女友達に手コキしてもらった体験談
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ウチの一族は粗チンの家系らしい。兄貴の息子をトイレに連れていって、オシッコをさせたウチの母親が「チンチン小さくてオシッコさせ辛かったわ。アンタもお兄ちゃんも、小さくてさせ辛かったけど」と。
中学の時に友達とチンコ比べをした時に爆笑され、高校の修学旅行でも爆笑された俺のチンコ。
たけのこの里っうお菓子みたいだと。
確かに、たけのこの里を見ると親近感が‥。 中学の創立20周年式典が行われた。俺は一期生で。同窓会実行委員会の副会長に選ばれた。自営業という事もあり、 時間がある、と。
皆の協力で記念式典は成功。後日、同窓会実行委員会で反省会という名の飲み会が行われた。
そこで後輩の女子に「昔、好きだったんですよ〜」とか言われて。ま、よくある展開で二人で食事に行く仲に。
向こうは亭主と二人の子持ち。俺は一人もん。「メシくらい大丈夫」と。 メシを食いに行き、昔の話になって。「先輩のチンチン小さいって噂は本当なんですか?」と。
中学の時に、そんな噂が流れたらしい。あの頃は粗チンが恥で。ひた隠しにしてたのに。
36歳になると、特にチンコの大きさは気にならず。部下と風呂に行って「社長、小さいっすね」と言われても「チンコの大きさと会社の大きさは反比例するんだ!」とか言えるようになって。
後輩女子の前でも「そう。たけのこの里みたいな」なんて話を。 後輩女子には二人の息子がいて。「ウチの息子たちは、きのこの山ですよ」なんて。女も三十路を過ぎると下ネタにも強くなるんだなぁ。
たけのこの里というのが気になるみたいで。「一回見てみる?」「は、はい‥」という展開に。
見せてみた。「ぷっ」と吹き出す後輩。「ゴメンなさい。笑うなんて失礼しました」
けっこうチンコ見せて笑われる行為が好きなんだが。
「大きくなるんですか?」「もちろん、大きくしてくれる」
で、指で触られていたら、少しずつ大きくなり
最終的には手コキてフィニッシュ。
手コキは不倫ではないよね? >>278
不倫かと思ったら、ただのスキンシップか。
裏山しい。 >>278
何というか、社長が書く文章ではないな。
会社の大きさと比例してるよねw やあみんな、もう年の瀬だね。
この前の熟女の失敗を教訓として、元日に24歳の子にコキ初めしてもらってくるよ。
今回はお気に入りのオナホールを使ってのオナホ手こきの予定。
どんな快感が待ち受けているのか、今からわっふるわっふるしてるよ。 姉がJKで俺が小6のとき、姉の部屋で胸揉んだり、乳首吸ったり、キスしたり、フェラされたりした。姉は濡れてた。。 隣人の女子大生にパンツの上から触ってもらったことならある。 気まずくはならない。その日からたびたび姉をオカズにした。。。姉のフェラはあまり気持ちよくなかった。まあ素人だからね 手コキというか酔って触られたことならある。
あはははって笑われながらズボンの上から触られて
お返しに胸触ろうとしたら怒られた。
何でさ?? 女友達三人と俺一人とかでよくカラオケ行ってたんだけど
いつも勃起するまでズボンの上からしごいてもらってた カラオケで、ホテル行こうってうるさい男を手でしたことならある 大学時代のこと。
地方都市の高校の同じクラスの俺ら10数名は同じ大都市の大学や専門学校に進学した。
俺の部屋は繁華街に近かったからつるんで遊んだあと帰れなくなったやつをよく泊めたが
すぐみんな泊まっていくようになり、俺が遊びに参加しない日も夜中に襲撃されて夜は男女
かまわず大勢で過ごすのが日常茶飯事となった。迷惑だと思うことがなかったわけじゃない
がお祭り騒ぎで楽しかった。時には女子だけ数名で襲撃され泊まっていくこともあった。
後で思えば親が泣く状態だが俺も女子たちも何も気にしなかったし後ろめたいことは何も
なかった。その夜までは。 >>303の続き
ある夜また襲撃されたが他クラス出の女子が1人いた。そいつのクラスはドライで卒業後
も仲間内の交流があまりなくその子はときどき俺らと遊んでいたがうちまで来たのは
初めてだった。俺は家主特権で例え女子がいてもベッドで寝ていたがさすがに独占はせず
誰かと2人で寝ていた。その夜はその子と。いつものようにできるだけ離れて壁を向いて
寝ているとしばらくして後ろから突付かれた。反応したが返事がなかったのでまた寝ようと
すると後ろからぴったりと身体をくっつけられて驚いた。寝ぼけてんのか困ったなと思って
いると彼女が俺の腰を撫で始め2度びっくり。さらに手が前に回って股間へ。手を払っても
すぐまた手を伸ばしてきて2〜3回繰り返すと彼女が内容は忘れたが何事かを囁き俺は
抵抗を諦めた。囁かれた内容ではなくその声が誰かに気付かれるのを恐れたから。 >>303-304の続き
彼女はしばらくズボンの上から俺を揉んでいた。悪戯?エロい子なの?男の身体に興味?
早く飽きてくれーとじっとしていた。対抗せねばと後ろに手を回すと拒絶され「君は駄目」
てなことを囁かれた。理不尽だどうしようと思っているうちに手がパンツの中に潜り込み
ちんこをダイレクトに嬲り始めた。遅まきながら俺のちんこに初めて他人の女性が直で触
れた瞬間だった。すでに半勃起だったそれはすぐにフルになり、俺はもうどうにでもなあれ
状態。しばらく弄んでから彼女はゆっくりしごき始めた。彼女も興奮しているのか背後の
吐息が少しづつ荒くなり、最初大して気にしていなかった彼女の甘い香りに俺は息が
詰まりそうになった。止めてほしいのか最後までしてほしいのかわからなくなっていた。 >>303-305の続き
途中彼女の手で俺のズボンとパンツが引き下ろされた。俺はもう抵抗できず逆に腰を浮か
せて従った。タオルケットの下で剥き出しにされた俺のちんこは痛いくらい強く握られし
ごかれ続けた。もうこれは最後までされるのだろうな、シーツの上に出すのはヤバいが
どうしようもないな抵抗できない。と思っているとティッシュか何かが被せられてその上
から手コキが再開され、俺はもうすべてを諦めて彼女の手に身を委ねた。そして俺は女子を
含む元クラスメート数人と雑魚寝する狭い部屋の中、あまりよく知らない女子の手によって
初めて他人による射精を体験した。かなりの快感だったのは間違いないがそれより罪悪感
やら恥ずかしいやら周りが気になるやらで混乱していたことのほうが記憶に強い。
ただその瞬間彼女が背後でクスクスッと漏らした笑い声はよく覚えている。 >>303-306の続き
翌朝彼女はみんなと一緒に帰っていった。まるで何事もなかったように平然としていて
俺のほうが恥ずかしくて彼女の顔が見れず話しかけられるときょどってしまった。その後
彼女が部屋にくることはなく遊びにも来なくなった。今もあの夜の彼女の意図は不明。
エロい悪戯だったんだろうなあ。
その後も何度か女子とそのベッドで寝ることがあったが2度とそんなことはなかった。
ただどうしてもそのときのことを思い出してしまいヤバい気分になるので俺も床で寝る
ようになりベッドは女子に占領された。 中学の頃、友達の姉に友達とまとめて二人で抜いてもらった
普段から友達の家に行く度エロい話してて、当然いつめだった勃起したけど 大学入って間もない頃、一人暮らし初めた高校からのツレの家によく泊まりに行ってた
友達の彼女(Gカップ持ち)もよく来てて、風呂上がりの薄着の谷間とか見て、友達には悪いけど、オカズにしてた
彼女の後に風呂入って残り香の中で出してしまった事もあったりで、当時童貞だった俺には刺激の強い環境だった
夏休みにプール行った帰り、泊まる事になって、遊び疲れてた俺は風呂入ってすぐに爆睡
しばらくして目を覚ますと彼女と友達が真っ最中で、寝た振りしながら薄目で見てた すまん
別のスレの方がいいかと思ったけど寝ぼけて投稿しちゃったみたいだからこっちに書いてく >322
最後にちゃんと手コキしてもらったんならいいよ。 昔バイトしていたスーパーの社員旅行に参加させてもらって
夜パートのおばさん達の部屋飲みに呼ばれてしこたま飲まされて4回手こきで抜かれた。 バイト先の塾の生徒に足コキという若干のスレ違いはおけ? 学生の時塾でバイトしてたんだが、一番上のクラスにロリめではあるが
かなり美少女なリコという生徒がいた。
リコが第一志望(日本で一番有名と思われるあの国立)に受かったので、
事前に約束させられていた通りファミレスで夕食をおごることになった。
飯を食いながら聞かされた話で一番面食らったのは、以前から職員室で
「友達とも彼氏ともうまくいかなくなった〜もうダメだ〜」
とだけ聞かされていた話の詳細で、なんと親友の彼氏とヤッてしまった
のが親友にバレ、その親友にリコの彼氏にチクられて険悪になっているとのこと。
まぁこっちはドン引きですよ。 >>328
という話を聞かされながら、テーブルの下では
足コキされてたのか? 2週間溜まってたんだけど、女友達にヌイテもらったことある
あれ以上の快楽は未だにない >>331
そんな溜めたならびゅるびゅびゅどびゅっぶゅるびゅるびゅびゅ!
て音が聞こえる程にさぞ濃いのが出たんだろうな。
kwsk >>332
そりゃもう・・ドルるっと音がしたさ
まとめてから書くから気長に待ってちょ 仲間内でいつも懐く子がいた。
高校生の時から知ってたんだけど、手コキは当時彼女が20歳だったかな…
仲間で集まってるうちに彼女と何かエロイ雰囲気になっていた。なにせ若いしね。
トランプなんてやってコタツの中で体を触り合ったりしてたんだ。 明るくて気立てのいい子だったし、俺も何となくそんな性格が好きになってた。
ある日、その子の親が何かの都合で家に居ないらしいという話だったんだ。
その時点で「アリか?」とも思っていた。○ナニーは2週間してなかったので、
かなり溜まっていた。 で、自宅に行った。
まず玄関入って普通に女友達は、
「来てくれたんだ〜ありがとうね♪」って言ってくれた。
かなり嬉しかったよ
ますますアリか!?と思ったけど時間がないっ感じ
いつ彼女の親が帰ってくるかわからないタイミングだった… まずはお決まりのCDやらアルバム見て…
彼女は猫さんを飼ってて、ベットの下に逃げた猫を捕まえないと気がすまない!と
アタマ隠して尻を隠さずのカタチになったんだ。
しかも目の前で!
狙ってんのか??と思ったが、考える間もなく時間が切迫しているという焦りから、
抱きついて唇を奪った。
もはやアタマ真っ白…、ここからは思い出しつつ書くことになるから
少し待ってくれ。ただしかなりエロいと思う…。 そう言うなよ、こういうのってデリケートな話だから
そんなこと言われるとけっこう凹むぞキミ? つづき)
唇を奪ったときなんの抵抗もなく
ベットの上で躰を引っ付けて、かなり長いあいだ舌を絡めていた。
そこから首筋とほっぺとまた唇ととにかく愛撫しまくったな…
服装は白いセーターとホットパンツにストッキングだった。 「もっと甘えたい」、と抱きついてきたが、甘えさせのやり方わからんし、時間ないし
とにかく何がなんでもエッチしたかった。
(その時の彼氏とうまくいってなかったのはよく聞いてた)
白いセーターをめくりブラを剥ぎ取ったら、
「いや!」って言われたが一瞬、いい形の乳首は舐めた。 そのままホットパンツに手を入れた。
パンストしてたが、上からパンティーなぞった上で、
「ココ触っていい?」
「それって生で触るってことでしょ?」
「うん」
「…もうここまできたらしょうがないじゃん、いいよ」
触ったら少し濡れてた
「クリ…?」
無言でコクリと頷く
なんか固かった そのまま何も言わずそのままパンストの中に手を突っ込んだ
「いや!」と言った気がしたが本当に生で触ったらすごく濡れてた。
キスをしながら触っていたが続きが気になった…
どうしよう…とやりてぇ〜!!って
とりあえず濡れた指を匂ったら
「いや!匂わないでっ!」って言われて思わず「ゴメン」と言った。
なんかチーズのとろけた匂いだった… 本当は俺も触って欲しかったんだ。
んで、おもむろにGパンを半分脱いで彼女の手を取ってチ○ポを握らせたらちょっと固まってた。
「俺もしてほしい」
「うん、どうすればいいの?」
「そのままやって…」
速攻にイキそうだった。
肩ごしに恥ずかしそうに白い肌の頬を染めていたがショートカットの髪型で表情は見えなかった。
イク寸前、精子が飛ばないように「親指をこうやって」
って穴のところを塞がせた。 その瞬間、射精!
今まで感じたことのない快楽、
それこそ、びゅるびゅ、びゅっぶぶっ・・・と、
部屋に轟くとてつもない射精音と彼女の「ん!」って何とも言えない吐息によけい興奮した
「続けて!
好きだ○○、イクとこ見てくれ!」と言って首筋に噛み付いたことは内緒だ。
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ びゅびゅっ!!
勢いよく精子が飛んだ そして…
「すご〜い こんなに出るものなの〜?」
と言ってネバネバしつつ
「普通出ねーよ…」
「そうなんだ、なんかすごーい、匂い…ん!?味とかどうなの〜?」とか言ってるし。
「ティッシュ使うでしょ?」
「うん、サンキュー」
後ろ向いて精子を拭ってたが、彼女がそれを舐めてたか定かではない…。 いきなりピンポーンと鳴るベルに焦った…
そう、彼女の両親が帰ってきたのだ!
未処理のティッシュや、部屋に充満したいやらしい匂いとかどうすんのー?
ってマジで焦った。
彼女は事もなげに「アルバムでも見てるふりしててね」って言って部屋から出てった。
帰ってきて焦る俺に「なに動揺してるの〜?」
って意地悪にきいてくるんだ(>_<)
そのまま「お邪魔しました!」って帰ってきたよ 後日談…
そのあと友人と飲みに行くことになってたんだが、
右手についた彼女のいやらしい匂いが消えなかった。
ビールのグラスを傾けるたびに彼女の匂いがしてた…
−完− 昔事故って入院した時の体験。
両腕、骨折
見舞いに来た、女友達がしてくれた。
A子「大丈夫なの?びっくりしたよ!、」
俺「あぁ…痛いけど、大丈夫!けどこの手じゃ、センズリも出来ないぜ(笑)」
A子「違う意味で大変だね(汗)ムラムラしないの?看護士さんはしてくれないの?」
俺「してくれるはずないだろ!それなら!A子がしてくれよ!」
A子「え!私が…うんわかった良いよしてあげる。でも…あまり上手じゃないよ?それでも良いの?」
俺「ホントに?頼むよ! じゃ早速…ズボン&パンツ脱がせてくれよ!自分じゃ脱げないからさ!」
A子「じゃ…脱がせたよ!それじゃ触るね…コキコキ…おっきくなったね!どう?気持ち良い?」
俺「あぁ…すごく気持ちいいよ!下手じゃないよ!上手だよ!あぁ…気持ちいい…」 続き…
A子「ほんとに!嬉しいなぁ!でもおちんちん…洗えないからすごい匂い…カスもいっぱい…シコシコ…コキコキ…気持ちいい?」
俺「あぁマヂで…そろそろイキそうだよ!」
A子「良いよ!そのまま…私の手に出しても!ガマンしないで良いからね!」
俺「っっつ!イク…ビュルビュルビュル…ふ〜!」
A子「気持ちよかった?いっぱい出たね…こんなに溜めて…でも!すごい匂い!私…手を洗ってくるね」
その後…A子は、俺の汚ちんぽを丁寧にタオルでふいてきれいにしてくれた。
A子「ただいま!手洗っても匂い取れないよ!ほんと…汚ちんちんなんだから!でも気持ちよかったでしょ?また私が…手伝ってあげるからね!看護士さんには、無理言っちゃダメだよ!」
それからは…A子が来てくれる度処理してくれる様になった。 続き…
相変わらず…手の骨折治らない。
A子「まだ治らないね…そろそろしてあげよっか?溜まってるでしょ?」
俺「あぁ…頼むよ!いつも悪いな!でも助かるよ!」
A子「良いよ別に…私も助けてもらってばかりだったから!ちょっと待ってね用意するから」
そしてA子は持ってきたバックから、タオル ウエットティッシュ…
いつもはこれだけだが…更に…ピンク色のゴム手袋 ローションを取り出した。
俺「え!そのゴム手袋とローション何??どうするの?まさか…」
A子「これ?汚ちんちん洗ってないから匂いすごいくて…手に付くとなかなか取れなくて…だから!これを着けて、ローション塗って!してあげるよ!」
俺「わかったよ…じゃそれでお願いします」 続き…
その後…A子はゴム手袋を着けて、いつもの処理を始めた。
A子「シコシコ…コキコキ…気持ちいい?ローション塗ってるから、痛くはないでしょ?」
俺「あぁ…何かいつもと違う、不思議な感触がするよ…あぁヤバい!イキそう!」
A子「うん!イって良いよ!いっぱい出して良いよ!全部受け止めるよ!」
終了…その後彼女は、優しくタオルで拭いてきれいにしてくれた。
A子「ふぅ…ホントは私も、ゴム手袋で触るの抵抗あったけど…私も洗っててない匂いだけは耐えられなかったのごめんね…この処理で良かったら、これからも腕が治るまでしてあげるよ」
俺「ありがとう!不思議な感触だけど、嫌がらずに処理手伝ってくれる、A子の優しい気持ちに感謝してるよ!ありがとう!」
以上…体験談終わり♪
嘘くさいけど、全て実話! そのゴム手袋って便所掃除の時使うやつ?
使用済みだったら恐い 体験談ってほどではないのでスレチかもだけど、
高校の時は、手ならやってみてもいいけどねwって子は2、3人いたし、実際にしてもらった。
チンコや精子に興味はあるけど、SEXや口はやだ・・・って感じのエロい女子。 就活中の女友達がリクルートスーツでうちに来た。
あまりのエロさにムラムラきてトイレでジーンズとパンツを一気に下ろし勃起した状態で女友達の所へ戻った。
女友達は携帯をいじっていたのでそっと勃起したムスコを顔に近付けてみた。
するとハッと驚いた表情をして、次の瞬間に何を思ったのかパクっとくわえ一心不乱にそそり勃つムスコをシャブリだした。
拒否されるのかと思ったが、期待以上の展開で嬉しかったが後が怖かった。
調子に乗っておっぱいを触ろうとすると体をよじって逃げられてしまった。
結局体にはいっさい触れらず口の中で果ててしまった。
女友達はご馳走さまと言って精液を全部飲み干し帰って行った。
それ以来、女友達とは音信不通になり避けられてしまった。
いったいどうして?? 強姦されると思ってそれなら口で済ました
あるいは反射的に咥えたけど
後で冷静になると租チンでしかも臭かったとか >>363
本当にそんな夢みたいなことできる奴はこのスレにはいない。
お前ら根性なしw 高校生の時、中学で同級生だった女子に
1年間ほど毎日、キスしながら手コキで抜いてもらっていた。 学生の頃、彼女の友人の一人にフェラと手コキで何度か抜いてもらいました。
もう一人の友人にはセックスさせてもらってた。
彼女の友人に手コキで抜いてもらった後、彼女とデートなんてのも何度かあったなぁ。 彼氏のいない女友達に頼まれて手コキさせてあげたことならある 中学生の時、もてない俺たちは、男同士で手コキしあった。 他人の手作戦というオナニー方法がある。
その話を女友達にしたらバカじゃないのと笑われた。
そこでその女友達の前で実演することになった。
結果的にはその女友達とエッチすることになりラッキーだった。 娘の友達にお小遣い渡して、手コキしてもらったことがある。
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