【恥のかき捨て】旅先でのセックス
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ありそうでなかった旅行Hスレ。
思い出を書いてけ。 男二人に邪魔されながら先を走っていた男が突然立ち止まった。
俺達が彼に追い付くと、包囲された。
俺がタクシーを待っている間、貧民街の連中にお金を渡し仕込んでおいた罠だった。
が、計算外な事に金だけでは納得せず、目隠しをして車で山奥まで連れていかれた後で、何とか解放された。
「帰りたいか?」と通訳させられ、目が怯えている彼等に伝えると首を縦に振った。
すると女を手招きし、彼女がしぶしぶ行こうとするのを俺が止めて睨み付けると、「まぁ楽しめよ」と現地の言葉で言って去っていった。
金と引き換えに、バッテリーを抜いた携帯を返された。
恩を着せて日本に帰ってオイシイ思いをする計画がとんでもない事になった。
しかしこれで諦める気はなかった。 喉が乾いたので、近くの湧水を三人で飲み、ペットボトルにも入れ、ホテルが凄かった時の為に持ってきた睡眠薬をその中に入れた。
案の定、走りまくった男は喉を渇かせており、次第に眠そうな顔になり、遂には座り込んでしまった。
俺と男の荷物を彼女に持たせて歩いたが、流石に無理があり、近くの道が膨らんだ場所で近くで彼女にトイレさせてやって座った。
男は俺のポーチを枕にして石をどけて寝かせた。
「隣座って良いですか?」
と彼女が聞いてきたので座らせ、上着をかけてやって話していた。
狙ってはいたが、彼女は水も飲まず、いくらなんでも寒かった。
次第に暗くなり、彼女が水に少し口をつけた後、
トラックが通り、急ブレーキ気味で止まった。 「あんた等何してるんだ!?」と現地の言葉でトラックからオッサンが降りてきた。
事情を話すと、知り合いが飲み屋やってるからそこまで送ってやると言ってきた。
助手席に男を乗せ、二人で荷台に乗り、身を寄せあった。
安心感もあってか、彼女と目が合い、キスをした。
すると、助手席で寝ていた男が目をさまして騒ぎになって車が止まった。
訳を話して再び助手席に乗せ、荷台で再びキスをした。
その後、今度は彼女の睡眠薬が効いてきてか、俺に身体を預けて眠った。
俺は彼女の頭を撫でたり、胸を触ってみたりしていた。
オッサンはきちんと知り合いの飲み屋とやらに連れて行ってくれ、中にいた他の客と話しながら通訳しながら空腹を満たした。
「あ、電話」
男が言って初めて思い出した。
ホテルの名前を言うと、山の逆側らしかった。
近くに温泉宿があると言っていたのを聞き、俺と彼女は何となく以心伝心ができた気がした。 ホテルに電話をして「先生」と連絡を取り、「ガイド」「俺」「飲み屋のオバサン」の三人で宿泊宿を確認しあった。
「先生」は慌てまくっており、何度も迎えに行くと言ったが、こっちに着く時間が遅くなりすぎるのと、ガイドが温泉宿が「まともな」宿だと確認取った為、何とか納得した。
現地の旅行会社名義でタクシーを手配してもらい、一件落着した。
男が育ち盛りでとてつもない量を食い、タクシーが来て清算をしたら、凄い額になっていた。
「うまい。うまい」と俺が教えた現地の言葉で繰り返しながら食っている姿は好感が持てた。
俺の自腹だったが、念のため二人に見えない所で領収書を書いてもらった。 オッサン達にお礼を言い、温泉宿に着くと、ふた部屋取ってあった。
確認すると、俺の部屋とあと二人の部屋らしい。
俺の部屋だけ最上階の部屋らしかった。
男と女一緒に泊めるとかバカじゃないかと思ったが、ちょうどよかった。
最上階の部屋を素泊まりで追加で取り、男と女を一人ずつ最上階の部屋に泊まらせる事にした。
そして、食事を俺の部屋で三人で取る事にした。
温泉に入り、俺の部屋に集合した。
と言ってもこれ以上は迷子になれないので、温泉の中以外は三人で行動した。
腹を満たしていた男に酒を飲ませてやり、料理は殆ど二人で食べた。
男はかなり後悔しているようだった。
慰めがてら酒を勧めたら調子に乗って飲み、かなり笑えた。
遂に潰れて横になり、俺がおぶって男の部屋に運んだ。
下りのエレベーターでの緊張感は異常だった。 部屋に戻ると、彼女が布団を敷いていた。
彼女がお酌をし、彼女にも一口飲ませた後、俺達は布団の中に行った。
彼女は俺に惚れ込んだようで、俺も当然かなり燃えた。
途中彼女にも酒を飲ませ、三発は楽しんだ。
ベンチでくつろいでいた所から一気に、人生で一番慌ただしい1日になった。
次の日、三人で朝食を取り、適当に飲み物をおごってやった。
彼女は部屋に戻った振りをして暫く俺の部屋にいた。 その後、フロントから俺を呼んでいると連絡があった。
出向いて朝食を取った飲食店の個室に招かれると、
リアルジャンピング土下座のように「先生」らしき男が土下座をしてきた。
頭を上げさせるのにも一苦労だったが、頂くものを頂いた手前心苦しくもあった。
暫く話した後、名刺を受け取り、荷物をまとめてフロントに行くと、「先生」と彼女と男が立って待っていた。
男は涙目になっていた。
大胆にも彼女が俺を抱いてきたのに便乗し、男も抱いてきて、青春映画のワンシーンみたくなった。
先生がタクシーに荷物を乗せ終わっており、ここで彼女達と別れた。
帰国後がまた大変だった。
会社に「先生」が色々しに遠路はるばる来た。
一度は弁護士と一緒に話し、先日一段落した。
めんどくさかったが、もうすぐ来る休みの日には、遠路はるばる今度は彼女が来ると言っていたが、流石に肩身が狭いので千年王城で会う事にした。
来年にはこっちに住むらしい。 6行くらいにまとめてください
逆美人局したということでしょうか? >>220
そんだけ物騒なのってどこの国だよ?
バッテリ抜いた携帯返す?
なわけないだろw このスレを生き残らせる為に書いた
反省はしていない 先週、息子を連れて旅館に行き、夜にゲーセンで遊んでいると、そこにいた息子と同い年くらいの女が息子と遊び始めた。少しすると姉らしき女も一緒に遊んでいた。
夜も遅くなり、部屋に帰ろうとしたが、彼女達は帰ろうとしなかった。
時間も時間だったので部屋に戻らないのか聞いたら黙っていた。
息子も不思議がっていたので部屋の前まで案内させると、彼女は「ここまでで良いです。ありがとうございました。お休みなさい」と言い、インターホンを鳴らした。 俺と息子がエレベーターの方へ行きながら振り返ると、バスタオル姿の母親らしき女が出てきて何やら話していた。
間もなく、上半身裸の男が女を引き入れようとした。
女は甘えるような声で男とキスをしたかと思うと、「もう暫く遊んでなさい」と彼女等に言い放って男の方を向いた。
戸が閉まる直前、バスタオル姿の女は男の方を向き、バスタオルを自らほどいた。
下半身は彼女等で隠れて見えなかったが、俺の息子には十分な刺激だったようだった。
戸がしまり、座り込む妹を立たせ、彼女達がエレベーターの方に歩き出すと、俺達に気付いた。
俺はいたたまれなくなり、部屋に連れていった。
暫くすると、息子と彼女の妹が長い間席を外した。
俺が探しに行こうとすると、息子が迫る会話が聞こえてきた。
彼女の妹もまんざらではないような声だった。
俺は未だかつてないほど冷や汗が出始めた。 暫くすると、息子と彼女の妹が長い間席を外した。
俺が探しに行こうとすると、息子が迫る会話が聞こえてきた。
彼女の妹もまんざらではないような声だった。
俺は未だかつてないほど冷や汗が出始めた。
ふと横を見ると、俺と同じような心境らしい彼女の姿があった。
焦りと緊張で高まった心拍数が興奮の心拍数に代わり、気付いたら彼女を押し倒していた。
表情は嫌がっていたが抵抗はなく、奉仕もしてくれた。
嫌がりながらも応じる彼女の、どうやら処女を奪ったらしかった。
途中から気付いていた事ではあったが息子達の視線を感じていた。
終わった後、息子が「どうすれば良いか分からない」等と情けない事を言ってきたので、
彼女の妹を裸にして寝かせ、
俺も愛撫しながら息子にレクチャーした。
息子の挿入前、あぐらをかいた俺の膝の上にまだぐったりしている彼女を乗せ、処女喪失前の妹の方に向かせ、後ろから胸を揉んだ。
息子はすぐに終わってしまったので、パートナーチェンジをして妹を満足させてやった。
息子も、俺の愛撫のお陰で、息子の愛撫に喘ぐ彼女に興奮したらしく、二発目も頑張っていた。 土産店の女店員ってセックスしやすいぜ。成功率75%。 まあなあ
内陸の観光地ってえてして陸の孤島で
SEXくらいしか楽しみないんだろうなあ 宿泊先の部屋から晩飯を喰いにいこうとドアを開けると、
隣の部屋から奥貫薫に似たキレイな女性が出てきた。
軽く会釈をすると、向こうも返してきた。
キレイな人もいるもんだなぁと思いつつ、
ホテルを出て、駅の方までフラフラ歩いた。
ようやく見つけた居酒屋は、週末だったせいか結構混んでいたが、
テーブル席がひとつだけ空いていて座ることができた。
とりあえずビールを頼んで、つまみを選んでいると、
店員が来て、相席よろしいですか?と聞かれた。
見ていたメニューから顔を上げると、
さっき隣の部屋から出てきた奥貫が店員の後ろに立っていた。 混んでますからね、どうぞと答えると、
彼女は店員に促され、すみませんと謝りながら向かいの席に座った。
何度も謝る彼女に、自己紹介を含めて話しかけてみる。
出張先から週末を利用して観光するつもりだという。
自分と同じだったので、その話からは盛り上がった。
テーブルの酒やつまみが何度か入れ替わる頃には、
お互いにいい感じで酔っていた。
その頃には、翌日一緒に観光することを約束していた。
そして、このあと自分の部屋で観光マップを見ながら、
行き先を決めようと話がまとまったので、
店を出てホテルに戻ることにした。
夜も遅くなってくると、外は酔いが醒めそうなほど寒い。
寒い、寒いを連発するオレに彼女は、こうすると暖かいよと
ぴったり身体を寄せてきた。 >>12
遅レスだが、「去年の冬」だと話の辻褄が合わないだろう。 初めてこのスレ来たけど、>>12の長編杉てワロタw
だれか、要約してくれw >>256
女友達とスキー旅行に行った先でバツイチ母娘と遭遇。
まずは性に興味津々な娘を頂く。
女友達の協力で二度目も頂く。
その後、二人の「仲良さ」を誤解した親も頂いてめでたくお〇〇〇ん。
終 昨日までのお盆休みに、関東から大阪に言ったときのこと。
初日に甲子園球場に行き、高校野球を観戦していたが、雨が降ってきたことと、地元の大阪桐蔭の試合で混んできたこともあり、早めに野球観戦を切り上げ、ゆっくり風呂に浸かりたいと思い、予約していた宿の近くにあるスパワールドという温泉施設に向かった。 ただのスーパー銭湯だと思っていたら、入場は長蛇の列で、浮き輪などを持っている人もたくさんいた。
オレの後ろに並んだ若い女の子3人組に、「そんな大きな荷物持ってどこから来たん?」と聞かれ、関東から旅行で来たことを伝えると、「おっさん一人で旅行って寂しいなぁ。」と笑われた。
3人組はオレに話しかけて来たケバいギャル、可愛くもないが、ブスでもないうるさい子、NMBのみるきーを色っぽくした感じの可愛い子。 オレの地元はネットなどで秘境グンマーと呼ばれていて、そのことを知っていたギャルとうるさい子に散々いじられた。
また、フットボールアワーの岩尾に似ているとよく言われるが、その二人にもやはりそのことで散々言われた。
みるきー似の子はそんなこと言っちゃ失礼だよと言いながら、横でニコニコしていた。 「のんちゃんはプールには入らんの?」とギャルに聞かれたが、水着も持って来ていないし、ましておっさん一人でプールに入るなんて怪し過ぎると伝えると、「うちらとおればいいやん。水着のレンタルもあるで。」
すっかり岩尾扱いされているが、あまりの暑さと、若い女の子の水着見たさに3人とプールに入ることにした。
中に入り、流れるプールの水辺に座っている3人を見付けると変態と叫ばれたらどうしようと思いながら、恐る恐る声をかけると「のんちゃん遅いで」と迎え入れてくれたことに安堵し、うるさい子、ギャル、みるきーの順に並んでいたが、みるきーの隣に座り、話しに混ざった。 うるさい子は水色、ギャルは白、みるきーはピンクとオレンジのカラフルな水着を着ていた。
下はギャルはショートパンツタイプ、うるさい子とみるきーはスカートみたいなひらひらしてるのがついているやつだった。
うるさい子とギャルは細かったが胸はあまりない(推定B)、みるきーは普通よりやや細い感じで胸もそこそこ大きい(推定D)
オレはプールに入り、プールサイドに腕だけをのせるような感じで3人を見上げるように話していた。
下から見上げるみるきーの胸に興奮を隠せず、少し勃起してしまった。
うるさい子とギャルが特に仲良く、みるきーが微笑みながら、二人を見ている姿が最高に可愛かった。
時々、流れるプールの流れで、みるきーのふくらはぎがオレにあたる。 「よし泳ごう、浮き輪借りて来て」ギャルがみるきーに言うと、「もう仕方ないなぁ」と浮き輪を借りに行くみるきー。
みるきーがいない時に「3人の中で誰がタイプなん?」とギャルに聞かれ、みるきーだと答えると、「あの子、のんちゃんとか千原せいじ好きみたいやで。」とニヤニヤしていた。
みるきーが浮き輪を借りて来ると、二人は浮き輪にみるきーを乗せ、浮き輪の両端に捕まる。オレは後からついていった。
流れるプールに洞窟のようなところがあり、入口の上から滝みたいに水が落ちて来る場所で、端だけ水が落ちて来ないので、二人は端に避難し浮き輪に乗っていて自由に動けないみるきーを滝の方に押した。
「もう、髪が濡れちゃったやん。」と言いながらもニコニコするみるきーが可愛くて仕方なかった。 その後も、二人にからかわれたり、わざとオレに見えるようにみるきーの胸を揉んだりと完全にいじられキャラのみるきー。
二人がわざと浮き輪からみるきーを落とすとみるきーがオレの手に掴まってきた。
「のんちゃんと仲良くなぁ。」二人はそのまま先に行ってしまい、オレとみるきーの二人の時間が始まった。
普段はいじられキャラのみるきーもオレに水をかけたりはしゃいでいた。
先ほど、掴まってきた時の手はずっと繋いだままだった。 後ろからみるきーに小学生くらいの男の子がぶつかり、オレの方へ倒れ混むみるきー。
そのまま、オレに抱きつきそうになったので、オレからも抱きかかえる。オレの腹にあたるみるきーの大きな胸。
「ごめんなぁ」と言いながらもオレもみるきーも手を話そうしなかった。
オレがみるきーの胸を意識しているのがわかり「もう、エッチ〜。」顔を少し赤くしながら言い、少しだけ離れようとするみるきーをオレは欲望のままに抱き寄せる。
顔は赤くしているが、嫌がる気配がなかったので、そのまま抱き締めていたら、みるきーが足を絡めて来た。
すでにフル勃起していたオレのモノがみるきーのほどよく柔らかいお腹に刺さる。
「もうホントにエッチなんだから〜。」
こんなに可愛い子に抱き付かれてこうならない方がおかしいことを伝えると、「ありがとう。」と目を閉じたので、人目もはばからずみるきーの唇にオレの唇を重ねた。
運悪くギャルとうるさい子がちょうど一周回って来たところで二人に見つかる。
「よっ!熱いねお二人さん!」
自分でも、顔が赤くなるのがわかったが、みるきーも真っ赤になっていた。 二人が離れて行くと、もう一度キスをした。
ニコッと微笑むみるきー。
少し深くなったところで、みるきーを抱え直し駅弁の体制に。
またみるきーの顔が真っ赤になる。
我慢汁が出ているのが自分でもわかった。
水中でみるきーの胸を揉み何度もキスをした。
水着の上からでも胸の頂が固くなっているのがわかる。
手をみるきーの水着の横からあそこに入れたとき、「ここじゃいやや。」
と言うので、あの二人を残し、先に出ることにした。
しかしみるきーのあそこから蜜が溢れていたのはわかった。 カウンターの狭い席で身体を密着させながら、オレのリクエストの串カツを食べ、オレの宿泊先に電話をした。
ツインかダブルに変更できないかと聞くと、もう全室埋まっているとのこと。
しかし、二人分の料金を払えば、今のシングルの部屋に二人で泊まるのは構わないとのことなので、みるきーをオレの宿泊先に連れて行った。 部屋に入るとベッドに座り、唇を重ねた。
唇がとても柔らかく、キスしてるだけで気持ちいい。
あまり上手とは言えないが、こちらのリクエストに応えて、一生懸命舌を絡ませてくる。
Tシャツの上から胸にそっと触れただけで、吐息が漏れる。
Tシャツの中に手を入れ、ブラ越しに触れると、頂が固くなっているのがわかるが、あえて、頂には触れないように優しく円を描くように揉む。
みるきーの息遣いが徐々に荒くなる。
Tシャツを捲り上げるとピンクに黒の水玉模様のブラに包まれた乳房が視界に飛び込む。
たまらず、谷間に顔を埋め、胸の下部にむしゃぶりつくと、自分が吸い付いた痕を残した。
嫌がる様子もなかったので、胸の周りに、次々と何ヵ所にも痕を残し、首筋にも吸い付くと、
「そこは恥ずかしい」と言われたが構わず痕をつけた。
愛しくてたまらなく、自分が抱いた証を残したかった。 学生時代、東京行きの夜行列車で仲良くなった女の子。横浜の親戚の家に行くと。
東京は歩いたことないと言っていたので案内した。
原宿から渋谷まで歩き、ちょいと酒。
そのまま道玄坂のホテルへ。
お互い、下の名前しか知らない付き合い。
これっきりと思ったのか、女の子もカレシには見せられない姿を披露してくれた。
後ろ手縛りでトイレのドア開けたままオシッコちゃ〜。
拭いてあげたら顔まっか バリ島で日本語が話せる韓国人二人と4Pしてしまった
友達と二人でお酒を飲んでいたら日本語で話しかけられ仲良くなりそのまま飲まされ続けた
旅行会社勤務で出張中らしい
かなり酔いがまわり、そのままホテルへ連れていかれ精液まみれにされてしまった
私が潮を吹いたのをみて友達にも潮を吹かせたかったらしく手マンばかりされていて可哀想だった
最後はベッドにお金ををおき記念にくれと
はいていたパンツを私だけ持っていかれ
ホテルからすぐに出なくていけないらしくシャワーも浴びずにスカートにノーパンで戻るはめに
歩くたびにあれが内股に垂れてくるし最悪でしたね 確かに運の尽きですね
かなり酔ってたのと少し触られただけでパンツがスゴい染みになったり脱がされたら結構な量がおしりまでつたってたし友達もベトベトでした。
そんな状態で友達と足開いて手鏡の上にしゃがまされて傘のさきや柄でつんつんされた時は本当に感じてしまった
後で知ったのですが何かお酒に入れられたかも
しれません できれば韓国に帰化して欲しい。
もう日本にいないでほしい。 よだれ垂らしてしゃがんでる時の写真が変態達のおかずになってるんでしょうね
おしりにマジックで韓国語で何か書かれましたし
もう本当に後悔です してる時はおしりまでベトベトになってるし焦らされるのも好きなのでいいんですがやった後の後悔はスゴいですね
焦らしが終わってOKになったらもう我慢出来なくて友達と少し皮がかぶってるものを奪いあってました 一応最初はゴムしてたけど途中からゴム無しになっちゃったので帰ってから病院に行きましたよ
私の中にゴム残っちゃって友達が口で引っ張ってましたし
妊娠と性病は大丈夫でしたけどおしりに無理矢理もあったからおしりが痛かったですね
友達は前にやったことあるみたいでしたけど なんで残ったコンドームを友達が口で引っぱることになったのか 何で皮かぶりのものを友達と奪い合ったの?
相手の男も二人いたんでしょ? 先週、草津に行ったとき
たぶん消6か厨1かなって感じの見た目・服装の、すげー可愛い女の子2人組がいた。
一番似てる芸能人は、おかも●まり、お●ののか。
まり(仮)は色白で、肌きれいだけどちょっとソバカスあって、髪はショート。
ののか(仮)は小麦色とまではいかないが健康的に焼けてる感じで、髪はももちみたいな感じ。
草津なんてけっこう周るとこ限られてるので、道とか店とかで、何度も見かけた。
しゃべらないけど、気になってた。
んで夕方、そのコンビが、アルコール1%とか3%とかのジュースみたいな酒を何本か買ってた。
そして小規模な旅館に入ってった。
近いので車で日帰り予定だったが、翌日休みだったのと、えもいわれぬ興奮で、旅館に入った。
予約無しで泊まれるか聞いたら、露天風呂付きでちょっとびっくりするほど高い部屋のみ残ってた。 館内の自由に使える休憩スペースに、そのコンビがいた。
酒飲んでて、楽しそうだったので、ちょっと眺めてた・・・そしたら気付かれて、逃げられた。
その後、大浴場入って、その前のソファでくつろいでたら、女風呂からまたコンビが出てきた。
俺もちょっと酔ってて、「消? 厨? 酒飲んでたでしょ、だめじゃね?」って言ったら
「・・・いや、大学生なんで」って言われた。
「大学生でも未成年ならダメでしょwww」と言ったら、「20歳ですけど」って言われた。
消6か厨1だと思ってたけど、そう見えるAV女優いるもんなー、って納得した。
「マジでハタチなら、俺の部屋で飲もうよ。露天風呂あるよ」と誘ったら、
(最初すげー警戒されてると思ってたけど)「部屋に露天?? 行きたい!」と喜ばれた。
2人はまた1%のジュース酒を飲んで、すげーテンション高くなってた。
2時間くらい雑談した。
んで、俺の部屋の露天風呂に行った。
縁側にあるんだが、着替えスペースはなく、普通に居間で脱ぐもんなので、ちょっと追い出された。 2人が露天に入ってるとき下着をチェックしたが、
まりもののかもスポブラで、パンツもコットン、キャラのバックプリントあるガキっぽいやつだった。
まりはピンクとか黄色とか水色とかミントとか薄むらさきが散りばめられた
パステル色のゼリービーンズみたいな上下下着だった。バックに動物がいた。
ののかはリブ素材の真っ白な上下で、バックにシナモ●ールがいた。
でも、念のため言っとくけど、彼女たちはマジで20歳の、某大学の大学生だった。
湯上がり、俺だけシラフで、彼女たちは意識ハッキリだけどハイテンションな酔い方だった。
服着る前に、布団に誘って、そのまま3人で寝た。
挿入中、一度「ホントは●●歳ですよ」とウソつかれ、そのとき興奮のあまり盛大に果ててしまった。
翌日、彼女たちは400ccのバイクで帰ってった。 北海道ツーリングプランがやっとまとまったあと、
ふと去年の出来事を思い出したので、
内容が合いそうなこのスレに投下しますよっと。
注意事項: ほ も か も 去年の夏に北海道の道東に行った時の事なんだけど、
ちょっと遅めの時期なせいか、キャンプ場ほぼ貸し切り状態だったんですよ。
4時頃にチェックイン(有料)を済ませ、設営と炊飯準備をし、
一旦キャンプ場から出てお風呂入って、キャンプ場に戻って・・。
ご飯炊きつつビール飲みながら近くの炊事場で調理してたら、
大きいバイクですねーとか、どちらから?明日はどちらへ?みたいな、
ありきたりに声をかけてきたのね。
相手は道内の大学生らしく、ショートヘア、ハスキーボイスが魅力的な小柄な子だった。
最低限のキャンプ装備で一泊キャンプツーリングを楽しんでると言ってた。
その後彼女と共に夕食と会話を楽しみ、それなりの時間になったので、
それじゃあそろそろ・・とテントに戻り、スマホチェックタイムに入った。
スマホチェックも終わり、そろそろ寝るかなーと思ってると、彼女が声をかけてきた。 期待してなかったワケではない。
中にはいって良いですか?とか言われたが、
30過ぎのおっさんとしてはおっさんなりの落ち着きで、
どうしたの?と聞いた。
エッチな事しませんか?
キタ━(゚∀゚)━!!!ってなもんでテント内に受け入れました。
最初、舐めさせてって言ってきたので任せると、
ちょっと慣れてそうな舌使いでこっちは一気に戦闘態勢に。
こちらも前戯をじっくり・・と思ったけど、なかなか触らせてくれない。
嫌がってる?でも一生懸命舐めてくれてる。なんで??
と不思議に思ってると、その雰囲気を感じ取ったのか、
バレちゃいました?でも、出来たらフェラだけでも楽しんでね? どういうこと?とか思ってると、今度は体を触らせてくれた。
胸は小さく、ゴワゴワ。ブラ越しの弾力が無い。
お尻を触っていくと、アナル部分の反応がやたら良い。
そのまま奥に行くと・・・なんかキュッとした膨らみが!!そして竿!!
まじで!!?
思わず声を上げると、彼女は咥えたまま頷いた。
でも俺はノンケなので、彼女が男だと知り、
なぜか萎えずにちょっと乱暴にしたくなった。
一応一言、ごめんね?って言いつつ頭を掴んでガシガシ前後させた。
彼女(彼)はそれでも、一生懸命に舌で楽しませてくれた。
そんなに時間かからず一発目終了。 暗くて彼女(と言わせて欲しい)の表情はわからなかったけど、
バレた事でどう話したら良いか迷ってるようだった。
とりあえずやんわりと話を聞いてみると、性同一性障害とかそんな感じで、
騙してる罪悪感はあるんだけど、フェラで喜んで貰ったりすると、
すごい幸福感があるらしい。
そういう事を涙声で説明してくれた。
でも俺はノンケなので、とりあえず頭をナデナデして落ち着かせた。
少しして落ち着いた彼女が、今度は
ゴム持ってるので、お尻試してみませんか?
これはちょっと悩んだね。
今までの女性経験でもアナルは無かったので、
扱い間違うと相手が痛がりそうで(Sっ気は無い)
でも何事も経験なのでやってみることにした。 ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています