女友達に手コキしてもらった体験談
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>>245
つまらんか…すまんね。では独り言だと思ってくれ
続けます。
ある日、社長へアポを取って伺ったのが急な仕事が入ってしまって留守だった。
いわゆる自動車整備工場なので修理に出たらしい。
その女がいつも通り対応してくれて、裏の待合室に通してくれた。ここまではいつも通りだった。
この日は他の整備の人も帰ってしまっていて、その空間には俺とその女しかいなかった。
正直会うたび少し意識していたので、ドキドキはしていた。
与太話をその女としていて、この日は下ネタも話しはじめた。 女『最近彼女と仲良くやってるのー?変な店ばっか行ってたらダメだよー』
俺『あんまり最近相手出来てないんですよね。夜も正直めっきりですよw』
などとくだらない話をしていた。
するとふと
女『なんか最近疲れてるみたいで肩が凝るんだよね。。』と
ここぞとばかしに
俺『じゃあマッサージしますよ。結構得意なんですよ!』
女『じゃあお願いしようかな。もう社長の帰り待つだけだから』
これが初のボディタッチだった。 肩揉みしながら、ずっとTシャツの隙間から見える谷間を見ていた。
そんなに大きくはないのだが、この日着ていたのは、ちょっと緩めのやつだったので黒いブラジャーと共に確認できた。推定でCカップくらいだろう。
もうその時点で俺のはギンギンになった。多分背中に当たってしまっていたと思う。
時間にすると2、3分の間だが、もう我慢出来なくなってしまった。
女『ありがとう。疲れが取れたよ。俺君にもしてあげるよ』と言われ、ここしかないと思った俺は
俺『僕は大丈夫です。肩は凝らないタイプなので気持ちだけ受け取ります。ただ僕が凝るのはここだけです』
といい自分のギンギンになった部分を指刺した。 >>251
俺もやっててAV見過ぎだなと思ったよw
最初は爆笑していたが続けざまに
俺『てことでちょっと鎮めてもらっていいですか?』
女『ちょっと何言ってんのwバカだねw』
俺『いやマジでちょっと大きくなっちゃったんですよ。』
女『いやいやw出来ないよ』
俺『さっきから下ネタ話してたり、胸の谷間が見えてしまっておさまりが効かないんですよ』
女『じゃあトイレ行って出してきていいからさ』
俺『ダメです。女さんにしてもらいたいのです』
女『無理だよ。誰か来るかもしれないし』
やべぇ。書いてるとウケるなこれw
すいません。遅くて。 俺『大丈夫です。僕は早いほうなのでw』
確かに客先だしいつ社長が戻ってくるかも分からない状況だ。挿入まではヤバイだろうと思い
俺『ちょっと触ってくれるだけでいいのでお願いします』
すると
女『…じゃあ、どうすればいいの?』
といい隣に来てくれた。
手を引っ張りズボン越しに触らせると
女『ホントだ。かたいねw』
俺『出しますね』と言ってギンギンになったのをチャックの間から出し直に触らせた。
女『こうでいいの?全然上手じゃないよ』
といい上下に動かしてもらった。
瞬く間にどんどん固くなり、動かすスピードも早くなった。全然下手ではなかった。
俺『胸触っていいですか?』と聞くとブラジャー越しではあったがTシャツを捲ってくれた。すぐに揉みはじめた。
女『痛くない?気持ちいい?』
俺『…はい』
女『すごい…どんどん大きくなってる…』
もう何も言えなかった。
向こうからベロチューしてきて我慢の限界だった。
俺『ヤバイです。出ます…』
といい発射。しっかりともう片方の手で受け止めてくれた。
俺『すごい気持ち良かったです…』
女『すごい出たね』といって処理してる最中に最後は掃除フェラをしてくれた。
女『絶対内緒だよ』と終了
その後は社長が戻ってきて、何もなかったかのように商談して帰ってきました。
後の話はエロくないので以上です。何年も前の話だが、今思うとアホみたいな話だな。
つまらん話させてもらってありがとう。 >>257
その後は別日に飲みに誘って一夜を共にしたよ。それはスレチだしな。手コキもその一回だけだったよ。 >>258
乙
その話もこのスレでなくてもいいから聞きたい あと常連じゃなく、馴染みの取引先な。
なるべくネット以外でも文章読んだ方がいい。 もうすでに何回かヤった女友達なんだけど、彼氏が出来たとかで自宅では絶対にやらせてくれなかった。
ある日、遊びに行った時に「どうしてもお願い!」と土下座して頼んだところ「手でよければいいよ・・・」と手コキして抜いてくれた。
ローション使ってすげー気持ちよかったなぁ。
でも、終わると俺だけ下半身丸出しで恥ずかしかった!
それから何度も手コキのためだけに遊びに行くようになったw >>262
何それ 最高じゃん
録画か録音してきて 中3
この前SEXした。
もちろんフェラもしてもらったし… 出会い系であった女がいた
その子サクラだったんだけど俺があまりに必死に伝言いれるのでかわいそうになってあったんだって。
でホテルにいったんだけど、
あの日だとかいってやらせてもらえなかった。
なぜかホテルにだったんだけど。
おそったら確かにナプキンしててこっちが萎えちゃったのですごすごホテルをでて、ドライブをすることにした。
結構長く話しててたらかわいそうだから抜いてあげるって口と手でしてくれた。 ということは、結構なやつだったなかい?
おれもしたいはー やあみんな、久しぶりだね。
先々週、ある筋からの紹介で、40代半ばの熟女に手こきしてもらって
きたよ。
過去に熟女で二度失敗してたから、三度目の正直だと思って会ったら…
二度あることは三度ある、だった。
写メは美熟女だったのに…熟女は危険だね…。 ウチの一族は粗チンの家系らしい。兄貴の息子をトイレに連れていって、オシッコをさせたウチの母親が「チンチン小さくてオシッコさせ辛かったわ。アンタもお兄ちゃんも、小さくてさせ辛かったけど」と。
中学の時に友達とチンコ比べをした時に爆笑され、高校の修学旅行でも爆笑された俺のチンコ。
たけのこの里っうお菓子みたいだと。
確かに、たけのこの里を見ると親近感が‥。 中学の創立20周年式典が行われた。俺は一期生で。同窓会実行委員会の副会長に選ばれた。自営業という事もあり、 時間がある、と。
皆の協力で記念式典は成功。後日、同窓会実行委員会で反省会という名の飲み会が行われた。
そこで後輩の女子に「昔、好きだったんですよ〜」とか言われて。ま、よくある展開で二人で食事に行く仲に。
向こうは亭主と二人の子持ち。俺は一人もん。「メシくらい大丈夫」と。 メシを食いに行き、昔の話になって。「先輩のチンチン小さいって噂は本当なんですか?」と。
中学の時に、そんな噂が流れたらしい。あの頃は粗チンが恥で。ひた隠しにしてたのに。
36歳になると、特にチンコの大きさは気にならず。部下と風呂に行って「社長、小さいっすね」と言われても「チンコの大きさと会社の大きさは反比例するんだ!」とか言えるようになって。
後輩女子の前でも「そう。たけのこの里みたいな」なんて話を。 後輩女子には二人の息子がいて。「ウチの息子たちは、きのこの山ですよ」なんて。女も三十路を過ぎると下ネタにも強くなるんだなぁ。
たけのこの里というのが気になるみたいで。「一回見てみる?」「は、はい‥」という展開に。
見せてみた。「ぷっ」と吹き出す後輩。「ゴメンなさい。笑うなんて失礼しました」
けっこうチンコ見せて笑われる行為が好きなんだが。
「大きくなるんですか?」「もちろん、大きくしてくれる」
で、指で触られていたら、少しずつ大きくなり
最終的には手コキてフィニッシュ。
手コキは不倫ではないよね? >>278
不倫かと思ったら、ただのスキンシップか。
裏山しい。 >>278
何というか、社長が書く文章ではないな。
会社の大きさと比例してるよねw やあみんな、もう年の瀬だね。
この前の熟女の失敗を教訓として、元日に24歳の子にコキ初めしてもらってくるよ。
今回はお気に入りのオナホールを使ってのオナホ手こきの予定。
どんな快感が待ち受けているのか、今からわっふるわっふるしてるよ。 姉がJKで俺が小6のとき、姉の部屋で胸揉んだり、乳首吸ったり、キスしたり、フェラされたりした。姉は濡れてた。。 隣人の女子大生にパンツの上から触ってもらったことならある。 気まずくはならない。その日からたびたび姉をオカズにした。。。姉のフェラはあまり気持ちよくなかった。まあ素人だからね 手コキというか酔って触られたことならある。
あはははって笑われながらズボンの上から触られて
お返しに胸触ろうとしたら怒られた。
何でさ?? 女友達三人と俺一人とかでよくカラオケ行ってたんだけど
いつも勃起するまでズボンの上からしごいてもらってた カラオケで、ホテル行こうってうるさい男を手でしたことならある 大学時代のこと。
地方都市の高校の同じクラスの俺ら10数名は同じ大都市の大学や専門学校に進学した。
俺の部屋は繁華街に近かったからつるんで遊んだあと帰れなくなったやつをよく泊めたが
すぐみんな泊まっていくようになり、俺が遊びに参加しない日も夜中に襲撃されて夜は男女
かまわず大勢で過ごすのが日常茶飯事となった。迷惑だと思うことがなかったわけじゃない
がお祭り騒ぎで楽しかった。時には女子だけ数名で襲撃され泊まっていくこともあった。
後で思えば親が泣く状態だが俺も女子たちも何も気にしなかったし後ろめたいことは何も
なかった。その夜までは。 >>303の続き
ある夜また襲撃されたが他クラス出の女子が1人いた。そいつのクラスはドライで卒業後
も仲間内の交流があまりなくその子はときどき俺らと遊んでいたがうちまで来たのは
初めてだった。俺は家主特権で例え女子がいてもベッドで寝ていたがさすがに独占はせず
誰かと2人で寝ていた。その夜はその子と。いつものようにできるだけ離れて壁を向いて
寝ているとしばらくして後ろから突付かれた。反応したが返事がなかったのでまた寝ようと
すると後ろからぴったりと身体をくっつけられて驚いた。寝ぼけてんのか困ったなと思って
いると彼女が俺の腰を撫で始め2度びっくり。さらに手が前に回って股間へ。手を払っても
すぐまた手を伸ばしてきて2〜3回繰り返すと彼女が内容は忘れたが何事かを囁き俺は
抵抗を諦めた。囁かれた内容ではなくその声が誰かに気付かれるのを恐れたから。 >>303-304の続き
彼女はしばらくズボンの上から俺を揉んでいた。悪戯?エロい子なの?男の身体に興味?
早く飽きてくれーとじっとしていた。対抗せねばと後ろに手を回すと拒絶され「君は駄目」
てなことを囁かれた。理不尽だどうしようと思っているうちに手がパンツの中に潜り込み
ちんこをダイレクトに嬲り始めた。遅まきながら俺のちんこに初めて他人の女性が直で触
れた瞬間だった。すでに半勃起だったそれはすぐにフルになり、俺はもうどうにでもなあれ
状態。しばらく弄んでから彼女はゆっくりしごき始めた。彼女も興奮しているのか背後の
吐息が少しづつ荒くなり、最初大して気にしていなかった彼女の甘い香りに俺は息が
詰まりそうになった。止めてほしいのか最後までしてほしいのかわからなくなっていた。 >>303-305の続き
途中彼女の手で俺のズボンとパンツが引き下ろされた。俺はもう抵抗できず逆に腰を浮か
せて従った。タオルケットの下で剥き出しにされた俺のちんこは痛いくらい強く握られし
ごかれ続けた。もうこれは最後までされるのだろうな、シーツの上に出すのはヤバいが
どうしようもないな抵抗できない。と思っているとティッシュか何かが被せられてその上
から手コキが再開され、俺はもうすべてを諦めて彼女の手に身を委ねた。そして俺は女子を
含む元クラスメート数人と雑魚寝する狭い部屋の中、あまりよく知らない女子の手によって
初めて他人による射精を体験した。かなりの快感だったのは間違いないがそれより罪悪感
やら恥ずかしいやら周りが気になるやらで混乱していたことのほうが記憶に強い。
ただその瞬間彼女が背後でクスクスッと漏らした笑い声はよく覚えている。 >>303-306の続き
翌朝彼女はみんなと一緒に帰っていった。まるで何事もなかったように平然としていて
俺のほうが恥ずかしくて彼女の顔が見れず話しかけられるときょどってしまった。その後
彼女が部屋にくることはなく遊びにも来なくなった。今もあの夜の彼女の意図は不明。
エロい悪戯だったんだろうなあ。
その後も何度か女子とそのベッドで寝ることがあったが2度とそんなことはなかった。
ただどうしてもそのときのことを思い出してしまいヤバい気分になるので俺も床で寝る
ようになりベッドは女子に占領された。 中学の頃、友達の姉に友達とまとめて二人で抜いてもらった
普段から友達の家に行く度エロい話してて、当然いつめだった勃起したけど 大学入って間もない頃、一人暮らし初めた高校からのツレの家によく泊まりに行ってた
友達の彼女(Gカップ持ち)もよく来てて、風呂上がりの薄着の谷間とか見て、友達には悪いけど、オカズにしてた
彼女の後に風呂入って残り香の中で出してしまった事もあったりで、当時童貞だった俺には刺激の強い環境だった
夏休みにプール行った帰り、泊まる事になって、遊び疲れてた俺は風呂入ってすぐに爆睡
しばらくして目を覚ますと彼女と友達が真っ最中で、寝た振りしながら薄目で見てた すまん
別のスレの方がいいかと思ったけど寝ぼけて投稿しちゃったみたいだからこっちに書いてく >322
最後にちゃんと手コキしてもらったんならいいよ。 昔バイトしていたスーパーの社員旅行に参加させてもらって
夜パートのおばさん達の部屋飲みに呼ばれてしこたま飲まされて4回手こきで抜かれた。 バイト先の塾の生徒に足コキという若干のスレ違いはおけ? 学生の時塾でバイトしてたんだが、一番上のクラスにロリめではあるが
かなり美少女なリコという生徒がいた。
リコが第一志望(日本で一番有名と思われるあの国立)に受かったので、
事前に約束させられていた通りファミレスで夕食をおごることになった。
飯を食いながら聞かされた話で一番面食らったのは、以前から職員室で
「友達とも彼氏ともうまくいかなくなった〜もうダメだ〜」
とだけ聞かされていた話の詳細で、なんと親友の彼氏とヤッてしまった
のが親友にバレ、その親友にリコの彼氏にチクられて険悪になっているとのこと。
まぁこっちはドン引きですよ。 >>328
という話を聞かされながら、テーブルの下では
足コキされてたのか? 2週間溜まってたんだけど、女友達にヌイテもらったことある
あれ以上の快楽は未だにない >>331
そんな溜めたならびゅるびゅびゅどびゅっぶゅるびゅるびゅびゅ!
て音が聞こえる程にさぞ濃いのが出たんだろうな。
kwsk >>332
そりゃもう・・ドルるっと音がしたさ
まとめてから書くから気長に待ってちょ 仲間内でいつも懐く子がいた。
高校生の時から知ってたんだけど、手コキは当時彼女が20歳だったかな…
仲間で集まってるうちに彼女と何かエロイ雰囲気になっていた。なにせ若いしね。
トランプなんてやってコタツの中で体を触り合ったりしてたんだ。 明るくて気立てのいい子だったし、俺も何となくそんな性格が好きになってた。
ある日、その子の親が何かの都合で家に居ないらしいという話だったんだ。
その時点で「アリか?」とも思っていた。○ナニーは2週間してなかったので、
かなり溜まっていた。 で、自宅に行った。
まず玄関入って普通に女友達は、
「来てくれたんだ〜ありがとうね♪」って言ってくれた。
かなり嬉しかったよ
ますますアリか!?と思ったけど時間がないっ感じ
いつ彼女の親が帰ってくるかわからないタイミングだった… まずはお決まりのCDやらアルバム見て…
彼女は猫さんを飼ってて、ベットの下に逃げた猫を捕まえないと気がすまない!と
アタマ隠して尻を隠さずのカタチになったんだ。
しかも目の前で!
狙ってんのか??と思ったが、考える間もなく時間が切迫しているという焦りから、
抱きついて唇を奪った。
もはやアタマ真っ白…、ここからは思い出しつつ書くことになるから
少し待ってくれ。ただしかなりエロいと思う…。 そう言うなよ、こういうのってデリケートな話だから
そんなこと言われるとけっこう凹むぞキミ? つづき)
唇を奪ったときなんの抵抗もなく
ベットの上で躰を引っ付けて、かなり長いあいだ舌を絡めていた。
そこから首筋とほっぺとまた唇ととにかく愛撫しまくったな…
服装は白いセーターとホットパンツにストッキングだった。 「もっと甘えたい」、と抱きついてきたが、甘えさせのやり方わからんし、時間ないし
とにかく何がなんでもエッチしたかった。
(その時の彼氏とうまくいってなかったのはよく聞いてた)
白いセーターをめくりブラを剥ぎ取ったら、
「いや!」って言われたが一瞬、いい形の乳首は舐めた。 そのままホットパンツに手を入れた。
パンストしてたが、上からパンティーなぞった上で、
「ココ触っていい?」
「それって生で触るってことでしょ?」
「うん」
「…もうここまできたらしょうがないじゃん、いいよ」
触ったら少し濡れてた
「クリ…?」
無言でコクリと頷く
なんか固かった そのまま何も言わずそのままパンストの中に手を突っ込んだ
「いや!」と言った気がしたが本当に生で触ったらすごく濡れてた。
キスをしながら触っていたが続きが気になった…
どうしよう…とやりてぇ〜!!って
とりあえず濡れた指を匂ったら
「いや!匂わないでっ!」って言われて思わず「ゴメン」と言った。
なんかチーズのとろけた匂いだった… ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています