【恥のかき捨て】旅先でのセックス
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0001えっちな18禁さん2013/10/16(水) 05:12:42.79ID:00qcWC3k0
ありそうでなかった旅行Hスレ。
思い出を書いてけ。
0005えっちな18禁さん2013/10/18(金) 06:08:52.55ID:VS6QiP890
ロマンがあるなぁ
0007えっちな18禁さん2013/10/19(土) 23:55:00.12ID:VoH/he/u0
今の時代、旅行予定をネットに晒してる女の旅行先に行って、気が合う人との運命的な出会いを装った方が効果あるような。
俺も未婚に混じって女子会旅行で近くに来た人妻を、偶然装って友人と飲み会で同じ店に行って、
ネットで調べて予想していた話題が出た時に、会話に入って合コン風に持ち込んだ。
未婚に遠慮して合わせるどころか、
自分からグイグイ来ていた感じだったから、
逆に未婚が空気を読んで、友人連れて二次会に行った。
こうなれば後はこっちのもんで、余裕でホテルに連れ込めた。
案の定欲求不満爆発させてきて最高だったわ
0009えっちな18禁さん2013/10/21(月) 19:50:35.38ID:HXDpl7g70
>>6
実際あるのかね?
0010えっちな18禁さん2013/10/22(火) 20:45:42.59ID:ZOcyZM3H0
山奥の住み込み従業員か、大温泉街の大きな旅館の従業員が狙い目。
0011えっちな18禁さん2013/10/26(土) 00:21:47.63ID:NM2iP3Zz0
保守age
0012えっちな18禁さん2013/10/26(土) 14:33:02.54ID:eehXzhWR0
去年の冬、俺は女友達と二人でスキーをしに秘境の地にあるスキー場に行った。
運転が怖いからとアッシーにされたのだ。
そいつの紹介で、秘境の地のスキー場を完全にモノにしているテクニシャンババァがしている民宿的な所に泊まったのだが、
彼女の知らない女が新しく入っていた。
聞けば、一流ホテルに勤めてたが離婚して、
共通の友人が不憫に思い、秘境の地ではあるけどと、ここの民宿を紹介したらしい。
0013えっちな18禁さん2013/10/26(土) 17:58:59.80ID:X2RonNsO0
民宿に娘と来ていて、休みの日は、民宿の近くの家に娘と住んでるらしい。
スキーはしないらしいが、元々北海道に住んでいただけあって雪には慣れていて、
一流ホテルに勤めていただけあって、立ち居振舞いも良かった。
以前はババァの友人が手伝いに来ていたらしいが、
彼女の働きぶりを見てたまに手伝いに来る程度になったらしい。
0014えっちな18禁さん2013/10/26(土) 18:45:06.61ID:y7QsLaWo0
娘は人懐っこく、俺と女友達が民宿にたどり着き、はさみ将棋した後に部屋で寝ていると、部屋に入ってきた。
目を覚ました俺が驚くと、友人も起きた。
一人で将棋をしていた。
「ねぇ、将棋しよ」
俺がする事になったが、かなり強かった。
明るい娘で、声で気付いた母親が入ってきたが、構わないのでと伝えると調理場に戻って行った。
暫くすると敗戦濃厚になり、
運転しなかった女友達は、「負けてるやん(笑)」と言ってスキーをしに行った。
0015えっちな18禁さん2013/10/26(土) 21:09:09.22ID:bff3+2gM0
運転で疲れてた俺と彼女は何戦か将棋をしながら話していた。
客は人づたいか女だけの少人数だけの客じゃないと断るから滅多に来ないが、
テクニシャンとはいえババァだから身の回りの世話であまりうちには帰れない事、
ババァになついている事、
村の人達から貰う物や、自給自足で生活している事を知った。
養育費と年金で生活出来てるわけかと、都会暮らしに慣れた俺には驚きだった。
0016えっちな18禁さん2013/10/26(土) 21:22:10.96ID:GjVaieik0
暫くすると下から男の声がした。
「おーい、おーい」
彼女の親が上がってきた。
「ほら、いくよ」
「いやや、将棋するー」
「俺はかまいませんよ」
彼女の親はすみませんと謝って下りて行った。
来たのは、食料の買い物に好き好んで連れて行くアッシー男らしい。
ババァが残る事もあるが、その男が独身で評判が良くないからと、よほどの事がないとついて行くらしい。
「あんたの親が来るまではあいつは来た事が無かった」と愚痴っていたらしい。
当然普段は彼女も行くらしいが、
客だけ残す宿なんて初めて聞いた。
0017えっちな18禁さん2013/10/26(土) 21:25:30.35ID:HVhVRGcU0
男の声がした後、彼女は挙動不審になり、ババァが出ていくと、
意を決したようにグイっと近寄ってきた。
俺が身を引くと、
「ねぇ」
「何(笑)」
「チューしよ」
「はっ!?」
俺は断ったが彼女は聞かない。
将棋負けてるじゃないかとか難解な事を言いながら迫ってきた。
応じないと分かると、彼女は俺の布団の中に入り、ゴソゴソしだした。
「何してるん?」
「寝るの」
「そうか(笑)」
0018えっちな18禁さん2013/10/26(土) 21:28:33.80ID:EATfG4vS0
布団の中から答えた彼女に不覚にも萌えたが、
「裸でな」
と言ったのを聞き、俺は一瞬固まった後、背筋が凍った。
布団から彼女が服を投げ出した。
俺は慌てて布団の方に駆け寄った。
「何してんの!!」
彼女の手がそっと出て、白い物を置き、手を引いた。
スポブラだった。
俺はパニックになった。
後残るはホットパンツと下着のみ。
0019えっちな18禁さん2013/10/26(土) 21:32:15.18ID:+fOH/W5S0
無言の時間が流れた。
ジャッという毛布にくるまるような動きをした摩擦音がゴーサインになった。
布団と毛布を剥ぎ取ると、彼女の目で、彼女が驚いているのが分かった。
胸の前で腕をクロスさせた彼女の肩を引き、仰向けにさせた。
彼女が怯えた目でこっちを見ている。
彼女の小さな胸の上下の動きで息が荒いのも分かる。
俺も興奮が高まり、彼女の膝に跨がって腕を掴み、
クロスさせた腕を開こうとすると、一瞬力を入れたが、すぐにすんなり胸を露にした。
0022えっちな18禁さん2013/10/26(土) 21:55:40.14ID:TS9ZRakX0
胸を触ると、小さい胸だったが、今までの女とは弾力が違った。
彼女は顔を背け、毛布で顔を覆った。
毛布を取り上げて小さく膨らんだ胸を揉んで可愛らしい乳首を摘まむと、両手で顔を隠した。
俺は、彼女の乳首に吸い付き、口に含んで舌で舐め回した。
舌触りも最高で、興奮しきって責め、彼女は時折声を漏らしながら感じていた。
彼女の白い足のさわり心地も最高だった。
0023えっちな18禁さん2013/10/26(土) 22:15:45.97ID:XxmMKVon0
舐める場所を次第に下へ下へと移動させ、ホットパンツに手をかけた。
彼女は右手で俺の右手を握った。
手は震えていた。
彼女の右脚を肩の後ろにやり、大腿部にキスをして舐めると、彼女は、俺の手を誘導し、ホットパンツのフックを外させた。
ホットパンツを掴み、下ろすのを少し妨げたが、白い下着だけになった。
俺は、開脚させ、彼女の顔の方を見ながら、割れ目の近くにキスをした。
枕を掴み、「ウウッ」と歯を食いしばって喘いだ。
割れ目のそばを中心に執拗に舐めて焦らした。
0024えっちな18禁さん2013/10/26(土) 22:19:17.56ID:xGh/Pw8b0
頃合いを見計らい、彼女に言った。
「早く裸にならないと誰か帰って来るんじゃない?」
間を置いて彼女は、枕を掴んだ手を離し、彼女は自ら下着に手をかけた。
俺は下着の上から割れ目を舐め、指で押した。
「脱ぐから、何もせんで?」
俺は起き上がり、バックからタオルを取りだし、急いで服を脱いだ。
俺が、女友達ともしもの時の為に持ってきたゴムをはめると、彼女は下着を下ろした。
割れ目が露になった所で、俺が下着を掴んでゆっくり脱がせた。
まだ綺麗な割れ目が見えた。
0025えっちな18禁さん2013/10/26(土) 22:28:40.34ID:MDpoqLOQ0
俺はタオルを彼女の尻の下に敷き、割れ目に息がかかる所まで近付けた。
少し濡れているのが分かった。
俺が何もせず、割れ目を直視していると、彼女が脚をバタつかせるように動かし始めた。
俺は両肩で腕を巻き付けて脚を抱えるようにし、ほんの数センチの所で見続けた。
彼女がバタつかせた脚が背中を叩く。
「はやk…」彼女はその先を口にするのを思いとどまったが、俺はそれを聞いて舐め始めた。
彼女は「アアッ!!アアッ!!」と喘ぎながら腰を前後させる。
間もなく体を痙攣させ、
中から液が勢いよく吹き出した。
0026えっちな18禁さん2013/10/26(土) 23:09:06.87ID:gE8gekD60
彼女はピクッピクッと震え、さっき味わった快感を再び求めるかのように、腰を動かし始めた。
俺は、起き上がり、彼女の右脚を抱えた。
彼女はうっとりした表情で右を向いている。
「指、中に何本入れて良い?多い方が良いんだけど」
「一本…」
目を反らしたまま答えた彼女に何も答えずにいると、
「二本…」
俺は再び答えず、人差し指で彼女の割れ目をなぞった。
「二本っ」
と彼女は懇願するように言った。
俺はそれを聞き、二本の指をゆっくり入れた。
「アンッ」と彼女は可愛らしい声を漏らした。
俺は堪らなくなり、彼女にキスをした。
0027えっちな18禁さん2013/10/27(日) 00:27:08.85ID:abdUMefH0
彼女の中からクチュクチュと音がし、彼女は口を離して喘ぎ、再び絶頂に達した。
キスをし、交尾の時を待ち構えていると、車が戻って来た音がした。
ハッとしたように俺と彼女は目を合わせ、服を着た。
0030えっちな18禁さん2013/10/27(日) 09:31:44.74ID:2zPPu3pW0
彼女はブラをせず、服を着た後も握っていた。
俺が彼女の愛液で濡れたタオルをどうしようか悩みながら持っていると、
彼女は目を僅かに下向け、自分のブラを差し出し、タオルの上に置いて「あげる」と一言だけ言って部屋から出て行った。
俺は、愛液で濡れたタオルにスポブラを巻いて処理をした。
だが結局、この時処理する必要は無かった。
0032えっちな18禁さん2013/10/27(日) 11:20:02.81ID:IrdS08Gg0
俺が処理を終え、ビニール袋にタオルを入れ、携帯も圏外でする事もなく下に降りると、彼女はババァ達の手伝いをしていた。
ババァはアッシー男に手伝わせる事なく帰し、
三人で買ったものを入れ始めた。
彼女は目を合わさなかったが、
「兄ちゃんも手伝ってや」
と言ってきた。
「何言ってんの!もう」
笑いながら俺は手伝い、彼女の母親は遠慮がちだったが、ババァは何も言わなかったので、俺が押し切る形で手伝った。
0033えっちな18禁さん2013/10/27(日) 12:01:53.13ID:HgUuaY920
その後、こたつに座り、出して貰ったお茶を飲みながら彼女とテレビを見ていると、彼女が俺の顔を見て言った。
「なぁ、兄ちゃんて彼女から置いてけぼりにされてんの?」
俺が笑っていると、彼女の親が彼女の頭を叩きに来た。彼女は構わず言った。
「散歩行く?何もないけど案内する」
「行こうか」
彼女の親は恐縮して遠慮していたが、二人で出て行った。
彼女の親とババァはキョトンとしていた。
彼女は、さっきした事など記憶にないかのように振る舞っていた。
しかし、「初デートや」という彼女の言葉は聞き逃さなかった。
0034えっちな18禁さん2013/10/27(日) 12:10:10.22ID:uxFgXM4N0
彼女は山と山の間から遠くの景色が見える場所に行き、暫く自分の身の上話をしてきた。
降雪で見えない山と山の間を見ながら暫く話すと、帰り際に彼女はキスをしてきた。
帰ると、女友達が料理の手伝いをしていた。
彼女はババァ達のいない所で、女友達にかなり冷たく当たった。
女友達はその理由まで察し、肘で俺を小突いてきた。
女友達と話していると、ババァ達の目を盗んで話を遮り、
「後でまた将棋教えて」
と言ってきた。
0035えっちな18禁さん2013/10/27(日) 12:20:57.96ID:P55vQEac0
夕食の場はババァのスキー経験の話で盛り上がった。
スキーの話だけで女友達とババァは完全に意気投合していた。
俺もテクニシャンババァの話術にすっかり引き込まれて楽しい時間だった。
その後、流石に空気を読んだ親が、
「今日は帰ろうか」
と彼女に切り出した。
親も、俺達の目の届かない所でかなり言っていたのか、彼女はふて腐れて黙っていた。
そこで、女友達が切り出した。
「お姉ちゃん達と将棋しようか?」
意外な味方の登場で彼女の顔は一気に明るくなり、
「うん!」
と答えた。
結局、親は申し訳なさそうに一人で帰って行った。
0036えっちな18禁さん2013/10/27(日) 12:25:00.19ID:e7S5tzhR0
「お姉ちゃん何飲みたい?」
彼女の親が見えなくなるまで見送った俺を置いて、
彼女は嬉しそうに女友達と話しながら、ババァと三人で中に入って行った。
「お姉ちゃん、スキーで疲れたから先にお姉ちゃんと将棋しようか?」
という事で、彼女がパジャマに着替えた後、まずは彼女と女友達の対局が始まり、女友達の説得もありババァも観戦していた。
ババァと俺で話しながら見ていた。
0037えっちな18禁さん2013/10/27(日) 13:11:21.82ID:Y99R/YM10
ババァがトイレに付き添えと言うのでついていき、介護するのかと戦々恐々としていると、ババァが言った。
「いつものようにここにいて、友達と遊べないから将棋ばっかり強くなってしまいましてねぇ。可哀想に…」
ババァは続けて言った。
「このババァももう先も長くないし、ここも稼げる仕事じゃない。
お客さんみたいな父親が現れて孫娘の面倒見てくれると、このババァも安心してあの世にスキーしに行けるんですがねぇ」
ババァにしてはイマイチなオチだったあたり、慌てて笑い話に持っていこうとしたらしかった。
ただ彼女を「孫娘」と言ったのを聞き、ババァの人柄のよさを感じた。
0038えっちな18禁さん2013/10/27(日) 13:18:14.10ID:CbS0Edqc0
その後、部屋に戻り、ババァが将棋が終わらないうちに部屋から出ていくと、有利だった女友達がミスを連発し、負けた。
彼女が嬉しそうにジュースを取りに行った後、女友達が言った。
「私もう寝るけど、手出しちゃダメよ?」
「出すか(笑)」
彼女が持ってきたジュースを飲み干すと、女友達が言った。
「今日はお姉ちゃんと寝ようか」
「えっ…」
驚いた彼女にこう続けた。
「将棋終わったらおいで」
「…うん!」
彼女は緊張気味で答えた。
流石我が友、女友達は自分の部屋に行った。
0039えっちな18禁さん2013/10/27(日) 13:28:08.72ID:q/rXRTTo0
彼女は明らかに動揺し始めた。
お互い会話が無くなったが、経験の差で、割と落ち着いて彼女を観察出来た。
彼女は完全に緊張していた。
将棋も彼女の敗戦濃厚だ。
パチン、パチンと将棋の駒の音だけが響く中、俺は、パジャマの隙間からチラチラ見える胸に興奮してきた。
そして、彼女の王を取った。
「あっ」彼女はミスに気付いて久々に声を出した。
俺が将棋盤をよけると、彼女は正座して、握りこぶしをパジャマの上に置いていた。
「今度は俺が勝ったんだから俺の言う事聞いてね」
彼女は、一度、首を縦に振った。
0040えっちな18禁さん2013/10/27(日) 13:32:58.08ID:fhsjxdfq0
俺がキスをしようとすると、彼女も唇を近付けた。
俺は彼女をお姫様だっこして布団の上に寝かせ、掛け布団をよけてタオルを敷き、再びキスをした。
そして、キスをしながらパジャマの上から弾力のある胸を揉むと、早く見たい衝動にかられた。
ボタンを外し、ブラをしてなかった為、すぐに胸が露になった。
「ブラ、してないんだ?」
「一つしか持ってきてないから…」
ズボンを下ろすと、ノーパンだった。
彼女は、胸と割れ目を隠して言った。
「お母さんが間違えて持って帰って…」
俺は彼女にキスをした。
彼女も待ちわびていたかのように、腕を背中に回してキスをしてきた。
0041えっちな18禁さん2013/10/27(日) 13:38:27.26ID:eA/A3xFS0
俺はキスをしながら自分の服を脱いだ。
あまりの愛らしさに俺は、彼女と見つめあいながら半分賭けで「写真撮って良い?」と聞いた。
彼女は少し考え、頷いた。
都会にいれば俺なんかとせずとも経験出来ただろうが、ここは携帯も使えない田舎。
ネットに載せるつもりはハナから無かったが、そんなネットの世界をほとんど知らなかったのも幸いしたのかも知れない。
俺は彼女の全裸の姿や股を開いた姿、割れ目を開いた姿等を撮った。
割れ目を開いた姿を撮るのは嫌がったが、
「可愛いから」と言うと、毛布で顔を暫く隠していた。
仕方なく割れ目を俺が開いて写真を撮った。
0042えっちな18禁さん2013/10/27(日) 13:43:41.59ID:YGqKskE70
一通り写真を撮った頃には、彼女の身体を注視し過ぎて我慢できなくなって来ていた。
俺は、こっそりビデオを撮る事にし、バックに立て掛けるようにスマホを置いた。
「終わった?」
彼女は毛布で隠したまま言った。
「うん」
彼女はそれを聞くと毛布を取った。
俺がキスをしようとすると、恥ずかしそうにうつ伏せになった。
俺はうなじにキスをした。
「イヤッ」
彼女が驚いて声を出した。
俺は構わず背中にキスをしながら舐めた。
彼女は身体をピクッ、ピクッと震わせながらうつ伏せのままでいた。
0043えっちな18禁さん2013/10/27(日) 13:53:43.11ID:zuzaFs790
うつ伏せになってくれたのはちょうどよかった。
俺は彼女の可愛い尻を揉んだ。
揉んだ事のない感触の尻がまたもや俺を興奮させる。
「もうイヤや…」
俺は彼女の耳の近くに行き、
「お尻高く上げて」
と言うと、彼女は首を横に振る。
「恥ずかしい」
「将棋負けたやろ?」
「…」
「じゃあもっと恥ずかしい事するよ?」
俺は彼女の尻を横から叩いた。
パチンという音とともにプルンと尻が揺れた。
0044えっちな18禁さん2013/10/27(日) 16:20:55.73ID:sgC5HTg90
「イヤ…ダメ…」
彼女は尻を隠して仰向けになった。
彼女がようやく俺と目を合わせて言った。
「乱暴にせんで……………」
彼女はまだ何か言いたげだった。
「分かった。」
「お尻…高く上げれば良いん?」
「そう」
「…分かった。」
彼女は少し間を置いて意を決したようにうつ伏せになり、顔を横向けて尻を突き出した。
俺は彼女のパジャマをくわえさせ、両手で尻を開かせた。
0045えっちな18禁さん2013/10/27(日) 16:23:38.97ID:JYFWQ+/G0
俺が右手首のあたりで彼女の太股を引き寄せるようにし、指で割れ目をなぞると、ピクッと震えた。
そして左手で彼女の後ろの穴を撫で始めると、彼女は痙攣し始めた。
声出されるとまずいので、驚かさないように
「お尻の穴、舐めるよ?」
と予告すると、彼女は首を横に振った。
「将棋負けたやろ?」
と言うと、彼女は首を振るのをやめ、目を閉じてパジャマを噛んで歯を食いしばった。
俺は彼女の2つの穴を愛撫しながら、彼女の尻の穴を舐め、キスをし、吸い付いた。
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