女友達に手コキしてもらった体験談
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友達が紹介する時、知り合いにテコキして欲しい男がいるんだけどどう?って感じなのかね 金払ってるに決まってるがな
こんなところでかっこ付けなくていいのに いわゆる援の経験がない子たちだから、そういう
関係は逆に抵抗があるみたいなんだ。
その代わり、ちょっとした豪遊ということでね。
ちょっと面白いから付き合わない?みたいな感じで
話してるみたいだよ。 すまない、せっかくのスレを私物化してしまって
いたようだ。
ところで今夜、奥さんがうまく寝静まってくれたら、
近所の主婦の手こき画をうpしようかなと思うんだ
が、40代のおばさんの需要ってあるかな。 >>148
説明ありがとう。
何というか羨ましい限り。
少なくとも自分は、こんなことにならない事だけは分かるw 性癖の一種だから解らない人間は解らないと思うよ
着衣モノが好きとか奉仕させるのが好きとかどM属性あるとか
突っ込んで腰振ればいいって人には合わないかも >>160
それに興じてくれる女の子が(*´д`*)モット激しく!!分らん。 昨晩楽しみにしてくれてた人、すまなかった。
奥さんなかなか寝付かなくてね。
手こきの魅力か、いい質問だよ。
160さんの言うように、まずM属性がないと合わない
だろうね。
オレ的には、女性が射精の瞬間を見つめる「表情」が
一番のツボかな。
だから撮影させてもらうわけなんだが。 >>162
射精時は仁王立ち?それとも仰向けに寝てるとき?
射精の瞬間を見つめてくれてるって事は、顔射とかもしないのかな? 射精時はベッドに仰向けの体勢だよ。
仰向けじゃないと、美しい放物線を描く射精
&相手の表情…撮れないからね。
仰向けでカメラは右手固定、相手はうつぶせで
ヌルヌルがバッチグーなカメラアングルなんだよ。
ちなみに、顔射はみんなさすがに嫌みたいだ。
ソファーに座った状態で自分の顔まで飛んだ頃が懐かしいorz うん、確かに歳と共に射精の勢いに陰りが出て
くるのは否めない事実だね。
ちなみに今夜、チャンスがあれば熟女の手こき画
をうpしたいと思う。
22:30以降になると思うけど、興味深ければある人
スタンばっててくれ。 昨晩はすまなかった。
最近一人でPCに向かう機会がなかなかなくてね。
今日は仕事が休みだから、今からうpしてみようかな。
人少ないと思うけど、準備はいいかい。 ごめん、うpしようと思ったら、奥さん美容院
から帰ってきた。
確かに予告ばかりだね。
さすがにみんなに悪いから、なんとか今夜うpするよ。
もうしばらく待っててくれ。 おまたせ、今アゲた。
passは、pppだ。
みんなに行き渡るよう、制限回数は多めにしたからごゆっくり。 待たせたお詫びに、もう一点うpしておくよ。
準備はいいかい。
動画は勘弁してくれたまえ。 いや、今回はjpgだよ。
昨日pass書くの忘れたから、今から再うpしとく。
じゃ、今日も仕事がんばろうか。
pass aaa ワクテカして画像開いたら、一気に萎えたわ…(´・ω・`) ああ、そういえばうp作業に没頭していて、放置
していたね、すまない。
じゃあ、その4
手こきも十人十色だが、Aちゃんは亀頭を集中的に
責める、いわゆるS系だ。
亀頭→竿の根本への王道ストロークも心得ているが、
15〜20分のプレイ時間中の半分は亀頭部分をわしづ
かみにして、蛇口をひねるような動きで責めたてて
くる。 その5
ローションをたっぷり使っているため、亀頭への
刺激はハンパではない。
亀頭へのひねり攻撃から、亀頭部分のみの小刻みな
上下ストローク。
ヌチャヌチャというエロい音と共に、部屋にはオレの
あえぎ声とAちゃんのクスクス笑う声が響き渡る。 その6
「Aちゃん、手こき上手くなったねぇ」A「そんだけ
分かりやすい反応すれば、イヤでもツボわかる
って(笑)」
時折そんな会話を交わしながら、至福の時間は過ぎて
いく。
しかし、Aちゃんには問題がひとつあった。
それは、射精が終わったあとも、面白がってしごき続
けることだ。 おはよう。
体験談の需要がなければ、長くなったし途中
完結でいいかな。
ちなみに今朝、寂れた公園の公衆トイレ前でタバコ
を吸っていた、何かの配達途中のおばさんにオナニー
見てもらったよ。
まあ、これはスレちかな。 だんだん過疎ってきたね。
明日、オレの手こき人生の祖といえる子に
会ってくるよ。
目標は4回ヌキということで、かなりの長丁場
になりそうだ。 職場の後輩と飲みに行った。
フェラでいった事がないというと、女のテクニック次第という。
なら、してくれといったらダメと言われ、さらに粘る。
じゃぁ・・ってことで、彼女の部屋で手こきしてもらった。
しかし、射精できず・・
今夜、リベンジの約束。
彼女のプライドの問題らしい。
しかも、ドンキでローション買ってくるって言ってた。
レポ了解。
長くならないよう、簡潔にまとめるよ。
ローション無しの手こきは、相当の技術
もしくは早漏じゃないと、なかなかイクのは
難しいだろうね。
いろいろなローションを試したけど、手こき
に最適なのはアストログライド、そして誰もが
知っているペペだと思う。
彼女にぜひ教えてあげたまへよ。 真面目な話、手コキだけだといくの厳しいよねえ。
風俗並みにテクニックあれば別だけど
ああ早漏の俺でも5分でいけなかったから最後はパンツ見せて
貰って自分でしごいたよ バイト先の女の子に二人で忘年会をしようと誘われた。
居酒屋をハシゴしてカラオケに行くことに......
部屋に入り椅子に腰掛けたら、急に女の子が目の前に立ってキスをされた。しかも思いっきり舌を入れてきて俺の唾液を吸ってた。
あんまりにも気持ちいいキスだったが、それどころではない。
何故急にこの展開なのかが全く分からず、キスをした理由を聞いたら、またディープキスをされた。しかもさっきよりも激しく。
そのまま座ってる俺のジーンズのベルトを外し、ボタンを外し、ジッパーを下げ、我慢汁を出していた俺のモノをやんわりと扱きはじめた。
手は止めず口だけ離して一言「出す??」
俺はお願いします。と言うとまたキスをされ「ね?やれって、言って」と言ってきた。
あんまりにもエロくて、思わず咥えろよと言い終わると同時に床に座り、俺のジーンズをさらに下げ、咥えた。
太ももと下腹部をさすりながら、玉袋に竿、を唾液をすすりながら舐め、咥えれば唇の圧迫と唾液のヌルヌル感、舌使いが半端じゃなかった。
物凄い射精感がこみ上げてきたところで女の子はさらにフェラを激しくしてきて、耐えられずその娘の頭をつかんで喉奧まで全部つっこっんで大量に出した。
射精が終わると、咥えた口は離さずさらに精子を吸いすする。
飲み込んで「はい。気持ち良かったね」と微笑んでいた。
今、今終わってバイバイしたよ。
結果からいうと、4回ヌキは今回もできなか
った。
4回目の途中で断念したんだけど、詳細は帰って
からまた。 >>195
おまいを信じてアストログライド買ってくんぞ 密着感・自然なテカリや滑りを求めるならアストロ
グライド、とにかくヌメリ・見た目のエロさを求め
るならペペ、という感じかな。 ちなみに昨日のレポ。
ホテルに入ると、いつものようにトークに華が
咲く。
一時間くらいお喋りしたあと、一回戦開始。
手こきタイムは、大多数のみんなが想像してる
感じとは違い、常に笑顔が絶えない明るい雰囲気
のなかで行われる。
まあしごかれているこちらは、ほとんど悶絶して
いたりするけどね。 その2
当然ながら一回目が最も気持ちいいので、開始
直後から訪れる射精の波を何度もこらえながら
、じっくりと快感を楽しむ。
ローションが白く泡立ち始め、映像的にかなり
エロい。
ローションを亀頭にたっぷり絡めての、ひねりが
入った手こきは最高だ。
しかし25分が経過した頃、さすがにガマンの限界が。
「あ、あ、Kちゃんイク、たくさん出そうっ」Kちゃん
「いいよ〜、たくさん出して?(笑)」
その言葉が引き金になり、ものすごい量の精液が尿道
から溢れ出る。
しかし、いつもなんだけどKちゃんはしごくのをやめない。
その3
ローションに精液を絡めての拷問のような、まさに
地獄のしごきが数分続く。
もう出尽くしたと思われた精液が、その悶絶手こき
により、尿道からどろり、どろりと流れ落ちてくる。
まさに絞り出す、という感じかな。
「や、やめて、もう出ないから〜っ」Kちゃん「きゃはは、
アハハハハハっ(笑)」
返答の代わりに、笑いながらしごくのをやめないKちゃん。
そして、完全に縮んだPと放心状態になったオレを見て、よ
うやくKちゃんの手が止まる。
お腹の周りに飛び散ったローションと精液の混合体を指で
こねくり回すKちゃんをカメラに収めつつ、一回戦が終了した。
二回目以降は割愛でいいかな。 そうかい。
まあ、確かにコキ友のみんなとはエロい雰囲気にな
ったことはない。
でもだからこそ、この関係が成り立つんだよ。
同じ性癖のみんなとのやりとりを楽しみたかったけど、
ここらが潮時みたいだね。
じゃ、このへんでおいとまするよ。
さようなら。 なんでそこで止めてしまうんだろう
その後の手コキで男の潮吹きを堪能できるのにもったいない いらなかったな
こういうのじゃないんだよなぁ
雰囲気に流されてエロい感じになりつつも女の理性?からかテコキまではおkしてくれる みたいな 1番仲良い女友達=彼女の妹にしてもらった話はここでいいですか? 彼女の実家によく泊まってるんだけど、朝起きたら、彼女の妹しかいない日があった。
一緒に遊んだり、メールしたりしてたから、ほんと友達って感じで、その時も特になんとも
思わなかった。
でも、二人でくっついて飯食ってたら、この状況やばくねって思い始めて。
彼女のいる前で、いちゃいちゃすることは、あったけど二人きりでいちゃいちゃしたのは、
初めてで。
お互い変なスイッチ入ったのかな?「あーん」って食べさせ合いっこ?から、
ポッキーゲームみたいなことし始めて、いちゃいちゃが歯止めきかない感じに。
それからお互い全裸になるまでは早くて。さらにそこから、乳首舐め手コキでいかされたのは
もっと早かった。
だから、おれはみっともなく自分の体に精子浴びて、あったけえwww
とか言ってたら「こぼれる!」と言って、全身から綺麗に精子を舐めとってくれた。
彼女とは違って、早漏にも精子にも優しい彼女妹にめっちゃ萌えw
因みにその後は、お掃除フェラからスレチな展開になり…って感じです。 やあみんな、こんばんわ。
暇だったから久しぶりに来てみたんだけど、誰
もいないみたいだね。
この前のニュータイプの子から、お寿司食べたい
ってメール来たから、今夜手こきしてもらってく
るよ。
じゃ。 成人式の時に「○○君だよね?」と声を掛けられた。中学の時のアイドルMちゃんだった。俺は当時からデブで。Mちゃんの眼中にも入ってなかった。
そんなMちゃんに声を掛けられて、ビックリした。嬉しかった。もしかして、中学の時から俺に恋心を…なんて思っていた。携帯教えてって。メルアドまで交換して。今度ご飯でも食べようね、って。有頂天だった。
電話番号やメルアド教えてもらっても、俺からする勇気もなく…。でも、Mちゃんの方から積極的にメールが来て。あ、コイツ俺に惚れてるぞ、と。 メールをやり取りして、俺からもメールするようになった。思いきってデートに誘ってみた。忙しいから無理って。Mちゃんは美大生。とっても忙しいって。
Mちゃん絵が上手くて。中学の時は毎年廊下に張られてたし。高校の時には全国的な絵画コンクールでも入選してた(新聞で見た)。
デートなんてする暇なんてない。本当はデートしたいけど我慢してると納得していた。
そんなある日、今日会える?ってメールが。行きます!行きます!どこへでも行きます!。で、呼ばれたのはMちゃんの家だった。俺は今日童貞を卒業するんだって思っていた。 Mちゃんの部屋に行く。生まれて初めての女の子部屋だ。ドキドキ、ドキドキ。Mちゃんの部屋は女の子らしさの微塵もない、作業所みたいな…。ここはアトリエらしい。
美大生数人で家賃を出し合って借りてるそうで。初めて結ばれるのが、アトリエ…。芸術家の考える事は凡人の俺には理解出来ない。
ドアのチャイムが鳴った。そして3人の女性が入って来た。えっ4P??とか思っていた。 テーブルの上に写真が列べられ、Mちゃんが説明を始めた。Mちゃんは今人間の身体をキャンバスにして絵を描いているそうで。確かに女性の身体に絵が描かれている。しかも裸だ。
そして俺にキャンバスになって欲しいと。
カレシがカノジョの願いを聞くのは当たり前の話。深く考えないで即答で了解した。カノジョの願いを叶えるのがカレシの役目だもの。
じゃ悪いけど身体中の毛を剃って来てって。
なんで?
毛が邪魔なんだって。アトリエと言ってもアパートの1室。ちゃんと風呂がある。
さっか来たMちゃんの友達からドラッグストアの袋を渡された。中にはシェービングクリームとT字カミソリ。
体毛は薄い方で。でもチン毛は生えてるから剃った。で、後はドコを剃ればいいんだろう?と思ったら「入るよ〜」ってMちゃんが2人の女性を引き連れで入ってきた。
慌てて股間を隠したが「ちょっと見せて」って。いや、それは…と躊躇していたら「はい、バンザイして」と。勢いに押されバンザイした。デブだから小さめで皮アリのチンポ丸出し。
俺の最大のコンプレックスを見られてしまった…。が、しかしMちゃんは全く気にもせず「あ、剃り残しある」ってチン毛を剃られ、残りの二人には後ろ側を剃られ…。
狭い風呂場にバンザイする全裸の男と体毛を剃る女3人…。なんなんだこれは? Mちゃんはサオや袋を平気で触る。当然勃起します。それでもMちゃんは全然気にもしない。
後ろ担当の二人は尻まで広げ「あんまり毛深くなくて良かったわ」とか言っていた。
全身の毛が剃り終わり「シャワーして部屋に来て」と。シャワーで流して
「バスタオルは?」
「そのまま来て」と言われ…。
まだ勃起したままなんですけど…。
手で隠して濡れたままで出たら「はい、バンザイ」と言われ、またバンザイした。女の子二人が身体を拭いてくれた。
そしてアトリエスペースに連れていかれ、体毛の最終チェック。剃り残しを隅々まで見られて、残ってる部分は再度剃られた。 アトリエのテーブルの上に俯せで寝かされた。そしてMちゃんが絵を描きはじめた。ちょっとくすぐったい。
4時間くらいかけて絵が完成。
次は部屋の奥に黒い幕があって、その前に立たされ写真を撮られた。
流石に4時間勃起していられる訳もなく、小さくなってしまったチンポだったが、また再び勃起。
勃起する様子を見られてるのだが、Mちゃんたちは特にそれに反応する事もなく…。
撮影が終わると「お風呂どうぞ」って。
お風呂でシャワーを浴びていたら、扉が開いて。
「消えていく瞬間が愛おしいのよね」とMちゃんたちに見つめられながら背中を洗った。 「今日は疲れちゃったし、前は今度にするね。来週の木曜は大丈夫?」
と、一方的にスケジュールを決められた。
「じゃまたヨロシクね」と言われ、僕は部屋を後にした。俺はお前のカレシだからね。お前の言う事は全部聞くよ…。
そして木曜がやってきた。 「じゃ服脱いで」とMちゃんに言われ、また裸に。「はい、バンザイ」と言われ、また全裸でバンザイさせられた。
また勃起した。
「やっぱ生えてきたね。また剃ってきて」
またチン毛を剃り、剃り残しチェックされ、テーブルの上に今度は仰向けに寝た。
前は背中だったが今回はチンポ丸見え状態。勃起が続く。とは言え、ずーっと勃起してる訳ではない。小さくなっていく。
そして、ふと「俺は今女たちにチンポを見られてる」と思うと、また勃起する。そんな事を繰り返していた。
胸の方から腹、そして下半身へと絵が描かれていく。色を塗り始め、股間あたりになった時
「これ、どうにかならない?」
勃起したチンポは自分の意思ではなんとも…。
「しょうがないなぁ」と、Mちゃんはチンポを握り、そしてマッハのスピードでシコシコシコシコシコって。
Mちゃんの友達の子が近づいてきて、チンポにタオルを乗せた。
みんなに見つめられながら ドピュッ。
タオルで液体を包み込み、そして熱心にチンポを拭かれた。
Mちゃんは小さくなったチンポの皮を剥いたり戻したりして
「こっちがかわいい」とホウケイ状態にして、絵を描き進めていった。
5時間かけて絵は完成。そして撮影。そして、みんなに見つめられながらのシャワーも終わり…。
服を着て、Mちゃんに帰る事を伝えると
「本当に本当にありがとう」って握手を求められ、見送りしてもらい部屋を出た。
夜に「いい作品が出来ました。本当にありがとう」というメールが来たのを最後にメールは途絶えた。こちらからのメールにも返信はない。 女友達に電マをクリに当てられ、、なぜかいつも 以上に濡れてリアルに感じてしまった。
「うっふふふふふふ」
http://mumeijyoyu.blog54.fc2.com/blog-entry-2912.html アトリエに連れていかれて
壺を売りつけられたってはなしかと思った >>243
初投下&書き溜めしてないから遅いかもしれんが挑戦させてくれ。
しがない営業マンをしているのだが、ある日常連の取引先に行った。
少人数でやっている取引先なのだが社長は外出が多くていないときがほとんどだった。
もともと優良な取引先ではなかったので、いなくても全然問題なく寧ろ早く帰れると思うと楽に対応していた。
社長が留守のときに対応してくれるのが、その女だった。
最初の頃は仕事の話をしていたのだが慣れてくるにつれて与太話ばかりになり行ってはバカ話して帰ってくるというのが基本スタンスになってきた。
こんな感じでいいのかな? >>245
つまらんか…すまんね。では独り言だと思ってくれ
続けます。
ある日、社長へアポを取って伺ったのが急な仕事が入ってしまって留守だった。
いわゆる自動車整備工場なので修理に出たらしい。
その女がいつも通り対応してくれて、裏の待合室に通してくれた。ここまではいつも通りだった。
この日は他の整備の人も帰ってしまっていて、その空間には俺とその女しかいなかった。
正直会うたび少し意識していたので、ドキドキはしていた。
与太話をその女としていて、この日は下ネタも話しはじめた。 女『最近彼女と仲良くやってるのー?変な店ばっか行ってたらダメだよー』
俺『あんまり最近相手出来てないんですよね。夜も正直めっきりですよw』
などとくだらない話をしていた。
するとふと
女『なんか最近疲れてるみたいで肩が凝るんだよね。。』と
ここぞとばかしに
俺『じゃあマッサージしますよ。結構得意なんですよ!』
女『じゃあお願いしようかな。もう社長の帰り待つだけだから』
これが初のボディタッチだった。 肩揉みしながら、ずっとTシャツの隙間から見える谷間を見ていた。
そんなに大きくはないのだが、この日着ていたのは、ちょっと緩めのやつだったので黒いブラジャーと共に確認できた。推定でCカップくらいだろう。
もうその時点で俺のはギンギンになった。多分背中に当たってしまっていたと思う。
時間にすると2、3分の間だが、もう我慢出来なくなってしまった。
女『ありがとう。疲れが取れたよ。俺君にもしてあげるよ』と言われ、ここしかないと思った俺は
俺『僕は大丈夫です。肩は凝らないタイプなので気持ちだけ受け取ります。ただ僕が凝るのはここだけです』
といい自分のギンギンになった部分を指刺した。 ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています