高校1年の春休み、補習授業を受ける為に登校。
僕のクラスで受けるのは、麻紀ちゃんの2人だけ。
授業も終わり、麻紀ちゃんと話をしていた。
麻紀ちゃんはクラスの中でも大人しく、目立たない存在。
「○君と、話をしたの初めてだね。」と言われ
「本当だね。何で話さなかったのかな。」と話をしてたのだが
その時、麻紀ちゃんは巨乳だと気が付いた。
ずっと麻紀ちゃんの胸を凝視してたら
「ちょっと、○君。私の胸ばかり見て。」と言う麻紀ちゃん。
「見てないよ。」「見てないよ」と言い合ってる内に我慢出来なくなり
僕は、麻紀ちゃんに覆い被さった。