>>174
準備も終わり「ありがとうね、○君。後は掃除だねと言い掃除を始めるも
僕は、興奮が抑えられず「徳恵。・・・」と言い、背後から抱き付き胸を鷲掴み。
驚いた徳恵は「ちょっと。○君。やめてよ」と言い僕を離そうとするも、僕は構わず胸を揉み続けいた。
押し問答が続き、「やめてよ」と大声を出し怒り出した徳恵に一瞬驚き揉むのを止めた。
暫くの間、沈黙状態。すると徳恵が「何で。こんな事した。」と言うので「胸が気になって、揉みたかった。・・・」と告白。
すると「私、○君が胸を眺めてたの知ってたよ。」と言い出し「こっちに来て」と僕の手を取り離れの倉庫に連れて行かれた。