>>92
その日は、一学期の終業式の日だった。
生徒は殆ど帰宅して、校舎内には人の気配は無く閑散としており
興奮しながら徳恵を犯していた。夏服は生地が薄く、胸の形、大きさが
まともに分かるので最初は、服の上から伝わる感触に興奮しながら
胸を揉み、その後用具倉庫に連れ込み
水着に着替えさせ、水着越しに胸を揉み、体中を嘗め回し挿入。
「やめろ。・・・・」と泣き叫ぶ徳恵だったが、僕は水着越しに見る胸
突く度に揺れる胸を見てたら興奮が抑えられず
体位を変えながら犯し、顔射。続く