【恥のかき捨て】旅先でのセックス
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ありそうでなかった旅行Hスレ。
思い出を書いてけ。 今の時代、旅行予定をネットに晒してる女の旅行先に行って、気が合う人との運命的な出会いを装った方が効果あるような。
俺も未婚に混じって女子会旅行で近くに来た人妻を、偶然装って友人と飲み会で同じ店に行って、
ネットで調べて予想していた話題が出た時に、会話に入って合コン風に持ち込んだ。
未婚に遠慮して合わせるどころか、
自分からグイグイ来ていた感じだったから、
逆に未婚が空気を読んで、友人連れて二次会に行った。
こうなれば後はこっちのもんで、余裕でホテルに連れ込めた。
案の定欲求不満爆発させてきて最高だったわ 山奥の住み込み従業員か、大温泉街の大きな旅館の従業員が狙い目。 去年の冬、俺は女友達と二人でスキーをしに秘境の地にあるスキー場に行った。
運転が怖いからとアッシーにされたのだ。
そいつの紹介で、秘境の地のスキー場を完全にモノにしているテクニシャンババァがしている民宿的な所に泊まったのだが、
彼女の知らない女が新しく入っていた。
聞けば、一流ホテルに勤めてたが離婚して、
共通の友人が不憫に思い、秘境の地ではあるけどと、ここの民宿を紹介したらしい。 民宿に娘と来ていて、休みの日は、民宿の近くの家に娘と住んでるらしい。
スキーはしないらしいが、元々北海道に住んでいただけあって雪には慣れていて、
一流ホテルに勤めていただけあって、立ち居振舞いも良かった。
以前はババァの友人が手伝いに来ていたらしいが、
彼女の働きぶりを見てたまに手伝いに来る程度になったらしい。 娘は人懐っこく、俺と女友達が民宿にたどり着き、はさみ将棋した後に部屋で寝ていると、部屋に入ってきた。
目を覚ました俺が驚くと、友人も起きた。
一人で将棋をしていた。
「ねぇ、将棋しよ」
俺がする事になったが、かなり強かった。
明るい娘で、声で気付いた母親が入ってきたが、構わないのでと伝えると調理場に戻って行った。
暫くすると敗戦濃厚になり、
運転しなかった女友達は、「負けてるやん(笑)」と言ってスキーをしに行った。 運転で疲れてた俺と彼女は何戦か将棋をしながら話していた。
客は人づたいか女だけの少人数だけの客じゃないと断るから滅多に来ないが、
テクニシャンとはいえババァだから身の回りの世話であまりうちには帰れない事、
ババァになついている事、
村の人達から貰う物や、自給自足で生活している事を知った。
養育費と年金で生活出来てるわけかと、都会暮らしに慣れた俺には驚きだった。 暫くすると下から男の声がした。
「おーい、おーい」
彼女の親が上がってきた。
「ほら、いくよ」
「いやや、将棋するー」
「俺はかまいませんよ」
彼女の親はすみませんと謝って下りて行った。
来たのは、食料の買い物に好き好んで連れて行くアッシー男らしい。
ババァが残る事もあるが、その男が独身で評判が良くないからと、よほどの事がないとついて行くらしい。
「あんたの親が来るまではあいつは来た事が無かった」と愚痴っていたらしい。
当然普段は彼女も行くらしいが、
客だけ残す宿なんて初めて聞いた。 男の声がした後、彼女は挙動不審になり、ババァが出ていくと、
意を決したようにグイっと近寄ってきた。
俺が身を引くと、
「ねぇ」
「何(笑)」
「チューしよ」
「はっ!?」
俺は断ったが彼女は聞かない。
将棋負けてるじゃないかとか難解な事を言いながら迫ってきた。
応じないと分かると、彼女は俺の布団の中に入り、ゴソゴソしだした。
「何してるん?」
「寝るの」
「そうか(笑)」 布団の中から答えた彼女に不覚にも萌えたが、
「裸でな」
と言ったのを聞き、俺は一瞬固まった後、背筋が凍った。
布団から彼女が服を投げ出した。
俺は慌てて布団の方に駆け寄った。
「何してんの!!」
彼女の手がそっと出て、白い物を置き、手を引いた。
スポブラだった。
俺はパニックになった。
後残るはホットパンツと下着のみ。 ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています