●小〜高校時代の巨乳同級生について●13年生
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一年にアメリカと日本のハーフの子が転校してきた。
外人顔ってわけではなく、佐々木希と奈々緒を足して2で割ったようなキレイな子で
身長は160前後、細めの身体つきだったけど胸がすごかった
Hカップのあの子より遥かに大きな胸はあっと言う間に学校中に知れ渡り、学校の巨乳キャラといえば転校生になりHカップは話題にも出なくなった 転校生は明るい子ですぐにみんなと仲良くなった。それをHカップは気に入らなかったみたいで教室に取り巻き2名(貧乳)連れて乗り込んできた
「転校生ちゃん?ちょーっと胸が大きいくらいで調子に乗らないでくれない?
この学校で一番のおっぱいは私なの!形もハリも私の勝ちだと思うけど
すこし間があき、プッと転校生は吹き出してしまった
「なにあんた?馬鹿にしてんの?
詰め寄るHカップに転校生は言い放った
「ごめんごめん、急に 何言ってるんだと思って…それより、じゃあ、比べてみる?
「は? ざわざわと教室に他のクラスの人間も集まり、勝負は始まった
お互いにカッターシャツを脱ぎ、ブラに包まれた豊かなバストが披露される
かたやハーフカップからこぼれ落ちんとするHカップ
そして巨大なフルカップにパンパンに詰め込まれた肉の塊
2人のボリューム差は圧倒的だった
下唇を噛み締めながらもHカップがブラを外し、それを転校生に投げつける
大きいながらも若さ故のハリもあり、AVでもHカップでは見られない程キレイに整ったバストに男子から歓声があがる
「ふん!どうよ私のおっぱいは?」
無言のまま転校生はブラを外し始めた Hカップ含めまわりの生徒たちは見とれていた。
巨大すぎるバスト、しかし子供のようなキレイで白い肌、汚れを知らないような美しい乳首と乳輪。そして全く垂れず発育のいい小学生のような重力にさからうバスト。
唖然としているHカップをよそに近くにいた生徒が転校生のブラを拾い上げる
「え、Nカップ!?」
周囲のざわめきをよそに転校生は近づいて行き、自分の胸でHカップを包み込む。
「どうかな?私の胸。Hカップちゃんの胸隠れちゃったね」
顔を真っ赤にして服を急いで着たHカップはそそくさと教室をあとにして、その後すっかり大人しくなってしまった 中学の時、真奈美(仮名)と言う女の子がいた。
とても真面目で明るくて、男子とも気さくに冗談を言いあう
快活な女の子だった。
美人と言う感じともかわいいと言う感じとも少し違った。
少しきつい顔立ちの女の子だ。
目ははっきりとした二重で、眉は逆ハの字に眦のすぐ上から伸びている。
鼻は少し大きめであまり美麗な形はしていない。
唇は薄く、桜貝の様な綺麗なピンクで、
唇フェチの俺はその一点で彼女が好きになった
顔だけで見ると日本人離れしている
女の子じゃなく、男の子に産まれて来ていれば
かなりのイケメンだったに違いない
(現に彼女の兄二人は非常にイケメンで女癖が悪い) 何よりの注目点は、彼女が(当時の他の女子に比べると)
巨乳だったということだ。
俺はどちらかと言うと貧乳派だったのでその辺りは気にしてはいなかったが
体育の水泳の授業の時は流石に彼女の胸に視線が行った。
カップの無いスク水では胸が押さえられて伸びるようになってしまう。
それでも彼女の胸は他の女子に比べると遥かに存在感があった。
夏のある日、美化委員の集まりがあり、美化委員で一緒だった俺と
彼女が委員会が始まるまで談笑していた時、
思わず彼女の胸に目が言ってしまう。
ブラウスの下には水玉のブラジャーをつけているのがはっきりと判る。
それ以上に、こんもりとした二つの膨らみが、思春期の俺の股間を直撃した。 俺は子供のころから
母子家庭+姉+叔母3人+祖母と言う家庭で育ち
男と話すのは苦手だが、女の子と話すのは得意だった。
そのせいで、小学校の時に転校した直後などは虐められたりもしたが
中学になってからはそう言うことも無くなり、普通に学生生活を送っていた。
陸上部に所属し、一度だけ後輩に告白された事がある・・・程度のモテ具合
クラスの中では良く冗談を飛ばし「吉本に行け」と言われる類の生徒だった。
委員会の後、一緒に帰ろうと言う事になり、真奈美と歩いていた。
相変わらず、冗談を言い合う二人だったが、やがて話題も無くなり
ただただ歩いていた そんな翌日、クラス中に俺と真奈美が付き合っていると言う話が流れた・・・
昨日一緒に帰っていたのを見られたらしい。
その日は俺の人生の中でも最悪の一日だった。
真奈美はそれ以降口を利いてくれなくなるし、
真奈美の事を好きな男子からは目の仇にされ、
番を張っていた小山と言う奴には校舎裏に呼び出されて
5,6発蹴りを入れられた・・・
俺は、その後数ヶ月はぎこちない学生生活を送っていたが
やがて、真奈美とも以前のように親しく話をする様になった。
俺と真奈美の関係が誤解だと言う事になると、途端に今度は
俺に真奈美との仲を取り持ってくれと言う話が寄せられた。
俺は、その都度真奈美の家のマンションに男を連れて行き告白させたが
結果はすべて撃沈だった。
そのまま高校受験を迎える事になった。
俺が部屋で勉強していると電話があった、真奈美からだった。 小5の頃に隣の席が発育のいい女の子だった
時代が時代だったので夏なんかはノーブラキャミソールで推定Dカップの胸が目立っていた
休み時間に俺を挟んで向こう側の女子と手紙の交換をしていたんだ。
目の前でぷるぷると微かに揺れるおっぱい。白地のキャミソールからぷっくりと膨らんだ突起。
うん。思わず指でちょんちょんって。泣いちゃったよ。
それが大事になり俺は引きこもりになったのさ 嫁さんが高校時代、名うての巨乳で
彼女を狙っていた周りの男どもを差し置いて、
付き合い始めた時の優越感は最高だった
キスしながら、制服の上から揉み捲った
始めて乳吸った時は、初めての感覚に
ぎこちない喘ぎ声上げ、
「あ…ちょっと…くすぐったい…んっ…ん」
と目を細める彼女を見て
彼女の太ももにティムぽ擦り付けて
パンツの中に射精しちまった、
家に帰ってからもすり切れる程マスかいた
その後も、彼女をモノに出来た優越感と
周囲の羨望に良い気になっていた
10年後、垂れ切った嫁乳に溜息つく迄は… 次の日は疲れで帰りの電車の中は爆睡だった。
Yは今回の演奏先の地元に親戚がいるらしく、そこに寄ってから帰るようだったので別行動だった。
昨晩Yとセックスした後は、Yも疲れてたのかすぐに自分の部屋に戻ってしまった。
Yから好きですと言われたものの、付き合ってほしいとかそういう話がなかったし何も言われなかった。
まあ帰りの電車の中で話せばいいかと思ってたから頓挫してしまった感じだった。
特にメールも来なかったけど、来週部活で会うからいいかと考え直した。
電車が初日の集合駅に着き全員解散となり、自分は帰り道に学校を通過する電車に乗るので、
帰りに荷物置いてこようかなと思って皆とは別方向でお別れした。 学校へ向かう電車の中、夜のYとの事を思い出していて勃起してしまっていた。
Yの形の良い大きい乳房、貪るように絡み合わせた柔らかい唇、そしてあったかく柔らかい割れ目の中を思い出しムラムラしてきた。
抜きたくなるのを我慢して学校に着くと、着いた時はもう19時くらいで、日曜日ということもあり学校にも人がいない感じだった。
部室に荷物を置こうと向かっていくと部室に明かりが点いていて音が聞こえてきた。
誰か練習でもしてるのかなと思いながら部室の扉を開けると、Tがいた。
楽器の練習をちょっと止め笑顔で迎えてくれた。「あ、演奏どうだった?おつかれ〜」
ちょっとの間Tを見なかっただけでもなんか可愛く見えた。 自分の荷物を置いて部室のソファに座り、Tと出張演奏の話をしたり自分がいない間の部活の話を聞いたりした。
話を聞くと、Tは今度やる曲がけっこう難しいから個人練しに来たようだった。
演奏の仕方でわからない所があるから教えて〜、と頼まれたからTの隣の椅子に座って楽譜を覗き込む。
譜面見ながら雑談したり楽器取り出して演奏してみたりとやってたら1時間くらい過ぎてしまっていた。
そういえば出張演奏先のホテルでもYと同じ感じで譜面合わせやってたなぁ…と思い出したけど、同時に昨晩のYの裸体も思い出してしまった。
制服着てるのにTは相変わらず胸が盛り上がっていて、どうしてもチラチラと目が行ってしまい、気持ちが高ぶってきてしまう。 ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています