年下に筆下ろしされた体験談 その4
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その間もK子はずっとチンコの微妙な動きを感じ取って体をビクつかせては膣をギュ
ンギュン締め付けていいた。
「ちょっとやばいよっ、動かさないでホントにいっちゃう」
「動かしてないよ、そっちこそなかをうごかして攻めてるじゃんw」
「ちがうんだって、わざとじゃないの、ほんとにすっごくきもちい」
これは防御反応みたいなものでわざと俺を気持ちよくさせようとなかを動かしてるわ
けじゃないのかとか変に冷静だった。
が、冷静に分析しているものの俺のレベル1チンコの豆腐防御は連続技で削られてる。
チンコが熱くなって知らない種類の快感につつまれる。
ゆっくりゆっくりと気持ちよくするけど波の落ち込みがないような感じ。
おそらく、手でしごく場合手が通過するときに快楽の波がくるが、膣に包まれて全
体的に膣壁がうごめいての刺激のばあい刺激に切れ目がないからだと思った。
とにかくこの快楽の果てにすごい射精がきそうな予感があった。
このままでは中だししてしまう!! でもまだ、射精にはならなそうだ。
もうすこし、もうすこし!!とまるでサウナに耐えるがごとく一秒でもK子の膣を
味わっていたいと粘った。
「あぁっ、うごかさないでだめホントにいくいくってば!」
「耐えてるんだよ、気持ちよすぎて、こうしないとこのまま中だししてしまう」
耐えすぎて肛門括約筋と前立腺のあいだが麻痺するような感じになってきたのだ。
「ごめん!K子俺はもう出そう」
すばやく腹筋を使ってK子を跳ね除けて2発目を発射した。
その急激に抜いたことでK子もいってしまったようだ。
お互いハアハアいって、K子は俺に抱きついて腰をガクガクさせていた。
「すごいいきかたしちゃったね……いま、意識が飛びそうになったよ……」
しがみ付いてる様子が、俺を愛おしく感じてくれているような仕草にみえてかわい
かった。 そのあとすげえ、堂々とJKのまんこ触り放題なにしても許されてるwwwと
かあほな事を考えながら本格的にお互いを洗いっこをした。
特におしり、むね、マンコを重点的にちょっかいを出しまくったところ。
「うわっ、○○変態のおっさんだね〜」
「○○が夢中になってとかわいく感じちゃうから困るw」
と、萌えさせる事をいってくれて「こいついい奴だなぁ」と心から思った。
お風呂から上がると掃除が先ほど5分くらいかけて適当にすました掃除をもう少し
すして、布団シーツを新しいのに交換して布団の中に入った。
シーツはあたらしいけどふとんは干してないから、臭いかもしれんなと心配したが、
「なつかしいな昔この布団にもぐっていっしょにFFとかしたじゃん」
といってくれてあんまり気にしてない様子だった。
じっさいK子はゼルダとかFFが好きだったがボスが怖くてボスの前になると俺に
バトンタッチをするという方式でゲームをしていたのを思い出した。 最近の話しなのかな?
数年前の話しであれば、今は俺の嫁・・・の展開もアリだな。 布団の中でも2回やったが、さすがに童貞で腰の動きがぎこちなさ過ぎて、さすが
に現実を知らされ、落ち込んでいると。
「下手なところがかわいくていいんだよ」
と励ましてくれた。
それからいろいろと話をした。
進路のこととか、母親(H子)の仕事のこととか、俺がちゃんと就職してないでだめ
じゃんとか、まじめな話もいろいろした。
処女を自分にささげようとしてたというのは本当で、小5〜中1くらいまでおもっ
てたらしい。
K子はいい遊んでるように見えて実はそこそこの進学校に通っているのである。
大学の進学実績を見ると東大生は排出していないが、早慶に15人くらい排出して
いた。自分が出た高校は早慶レベルが4人くらいだったので自分よりもよりは若干
レベルの高い高校だった。 母子家庭という偏見でもう少しいい加減に人生を送っているのかとおもったのでか
なり意外だった。
「お父さんいないから、○○に叱られたことは悪いことと思って覚えてるよ」
といわれたのが印象的で、そこまで責任を持って叱ったつもりはないが彼女なりに
心の支えにしてくれていたのかとおもうとなんかくるものがあった。
帰り際にK子が真剣な面持ちになって、
「ねえ、○○」
「いきなりエッチしちゃったけどさ」
「私、本気で○○のことを考えてるんだけどどうなの?」
といわれた。
今は俺の嫁展開ではないが、彼女はその後それなりの大学(授業料免除で入れる大学
を選んだので大学のランクは2ランクくらい落ちた)に通っていて今も真剣に交際し
ている。
人生あきらめかけていたが、とにかく給料の高い仕事をと思って探して夜間のトラ
ック配達の仕事(給料200万→480万へアップ)にありつけた。 長々とすいませんww
俺の嫁としてしまおうかと思いましたが別れたとき黒歴史になるので真実に限りな
近いエンドにしました。 良い話だったー。でも、完結してしまったのか…残念だ。
その後、オマイのテクや経験が成長して行く過程でのエロ話も沢山あるだろ?
別スレになるだろうが、詳しく聞かせてはくれないか?
適当なスレはないかな?<ALL 誘導先のスレの空気が入りにくそうなのでやめました。
過疎ってる感じなので数レス限定で明日仕事終わったら書こうかと思います。 続きを少しだけ書きます。
K子は実際もててたらしいが、男にメールで告白されることが多くて正面からセック
スさせてくれなんて言ってくるのは初めてですごいなと思って見直したらしい。
童貞がヤリマンっぽいからいけるかもと妄想の結果暴走したのが功を奏した。
それなりの計算をした結果自分を受け入れてくれたわけで、この部分に関しては女の
気持ちがよくわからんなと思った。なぜならば、自分はそこまでK子に対してやさし
くしたことはないからである。強いていえば性的な対象としては全く相手にしなかっ
たことくらいだ。 このスレ的には全然面白くもなんともない話になる。けど、実際に付き合ってみて分か
ることは自分がいかに世の中から目を背けて生きてきたかということであった。
いわば現実というものを知らされたということである。K子から発せられているモテ
オーラの正体の成分が分解され紐解かれてそれを知らされるのである。
モテるということは現実の問題に対して対処できる能力が高いことを意味していて、
それに対して一つ一つ緻密に正面から向き合うほどにモテる感じになるんだなと悟っ
たのである。そういった部分から目を背けて妄想の世界やエロ漫画の世界へ逃げ込む程
に、それらの感じが眩しくて仕方なく感じられるのだ。エロ漫画とかはそう言ったもの
を麻痺させて成分分析をしないで惰性にダメな現状をごまかす作用があったわけだ。 自分にとっての幸運はK子がこのままずぶずぶと大学を中退したままのだらけた生活か
ら引き上げてくれたことである。それからはK子にとって自分がなぜ有用に思える存在
だったのかとかを真面目に考えてきた。結果的に考えれば考えるほどK子の肉体やその
若さ。普通に行けば同世代の一流大学男子を見つけて安定した男見つけて結婚できる可
能性を十分秘めていてと考えてしまうわけだ。
少なくとも自分はそういった見えない敵に対して見合うだけの収入を身に付けないとい
けないと感じたのである。 まあこれはあくまで俺から見た視点であって、K子から見た場合小さい頃一緒に遊んで
くれた時間がよほどいい思い出として残っている感じであり。知らないうちに大きな貯
金を作っていたんだなと感じた。あんなダメな自分との遊びを楽しく感じられるという
ことは逆に言えば家庭の部分は母親のH子がかなりしっかりと守っていたことになると
思うのでそこはかなり尊敬できる。 くだらない話はここまでにしてエロについて話す。
オナニーでの射精しか知らなかった自分にとって、膣の内壁に亀頭の敏感な部分をコス
リ射精まで快楽を高めるいわゆるでのセックスでの射精は人生観や女性観を変えるほど
に気持ちがよかった。
いくら理想化された完璧な女とはいえ紙に書かれた女ではこんな快楽をもたらしてはく
れない。童貞暦が短い人にとってみたら当たり前のことかもしれないが、女の子を抱き
ながら自分の手のさじ加減とは無関係に脳に快楽物質を爆発させ射精することはとてつ
もなくすごいことで、これを継続して得るためなら何でもしたいとおもった。 暫く、というかかなり長いあいだ初心者の俺にK子がセックスの手ほどきをする感じ
が続いた。
というのも俺はかなりの早漏でスグいってしまうのだった。
そのためセックスの動きにかなり制限があり、K子は逆にそれを楽しみ始めたのである。
乗っかられた状態で膣内の気持ちいい部分に重点的にあたる感じの動きを継続され、
「こうするといっちゃうんだ〜♪」
とか言って得意げに発見したイカセ技をやられた。
個人的なものかもしれないが、セックスでの射精直前の数十秒くらいの快楽の感じは明
らかにオナニーと違う。表情なので演技する余裕もなく与えられる脳内を満たす快楽物
質をただただ少しでも長く味わいたいという気にさせられてしまう。 そして、この快楽の先には射精が見えそうだという境目くらいになると急に刺激の回数
や強度が弱まりあれ?っと思うと対戦型ゲームで無双状態を完成した時のような得
意げな顔で
「(;´∀`)…うわぁ…キモイおっさんの顔してる」
ペロペロときつい言葉に反して優しい態度で萌させ脳を焼かれる。
こんなことをされてはK子のことが好きなのかこの圧倒的な快楽に執着しているのかわ
からなくなるけしからん!!
そして「まだいっちゃだめだよっ」
とやられ、腰を動かせばいつでも自分の意思でいけるんだとおもい腰を動かすが不器用
な動きでは満足に快楽を引き出せない。 それにK子の意思に逆らって腰を動かすと膣内の筋肉のを弱められ、とたんに膣内がガ
バマン状態になるのだこれでは快楽が減っていくことはできない。いまはもう腰の動き
でこの技を回避して自分の意思でいくことができるが当時は無理だった。
こんなことをされ続けた結果すっかりもともと持っていたM属性を開花されてしまった。
わざとK子が満足するようにハの字眉をして駄目人間風に表情を作り
「たのむよ、御願いします!!」
などと懇願してようやく射精にありつく有様であった。
「うひゃひゃ、勝ち誇った気分にさせてくれますなー」
足の位置が少し変わると、途端に元の締まりがK子の膣内に復活してようやくいかせて
もらえるという感じのプレーが続いた。 その代わりと言ってはなんだが、クンニとか手マンは上手くなった。
前戯の段階ではあの小憎らしい無双状態を築き上げるK子もカワイイ仔猫ちゃんなので
いっぱい焦らしていじめてあげた。
あとで全く同じ仕返しをされると分かっていながらも
いちゃいちゃ会話→手マン→イキそうになる→止めのループで
「はっ、ぁぁんっ」→「っはぁぁあぁぁっ」→「あああああっはやくイかせてー」
と焦らした直後のセリフが発展していくのを楽しんだりしていた。 以上です。
なんかうまくまとめられなくてすいません、かなり蛇足感が出てしまいましたねw 俺が26のとき、18歳の子と。
俺が働いているスポーツ洋品店にバイトとして入ってきたんだけど、
見た目が遊んでそうな感じがして、俺は苦手なタイプだった。
その子の歓迎会の帰り、俺の家で三次会をやることになり、
俺、先輩A(男)、先輩B(女)、その子(仮にKとする)の4人で飲み始めた。
その後、俺はベロベロに酔っ払って小一時間ほど寝てしまった。
そのあいだに先輩2人は帰ってしまったようで、俺が目を覚ますとKが
俺の部屋の後片付けをしていた。俺は人は見かけによらないんだな〜と思った。
俺が目を覚ましたことに気付いたKが「先輩、大丈夫ですか?」と聞いてきたので、
俺は「あぁ、大丈夫」と答えた。Kは俺の横に座り水をくれた。
苦手なタイプと思っていたはずが、妙にドキドキしている自分がいた コップの水を飲み干すとKが「先輩って付き合っている人いるんですか?」
と聞くので「いや今はいないんだ(ていうか童貞だし)」と答えた。
この展開は!!と思っているとKがいきなり顔を近づけてきてキスをしてきた。
初めてのキスで俺は一瞬で頭の中が真っ白になった。
そしてKに押し倒されキスをされたまま股間を弄られた。
あっという間に服を脱がされてしまい(Kは手馴れている)全裸になった。
そして初めてのフェラを体験した。すごい気持ち良くて直ぐいきそうになったがこのままじゃイカンと思い、
負けじとKの服を脱がして全裸にしてやった。
俺はAVで培った技で、一回りはでかいであろうKのチンコをしゃぶってやった。
気持ちよかったのか健二も声を出していた。俺も興奮しそのまま健二にアナルを捧げた。
そのあとケツから流れ出てくる精子を拭きつつ、俺は毛布にくるまって泣いた。 >>383
もう少し結末まで伸ばしてくれたらよかったよ 不謹慎にも大震災の日の夜に、8歳下の女の子に筆下ろしさせてもらった
まあ正確には翌日未明だけど、どうしても大震災の日という認識になってしまう 俺も童貞奪われたのは年下だけど、たった1つ下の妹だから
10歳くらい下の女の子にリードしてもらう感覚とか味わってみたかった 口で抜いてもらったのなら一つ下
中1の時に小6の従姉妹にしてもらった
何とか最後までしたかったけど痛がって暴れるので諦めた
最後までしたのはずいぶん遅くて30の時
6つ下の娘が自宅にお泊まりにきた時に。
シングルサイズのソファーベッドだったから
繋がってる時はいいんだが、果てたあと隣で寝てると
狭くて落ちそうでおちおち寝てられなかった
翌朝、裸に俺のワイシャツだけ羽織ってるっていうベタな格好に
大興奮、明るい部屋で恥ずかしがる姿に萌えてしまい
たまらずそのままマングリ返しで夢中でクンニしまくったら
いつの間にか2回戦に突入…ああ、あの頃に戻りたい 21の時にファミレスのバイト先で知り合ったJK216恵(仮名)に筆下ろしさ
れた話。当時大学生だった俺がファミレスの糞やすいバイトを選んだ理由は
ただ一つで、JKと知り合えるからである。
そのファミレスは市内の県立ではNO1の進学校のA高校のすぐそばにありA校の
生徒が放課後にバイトをすることで有名だった。
大学デビューに失敗した俺は大学に憧れを持っているJKであれば行けるので
はないかという期待から童貞喪失を主な目的という極めて不順な動機から
このバイト先を選んだのである。 しかし、実際働いてみるとその考えは間違っていることを知った。
というのもA校のJK3の群が幅を利かせてでかい態度をとっており年上である
俺に舐めた口や童貞扱いで弄ってくるどいうような職場だったからである。
生粋のM気質であれば大喜びでその場所を安住の地とするのだが俺はそこまで
Mではないのであてが外れたからやめようと思った矢先に恵が入ってきた。
恵は一年先輩のJK3軍団とは距離を取りつつ影では毛嫌いしていた。そこで俺
は作戦を考え懐の深い、器の大きい弄られキャラというポジションで恵にア
ピールすることにしたのである。 具体的にはJK3が舐めた態度をとっても逆にいなしてからかいながら恵に火の粉
が飛ぶのを防ぐようなことを繰り返し邪魔なJk3が居ないシフトの日にしこた
ま仲良くなることに成功した。恵は少し前に彼と別れたらしく夢が広がる。
そのうちどこかいっしょに遊びに行くようなことを向こうから持ちかけてき
たりしていたのだった。今でこそこれは告白しろ!という意味だが当時の俺は
ハーレム漫画の主人公のごとく女が投げかける絶好のベルベットパスをスルー
することが美徳といういかにも童貞らしい価値観に支配されていた。 当時の俺にとっては恵は女神なみに崇拝できるくらい差があり、こうやって
楽しく話すだけでかなり満足してしまったいしていたのだ。
しかし、恵はちがった。
恵は中学時代は県大会目前までいったバスケ部のエース経験者でリア充の極み。
後で分かることだが同級生や先輩など数人とセックスの経験でもあった。通常
であれば身分の違いによりくっつく可能性がないのだが、おそらくJK3の圧力
という外部環境のおかげで錯覚を起こし俺に対して仲間意識から恋愛感情に
至っていたのだ。 あるときたまたま上がりの時間が一緒になったとき恵は自転車置き場で俺を
待っていてくれた。さすがの俺も察して「そして一緒に帰ろうか」などとご
っつあんゴールを決めてみると、恵の顔色が一瞬にしてぱぁっとなった。
うおっすげえ破壊力マジで好きすぎるぞ恵やべえなどと今まで一度も味わっ
たことのない愛好心を指方向照射される喜びをかみしめた。 年下の子が年上の童貞に手取り足取り
教えるのが好きって子いないのかな 俺34歳
彼女27歳169cm60kg
(って聞いたけど数字の割に細いから、身長を俺に合わせて低く申告したと推測)
交際一ヶ月で初めて部屋にあげてもらって人生初セックス。
キスしながら押し倒したら陰嚢と乳首をつままれて押し倒し返された。
「100kg級のボディプレスで圧死するかと思った」って言われたw
パンツを脱がされてゴムを着けられたと思ったら騎乗位で入れられてた。
ちんこがあったかくて締め付けられて、彼女が動く度に声が出てしまうから
彼女に上半身を起こされて胸に顔を埋めるように抱き締められて黙らされた。
一回イったあと抜かずにキスしながら陰嚢揉まれて二回戦突入、秒殺された。
ちんこを抜かれたあと添い寝手コキで三回目の射精で意識を失うように寝てしまった。
朝起きて気付いたけど、彼女のシャツの胸が俺のよだれで、俺のシャツの前の裾が彼女の液で
お互いカピカピになっててビックリした。
俺が寝たあと彼女が俺の股間を拭いてくれてたけどパンツは履かせてくれてなくて、というかパンツ洗濯されてて
朝は俺だけ下半身丸出し状態でかなり恥ずかしかった。 22
三年前に出会って、胸とかは触らせてた
こないだ初めて最後までしたよ >>419
いい彼女だね
彼女は体育会系?
君に合わせて身長を低めに、といったけど、君はちいさめ?
>>427
いいね。君は経験豊富なの?男とは付き合ってるの?彼氏? >>423
>>428
レス貰ってたの気付かなくてすまん。
彼女は可愛いと思うけど、周囲から見たら正直十人並みだろうね。
俺が168cm106kgで、裸足で並んで俺が少し見上げてるんだから172くらいはありそう。
彼女は体育会系ではないと思うよ。
俺が初めてだから最高の初体験にしてほしくて頑張ったらしい。最高の彼女だ。 >>430
いいね
彼女は経験多そうだね。Sっぽいんじゃないか >>430
付き合ういきさつは?、一ヶ月の間は飯食ったり、どこか行くくらい? >>430
童貞だといつ言ったの?
付き合いだしたいきさつは? ここに書いてあることなんて別次元の夢物語と思ってたけど…
つい先日、弟の妻の妹に筆下ろされちゃった
ちなみに俺は35で妻妹は21 16のJKが18歳年上の中学恩師を筆下ろしした話は見たことあるな 汚点なのかなー。
ソープで筆おろしをして、金にモノを言わせ風俗で1000人以上とやり
挙句には風俗嬢と結婚し、子沢山の父親をやっている俺は
今でも風俗童貞なんだろうか・・・・と思っている。 その言葉、思いつかんかった。
風俗童貞って書いた時に違和感はあったんだけどな。 ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています