【混浴】エッチな体験談【温泉】3秘湯目
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・若い女性の裸を見た
・Hな事をした
・Hな事をしているのを見た
・エッチなハプニング
・お薦めの混浴スポット(若い女性が良く来る温泉)情報
など、混浴温泉に関する事なら何でもおk
ねた板なので、実話・創作・妄想など書くのは自由ですが、
明らかにネタ(作り話)だと分かるようなのはご遠慮下さい。
いかにリアリティがあるように書くかが重要です。 >>546
真っ赤の使い方も知らない新参は五年ROMってなさいね 単発IDが赤くなるわけないのにな
赤くなる仕組みわかってないのか 必死な奴やあからさまにID変えて自演擁護追撃してる馬鹿の事を顔真っ赤って言うんだよな
何もブラウザの仕様によってのID表示の色の変化の事では無い >>548>>551
真性の馬鹿だったかー……
なんかごめんなw もう無くなってしまったけど、川原湯温泉の野天風呂で
JSと混浴して、ワレメの奥まで堪能したのは俺的に一生の思い出 >>557
JSと混浴して、ワレメの奥まで堪能したのは
ワレメを開いたのか? 具が出たマンコよりキレイな縦筋のほうがくるねぇ。
開脚より閉じたほうがそそる。 混浴に行くと、いかにも男に縁が無さそうな30〜40代女性がいることが多い。
そういう女性にチンポ見せてあげるとガン見してくれる。
たっぷり見せてあげると、お礼にか、自分のまんこを俺にだけよく見える角度で見せてくれるんだよな。 人差し指と中指を広げる動作すると
くぱぁしてくれる女も居るよな 混浴に行く心理って、
女の裸を見たい
ちんちん見せ付けたい
どっちが多いのかな? 混浴でまんこ隠さない女ってのは、やぱまんこ見られたいんだろうな >>573
うちの嫁の場合はタオルで胸だけかくす。下は丸見え。
それで、俺がその理由を聞くと・・・
「下は毛もあるし割れ目の奥だからみえないでしょ」
・・・だ、そうだ。
貧乳を見られるほうが恥ずかしいそうだ。 >>573
ウチはどっちも隠さん
20代の頃からだからおじさんたちが逆に恥ずかしそうにしてた
何故隠さないか聞いてみたら
だってお風呂だもん、隠すほうが恥ずかしいだって
2児の母となり、もうすぐアラフォーだけど堂々としてるだけか体型は維持してる >>537
見せたい場合は前からじゃないよ。後ろから。
前はたしなみとして隠したいし、見るほうも気が引ける。
その点、後ろは無防備な場合が多いし見るほうも女と直接目を合わせる恐れがないから安心して凝視できる。
見せるのに最適なのは湯船から上がるとき。
俺の連れもそれを心得ていて、ちょいと前かがみになって湯船から上る。
そのとき片手をちょんと洗い場の床につくようすると、なおさらお尻が突き出されて、割れ目が丸見えになる。
俺は湯船からそれを眺めるんだが、男たちの視線が一斉にそこに集中するのが面白くてしかたがない。
胸を見せつけたい場合は、洗い場でタオルを髪に巻くときに、両手を大きく上げて胸をそらせる。
こうすると強調された胸に男たちの視線があつまる。 後ろから見る尻と両太ももから見える隙間は正にバミューダトライアングル
その先に見える濡れて垂れた陰毛やマンモリは絶景 某眺めのよい露天風呂の宿に行って覗きをやってしまった
夕食が良いと聞いて予約しただけの宿なんだが
眺めのいい露天があるということで夕食前に行ってみた
夏でも平日なので客も少なく夕暮れ時に丘から見える風景は確かにすばらしい
目の前は畑や田んぼなんだが岩に腰掛けてその眺めをみたり
湯からでて全裸で大の字で自然の前に自分の全てをさらけ出して
他の客には尻丸出ししてたりして解放感を楽しんでいた
そうして20分くらいしていたらバイキングの時間になったけど日が暮れるまでと粘っていたら
気がついたら露天風呂にいるのが自分とあと2,3人になった
とそのとき隣の女湯から急ににぎやかな黄色い声が 自分は仕切りの逆隣りの小屋っぽくなってる方が女湯だと決め込んでいたが
どうやらそっちは家族風呂だったようだ
とにかく仕切りの右隣から聞こえる声は賑やかでどうやら若い女性が数人入ってきた様子だ
当然女湯が隣にあることはずっと意識はしていたが覗くなどとは思いもよらなかった
が、この調子で男湯が自分ひとりになったらひょっとしたら・・と思うようになった 他の客は夕食に向かうためかさっさと引き上げ
最後に残った小学生のガキももうちょっと残りたそうにしていたが
父親がもう行こうといって連れ出してしまった
そうしてついに自分が露天に一人っきりになった
そして相変わらず女湯からは女の子の会話がずっと聞こえてきている!
だがしかし、まだ行動には移せなかった
内湯ではオッサンが一人、ノロノロと体を洗っていたからだ
まさか露天にもう一度帰ってこないよなと思ったが無事に脱衣所に引き上げていった
が脱衣所はガラス張りで露天と脱衣所の様子が互いにまる見えなのでやはりまだ動けない
こちらは湯に足をつけながら無意識に女湯とオッサンの方をちらちら見てしまう
そのせいかオッサンとはやたら目があったが
彼は脱衣所で10分くらい無駄に粘ったあげくやっと出て行ってくれた
この間に誰も他の客が来なかったことが奇跡だと思う ついに行動に移せるタイミングが来てしまった
塀の隣からはまだ黄色いおしゃべりが聞こえてきている
とりあえず一旦内湯と脱衣所に人が来ていないか実際に帰ってみて確認
誰もいなかった
次に管理人の人とかボイラー係の人とか監視カメラがあるかどうかとか一応露天の周囲を見て回ったがよくわからない
もうやるしかないだろう
ちょっと体が震えているのを感じた
それにしてもどうやって隣を覗こうか
とりあえず厚い板で仕切られた壁の隙間を探ってみたがなかなか難しそうだ
一部ちょっと大きな穴が開いていたところに石を詰めてコンクリートで固めているところがある
それなりに対策をしているということを感じた
湯から完全に出て地面に出て女湯を囲っている塀伝いに探ってみようかとしたが
それはそれであまりに間抜けすぎて
おまけにまだ薄明るかったので里の人に発見される恐れもある気がした ということで結局入り口付近の隅に風呂桶をおいて踏み台にし
塀の段差を足場にし「とい」を固定させている金具に手を伸ばして支えにして
懸垂の要領で体を持ち上げ隅っこから顔を出すという原始的な方法をとることにした
高さは大体2メートルから2.5メートルくらいか
うす暗いからばれないだろう どきどきしながら一回目トライしてみた
腕に思いっきり力を入れて起き上がり塀の外をちらっと見る
見えた!
全裸の若いお姉さんが数人露天の奥の隅に固まって喋っている
腰掛けている人もいれば湯船につかっている人もいる
誰もタオルなんてかけていない全裸状態だ
パッと見で、みんな可愛くて肌が真っ白でおっぱいがものすごく大きかった
右から2番目に座っていて正面向いていた子は股間の黒い毛が見えたように思える
女湯の露天も他に客はいなかったようでそのグループの独占状態のようだ
チラ見でしかなかったが思った以上に綺麗でスタイルがいい子ばかりのようで
景色の美しさと相まってまるでパンフレットの光景のように思えた
自分が見たものが幻なのか、とも思えるくらいの景色だった そうこうしながらも男湯に他に客が入ってきたら終わりなので
また脱衣所を鏡越しにチェック、よしまだ誰もいない
もう一度覗こう
二回目にぐいっと同じ体勢で顔を出してみた
やっぱりおっぱいが大きい!
今度は右端に腰掛けている女の子の陰毛が見えた気がする
その右端の子と正面の子のおっぱいが確認できた
正面の子は下半身だけ湯船の中にはいったせいかおっぱいだけしか見えなかった
しかしどっちもEからFカップくらいありそうな大きな白いおっぱいで
しかも体はスレンダーだから本当に夢のような理想の体である それでも一瞬だけチラリと見た右端の子の股間にあったものは本当に陰毛だったのか
もう一度確認したく思った
今思えばかなり危険な行為なのだが女の子は会話に夢中で気付かないようだ
男湯に誰も来てないことを再度確認して3回目のトライ
やっぱり陰毛だった!しかも濃い!黒く盛り上がっている!
岩に腰掛けながらおっぱい丸出しで楽しそうに喋っている右端の子だが
その色白の下半身には横から見ても黒々と盛り上がっている陰毛が生えているのだ
若干横に広めの剛毛で座った状態なら毛先がおへそに届くくらいの毛の量だった
3回見るとようやく向こうの人数も5人であることがはっきりとわかり
それぞれの位置もつかめてきた
左端の2人は湯船につかった状態で後ろを向いているから首筋から上くらいしか見えない 他の子の体ももう一度確認したいなと思って4回目トライ
おっぱいが3人分見えた!
やっぱりどれも美乳で巨乳だから凄い光景だ!
今回は5人のど真ん中に位置している子をはっきりと確認できたが
この子は褐色気味の肌でちょうど笑って顔が崩れている最中を見たせいか顔もちょっとおばさん臭かった
既におっぱいとヘアを確認している右の色白の2人だが
髪の毛を上げているせいか初対面ではなかなか識別はできないが
やっぱり右の2人はどちらも顔が整っている感じだ
それにしても右端の子の横乳はプルンプルンしていて気持ちよさそうだった
正面を向いている右から2番目の子のおっぱいは隣に比べたら迫力は劣るが
それでもDくらいの美乳だと確認できた 位置的には右端の子が微妙に手前にくるので
とにかく右端の子のプルプルに揺れる横乳の印象がすごい!
覗くたびにどうしてもそれに意識が集中してしまうのだ
正直これだけ見れたら満足だったのだが
まだ男湯には誰も来ないので見れるチャンスは残っている
でも次にバレたら一巻の終わりではある
どうしようかと迷った
家族や職場の人の顔が頭をよぎった
これでやめにしたいむしろ誰か来てくれとさえ願ったくらいだが生憎男湯に人がくる気配はない これはもう1回見るしかない
そう決意して5回、6回と覗いたと記憶する
右端の子は足を組んでしまったのかヘアは見えなくなっていた
プルプルのおっぱいばかり堪能させてもらった
ある程度距離があるので乳首の位置を凝視しても
自分の視力では乳首の色をはっきりと識別はできなかったのが残念ではある
そうしたら男湯の脱衣所にわらわらと高校生か大学生なりたてくらいの男子が集団でやってきた
やれやれこれでおしまいかと思って
最後の最後に彼らが着替えている最中の隙を縫って最後の一回
女の子の集団はちょっと間隔があいていたが
相変わらず綺麗に揺れるおっぱいをいくつか拝見させてもらった 願うことならもう少しいろいろなヘアやお尻を観察したかった
後はさっさと踏み台の桶を片付けて着替えて撤収
湯上りの後の待ちあいのところで女の子たちを待ち構えるのに30分くらいかかった
脱衣所でも賑やかに喋っている声が聞こえた
暗い中不審な様子で自分は一人ずっと待っていたがそれが一番つらかった それからしばらくして残り2人がでてきた
先頭の子は真っ赤なシャツを着ている小柄な可愛い子
目口が大きく派手な顔立ちをしてお湯から出てもよく喋る
この子がグループの中心かなと言う子だった
多分この子が最初に正面を向いて陰毛を見せてくれた子だろう
小柄なのにいいおっぱいだった 露天の現場で撮影は不可能だったので
せめて着衣状態でもと思って自販機でうろうろしているところあたりを
こっそり携帯で撮ってみたのだがやっぱり難しいね糞画質だった
気がついたら晩御飯の時間は残り30分だったが
食欲なんてどうでもよくなってその後適当に会場に行って食べて(噂と違って不味かった)
部屋に戻ってその晩は3回オナニーした
なかなか寝付けなかったが翌朝起きてもう一度思い出しオナニーした
広いツインの部屋で「おっぱいプルンプルンだよ」「揉みたいよ揉みたいよ」
「おマン毛濃いよーおマン毛濃いよー」「陰毛ふさふさだったね真っ黒だったね」
と全裸で連呼しながらベッドで果てた それでも覗きって本当に怖いと思った
いくら脳裏に光景を焼き付けたと思っても
映像に残さないと記憶が薄らいでいくから
それに負けじとまたいつか機会をうかがって覗き行為をしてしまうのかもしれない
今回は本当に奇跡が何度も重なって無事に大収穫を得たが
覗きで逮捕された人間もこのような経験をして味をしめて
病みつきになって捕まるまで病気のように何度も繰り返すことになったのかもしれない
正直自分もそのようにならないという自信は全くない
それでも今回はやっぱり自分にとっては最高の体験だった
何度も何度も懸垂を全力でしたせいか次の日に腕が筋肉痛になったし
よくわからないところに擦り傷ができていた
僕の体験談は以上です あれ?>>591-592の間を飛ばしてしまった
こんな駄文に今更だけど、自分の記録のために貼っておきます
ようやく出てきたのはまず3人だけで
先頭に出てきた子がやっぱり可愛い
黒髪の濃い眉毛の子で目がぱっちりしてて大人びた能年玲奈的な感じだ
この子がおそらく右端の剛毛の子だ
今はグレーのシャツを着ているが
このシャツの奥にはあのプルンプルンの巨乳が隠れているのだ
後ろについてきた2番目の子は体育会系の茶髪の褐色肌の子
ど真ん中にいた子だ確かに目がつりあがっていてあまり可愛くはない
もう一人は薄い顔でイマイチ印象は薄かった
大学生かそれとも高校の同級生の集まりか
年齢的には高校卒業したての年齢の雰囲気だった >>596
こういうの、知らない女性達より知っている女性達の方が刺激的なんだよな。 >>594
よかったです。細々と書いてくれてありがとう 中高校生の頃ってアソコを男性に覗き見されたら人生終わりだってほど恥ずかしかった。
でも今は自分から混浴とかでアソコを男性に見せてオナネタにしています。
みんな同じですか? 私(※男です)の地元、九州は熊本県にある温泉宿での体験談です。
当時はまだ20代で、仕事も辞めたばかりの状態だったので平日に一人で泊まりに行きました。
今は九州新幹線が開通して多少は観光業も注目されていますが、この時分はまだ
山間にひっそりと経営しているような所はインフラ整備も昭和のまま止まっている、なんてザラにありました。
その為、宿に着いた時などロビーには自分の他には壮年の男性客しかおらず、とても静かだったのを覚えています。
宿の外観は旧家の屋敷のような純和風の造りになっていましたが、
内装は意外にも現代的で和モダンテイストと言った感じでした。
部屋に案内されてしばらくすると、団体客が観光バスで訪れたようでした。
どうやら家族旅行として来るには多少立地条件が悪いようですが、日常を離れて慰労をするには好条件らしく
定期的に社員旅行や老人会の慰安旅行客が訪れるのだと後で中居さんから聞きました。
私としては静かな方が良かったので内心ではとても気落ちしました。
その夜のことです。 露天風呂、特に混浴の岩風呂が有名なところだったので夕食を済ませた私はすぐに向かったのですが
生憎例の団体客が先に利用しており、温泉からは野卑な男の声が聞こえてきました。
私はどうせなら一人でゆっくり浸かりたかったので、深い時間まで待つことにして部屋に引き返しました。
そうして渡り廊下を歩いていると、声が聞こえてきました。
最初は温泉宿の後ろにある里山から獣の声がしたのかと思いましたが、
か細く押し殺したような声は間違いなく人のものでした。
周囲を見回しても従業員らしき人は見えず、私のほか客の姿はありません。
時刻はまだ8時半を過ぎた頃でしたから各所に明かりが点っています。
どの部屋から漏れた声だろうと耳を澄ますと弾けるような笑い声が上がりました。
どうやら少し離れた宴会席からのようで、障子窓になにやら賑やかな影の形が幾つも浮かんでいました。
私は気分を害された心持ちになってその場を離れようとしました。
すると、笑い声とは違う声がもっと近場から今度は確かに聞こえました。 どうにも気になった私はスリッパのまま通路から外に飛び出し、建物の裏側へと駆け出しました。
裏手には竹藪がありましたが、きちんと手入れされており
車一台が通るほどのスペースが壁面からとってありました。
街灯などもなく周囲から漏れてくる明かりを頼りに進むと、機械室と思しき建物が見えてきました。
声はここから聞こえ続けていました。
私は何故か大胆な気持ちになっており、側面に見える窓の方に慎重に近付きました。
声は、案の定若い女の嬌声でした。
明かりもないこんな辺鄙な機械室で何をやっているのか?答えは明白でした。
そしていよいよ窓にたどり着いたとき、声が止みました。
私は息を止め自身を建物の壁に一体化するように張り付き気配を殺しました。
すると静かに扉が空き、しばらくして二人分の足音が遠ざかっていきました。
幸いにも正面からは死角となっていたらしく私は見つからずに済みました。 とはいえその場からすぐに動く気にはなれず、深く息をして気分を落ち着かせました。
様子を伺いつつ元の渡り廊下に戻ると、まだ宴会席からは哄笑が響いていました。
じっとりと汗をかいていましたが、もし迂闊に出歩いて先ほど機械室で情事に耽っていた
二人組に遭遇したら不味いと思い、今日は温泉に入らないことに決め部屋に戻りました。
勿論暗かったことも手伝って顔もお互い分かりませんし、
相手に至っては盗み聞きされていたと気付いてもいません。
しかし、この宿には僕を除いてほとんどの客層が高齢です。
もし万が一若い男女二人組を見かければ十中八九彼らでしょう。
鉢合わせでもしたら平常心を装いつつも、何かしらのリアクションをしてしまいそうな不安がありました。
翌日、普段より早く寝たためか日が昇り切る前に目が覚めました。
時刻は5時を少し回った所でまだ肌寒さを感じましたが、昨夜かいた汗のベタつきが厭に不快で
朝風呂に向かう事にしました。宿は水を打ったように静かで、誰にも会うことはありませんでした。 岩風呂も私一人しかおらず、徐々に白み始める空を眺めて湯船に浸かりました。
すると不思議なことに、昨晩はあれだけ警戒していた
例の若い男女の逢瀬をもう一度盗み見してやれ、という悪い感情が頭を出してきたのです。
そして湯船を上がる頃には”あんな場所でちちくりあうあの二人が悪いのだ”という
一種自己弁護じみた言い訳を思いつくほどになっていました。
無論今思えば褒められたことではありませんが当時は若かったのです。
待ちわびた夜が来ました。
昼間、心ここにあらずで観光地を見て回ったにも関わらず足取りに一切の疲れはなく
日が暮れるとすぐに私は例の機械室に向かいました。
昨日来たからといって今日来るとは限らないののですが、
私には確信めいた自信がありました。 ややあって、耳に軽やかな靴音が聞こえてきました。
来た。そう声に出してしまいそうな程このとき私の胸は高揚していました。
二人は金属の扉を静かに開けると音もなく中に入ったようでした。
私は一呼吸おくと、姿勢を変えてゆっくり窓を覗き込みました。
昨晩は気づきませんでしたが、機械室内には蝋燭が灯されており
淡い橙色の光が弱々しく周囲を照らしていました。
そしその明かりは驚くべき事実を露呈させてくれました。
室内にいたのは二人。
白いブラウスに紺色のスカートを履いた化粧気のない若い娘と、
温泉宿の従業員が身にまとう柳色の着物を着た器量の良い若い女。
そう、私が盗み見ていたのは男女ではなく女と女の逢瀬だったのです。 「○○、遅かよ…。こんかと思った」
「ごめん。団体さんがきとらすけん。中々あがれんかった」
方言の効いた、こんな会話が漏れてきました。
その後も二言、三言やりとりを繰り返していましたが詳細には覚えていません。
また会話は窓越しとは言え、建付が悪いのか年季からくるものか、格子戸の隙間から容易に聞くことができました。
「なんね…待ちきれんごたっね」
「もう、そがんいじわるせんで」
娘の方が女にしがみつくように体を寄せました。
そして見つめ合ったまま顔を近づけ、唇と唇が触れ合うか触れ合わないかの優しい口付けを交わしました。
まるで相手の吐息すら愛おしいと言わんばかりのこのやり取りは、正直見ていてとても興奮しました。 女が娘の首元に頬をすり寄せると、艶のある声が漏れました。
とろんとした目元の娘が何かをこうように形の良い唇を開くと、女は受け入れるように自らの赤い舌を差し入れました。
絡み合うような長い口付けを交わし、離ればなれになった唇に光の糸が尾を引いていました。
「○○…触って」
「んー…」
娘は自らのスカートの中で足をもじもじさせているが、女はそれを楽しむように焦らしていた。
不意に女の白い手が娘の髪を撫でました。
「かわいい」
顔を赤らめた娘が目線を泳がせ、それを追うように女が両手を添えると再度あの優しい口付けをしました。 しかし今度は娘が女の膨らんだ胸部に指を這わせ形の良い乳房をなぞるように愛撫し始めました。
自然と女の指も相手の太股をなぞっており、やがてそのスカートの中で怪しい動きを見せます。
お互いの吐息が乱れだし、娘の左手が着物の裾をめくり秘部へと伸びました。
これまで攻勢に徹していた女があの矯正を零しました。
下唇を噛んで必死に声を押し殺す女。
それでも娘のしなやかな指先が肉を弄る刺激からどうしても溢れ出る音。
私が聞いた声の正体は彼女でした。 その後、彼女らの情事はお互いが果てるまで続きました。
行為が終わるとしばし甘い言葉を囁き合い、いずまいをただし、昨日と同じに影のように去って行きました。
部屋に戻った私はあの二人の関係性をあれこれ邪推してみましたが結局真偽は分からずじまいでした。
翌日、帰り支度をして宿を出るときも目の端でふたりの姿を探しましたが見つけることはできず
そのまま去ることとなりました。
あれから20年近くが経ちましたが、未だにあの温泉宿の事を思うと胸も股間も熱くなります。
といっても当時は瑞々しかった彼女たちも今ではすっかりおばさんでしょうが。 キツネに つかまれた / つねられた とか・・・まだいろいろあったやんか >>613
マジメか!ww
最近の2chは風情がなくなってきたな >>619
そもそも2ちゃんに風情も糞もねぇだろオッサンww 戦前の2chには風情があった。若い人は知らんだろうが…。 街の掲示板にスレッドを立てて、夜中にこっそり匿名で○○4ねとか書き込む村を想像した そう言えば携帯電話が無かった昔、駅に黒板にチョークで書き込む伝言板というのがあった。
あれが今の2chの走りだな。 今月の話なんだけど彼女と伊勢参りに行ってきた
ホテルに到着して夕食までに二人で大浴場へ
浴室は全面ガラス張りで海が広がっている
良い景色だなーとお湯に浸かりながら
ボーッと眺めてた 外はちょっとした湾になっていて
左方面は海を挟んで山になってた
ボーッと眺めながら、ここ山から丸見えじゃないか?
しかも男湯の左側に女湯だ
山から女湯が丸見えだぞ?
そう思ってあたら山に人影発見
3人の中高生ぐらいの男が木々と草むらに
隠れているのが確認できた 夕食の時に彼女に大浴場からの風景を
聞いてみると、海を挟んで山があり
右手に海が広がってたと説明された
湾に入って来た船の漁師さんと目があって
裸を見られたと話してた
おじいちゃんだったから別に気にしなかったと… でも、本当は地元の中高生ぐらいのガキ3人にも
見られてたんだよなぁ
それを想像してなんだか興奮してきた
その日の夜は酔い潰れた彼女を電気をつけたまま
カーテンも閉めずに犯したよ
眠ったまま、喘いでいたしグチョグチョに濡れていた ちょうど地元の花火大会だったので
ホテルや民家から花火を見ている人達がいたから
見られてたんだろなぁ
結合部が見える様に窓側に向けてたからな >>630
なぜサイトアドレスが、.jpgなんだw
フェイクサイトにわざわざ行く馬鹿いるんだろうか? 今日は某混浴温泉に来ています。
さっき入った所は脱衣室まで男女一緒で、しかも狭かったから男性のすぐ目の前で脱ぐことが出来ました。
私が何のためらいもなく一気に全部脱いで隠さないでいるのに驚いてたように見えました。
昨日から4つ目の混浴ですが、見られるのにも慣れてしまって、男性のおちんちんをじっくり見る余裕ができてきました。
次にこれから向かう所は脱衣室がなくて浴室の中に脱衣籠があるだけの混浴です。 子供の頃、よく近所のおばあちゃんと
商店街の銭湯に行ってた。
おばあちゃんと行くと一緒に女湯に入れるからだ。
そんなある日、おばあちゃんが風呂に入っている間に体の洗い場にいた
女性の隣に座り俺も体を洗ってた。 土屋アンナが歳取った感じの茶髪の女性。
おっぱいをチラ見していたら
「誰と来てるん?」と聞かれ「おばあちゃん…」
「なぁ、アタシもここツルツルやで」
そう言って洗い場のイスに座りながら片足を広げて見せられた。
本当にツルツルだった。
「なぁ、これ見てみ?」その人は片足を広げて
太ももの裏から手を入れアソコを開いた。
パイパンのアソコのビラビラに左右2つの
ピアスが付いていた。 ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています