【恥のかき捨て】旅先でのセックス
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ありそうでなかった旅行Hスレ。
思い出を書いてけ。 /⌒ヽ
/ ´_ゝ`)すいません、ちょっと通りますよ・・・
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U .U 彼女の身体が一気に汗ばんだ気がした。
そしてその後、彼女に尻を突き上げさせた。
綺麗な割れ目と可愛らしい尻が目の前に現れた。
俺は左手で尻を掴み、右手人差し指で割れ目をなぞった後、指を入れた。
準備は出来ているようだった。
俺は指をピストンさせ始め、尻に再び顔をうずめて攻めた。
彼女が喘ぎ声をあげた。
俺は彼女のパ○ツを渡し、「これくわえて」
と言うと彼女は何も言わず、口を開いた。 そして、俺は再び攻め始めた。
俺が尻や太ももを軽く叩いたりすると身体をまげてのがれようとした。
俺は割れ目を味わいたくなり、彼女の股を少し開かせて、股の下に仰向けになって言った。
「口に当てて」
「…」
彼女は明らかに恥ずかしがっていた。
「ほら」
俺は顔の両側にある彼女の膝を押し更に股を開かせると、慌てて彼女は踏ん張った。 俺は彼女に身体を起こさせた。
彼女は前で両手をつき、パ○ツをくわえたまま、股を少しずつ開き、俺が舌を出せば届くところまで割れ目を下げた。
「もっと下げて、腰を前後に動かして」
俺が舌で舐め始めると、彼女はパ○ツを取る余裕もないのか、目を横にそらし、ゆっくり腰をおろし、俺の口につけた。
汗ばんだ彼女の様子が濡れた割れ目を通して伝わってくる。
まだ毛の生えていない綺麗な割れ目を、俺は彼女の太ももの上から手で逃げないようにしてすすった。
彼女は快感から逃げようとする一方で、俺の言う通り、時折腰を前後させた。 >>146
どんどん通ってくれw
>>149
配分難しいんだ。
少し短めに編集しはしたんだが。 彼女の割れ目の中から俺の口の中に液が勢いよく何度も噴き出した。
彼女は前の方にうつ伏せに倒れ、枕を下から掴み顔に押しあてた。
よほど恥ずかしかったらしい。
俺が彼女の耳元で
「頑張ったね」
と言うと、彼女は何も言わずに頷いた。
彼女の身体からは熱気が感じられた。
俺は彼女を仰向けにし、俺は彼女に覆い被さり、胸を愛撫しながらキスをした。
彼女は俺の目を見ている。 舌を入れると彼女も応じてきた。
キスを終えると、彼女が言った。
「来て…」
「もう一回言って」
「…来て…」
俺は彼女の固くなった○首をいじりながら焦らした。
「どう来て欲しいのか言ってよ」
俺がそう言って彼女にキスをすると、
彼女は目を見て言った。
「おチ○チ○…入れて欲しい…」
一度彼女にキスをし、頭を撫でながら挿入準備に入った。
彼女の股を開き、割れ目に擦り付けると、彼女も腰を振った。
彼女は口に指を当てて備えていた。 そして、彼女の腰の動きに合わせ、彼女の中に挿入した。
彼女のキツい中に一気に入り、彼女は身体を反らせた。
俺はピストンをゆっくりしながら、彼女の口の前に右手の人差し指と中指をやり、くわえさせた。
俺は彼女に密着し、腰を振った。
彼女の中が俺の棒をきつく締め付ける。
彼女は布団を掴んでいるうちに毛布を見つけ、俺に被せた。
二人の体温が更に上がり、彼女の口の中では、俺が舌を指で挟んだり、彼女が指を舐めたりと攻防戦が行われていた。 俺は彼女のひざを抱えて立ち上がり、そのまま彼女を突いた。
彼女は俺にしがみついて必死に喘ぎ声を堪えていた。
彼女のキツい中も、重力に負けて勢いのいい挿入を許した。
二人とも汗が身体を滴る。
俺は興奮で、彼女は若さで耐えしのいでいた。
俺が腰を止めて少し様子を見ると、彼女が健気に腰を動かした。
俺は座り、両手をついて自分の身体を支え、彼女に委ねた。 彼女はそれを察し、俺を抱き、腰を振り始めた。
彼女の吐息が身体に当たる。
彼女の身体が火照っているのが手に取るように分かった。
気をまぎらわそうとしてか、俺の○首を吸ってきた。
俺も腰を振り始めた。
彼女の挿入を両手で誘導すると、彼女の抱きしめる力が強くなった。
俺は彼女の腰を固定した。
彼女が腰を降ろうとするが動かせない。
手を離してやると、解放されたように動き始めた。
俺は自分が達してしまわないようきをつけながら彼女を焦らした。
彼女は次第に、俺が固定しても無理矢理腰を振ろうとするようになった。 少し国語というか表現を勉強してから書き込めよ
彼女、彼女、彼女、俺は、俺は、俺は・・・・・稚拙にも程があるだろ >>158
お金貰える訳でも、自己満足度が上がる訳でもないのに本職・副業に要らない知識を勉強するなんて人生の無駄遣い。
最初の方で分かりにくいと言われたから改善の一環でイチイチ書いていると言うのもあるんだがな。
一回読んで理解できるなら稚拙で良いんだよ。
芥川賞狙ってる訳じゃないんだから。
直木賞ならとれるかも知れんがな
うん 「気持ち良くしてほしい?」
と言うと、
「うん…うん…」
と首を縦に振りながら答えた。
俺は彼女の腰を固定しつつ、腰をゆっくり振りながら言った。
「お願いしてご覧?」
彼女は快感に逆らわず俺に合わせて腰を振りながら答えた。
「…お願い…」
彼女は俺にしがみつき、腰を振りながら言った。
「気持ち良く…して下さい…」
俺が手を離すと、彼女は快楽に任せて腰を振り始めた。 彼女に反対(俺と同じ方向)を向かせて腰を振らせた。
初めは要領がつかめなかったようだが、彼女は気持ち良くなる方法を探すように、腰の動きを変えたりと試し始めた。
俺も尻を揉んだり、軽くスパンキングして楽しんだ。
彼女が腰を上下に、激しく動かし始めると俺は堪らなくなり、腰を一度強く突き上げると、ブシュッと彼女の中で、液の噴き出す音がした。
彼女の動きが止まったのを見て、俺は起き上がり、彼女を四つん這いにした。
尻を掴んで何度か激しく突き、一度突いて棒を抜くと、彼女の身体が痙攣し、液が溢れ出た。
彼女の身体は壊れていた。 再びピストンを始めると、彼女も腰を動かしてきた。
俺ももう限界だった。
俺は後ろから突き続け、限界が近付き彼女の中から抜くと、彼女は再び液を噴き出した。
尻を突き上げて痙攣している彼女を前に、俺はゴムを外し、彼女の尻で棒を挟み、擦り付けて絶頂を迎えた。
俺は、彼女の尻で全部出し切ると、そのまま彼女の横に倒れるように寝た。
俺が仰向けになると、彼女が俺の身体の上にうつ伏せになって寝た。 俺が彼女の頭を撫でていると、彼女が声をかけてきた。
「お兄ちゃん…」
「ん?」
「ありがとう…」
「俺も、気持ちよかったよ」
「……うん……私も…」
「良かった(笑)」
「……お兄ちゃん…」
「ん?」
「最後にもう一回…キスしよう?」
俺は彼女を仰向けにした。
目を合わせたまま彼女の胸を愛撫すると、彼女は目を閉じ、俺達は最後のキスを交わした。 とかなんとかしているうちに、彼女は寝てしまった。
俺も寝そうになったが、何とか起き、服を着て、彼女の身体を名残惜しみながら彼女にも着せた。
シーツの濡れた部分の臭いをスプレーでごまかした後ドライヤーで乾かした。
彼女を女友達の所に帰すか悩んだが、そのまま寝かせた。 次の日、俺達はババァの雪かきを手伝った。
女友達は口も聞いてくれなかったが、彼女は上機嫌だった。
途中から母親が来て、気まずかったが、スポブラ娘が間を取り持つかのように動いたのを見て、女友達も態度を軟化させ、俺も彼女(母親の方)と気楽に話せるようになった。
ババァももちろんハイテンションだった。
ババァは俺と二人になった際、これで安心してジジィの元へ行けると笑っていた。 スポブラ娘は学校に行き、俺達は、宿をババァの友人に留守を頼んで、4人でスキーに行く事にした。
ババァと女友達は完全に意気投合していて、俺と彼女は必然的に二人で話す感じになった。
スキー場では尚更、ババァと女友達は俺達二人を避けていた。
俺達二人は休憩を挟みながらしていたが、ババァ達は休みなく滑っていた。
俺達二人はいよいよついていけなくなり、前日と同じように、先に帰る事にした。
俺達が帰る途中振りかえると、ババァ達二人がくつろいでいた。 そんな友人思いの女友達等を残し、バスで話しながら帰った。
俺は風呂に入る事にした。
風呂からあがると、彼女の姿が見当たらなかった。
部屋に戻り、着替えを出すと、何か整然としていた。
俺はまさかと思い、慌ててゴムを入れたところを確認したが、大丈夫そうだった。
その後、下におりると、彼女がこたつに座っていた。
俺に座るよう促した。
嫌な予感がした。
俺が座ると、彼女はこたつの上にティッシュを敷き、その上に何かの切れ端を置いた。
それを見て顔が青ざめた。
ゴムの袋の切れ端だった。 思い返して分かったことだが、スポブラ娘が破り損ねたものだったようだ。
迂闊だった。
彼女は涙ながらに
「これ何ですか!?」
と聞いた。
俺はただ謝るだけで、何を聞かれても何も答えられなかった。
まず二人が帰ってきて、徒歩で買い物に行かないかと誘ってきた。
ダイレクトには言わなかったが、スポブラ娘の好物で「前祝い」をしようという事らしい。
すると、沈黙していた彼女が口を開いた。
「やめてください。私達…結婚しませんから」
それだけ言って、彼女は家に帰って行った。 追いかけるババァをよそに、俺は女友達に部屋に連行された。
俺はババァが帰って来る前に、さっきあった出来事を自白した。
「ほら見たことか」と言わんばかりに説教された。
暫くすると、ババァが入ってきた。
「兄さん達、すまんかったの。」
ババァはそれだけ言って部屋から出ていった。
何も知らないスポブラ娘が帰って来ると、彼女も戻ってきた。 目が腫れてる彼女を見て、スポブラ娘がしきりに心配していたが、彼女はスポブラ娘に当たるくらいしかしなかった。
夕食はババァのあまりのローテンションに、女友達の提案で別々に食べる事にした。
僅かながらに察してか、スポブラ娘が
「私お姉ちゃん達と食べてくる!」
と言ったが、彼女によって、実力行使で止められた。
女友達は、乾杯だけかわすと、後は言葉少なく、その日は寝た。
彼女達親子は帰ったようだった。
俺達は次の日、早めに帰った。
ババァが名残惜しんでくれたのに胸が傷んだ。
俺達は、「宿代はいらない」と言ったババァに内緒で、お金を包んで枕の下に置いて帰った。
俺が帰ると、バッグから一通の手紙が見付かった。
彼女からのものだった。
これを入れた後ゴムを見たのだと分かると、中を見る事が出来なかった。
後日、スポブラも見付かった。 それから約2ヶ月後
俺の携帯が鳴り、見ると彼女の携帯からだった。
慌てて電話を取ると、スポブラ娘の声がした。
今近くの駅まで来ていると言う内容だった。
俺は仕事を切り上げて駅に向かうと、俺を見つけたスポブラ娘が、俺に抱きついてきた。
懐かしいくらいの胸の感覚に浸る余裕もなかった。
俺はカフェに連れていこうとしたが、人が多いのを嫌がったので、駅のそばのホテルに連れていき、話を聞いた。 ババァが倒れたらしい。
入院していてベッドから起きようとしないらしい。
彼女はババァの友人と一人で宿の雪かき等しているが、
病院に行ってババァの看病もしている手前困っているのだという。
アッシー男がでしゃばり、アッシーや手伝いをして助けてはいるが、交際を迫っているのを見て、スポブラ娘はここに来たようだ。
彼女は交際を嫌がっているという。
俺には行く資格がないと言いたいところだったが、スポブラ娘を見ると言えなかった。 学校に行く格好だった。
ふと気になり、どうやって来たのか聞くと、彼女の携帯を盗み、ババァに金を借りたらしかった。
最近は、アッシーと二人きりになるのを恐れて、家にも帰っていないらしい。
ババァの友人が折を見て、彼女の家の雪かきや彼女の衣服の持ち運び等をしてくれているのだと言う。
《ババァがこのまま死んだら大変な事になる。》
それがスポブラ娘なりに分かったのだろう。
俺は女友達に頼み、ついてきて貰った。
週末だったのもあり、女友達は快諾してくれた。 女友達をババァのいる病院でおろし、宿へと向かった。
スポブラ娘も下ろそうとしたが、行くと言って人目もはばからずにわめき散らしたのでやむを得ず連れていった。
途中の道で、ババァの友人が手を振って車を止めた。
ババァから連絡があり、話し合ってる間、宿を見といてくれるらしい。
ババァの人徳にはつくづく恐れ入った。
宿に着くと流石に入るのを躊躇してしまった。
しかしここまで来たと思い、意を決して中に入った。 彼女が出迎えて驚いた。
奥に行く彼女をスポブラ娘が追いかけ、ババァの友人が宿を見ておくから話し合ってくるよう、彼女に言い聞かせてくれた。
彼女の自宅に初めて行った。
彼女がお茶を出そうとしたが断り、三人で話を始めたが、彼女の第一声は
「帰って貰えませんか?」
だった。
話し合う事なんかないと彼女は言い張る。
「お母さんは貴方と結婚して欲しいみたいですけど、それは私達にした事を知らないからでしょ?」
等々と攻め立てる。
スポブラ娘は、俺達の行為は自分が無理強いしてした事だ等々とフォローを繰り返したが、彼女は聞く耳を持たない。 俺が一旦席を立とうとするとスポブラ娘が腕を掴んで言った。
「帰っちゃ嫌…」
「帰らないから」
それを見た彼女が口を開いた。
「もう帰ってください。娘や私をこれ以上振り回さないで下さい。」
するとスポブラ娘がキレた。
「じゃあママはあんな男がいいの!?」
「ママはあんたに手を出したのが許せないの!!何度言ったら分かるの!!」
「私がお願いしたの!!ママと仲良くなった後も…一回だけって言って私がお願いしたの!!お兄ちゃんが、ダメって何度も言ったのに私が聞かなかったの…」
彼女は黙った。 スポブラ娘が続けた。
「あんなパパ嫌だ…私、お兄ちゃんがパパが良い…。」
「あの人だってそんな悪い人じゃ…」
「ママの事脅かしてたじゃん!!」
俺はトイレどころではなくなった。
「どういう事?」
「…お婆ちゃん死んだらどうする気だって…………私にも……結婚するように言えって言って来るんだよ?」
俺は呆れ返ると同時に、彼女の苦境を知った。
沈黙の時間が流れた後、電話が鳴った。
ババァからだった。
何と、宿に帰っているという。
俺達は急いで宿に戻ったら本当に帰っていた。 ババァは俺と彼女と女友達を部屋に集めた。
スポブラ娘も加わろうとしたが、ババァが引き止め、流石のスポブラ娘もそれに従った。
ババァは初めて見るくらい真剣な表情で彼女に聞いた。
「何があったんじゃ」
「…」
当然誰も答えない。
「このババァに気を使って言わないでくれているんなら、言わなくて良いから、結婚して幸せになっておくれ」
彼女の目から涙がこぼれた。
「何やらあんたが娘を思って結婚思い止まったようじゃが、あんたの娘が今日、お兄さんをここに呼びに行ったのは聞いたのかね?」
彼女は驚いていた。
沈黙の時が流れ、再びババァが口を開いた。
「一旦、許しておやり。そこからやり直すんじゃ」
彼女は何も言わず頷いた。 「よし…。お嬢ちゃん」
ババァは女友達を呼んだ。
「今日はゆっくりして行かんかね?」
「帰ろうにも運転手が帰してくれませんよ(笑)」
ババァが笑い、俺も苦笑いをした。
彼女も少し微笑んでいたように見えた。
ババァと女友達はスポブラ娘も連れて買い物に行った。
ババァの動きが遅かったのもありかなり長い時間だったはずだが、俺の謝罪の言葉の後、沈黙の時間が流れ、三人が帰って来た。
彼女が
「分かりました。」
とだけ言い、三人を迎えに言った。
俺は少し達成感を感じながら彼女の後を追った。 ババァの提案で、彼女の家で夕食を取る事になったらしい。
「ほら、ここまで私と娘ちゃんが運んだんだからあん運びなさいよ」
荷物を俺が車に運ぶのを彼女達が手伝おうとすると、女友達がそれを止め、車の中で談笑していた。
俺が運び終えると、俺達は彼女の家に向かった。
夕食をとっていると彼女のテンションも次第に回復し始めた。
ババァと女友達は「布団を持ってくるのを忘れた」と言い、帰って行った。
「私もお姉ちゃんと寝て良い?」
とスポブラ娘が彼女に聞くと、彼女は断った。
「お姉ちゃん達はスキー行くんじゃない?やめときなさい。」
「…はーい」
スポブラ娘は不思議がっていた。
「お風呂入って来なさい」
「はーい」
彼女は俺の方を見た。
物凄く視線を感じた。 二人になるとやはり沈黙したが、相変わらずのババァと女友達の意気投合っぷりの話から、少しずつ会話が成立し始めた。
俺は決心した。
スポブラ娘が戻ってきたのを見計らい、俺は言った。
「あの…」
「はい…」
「俺と…3Pして下さい!!」
目が覚めた。
横では妻とスポブラ娘、そして息子が寝ていた。
今や懐かしいくらいの思い出だ。 3Pではなく結婚を申し込み、俺達はめでたく結婚した。
俺の親は父親は妻の美貌で、母親は孫娘ができた感動で、結婚を快諾した。
ババァの寿命も気がかりだったので村で披露宴を早々と挙げた。
「あんたがそんなに人(ババァ)の事を考えるなんて思わなかった」
と親は言っていた。
俺はババァの宿を継ぐ事にした。
ババァの人脈で副収入のアテも紹介して貰い、宿も少しオープンにして村おこしにも貸し出し、収入を増やした。
実質ニートだったアッシー男は働きにと言って村から出ていった。 だがそんなアッシー男も、ひとつだけ俺の役に立った事がある。
アッシー男が妻に結婚を迫っている間、「誕生日祝いも兼ねて拘束プレイをしたい」的な事をほのめかしてきた事を妻から聞いた。
怖かったとは言いつつも、
プレイ中、俺も拘束プレイしたいか聞いてきて以来、俺達の夜の営みのバラエティーが増えた。 娘は、結婚後も、妻のよきライバルだ。
俺と娘がたまに一緒に風呂に入るのだが、妻はそれ以外の日毎日一緒に風呂に入り、背中を流してくれる。
夫婦喧嘩で俺が説教されると、娘が「パパ可哀想(笑)」と俺の頭を撫でてきたりする。
妻のいる所ですると俺が睨まれたりするのだが、娘は時折、俺の腕に密着しながらそれをしてくる。
娘の胸はめでたく大きくなった事を、俺の腕はよく知っている。
娘のそんな行動のお陰で妻は滅多に外泊せず、マンネリもしないよう奉仕し続けてくれている。 数年前、宿を手伝ってくれていたババァの友人が亡くなったのを契機に、女友達がスキーインストラクターを目指して村に来た。
今は、村が外から働きに来る人を支援する制度を利用して宿にババァと住み、スキー場で働きながらインストラクターを目指している。
ババァはスキーはしなくなり、友人が亡くなってからはいよいよかという意気消沈ぶりだったが、女友達が来て以来、スキーをしていた頃並の健在ぶりを発揮し、今も生き長らえている。 かくいう俺も大歓迎だった。
スキー客は取り込めるし、ババァの世話も安心出来るし、何より夜勤が減り、家族、夫婦の時間も確保出来るようになった。
先日、妻が息子のママ友と旅行に行った日、パジャマ姿の娘がソファーに座っていた俺の腕を抱いてきた。
「ねぇパパ」
「何?」
「昔の私と今の私、どっちが良い?」
「どっちも良い(笑)」
「どっちか!!」
娘が胸を擦り付けるように腕を揺すった。
「今かな?」
「……おっ○い、大きくなったから?」
「(笑)…それもある」 彼女は俺の胸板を叩き、少しすると、俺の固くなった股間に手をやった。
俺は慌てて手をどけた。
娘は笑った後、俺に寄り添って言った。
「ママに言っておいてあげるね」
「無茶言うな(笑)」
「……私が…ゴム使って良かった…」
終 後半スピードアップでブロックされるのにビビって返信はしょったけど、皆支援ありがとう。 >>193
おつぁり!!
>>194
蟻
また現れるわ こないだも話したけど
娘さんに交際を申し込みたいです
結婚して幸せな家庭を築きます
ありがとうございます あと>>12氏、続報は親子丼スレで言うと喜ばれるよ 大学の頃、青春18切符で遠出したら、途中の電車の遅延でその日の最終目的地に着けなかった。
だが幸いタクシーで目的地まで行ける事になったんだが、
そのタクシーに同乗した女がかなり酔っぱらってて話しかけてきた。
目的地に着いたのは良いが、タクシー降りた途端にその女がベンチで寝てしまい、近くに若い男集団がいたから、何かあって変な罪着せられるのも嫌だから、その場を離れて駅のシャッターの近くで座った。
そしたら駅にいたホームレスが俺達に気付いて、段ボールハウスを作ってくれて、中で二人でいたら、手違いでその中で青春してしまった。
青春し終わった頃にはぼんやりしつつも目は覚ましていたから服を着てネットカフェに行った。 後、無人駅で良いような駅に、その頃流行りだした女の駅員がいた事があった。
当然可愛かった。
降りてトイレに行ってバスに遅れたふりをして話しかけた。
かなり萌やされたせいで、特急が通過した後駅員用トイレに行くのをこっそり追いかけて、出た所をまたトイレに連れ込んでヤッた。
最初は抵抗していたが、前戯に時間をかけていたら、電車来るからと諦めて入れさせてくれた。 この間、紅葉を見に海外に行った。
行く途中で旅行雑誌広げてベンチに座っていると、
「すみません」と声をかけられた。
振り替えると男女数人が立っていた。
「○○ってどうやって行けば良いか分かりますか?」
知っていたが少し距離のある所だった。
「分かるけど、ちょっと遠いよ?」
すると彼女は電話をかけ始めた。
「先生」や「ガイド」話しているようだった。
「(俺が)どんな奴か分からないからタクシー掴まえて行け」
という声が丸聞こえした。
彼女は電話を切ると、他の奴等とお礼を言って去っていった。 気分を害された俺は、近くのタクシー二台を捕まえ、
お金を渡し、彼女達を「○○」を通って「観光させて」ここにまた連れて来るよう言った。
彼女達はまんまとそのタクシーに乗り、しばらくすると、俺の目の前に二台とも戻って来た。
運転手は伝えた通り彼女達にお金を払わせようとした。
俺が近づき金額を見ると、かなり遠回りしたらしく、かなりの額になっていた。
彼女達に日本語で事情を聞き、現地の言葉で運転手に抗議や話し合いをするふりをして適当な話をした。 結局、最初俺に道を聞いてきた女以外は「許す」と言う事で、男一人も残して、他は再びタクシーに乗せ「○○」に行かせた。
グループに一つずつ配布されている携帯もそのタクシーに乗った奴に持っていかせ、俺の携帯番号を教えた。
一台目のタクシーが行き、タクシーの運転手と少し話し、二台分のタクシー料金を俺が払う事で落ち着いた頃、「先生」から電話がかかってきた。
すると間もなくして、その携帯を三人組の男に盗まれた。男が慌てて盗んだ奴らを追いかけていき、俺と彼女も、はぐれてはいけないので追いかけた。 男二人に邪魔されながら先を走っていた男が突然立ち止まった。
俺達が彼に追い付くと、包囲された。
俺がタクシーを待っている間、貧民街の連中にお金を渡し仕込んでおいた罠だった。
が、計算外な事に金だけでは納得せず、目隠しをして車で山奥まで連れていかれた後で、何とか解放された。
「帰りたいか?」と通訳させられ、目が怯えている彼等に伝えると首を縦に振った。
すると女を手招きし、彼女がしぶしぶ行こうとするのを俺が止めて睨み付けると、「まぁ楽しめよ」と現地の言葉で言って去っていった。
金と引き換えに、バッテリーを抜いた携帯を返された。
恩を着せて日本に帰ってオイシイ思いをする計画がとんでもない事になった。
しかしこれで諦める気はなかった。 喉が乾いたので、近くの湧水を三人で飲み、ペットボトルにも入れ、ホテルが凄かった時の為に持ってきた睡眠薬をその中に入れた。
案の定、走りまくった男は喉を渇かせており、次第に眠そうな顔になり、遂には座り込んでしまった。
俺と男の荷物を彼女に持たせて歩いたが、流石に無理があり、近くの道が膨らんだ場所で近くで彼女にトイレさせてやって座った。
男は俺のポーチを枕にして石をどけて寝かせた。
「隣座って良いですか?」
と彼女が聞いてきたので座らせ、上着をかけてやって話していた。
狙ってはいたが、彼女は水も飲まず、いくらなんでも寒かった。
次第に暗くなり、彼女が水に少し口をつけた後、
トラックが通り、急ブレーキ気味で止まった。 「あんた等何してるんだ!?」と現地の言葉でトラックからオッサンが降りてきた。
事情を話すと、知り合いが飲み屋やってるからそこまで送ってやると言ってきた。
助手席に男を乗せ、二人で荷台に乗り、身を寄せあった。
安心感もあってか、彼女と目が合い、キスをした。
すると、助手席で寝ていた男が目をさまして騒ぎになって車が止まった。
訳を話して再び助手席に乗せ、荷台で再びキスをした。
その後、今度は彼女の睡眠薬が効いてきてか、俺に身体を預けて眠った。
俺は彼女の頭を撫でたり、胸を触ってみたりしていた。
オッサンはきちんと知り合いの飲み屋とやらに連れて行ってくれ、中にいた他の客と話しながら通訳しながら空腹を満たした。
「あ、電話」
男が言って初めて思い出した。
ホテルの名前を言うと、山の逆側らしかった。
近くに温泉宿があると言っていたのを聞き、俺と彼女は何となく以心伝心ができた気がした。 ホテルに電話をして「先生」と連絡を取り、「ガイド」「俺」「飲み屋のオバサン」の三人で宿泊宿を確認しあった。
「先生」は慌てまくっており、何度も迎えに行くと言ったが、こっちに着く時間が遅くなりすぎるのと、ガイドが温泉宿が「まともな」宿だと確認取った為、何とか納得した。
現地の旅行会社名義でタクシーを手配してもらい、一件落着した。
男が育ち盛りでとてつもない量を食い、タクシーが来て清算をしたら、凄い額になっていた。
「うまい。うまい」と俺が教えた現地の言葉で繰り返しながら食っている姿は好感が持てた。
俺の自腹だったが、念のため二人に見えない所で領収書を書いてもらった。 オッサン達にお礼を言い、温泉宿に着くと、ふた部屋取ってあった。
確認すると、俺の部屋とあと二人の部屋らしい。
俺の部屋だけ最上階の部屋らしかった。
男と女一緒に泊めるとかバカじゃないかと思ったが、ちょうどよかった。
最上階の部屋を素泊まりで追加で取り、男と女を一人ずつ最上階の部屋に泊まらせる事にした。
そして、食事を俺の部屋で三人で取る事にした。
温泉に入り、俺の部屋に集合した。
と言ってもこれ以上は迷子になれないので、温泉の中以外は三人で行動した。
腹を満たしていた男に酒を飲ませてやり、料理は殆ど二人で食べた。
男はかなり後悔しているようだった。
慰めがてら酒を勧めたら調子に乗って飲み、かなり笑えた。
遂に潰れて横になり、俺がおぶって男の部屋に運んだ。
下りのエレベーターでの緊張感は異常だった。 部屋に戻ると、彼女が布団を敷いていた。
彼女がお酌をし、彼女にも一口飲ませた後、俺達は布団の中に行った。
彼女は俺に惚れ込んだようで、俺も当然かなり燃えた。
途中彼女にも酒を飲ませ、三発は楽しんだ。
ベンチでくつろいでいた所から一気に、人生で一番慌ただしい1日になった。
次の日、三人で朝食を取り、適当に飲み物をおごってやった。
彼女は部屋に戻った振りをして暫く俺の部屋にいた。 その後、フロントから俺を呼んでいると連絡があった。
出向いて朝食を取った飲食店の個室に招かれると、
リアルジャンピング土下座のように「先生」らしき男が土下座をしてきた。
頭を上げさせるのにも一苦労だったが、頂くものを頂いた手前心苦しくもあった。
暫く話した後、名刺を受け取り、荷物をまとめてフロントに行くと、「先生」と彼女と男が立って待っていた。
男は涙目になっていた。
大胆にも彼女が俺を抱いてきたのに便乗し、男も抱いてきて、青春映画のワンシーンみたくなった。
先生がタクシーに荷物を乗せ終わっており、ここで彼女達と別れた。
帰国後がまた大変だった。
会社に「先生」が色々しに遠路はるばる来た。
一度は弁護士と一緒に話し、先日一段落した。
めんどくさかったが、もうすぐ来る休みの日には、遠路はるばる今度は彼女が来ると言っていたが、流石に肩身が狭いので千年王城で会う事にした。
来年にはこっちに住むらしい。 6行くらいにまとめてください
逆美人局したということでしょうか? >>220
そんだけ物騒なのってどこの国だよ?
バッテリ抜いた携帯返す?
なわけないだろw このスレを生き残らせる為に書いた
反省はしていない 先週、息子を連れて旅館に行き、夜にゲーセンで遊んでいると、そこにいた息子と同い年くらいの女が息子と遊び始めた。少しすると姉らしき女も一緒に遊んでいた。
夜も遅くなり、部屋に帰ろうとしたが、彼女達は帰ろうとしなかった。
時間も時間だったので部屋に戻らないのか聞いたら黙っていた。
息子も不思議がっていたので部屋の前まで案内させると、彼女は「ここまでで良いです。ありがとうございました。お休みなさい」と言い、インターホンを鳴らした。 俺と息子がエレベーターの方へ行きながら振り返ると、バスタオル姿の母親らしき女が出てきて何やら話していた。
間もなく、上半身裸の男が女を引き入れようとした。
女は甘えるような声で男とキスをしたかと思うと、「もう暫く遊んでなさい」と彼女等に言い放って男の方を向いた。
戸が閉まる直前、バスタオル姿の女は男の方を向き、バスタオルを自らほどいた。
下半身は彼女等で隠れて見えなかったが、俺の息子には十分な刺激だったようだった。
戸がしまり、座り込む妹を立たせ、彼女達がエレベーターの方に歩き出すと、俺達に気付いた。
俺はいたたまれなくなり、部屋に連れていった。
暫くすると、息子と彼女の妹が長い間席を外した。
俺が探しに行こうとすると、息子が迫る会話が聞こえてきた。
彼女の妹もまんざらではないような声だった。
俺は未だかつてないほど冷や汗が出始めた。 暫くすると、息子と彼女の妹が長い間席を外した。
俺が探しに行こうとすると、息子が迫る会話が聞こえてきた。
彼女の妹もまんざらではないような声だった。
俺は未だかつてないほど冷や汗が出始めた。
ふと横を見ると、俺と同じような心境らしい彼女の姿があった。
焦りと緊張で高まった心拍数が興奮の心拍数に代わり、気付いたら彼女を押し倒していた。
表情は嫌がっていたが抵抗はなく、奉仕もしてくれた。
嫌がりながらも応じる彼女の、どうやら処女を奪ったらしかった。
途中から気付いていた事ではあったが息子達の視線を感じていた。
終わった後、息子が「どうすれば良いか分からない」等と情けない事を言ってきたので、
彼女の妹を裸にして寝かせ、
俺も愛撫しながら息子にレクチャーした。
息子の挿入前、あぐらをかいた俺の膝の上にまだぐったりしている彼女を乗せ、処女喪失前の妹の方に向かせ、後ろから胸を揉んだ。
息子はすぐに終わってしまったので、パートナーチェンジをして妹を満足させてやった。
息子も、俺の愛撫のお陰で、息子の愛撫に喘ぐ彼女に興奮したらしく、二発目も頑張っていた。 土産店の女店員ってセックスしやすいぜ。成功率75%。 まあなあ
内陸の観光地ってえてして陸の孤島で
SEXくらいしか楽しみないんだろうなあ 宿泊先の部屋から晩飯を喰いにいこうとドアを開けると、
隣の部屋から奥貫薫に似たキレイな女性が出てきた。
軽く会釈をすると、向こうも返してきた。
キレイな人もいるもんだなぁと思いつつ、
ホテルを出て、駅の方までフラフラ歩いた。
ようやく見つけた居酒屋は、週末だったせいか結構混んでいたが、
テーブル席がひとつだけ空いていて座ることができた。
とりあえずビールを頼んで、つまみを選んでいると、
店員が来て、相席よろしいですか?と聞かれた。
見ていたメニューから顔を上げると、
さっき隣の部屋から出てきた奥貫が店員の後ろに立っていた。 混んでますからね、どうぞと答えると、
彼女は店員に促され、すみませんと謝りながら向かいの席に座った。
何度も謝る彼女に、自己紹介を含めて話しかけてみる。
出張先から週末を利用して観光するつもりだという。
自分と同じだったので、その話からは盛り上がった。
テーブルの酒やつまみが何度か入れ替わる頃には、
お互いにいい感じで酔っていた。
その頃には、翌日一緒に観光することを約束していた。
そして、このあと自分の部屋で観光マップを見ながら、
行き先を決めようと話がまとまったので、
店を出てホテルに戻ることにした。
夜も遅くなってくると、外は酔いが醒めそうなほど寒い。
寒い、寒いを連発するオレに彼女は、こうすると暖かいよと
ぴったり身体を寄せてきた。 >>12
遅レスだが、「去年の冬」だと話の辻褄が合わないだろう。 ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています