精子飲ませて、後始末してバレないうちに撤収って感じで
最初のうちはスリルもあったけど、ベッドでラブラブセックスが当たり前だった私には結構不満でした
これでケンカもしたけど、まぁ置いといて
前に少し書いたかもしれないけど、彼が匂いフェチだって確定するのがこの中学に入ってからです
部活後で汗臭いはずなのに良い匂いだって喜んでるし、早く濡らしたいって理由付けてたけどクンニも
躊躇しないでやってくるレベルの本物です。そりゃ臭いって言われるよりはいいんだけど… >>346
小学6年生の夏休みのある日に、ものすごく気持ち良いセックスをした記憶があるので、その日が多分
ポルチオの一番古い記憶じゃないかな。もちろん当時はポルチオだとか細かい仕組みは知りませんよ
エロ本の知識から、奥が気持ち良くなる女性もいる、くらいの認識しかありません
挿入されてる最中に「今日は特に気持ち良さそうに見える」って彼に言われて、私もそう思ってたから
「今日は一番奥が気持ち良いかも?」って言ったら、腰を動かす速さとか強さとか、体位も色々変えて
ねちっこく調べられて、最終的に何度イッたか分からないほどヘロヘロにされたのでよく覚えてます
中の性感帯が未熟というか未開発というか、もしかしたら私の成長が遅いのもあったかもしれないけど
どこで気持ち良くなってるのか、長い間よく分からなかったんですよ
入り口が気持ち良いのは最初から変わってないけど、Gスポットらしいところ、このポルチオらしいところの
大きく3つあって、その日によって感じ方が違うのもあって余計に分かりにくかった
あと腹イキというのは知りませんでしたが、調べてみたらこれは経験してないですね まだまだ、エピソードが出てきますね。嬉しいです。
ところで、5、6年の頃だと性教育の授業なんかあると思いますが、そのあとでエッチについて変わったこととかありましたか?
彼氏さんは4年くらいのころからやりたいことがいっぱい的な感じだったので、性教育で興味がわいて…って感じでもなさそうな感はありますが。 >>349
ケンカのあたりを詳しく聞きたいです
掘り返されたくない話なんであればスルーしてくださって結構です >>351
いえ、性教育の授業があったら、やっぱりその日はお医者さんゴッコ的なエッチしてましたよ
他所の学校は知りませんがウチの学校は男女で教室が別れてて、渡されるプリントの内容も違ってたので
お互い何を教えられてるかは知らないわけですよ
4年生で第二次性徴がテーマだったんですけど、おっぱい揉むと痛いというのは私とエッチしてるからこそ
分かってるけど、男子のほうでは教えない領域だと思うんです。彼が実際に私のおっぱい触って、どこが
痛いのか、どうしたら痛いのかを調べたんですけど、そしたら逆に痛くならないような、むしろ感じるような
触り方も分かってくれたので、実験でちょっと痛かったのは必要経費ですかね
意外だったのが、乳首を吸い続けたら母乳が出るって彼が思い込んでたことかな
別にその母乳を飲みたいとかではなくて、そういう母乳のエロマンガがあって私もそれは覚えてるんだけど
派手にイキながら母乳を噴き出してるような話で、それを私にやらせてみたかったらしいんですよね
最初からおっぱい好きという性癖は何となく気付いてて、ここでやっと納得できた感じでした 妊娠しないと母乳は出ないと知って彼はショック受けてましたけど、それでも根っからのおっぱい好きは
変わらなくて、おっぱいと同じような感じで乳首をどうしたら気持ち良くなるかを実験して習字の毛筆とか
歯ブラシとか洗濯バサミ使って、その後に指での愛撫、最後に舐めたり吸ったり噛んだりを一通りやって
何がどれぐらい気持ち良かったのか聞かれたりしました
ここで話は変わって、この性教育の日に一番色々されたのが女性器ですね
彼はさんざん見て触って変な話私よりも詳しいと思うんですけど、女子用のプリントを見て比較するんです
その中でクリトリスが不思議だったらしくて、私のアソコにはどうも見当たらないって言うんですよね
説明がややこしいので結論から書くと、私がお子様のせいかクリが小さすぎる上に皮を被って見えなくて
その皮を苦労して剥いてもクリがハッキリ見えなくて、彼には分からなかったらしいです
皮を剥いた状態を彼の手でキープしてもらって、私が自分の指でクリの部分を触って場所を教えてあげて
やっと分かったみたいで、私が直に見たわけじゃないけど相当小さかったようです 私も結構興奮してたから、ちょうど勃起チンコみたいにクリもある程度大きくなってたはずなんですけど
彼が言うには2ミリか3ミリかって大きさしかなくて、皮から手を離したらあっという間に皮の中に戻って
また剥くのに苦労した…って文章では簡単に書いてますけど、これをやってる間はずっとクリを弄られて
気持ち良いから実際は何度も軽くイッて大変でした
これも実験されて、いつもの皮ごとクリを吸い込んで舌でクチュクチュするのが一番気持ち良くて
奥まで指を入れると激痛(4年生の時点)とか、触り方や舐め方によって入り口は気持ち良くなれるとか
今さらのような話もありますけど、経験と勢いでやってるエッチを改めて検証してました
それにしても、この舐めたり吸ったりって結構疲れるはずなんですけど、彼はそういうの全然なさそうで
乳首の実験からこのアソコの実験まで、ずっと舐めっぱなしではないにしても1時間以上やってました
ただ彼に言わせると何回もイッてるのに元気な私のほうがおかしいらしくて、そう言われてもイッても
すぐに気持ち良くしてくるのは彼のほうだし、どっちがおかしいのかってバカな話もしてました 男子の授業というか男性器については、私は正直あまり興味ありませんでした
勃起状態は見慣れてしまったし、射精はまだまだ先のことだったけど彼をイかせるのは簡単だったので
どっちかいうと、私みたいなお子様相手によくこんなに興奮するよね…って不思議な感じが強かったから
そのへんを彼に質問したら、どういうところがチンコに反応するのかって真面目に解説されました
彼が意識してるのかどうか分からないけど、私のこういうのが可愛い、ああいう仕草が興奮するんだとか
ほとんど褒め殺しみたいにされて、それを再現したり、彼の言うままにいやらしいポーズを取らされたり
なんか上手いこと乗せられたような気はするけど、彼が大興奮してたので悪い気はしませんでした
あとは手コキの相談というか調整というか、たまに私がやりすぎてるときがあるとかでそれを指摘されて
ついでにフェラの挑戦が始まったのもここからですね。私が嫌がってるのを分かった上で、どうしても
やって欲しいという彼の熱意に負けました。実際やってみたら、まぁそんなに嫌悪感はなかったですけど
彼の興奮の仕方が異常だったのでちょっと引きましたね >>352
あんまり愉快な話ではないのと長くなるのでカットしたんですけどね、別にNGとかではないですよ
また後日にさせてもらいます では改めまして、ケンカの話です
不本意なセックスで不満溜まってるところで、それでも彼がしたいって求めてくれてるんだから…って
我慢ってわけじゃないけど、ある程度は理解したつもりで受け入れてたんです
それがある日のセックスで、彼はメチャクチャ興奮してるから自然と乱暴な感じにされて私はイラッと
してるのに彼が気付いてなくて、そんな気分でいるから気持ち良くもなくて、そのくせ私の反応が悪い
ことには気付くもんだから余計に激しくされてどんどん嫌な気分になって、最後に私にゴックンさせる
ために乱暴に頭を掴まれてチンコを口にねじこまれそうになって、反射的というか衝動的に嫌になって
口を閉じたんですけど、それでも彼が射精していわゆる顔射になったんですね
顔射自体はやらせて欲しいって言われたことがあって経験済みで、私は好きじゃないけど彼がやりたい
ならって思ってたまに許してたんですけど、この日はそういう気持ちにならなくて、なんかもう悲しくて
我慢できなくなって泣いちゃったんです そりゃもう彼は慌てましたよ。なんか必死に言い訳して謝ってたけど、内容は覚えてません
その直後から口を利く気にならなくて、結局2週間近く無視してました。私が心底から怒って徹底的に
彼を無視してるのが周りにも分かったみたいで、誰も仲裁しようとしなかったのも大きいです
これでも無理に言うことを聞かせたり暴力でも振るってくるようなら、もう別れようと思ってました
無視したままの週末に彼のお母さんから電話があって、彼の家に私が全然行かないことを心配されて
絶賛ケンカ中というか話す気にならないことを言ったら、彼が気持ち悪いほど食欲落ちてるって聞いて
かなり精神的に参ってるらしいことを知りました
仕方ないのでセックスが原因とは言いませんでしたが、男女交際の上で彼から酷い扱いをされたことで
気持ちが冷めてしまったのと、謝罪はされてるけど気が進まなくて無視してることを正直に話したら
私の納得できるようにしたいってお願いされたので、一旦お母さんに話を預けました これはあとで彼から聞いた話なんですけど、すぐ家族会議になってセックスのことを伏せようとしたら
ただのケンカであの子(私)がこんなに怒るわけがないって断言されて、かなり苦しい状況だったとか
言ってましたが、それでも悪いのは全面的に自分のほうだと言い張って逃れたそうです
最終的にお母さんの仕切りで話し合いの場を設けられて、改めて彼の謝罪と文字通りの泣いて頼むので
別れるのだけは許して下さいって彼が必死にお願いしてきたので、私はそれに応じました
私は私で、引っ込みがつかなくなってたというか、もうどうしたらいいのか分からなくなってたので
あんまり前向きではなかったけど、ケンカを終わらせるのはここしかないって思いました
ただし私がいいと言うまでセックス禁止、次にまたこういうことがあったら許さないという条件付きで
結局さらに2週間セックスなし、おまけにオナニーも禁止で、ちゃんと守るかどうかは自分のプライドを
掛けてもらいました
このあとは何とか元通りの関係に戻ったと思います
悪気がなかったことは私も分かってるけど、ただ感情的に許せなくなったという話でした >>360
詳しくありがとう。お互いに別れを意識するほどだから結構危なかったんですね
仲直りするのは分かっていましたが、どう決着するのかと思ったら彼氏の母上の介入で驚きました
ところで性教育のお話で気になったのですが、なんていうかその彼氏の子供が欲しいとは思わなかったですか?
生理はまだでもずっと中出しセックスされて妊娠は意識しなかったのかなと >>361
子供らしい戯言って意味なら、そういう希望というか夢はありましたけどね
特に彼が精通してからは、これで子供できるかもしれないって変な興奮もありました
でも性教育を受けてからの真面目な話で言うと、もし子供できたら大変なことになるとか
結婚もできない歳でどうやって子供育てるんだろうだとか彼と一緒に考えたこともあります
中学生になって、そろそろ私の生理も始まるんじゃないかって思ってた時期の話です
そのあと生理がきてからはちゃんと避妊してましたけど、それでも最悪の事態になった場合
すぐ親に報告して無事に産ませてもらえるように助けてもらおうって、彼と相談して決めて
いま思えば無責任な結論だと思いますが、それなりに覚悟を決めてセックスしてました
単純に快楽目的のセックスをやめられなかったっていうのは否定できないけど、それ以上に
彼の子供なら出来ても良かったし、彼のほうも私となら…って言ってくれたのが大きいです
小学生の頃から大人になっても結婚したいって言ってたのが、成長とともに現実味を帯びて
妊娠も含めて冗談じゃなくなってきたって感じかな ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています