【恥のかき捨て】旅先でのセックス
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ありそうでなかった旅行Hスレ。
思い出を書いてけ。 暫くすると下から男の声がした。
「おーい、おーい」
彼女の親が上がってきた。
「ほら、いくよ」
「いやや、将棋するー」
「俺はかまいませんよ」
彼女の親はすみませんと謝って下りて行った。
来たのは、食料の買い物に好き好んで連れて行くアッシー男らしい。
ババァが残る事もあるが、その男が独身で評判が良くないからと、よほどの事がないとついて行くらしい。
「あんたの親が来るまではあいつは来た事が無かった」と愚痴っていたらしい。
当然普段は彼女も行くらしいが、
客だけ残す宿なんて初めて聞いた。 男の声がした後、彼女は挙動不審になり、ババァが出ていくと、
意を決したようにグイっと近寄ってきた。
俺が身を引くと、
「ねぇ」
「何(笑)」
「チューしよ」
「はっ!?」
俺は断ったが彼女は聞かない。
将棋負けてるじゃないかとか難解な事を言いながら迫ってきた。
応じないと分かると、彼女は俺の布団の中に入り、ゴソゴソしだした。
「何してるん?」
「寝るの」
「そうか(笑)」 布団の中から答えた彼女に不覚にも萌えたが、
「裸でな」
と言ったのを聞き、俺は一瞬固まった後、背筋が凍った。
布団から彼女が服を投げ出した。
俺は慌てて布団の方に駆け寄った。
「何してんの!!」
彼女の手がそっと出て、白い物を置き、手を引いた。
スポブラだった。
俺はパニックになった。
後残るはホットパンツと下着のみ。 無言の時間が流れた。
ジャッという毛布にくるまるような動きをした摩擦音がゴーサインになった。
布団と毛布を剥ぎ取ると、彼女の目で、彼女が驚いているのが分かった。
胸の前で腕をクロスさせた彼女の肩を引き、仰向けにさせた。
彼女が怯えた目でこっちを見ている。
彼女の小さな胸の上下の動きで息が荒いのも分かる。
俺も興奮が高まり、彼女の膝に跨がって腕を掴み、
クロスさせた腕を開こうとすると、一瞬力を入れたが、すぐにすんなり胸を露にした。 胸を触ると、小さい胸だったが、今までの女とは弾力が違った。
彼女は顔を背け、毛布で顔を覆った。
毛布を取り上げて小さく膨らんだ胸を揉んで可愛らしい乳首を摘まむと、両手で顔を隠した。
俺は、彼女の乳首に吸い付き、口に含んで舌で舐め回した。
舌触りも最高で、興奮しきって責め、彼女は時折声を漏らしながら感じていた。
彼女の白い足のさわり心地も最高だった。 舐める場所を次第に下へ下へと移動させ、ホットパンツに手をかけた。
彼女は右手で俺の右手を握った。
手は震えていた。
彼女の右脚を肩の後ろにやり、大腿部にキスをして舐めると、彼女は、俺の手を誘導し、ホットパンツのフックを外させた。
ホットパンツを掴み、下ろすのを少し妨げたが、白い下着だけになった。
俺は、開脚させ、彼女の顔の方を見ながら、割れ目の近くにキスをした。
枕を掴み、「ウウッ」と歯を食いしばって喘いだ。
割れ目のそばを中心に執拗に舐めて焦らした。 頃合いを見計らい、彼女に言った。
「早く裸にならないと誰か帰って来るんじゃない?」
間を置いて彼女は、枕を掴んだ手を離し、彼女は自ら下着に手をかけた。
俺は下着の上から割れ目を舐め、指で押した。
「脱ぐから、何もせんで?」
俺は起き上がり、バックからタオルを取りだし、急いで服を脱いだ。
俺が、女友達ともしもの時の為に持ってきたゴムをはめると、彼女は下着を下ろした。
割れ目が露になった所で、俺が下着を掴んでゆっくり脱がせた。
まだ綺麗な割れ目が見えた。 俺はタオルを彼女の尻の下に敷き、割れ目に息がかかる所まで近付けた。
少し濡れているのが分かった。
俺が何もせず、割れ目を直視していると、彼女が脚をバタつかせるように動かし始めた。
俺は両肩で腕を巻き付けて脚を抱えるようにし、ほんの数センチの所で見続けた。
彼女がバタつかせた脚が背中を叩く。
「はやk…」彼女はその先を口にするのを思いとどまったが、俺はそれを聞いて舐め始めた。
彼女は「アアッ!!アアッ!!」と喘ぎながら腰を前後させる。
間もなく体を痙攣させ、
中から液が勢いよく吹き出した。 彼女はピクッピクッと震え、さっき味わった快感を再び求めるかのように、腰を動かし始めた。
俺は、起き上がり、彼女の右脚を抱えた。
彼女はうっとりした表情で右を向いている。
「指、中に何本入れて良い?多い方が良いんだけど」
「一本…」
目を反らしたまま答えた彼女に何も答えずにいると、
「二本…」
俺は再び答えず、人差し指で彼女の割れ目をなぞった。
「二本っ」
と彼女は懇願するように言った。
俺はそれを聞き、二本の指をゆっくり入れた。
「アンッ」と彼女は可愛らしい声を漏らした。
俺は堪らなくなり、彼女にキスをした。 彼女の中からクチュクチュと音がし、彼女は口を離して喘ぎ、再び絶頂に達した。
キスをし、交尾の時を待ち構えていると、車が戻って来た音がした。
ハッとしたように俺と彼女は目を合わせ、服を着た。 彼女はブラをせず、服を着た後も握っていた。
俺が彼女の愛液で濡れたタオルをどうしようか悩みながら持っていると、
彼女は目を僅かに下向け、自分のブラを差し出し、タオルの上に置いて「あげる」と一言だけ言って部屋から出て行った。
俺は、愛液で濡れたタオルにスポブラを巻いて処理をした。
だが結局、この時処理する必要は無かった。 俺が処理を終え、ビニール袋にタオルを入れ、携帯も圏外でする事もなく下に降りると、彼女はババァ達の手伝いをしていた。
ババァはアッシー男に手伝わせる事なく帰し、
三人で買ったものを入れ始めた。
彼女は目を合わさなかったが、
「兄ちゃんも手伝ってや」
と言ってきた。
「何言ってんの!もう」
笑いながら俺は手伝い、彼女の母親は遠慮がちだったが、ババァは何も言わなかったので、俺が押し切る形で手伝った。 その後、こたつに座り、出して貰ったお茶を飲みながら彼女とテレビを見ていると、彼女が俺の顔を見て言った。
「なぁ、兄ちゃんて彼女から置いてけぼりにされてんの?」
俺が笑っていると、彼女の親が彼女の頭を叩きに来た。彼女は構わず言った。
「散歩行く?何もないけど案内する」
「行こうか」
彼女の親は恐縮して遠慮していたが、二人で出て行った。
彼女の親とババァはキョトンとしていた。
彼女は、さっきした事など記憶にないかのように振る舞っていた。
しかし、「初デートや」という彼女の言葉は聞き逃さなかった。 彼女は山と山の間から遠くの景色が見える場所に行き、暫く自分の身の上話をしてきた。
降雪で見えない山と山の間を見ながら暫く話すと、帰り際に彼女はキスをしてきた。
帰ると、女友達が料理の手伝いをしていた。
彼女はババァ達のいない所で、女友達にかなり冷たく当たった。
女友達はその理由まで察し、肘で俺を小突いてきた。
女友達と話していると、ババァ達の目を盗んで話を遮り、
「後でまた将棋教えて」
と言ってきた。 夕食の場はババァのスキー経験の話で盛り上がった。
スキーの話だけで女友達とババァは完全に意気投合していた。
俺もテクニシャンババァの話術にすっかり引き込まれて楽しい時間だった。
その後、流石に空気を読んだ親が、
「今日は帰ろうか」
と彼女に切り出した。
親も、俺達の目の届かない所でかなり言っていたのか、彼女はふて腐れて黙っていた。
そこで、女友達が切り出した。
「お姉ちゃん達と将棋しようか?」
意外な味方の登場で彼女の顔は一気に明るくなり、
「うん!」
と答えた。
結局、親は申し訳なさそうに一人で帰って行った。 「お姉ちゃん何飲みたい?」
彼女の親が見えなくなるまで見送った俺を置いて、
彼女は嬉しそうに女友達と話しながら、ババァと三人で中に入って行った。
「お姉ちゃん、スキーで疲れたから先にお姉ちゃんと将棋しようか?」
という事で、彼女がパジャマに着替えた後、まずは彼女と女友達の対局が始まり、女友達の説得もありババァも観戦していた。
ババァと俺で話しながら見ていた。 ババァがトイレに付き添えと言うのでついていき、介護するのかと戦々恐々としていると、ババァが言った。
「いつものようにここにいて、友達と遊べないから将棋ばっかり強くなってしまいましてねぇ。可哀想に…」
ババァは続けて言った。
「このババァももう先も長くないし、ここも稼げる仕事じゃない。
お客さんみたいな父親が現れて孫娘の面倒見てくれると、このババァも安心してあの世にスキーしに行けるんですがねぇ」
ババァにしてはイマイチなオチだったあたり、慌てて笑い話に持っていこうとしたらしかった。
ただ彼女を「孫娘」と言ったのを聞き、ババァの人柄のよさを感じた。 その後、部屋に戻り、ババァが将棋が終わらないうちに部屋から出ていくと、有利だった女友達がミスを連発し、負けた。
彼女が嬉しそうにジュースを取りに行った後、女友達が言った。
「私もう寝るけど、手出しちゃダメよ?」
「出すか(笑)」
彼女が持ってきたジュースを飲み干すと、女友達が言った。
「今日はお姉ちゃんと寝ようか」
「えっ…」
驚いた彼女にこう続けた。
「将棋終わったらおいで」
「…うん!」
彼女は緊張気味で答えた。
流石我が友、女友達は自分の部屋に行った。 彼女は明らかに動揺し始めた。
お互い会話が無くなったが、経験の差で、割と落ち着いて彼女を観察出来た。
彼女は完全に緊張していた。
将棋も彼女の敗戦濃厚だ。
パチン、パチンと将棋の駒の音だけが響く中、俺は、パジャマの隙間からチラチラ見える胸に興奮してきた。
そして、彼女の王を取った。
「あっ」彼女はミスに気付いて久々に声を出した。
俺が将棋盤をよけると、彼女は正座して、握りこぶしをパジャマの上に置いていた。
「今度は俺が勝ったんだから俺の言う事聞いてね」
彼女は、一度、首を縦に振った。 俺がキスをしようとすると、彼女も唇を近付けた。
俺は彼女をお姫様だっこして布団の上に寝かせ、掛け布団をよけてタオルを敷き、再びキスをした。
そして、キスをしながらパジャマの上から弾力のある胸を揉むと、早く見たい衝動にかられた。
ボタンを外し、ブラをしてなかった為、すぐに胸が露になった。
「ブラ、してないんだ?」
「一つしか持ってきてないから…」
ズボンを下ろすと、ノーパンだった。
彼女は、胸と割れ目を隠して言った。
「お母さんが間違えて持って帰って…」
俺は彼女にキスをした。
彼女も待ちわびていたかのように、腕を背中に回してキスをしてきた。 俺はキスをしながら自分の服を脱いだ。
あまりの愛らしさに俺は、彼女と見つめあいながら半分賭けで「写真撮って良い?」と聞いた。
彼女は少し考え、頷いた。
都会にいれば俺なんかとせずとも経験出来ただろうが、ここは携帯も使えない田舎。
ネットに載せるつもりはハナから無かったが、そんなネットの世界をほとんど知らなかったのも幸いしたのかも知れない。
俺は彼女の全裸の姿や股を開いた姿、割れ目を開いた姿等を撮った。
割れ目を開いた姿を撮るのは嫌がったが、
「可愛いから」と言うと、毛布で顔を暫く隠していた。
仕方なく割れ目を俺が開いて写真を撮った。 一通り写真を撮った頃には、彼女の身体を注視し過ぎて我慢できなくなって来ていた。
俺は、こっそりビデオを撮る事にし、バックに立て掛けるようにスマホを置いた。
「終わった?」
彼女は毛布で隠したまま言った。
「うん」
彼女はそれを聞くと毛布を取った。
俺がキスをしようとすると、恥ずかしそうにうつ伏せになった。
俺はうなじにキスをした。
「イヤッ」
彼女が驚いて声を出した。
俺は構わず背中にキスをしながら舐めた。
彼女は身体をピクッ、ピクッと震わせながらうつ伏せのままでいた。 うつ伏せになってくれたのはちょうどよかった。
俺は彼女の可愛い尻を揉んだ。
揉んだ事のない感触の尻がまたもや俺を興奮させる。
「もうイヤや…」
俺は彼女の耳の近くに行き、
「お尻高く上げて」
と言うと、彼女は首を横に振る。
「恥ずかしい」
「将棋負けたやろ?」
「…」
「じゃあもっと恥ずかしい事するよ?」
俺は彼女の尻を横から叩いた。
パチンという音とともにプルンと尻が揺れた。 「イヤ…ダメ…」
彼女は尻を隠して仰向けになった。
彼女がようやく俺と目を合わせて言った。
「乱暴にせんで……………」
彼女はまだ何か言いたげだった。
「分かった。」
「お尻…高く上げれば良いん?」
「そう」
「…分かった。」
彼女は少し間を置いて意を決したようにうつ伏せになり、顔を横向けて尻を突き出した。
俺は彼女のパジャマをくわえさせ、両手で尻を開かせた。 俺が右手首のあたりで彼女の太股を引き寄せるようにし、指で割れ目をなぞると、ピクッと震えた。
そして左手で彼女の後ろの穴を撫で始めると、彼女は痙攣し始めた。
声出されるとまずいので、驚かさないように
「お尻の穴、舐めるよ?」
と予告すると、彼女は首を横に振った。
「将棋負けたやろ?」
と言うと、彼女は首を振るのをやめ、目を閉じてパジャマを噛んで歯を食いしばった。
俺は彼女の2つの穴を愛撫しながら、彼女の尻の穴を舐め、キスをし、吸い付いた。 彼女は手を離し、右手でシーツを掴み、左手で噛んでいるパジャマを握りしめながら口に押し込むようにして声を出すのを堪えていた。
彼女は逃れようと尻を横に振るが、動かせない。
「可愛い」と俺の口から漏れた。
すると彼女が尻を動かさなくなり、次第に、俺が尻を舐めるのに合わせ、尻を縦に振りだした。
彼女の割れ目から愛液が溢れ出ているのが指づたいに伝わり、割れ目も舐めてやった。
愛液が何度も溢れ出る。
指を中に入れると、濡れまくっているのが分かった。
尻の穴の周りを舐めながら、二本の指をピストンさせ、
最後は割れ目をしゃぶりながらピストンさせて絶頂を迎えさせた。
彼女の愛液が口の中に注ぎ込まれた。 彼女が痙攣しながら余韻に浸っている間、彼女の尻を味わった。
そして彼女を起こし、
「今度は俺のを気持ちよくして」
「…」
俺は立ち上がり、彼女の手で握らせた。
そのままでいると、彼女も手を動かさなかった。
「動かしてよ」
「どうやって動かせば良いん?」
顔を背けながら言った。
俺が
「初めてなん?」
と言うと、横を向いたままの彼女の表情が悔しそうな表情に変わった。
「初めて嫌やった?」
彼女は言った。
何を言ってるんだ最高だ。 「最高やん。手動かすよ?」
と俺が言うと、彼女の表情が和らぎ、首を縦に振った。
俺は彼女の手を上下させ始めた。
あっという間に固くした俺は彼女に言った。
「チ○チ○、舐めてくれない?」
彼女は首を縦に振ってこう答えた。
「何でもする…将棋負けたもん」
彼女はようやく正面を向いたと思ったら俺の方を見てきた。
何が言いたいか察した俺は言った。
「手動かしながら、先の方を下から上に舐めて」
彼女は言われた通り下から上に舐め始めた。
合っているか不安だからか、ずっと俺の方を見ていた。 「軽くで良いから先っちょにキスしてよ」
と言うと、時折先っちょにキスをしながらしごき始めた。
いきり立ってしまい、フ○ラは難しそうなので、本番に移る事にした。
彼女の手を離し、2つ目のゴムを彼女にはめさせた。俺がしゃがみ、キスをしながら彼女を横にして唇を離すと彼女が聞いてきた。
「…セ○クスするの?」
「うん。したい。」
俺が答えると、
「…分かった。」
俺は彼女に股を開かせ、唇、首筋、胸、割れ目にキスをして挿入準備に入った。 彼女に密着し、左腕と右肘で身体を支えた。
右手で彼女の口をふさごうとすると、彼女が慌てて言った。
「ねぇ!」
「ん?」
「私は、どうすれば良いん?」
「力まないようにしがみついて」
彼女は言われた通り、俺を抱き寄せた。強く抱き寄せたせいで、彼女の胸が更に強く押し付けられた。
「脚も、俺に絡めて」
不覚にも少し出してしまった。
彼女は言われた通りに絡めてきた。
「少し力抜いて」
彼女が力を抜いたのを感じた。
「入れるよ?」
「うん」 密かに割れ目に入れる準備をしながら声をかけた。
「可愛いなぁ。言われた通りしがみついてるの?」
「だって…」
「初めて、貰っていい?」
「うん、あげる」
彼女が再び力を入れる前に右手で棒を割れ目に誘導して入れ、彼女の口を押さえて挿入した。
予想以上のきつい締め付けだったが、何とか指三本分はある棒を入れるのに成功した。
彼女が喘ぎ声を漏らしたので、俺は彼女のパジャマを取り、再びくわえさせてその上から手で押さえた。
俺はヒタスラ正常位で突いた。
というより正常位しか選択肢が無かった。
しかし、締まりの良い彼女の中は、彼女の若々しい肌と合わせて、正常位だけでも十分に楽しめた。 というより正上位しか選択肢が無かった。
しかし、締まりの良い彼女の中は、彼女の若々しい肌と合わせて、正上位だけでも十分に楽しめた。
俺は絶頂が近付くと、パジャマを口から取り、汗ばんだ彼女の顔を見て言った。
「胸に、出すよ」
「コン○ーム、してるから、中に…出して良いよ?」
「だめ。」
「私、胸小さいもん…」
「えー。オッ○イ可愛いから出したいのに」
彼女はそれを聞くと俺を抱き寄せて答えた。
「やっぱり、私も、オッ○イに出して欲しい」
俺は絶頂寸前までピストンし、中から抜いてゴムを外し胸に出した。
俺達は暫くキスをしたり身体を愛撫しながら余韻に浸った。
その後彼女は「お休み」と言って部屋を出て、シャワーを浴びた後、女友達の部屋で寝た。 俺は彼女が部屋から出て行くと服を着て暫くボーッとして、いつの間にか寝ていた。
起きた頃には彼女は既に学校に行っていていなかった。
雪で休校になるのに加え、彼女は雪で登校できない日が他の奴より多いため、
彼女は時々、先生のうちで勉強を教えて貰いに行っているらしかった。
女友達は久しぶりにウザく感じたくらい、ババァの目を盗んでは俺の方を見てニヤニヤ笑みを浮かべていた。
俺達はスキーに行ったが前日の「運動」で調子が出ず、先に帰った。 帰ると、彼女の母親がいた。
ババァは通院の日で、帰りはスポブラ娘と帰るらしい。
こたつで座ってお茶を飲んでいると、彼女(親の方)がお礼を言ってきた。
暫くスポブラ娘の話をしていた。
昨日の話をして、ババァも一緒に観戦していたと言うと、彼女は驚いていた。
将棋盤はジジィの形見で、お客を見守って欲しいと客室に置いてはいるが、ジジィを思い出すからあまり見たくはないと言うらしい。
客がいる中、客間に長々といるババァも、将棋盤のそばに長々といるババァも見た事が無いそうだ。 そんな話をした後、彼女が突然切り出した。
「あの」
「はい」
「もしよろしかったら、こんな×1ですが、連絡先交換して頂けませんか?」
「!?」
「娘があんなに人になつくの初めて見て、もしよろしければですけど…」
彼女の経歴からして、ババァの入れ知恵がなければしてなかっただろう。
彼女は、圏外表示の携帯を持ち出してきた。
「正にここはガラパゴスだな」と何となく思いながら、連絡先を交換した。 すると彼女は更に切り出した。
「あの」
「はい」
「さっき母から電話があって、郵便局にお金を下ろしに行って欲しいって頼まれたんですが、一緒に行って頂けませんか?」
本当に心臓に悪い親子だった。
俺は一緒に行く事にしたが、彼女はやけに山の中の道を通った。
「凄い道通るんですね」
と俺が言うと、
「本当は他にも道はあるんですが、村を横切りますし…」
彼女は何かを言おうとしてやめた。 >>58
良い像蟻
>>61
土日にこんなの投下して時間潰す俺なんか爆破する価値ないわwww
書き溜めも未完だから最後まで書けるか分からんが まさか親にまで発展するとは
最後に少しだけでも画像の投下があったら泣いて喜んで爆発する
支援 初めてで写真撮る男なんてろくな奴いないだろ。クズだクズ
支援 「あれが村の中心部です。」
彼女は木の間から見える村の中心部を指差した。
小さな集落だった。
遠目ではあったが、昨日、アッシー男が乗っていた車らしき車もあった。
俺は何故山道を通っているのか納得した。
そして、これがババァの策略だと確信した。
俺が「別件」で内心困惑している事など知るよしもなく、彼女は手を握って来た。
彼女は、いつも、家の中でもガードが固そうな服を着て、お洒落さもわざと落としている感じがするが、素材だけ見ても、清純派アイドルと言われても納得するレベルだ。
多分ノーメイクだろう。
もちろんアイドルにしては厚着だが、着ぐるみを着たアイドルと言った趣だった。
郵便局が近付くと手を離したが、近くの個人商店でババァが外から電話する時用のテレホンカードを買い、
再び手を繋いで来た道を帰った。 >>64
娘は脇役に止めて書くつもりが、ストーリーに食い込み過ぎててどうしてもごまかして書きにくくて。
写真は…w
支援蟻
>>65
ブラくれたからイケると思ってしまったw
反省はちょっとしかしていないw
支援蟻
>>66
支援蟻〜 帰りつくと、手紙が置いてあった。
「晩御飯は病院の近くのスーパーで弁当を買って食べました。三人でスキー場に行ってきます。」
と書いてあった。
『ババァ!!!!!!!!!』
と叫びたい衝動に駆られた。
三人それぞれの内心が見えるようだった。
着替えに部屋に戻ると、意味不明な事に着替えがバックから出されていた。
着替えていると紙が落ち、読むと、女友達の字だった。
「お○○○ん!?
帰った後結果教えてねー☆」
察した俺がスポブラを探すと、バックの服の中にうまく隠されていた。
女友達の行動から、彼女も俺の手中にあると確信した。
そして、俺の中の背徳感か何かが、彼女の元へと向かわせた。 俺が部屋を出ようとすると、部屋の外にはノックしようとしていたワンピース姿の彼女が立っていた。
「あっ」
彼女は驚いており、目も動揺していた。
彼女は焦りを隠すように言った。
「晩御飯の、準備しますね。お、お風呂も沸かしますからゆっくりつかって下さい。」
「あの」
「はい」
彼女が振り返った。
やはり動揺している。
「何か御用だったんですか?」
と、俺の口からクソ野暮な事を聞いてしまった黒歴史発言が飛び出した。 「…その…」
彼女は伏し目がちになって押し黙った。
俺の心から後ろめたさが消え失せた。
俺は彼女の両肩を掴んだ。
いつもは押さえているのか、胸の膨らみがあり、チラ見してしまった。
すると彼女がそれに気付いてか空気を変えた。
「あっ、そうでした。お布団、敷きますね。」
彼女はそう言って俺の手を振りほどいて部屋の中に入って行った。
彼女は電気をつけ、カーテンを閉め、布団を敷き始めた。 彼女の脚が初めて見れたが、スポブラ娘と同じく綺麗で肉付きは流石大人の魅力と言ったところだ。
俺はズボンを脱ぎ、服も脱いだ。
彼女は、こちらを見ずに布団の準備をした。
彼女がシーツを整えている後ろに座り、後ろから肩を掴んだ。
彼女は振り返った所で彼女を抱き締めて倒した。
キスをしようとすると、
「ダメです。」
と手を俺の口にあてて拒んで来た。
だが俺はもう止まれなかった。
手をどけてキスをした。
彼女もキスを受け入れた。 >>77
悔しさをバネに!!
支援蟻
>>78
どんどんC(して)くれ
支援蟻
>>79
いつまで神スレでいられるかな
支援蟻 ワンピースを脱がすと、スポブラ娘とは逆の、大きな胸が見えた。
俺は人生で初めて2日で2人の女を抱いていると実感した。
俺はブラを上げて胸を露にした。
俺は綺麗な白い脚をさすりながら胸に吸い付いた。
胸を強く掴み、弾力を味わいながら乳首を吸った。
それを彼女は、人差し指を噛んで堪えていた。
胸をしゃぶりながら下着の上から割れ目を擦ると、彼女は声を漏らした。
下着が少し濡れたのを見て、俺は下着に手をかけた。 彼女が下着を掴んで止めて言った。
「お願いします。電気、消して下さい。」
「自分でつけてくれたんじゃないですかー」
「そんな…」
俺が下着をよけると、大人の割れ目が見えた。
彼女は隠そうとしたが、俺が下着を脱がそうとすると、その手で下着を掴み、割れ目が露になった。
右手は口を押さえている。
無防備になった割れ目に指を入れてみると、やはり濡れていた。
俺は彼女の割れ目にしゃぶりついた。 彼女の喘ぎ声が響く。
俺が、割れ目の縁を舌の先で舐め回していると、彼女の手の力が抜けてきた。
更に一度割れ目に「チュッ」と音を立てて吸い付くと、彼女の喘ぎ声とともに体が一瞬浮き上がり、ガクンと手の力が抜けた。
それの瞬間に彼女の下着を一気に下ろした。
彼女は慌てて力を入れ直したが、既に手遅れだった。
彼女は割れ目を手で隠した。
しかし、俺が股を開かせるのには逆らわず、されるがままM字に脚を開いた。 俺は手を掴んで言った。
「見せて下さいよ」
「恥ずかしい…」
「大丈夫」
彼女はゆっくりと手をどけた。
俺はその手を膝にやり、脚を抱えさせた。
割れ目を開き、舌で舐めた。
次第に速くして行き、中をすすった。
彼女はされるがまま必死に堪えていた。
俺は、彼女の中に人差し指と中指を入れた。
クチュッと音を立てて抜き、彼女の顔に近付いてその指をくわえて見せ、彼女の口の前に出した。
彼女は目を閉じ、俺の手首を掴んで口の中に指を入れた。
彼女はゆっくりと目を開き、俺の手を持って指を暫く舐めていた。 俺は彼女の横に横たわり、彼女を腕枕し、右手の指を再び割れ目の中に入れた。
彼女は俺の方を向き光悦の表情を見せた。
彼女の「気持ちイイ」という一言でペースを速め、絶頂を迎えさせた。
彼女は喘ぎ、彼女の中から液が噴き出した。
俺が彼女にキスをすると、彼女は更に大量の液を噴き出した。
俺は手を休めないまま、彼女の口の中に舌を入れた。
彼女は喘ぎながら俺と舌を絡ませた。 俺が指を止め、数度キスした後、大の字になった。
彼女は暫くの間、俺の横に寄り添うように寝ていた。
その後、彼女は起き上がり、俺のパンツを脱がした。
俺の棒を彼女の顔の前でゆっくりしごき、暫く息が棒に当たっていたかと思うと、彼女は意を決したように袋の近くの裏筋に吸い付いてきた。
俺は僅かに液を漏らした。
彼女は構わず棒を舐め、右手で丁寧にしごいた。
俺はあっと言う間に絶頂に達した。
俺が絶頂の余韻に浸っていると、彼女は俺の白濁液をなめ回して掃除した。 彼女が棒を掴んだまま顔を近付け、キスをしてきた。
俺達は舌を絡め、互いの性器を愛撫した。
顔を離した彼女を、俺は左手で彼女の顔を寄せ、再びキスをし、彼女を仰向けにした。
数度キスをした後、ズボンから最後のゴムを取り出した。
俺が袋を破ろうとすると、
「待って…」
と彼女が言い、起き上がった。
「私が…」
彼女に袋を渡すと、彼女は袋を暫く握りしめた。 そして、ゴムを投げ捨て、俺にキスをして言った。
「このままして下さい」
「えっ!?でも」
「中に…出して…」
「!?」
「もう私には、貴方しかいないんです」
「…」
彼女は俺の手を彼女の左胸にあてて言った。
「お願い…」
俺は、彼女に生の棒を入れた。
正上位もほどほどに、彼女は俺の上に股がり、自ら棒を受け入れて腰を振った。
俺は横になり、豊満な彼女の胸を堪能した。 その後、彼女は後ろを向いて俺の上で腰を振り、俺は彼女の尻を形の良い尻を堪能した。
彼女のほどよい重量感がたまらなかった
彼女を立たせて壁に手をつかせ、後ろから突くと、彼女もゆっくり腰を動かした。
俺は彼女の右足を上げさせて激しく突くと、彼女は絶頂に達し、液を垂らした後、座り込んだ。
後ろから彼女の胸を揉みながらうなじにキスをしていると、彼女も振り返ってキスをしてきた。
彼女は俺を引き寄せて横になり、キスをしたままゆっくりと布団の上に移った。
「俺も、もうイキそう…」
「来て、下さい…」
俺は正上位で再び挿入した。
息を荒くしながら腰を振る彼女に興奮を高められ、俺も激しく腰を振ると、
彼女が再び絶頂に達した。
俺はたまらず声を上げた。
「もうだめ、出すよ!」
「出して!出して!」
俺は彼女の中に白濁液を注ぎ込んだ。 暫く彼女の胸を揉みながらキスを交わし、その後、夕食の準備をしているとババァ達が帰って来た。
しかし、この時使わなかったゴムが、災いをもたらすとは思いもしなかった。 >>91
C蟻
>>92の一言に負けて続き載せた。
反省はしていない
蟻 旅先で同じく旅行中のJCと仲良くなりキスだけして別れました。どこの誰かも分かりません♪♪もう10年近くも前の話でした。 暫く彼女の胸を揉みながらキスを交わし、その後、夕食の準備をしているとババァ達が帰って来た。
しかし、この時使わなかったゴムが、災いをもたらすとは思いもしなかった。
スポブラ娘とこの日初めて顔を合わせたが、既に雰囲気の違いを察知しているようだった。
彼女が勝者、スポブラ娘が敗者のような空気だった。
女友達も、長年一緒にいる仲ではあるが、流石につつけないようだった。 ババァだけがスーパーハイテンションだったが、晩御飯の時間は、流石ババァ、完全に嫌な空気を払拭していた。
女友達もスポブラ娘も、ババァに乗せられる形で、今日のスキー場での話を楽しそうにしていた。
彼女はルンルンだった。
しかし、夜はそうはいかなかった。
彼女はこの日は娘を置いてすんなり帰り、ババァも寝た。
スポブラ娘は先に女友達の部屋に行って寝た。 俺は女友達にいきさつを話したが、流石に苦笑いを浮かべていた。
「すまんかったな。せっかく良いとこ紹介してくれたのに。」
「バカ、これからうまくやっていけば良いじゃん!覚悟決めなよ!」
「…そうだな」
「おめでとう!」
「ありがとう(笑)」
女友達が素に戻って聞いてきた。
「…ところでさ」
「ん?」
「まさか二人ともに中出しした訳じゃないよね?(笑)」
「な訳ねぇだろ(笑)」
「じゃあ…ゴムは?」
「!?」
俺は、「両方に生で入れた」と答えるしかなかった。 >>96
任せてくれ。
まだ最後まで書き貯め終わってないがな
支援蟻
>>98
うふっふー
結果的に支援蟻
>>99
支援蟻
今日は中間部分でアレだな
>>100
うふっふー
結果的に支援蟻 その後、廊下に声が漏れないようにしながら、いわれのない事で小一時間説教され、気が済むと自分の部屋に入って行った。
俺も寝ようとしたが寝つけなかった。
俺が布団をかぶって寝ようとしていると、背中の方の布団をあげられた。
彼女か!?と一瞬期待したが、彼女はうちに帰ったのを思い出した。
女友達が説教の続きをしに来たのか、若しくは…と考えていると、背中から抱き締めてきた。 これで誰か分かった。
胸の感触にも体躯にも覚えがある。
俺はパニクって寝た振りをした。
「お兄ちゃん…」
スポブラ娘の声だった。
「お兄ちゃん、私のパパになるの?」
不覚にも驚いてしまった。
俺は振り返った。
「ママと結婚するの?」
「嫌?」
彼女は首を横に振っていった。 「でも、私がお嫁さんが良い」
俺はお○○○んした手前何も言えない。
男冥利に尽きるとしか。
彼女は俺の右腕を掴み、自分の腕枕にした。
征服欲が強まる。
「お兄ちゃん。」
彼女は俺の脇の下で横になり、右手で服の胸の辺りを掴んでじっとしていた。 少しの間そのままでいたかと思うと、彼女が突然口を開いた。
「将棋しよ?」
「もう夜遅いよ。明日も学校でしょ?」
「将棋っ」
「(笑)俺がパパになっても言うこと聞いてくれそうにないなぁ」
「そんな事ないっ」
「シーッ!声大きいから(笑)」
「だって…ママずるい」
「何で?」
「私が先なのに…」
返す言葉も無かった。 「お兄ちゃん、私ともう一回しよ?」
「!?ダメだよ」
「何で?」
「パパになったら大変じゃん。」
「…まだ…パパじゃないもん…」
返しが秀逸なのは流石関西なまりがあるだけの事はある。
彼女は続けた。
「もう一回セ○クスしてくれたらママ許すから。言うことだって聞くから。」
彼女が俺の身体を揺すりながら言う。 興奮する一方で俺は言い逃れに走ってしまった。
「もう避妊具ないし…」
「無くて良い…私が最初だもん…」
まさか母親に中出し済みとも言えずに困っていると、彼女が拗ねてきた。
「…ママの方がおっ○い大きいからやろ?」
「…(笑)」
「ブラジャー、ママのあげれば良かった…」
彼女は抱き締めた手を離して俺の腕枕をどけて背中を向けた。 「明日持ってきてあげる」
「良いから…(笑)」
「…パパになったら…私の、返してもらわないかんなぁ?」
彼女は泣いているようだった。
「泣くなって。」
振り返らせるとやはり泣いていたので、彼女を起こした。
豆電球を付け、座ると、彼女が涙目で俺の目を見て言った。
「おっ○い大きかったら良かったん?」
「違う。可愛いって言ったやん(笑)」
「ママ好きやけど、私も悪くないのに…言うことだってちゃんと聞くやん…」 「分かってる。可愛いから(笑)」
「ホント?」
俺は頷いた。
彼女は潤んだ目を伏せて手で涙を吹いて言った。少し間を置くと、彼女は落ち着きを取り戻して言った。
「じゃあちょっとだけ一緒に寝てくれたらママ許す!」
「分かった。」
俺はスポブラ娘の涙を拭き、彼女を寝かせ、腕枕をした。 ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています