また鴉のプロフィールのパロディ書いたよw楽して個性的に見せかける糞ポエム

「愛はコンビニでも買えるけれど もう少し探そうよ」と
草野マサムネは歌うけど

季節外れのあの人の抜け殻が
あちこちに落ちているだけ

回送バスに乗る「あの日」が
吐き出した溜め息を追い越していっても

同じ方角に異なる速度で分岐していく
僕の想いはアキレスと亀のように

確実にその背中に寄り添っている